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狂躁的非日常と日常

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お酒な話(その他地域)

2020年05月13日
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伊豆市というか天城あたりで振られ続けたあきらっく。

某カフェ行こうかと思ったらやってなかったし・・・。

ただでは転びません。

長野に行こうかと思って用意していたお金を握りしめて「なかじまや」さんに行きました。

ここが営業されているのはFBとかでみててわかってたのでね。

で、何行きましょうかー?って言われてノープランだったのですけど、

そういえば蔵に眠っているバックビンテージを先日飲んでらっしゃったのでそのお話をしたら6本ばかり出してくれました。

93年のイタリアワイン2本(1本はブルネロ)
96年のサンテミリオン
97年の白ワイン2本
00年のアリゴテ

という感じです。
お値段はひみちゅ


ブルの裾物やアリゴテで97年とか00年って基本的に買っても残ってないのでこういうのが出てくると楽しい。

そりゃハズレもあるかもしれないけどそれも含めてのバックビンテージ遊びってやつっすな。

ちょっと寝かしてから順次開けていう予定w






最終更新日  2020年05月19日 12時01分25秒
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2020年03月05日




三条でご飯を食べた後、1杯くらいは飲みたいなと思いまして烏丸御池近くにある「HAYASAKABA」さんに行きました。ちなみに宿泊施設までタクシーを使わないで帰れる終電は11時?分です。

まずはいつものごとくジンライムをいただきつつ、2杯目にどうしようかなって思いましてご相談させていただいてダークラムをいただきました。

フロールデカーニャ 18年です。
なんと作っているの蒸留所はニカラグア。
ニカラグアはパナマのちょっと上にある中米の国です。
パナマとニカラグアの間にはコスタリカがあって、「水曜どうでしょう」で大泉さんがケツァールを激写しにいったところですね。

フロールデカーニャ蒸留所は1890年にニカラグアのチチガルパで創業。
以来、高品質のラムをつくり続けてきたそうです。
18年はバニラなどの甘い香りの中に熟成に使われたホワイト・オークの樽香やコーヒーのような
香ばしさが感じられるラムですって。

普通ラムっていうと透明ですけどダークラムっていうエルフの黒い版みたいなラムなのでウィスキーとかそういう系の樽の効いた見た目になっています。
普通ウィスキーとかって内側を焦がした樽のフレーバーで色がつくんですけどこれもそういうことなんでしょうね。単に色をつけているだけの奴もあるらしいですけど・・・。

うーん、うまうま。

結構面白いです。






最終更新日  2020年03月18日 12時14分35秒
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2019年08月06日




「鉄板28号」さんは京都の四条大宮にあるたこ焼き屋さん。
たこ焼きも買えるけどワインも飲めます。

というかワインを飲むと、たこ焼き以外を食べることができるそうです。

というわけで、二条駅近くで映画を見た帰りに寄ってみました。

グラスで泡と白を飲んで、適当に前菜とかたこ焼きとかいただきました。

が、写真がこれしかない。

感想をあえていうと、カウンターが良かったなぁ。

かな?






最終更新日  2019年08月06日 13時19分48秒
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2019年07月01日




どんなのか忘れちゃった。
けど写真あり。
なのでアップ






最終更新日  2019年07月13日 11時13分23秒
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2019年05月21日
テーマ:京都。(5816)




先日、泣きながら京都行ったのですけど写真がちょっと残っていたので掲載。
朝まで仕事して、大阪行って仕事して、午後お休みいただいて、ホテルに戻るのもめんどくさかったので京都市内をうろうろして、結果としてHayasakabaさんに行きました。

Hayasakabaさんは京都は高倉御池あたりにあるBarです。

結構早い目からやっているんですけど早い目に行ったことはないという・・・。

写真のはラムを使ってというかトニックウォーター系でなんかお願いって言ったらラムで出していただきました。SAINT JAMESですけど見かけないボトル??

もう一杯は、後ろにいちごがあったので、せっかくなのでいちごでちょうだいって言ったら作ってくださいました。

長い!!





うまうま。

寝不足なので2杯でもうダメーって感じでホテルに戻ったとさ。






最終更新日  2019年05月21日 12時10分18秒
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2019年04月22日




金沢はひがし茶屋町にある「ひがしやま酒楽」さんは立ち飲みができるお店。

そこで金沢の地酒であるところの「福正宗」なにごりをいただきました。

つまみはホタルイカを干したやつ。

うまうま。






最終更新日  2019年08月13日 15時12分43秒
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2019年01月18日
テーマ:Barへ行こう(23)




年末に京都に行った時に2軒ばかしBARに行ってました。
1日目は師匠と飲んだ後にたかせビルにある「NOILLY's Coffee & Spirits」に行ってマスターと??年ぶりに再開。オスピス・ド・ボーヌのマールを飲んだりして最後にコーヒーをいただいて帰りました。

写真撮ってなかった!

またいきます。

次の日は映画を見てから「Hayasakaba」さんによりました。

大晦日だってのに開いてて嬉しいなぁ。

確かジンライムをいただいた後に適当にお願いしたのがこちら?のはず。

「フェルネット・ブランカ」というビターリキュールです。
ただしアルコールは39度。

カモミール、リコリス、ジンジャー、サフランなど30種類のハーブとスパイスをワインとブランデーをブレンドした原液に漬け込み、ろ過。
その後、オーク樽で1年間熟成させて造られる辛口のイタリア産苦味酒。


なんでこれを頼んだかもさっぱり忘れておりますけど、ロックで飲んで苦味があってしゃっきりして美味しかったです。
最近やっとアルコール度の高い蒸留酒を飲めるようになってきたなぁと。
というかビールか蒸溜所の方がコントロールしやすいからいいかも。
ワインだと飲んだくれるからなぁ。

ごちそうさまでした。






最終更新日  2019年01月18日 12時14分59秒
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2018年07月02日




髪の毛切ってケーキ食べて、鷹峯に入ってちょいっと意識がなくなって起きてからさてどうしようかと。いつも行くお店パターンに乗っかるのもいいんですけど、新しいお店を開拓しようかなと思って検索行動をするあきらっく。

ただ、一人でワインバーに入るのってノリが必要なんで、ネットで席予約ができるといいなぁって思ったのですけどできる店があったので予約してからバス&地下鉄に乗ってお店に向かってみました。

烏丸から細い路地に入ったところにあるビルの3Fにあります。

3Fなんですけど、入ってカウンターの先に坪庭があります。

いい雰囲気です。





グラスワインは2種類~3種類づつくらいあって1,000円台と2,000円台ってかんじかな?

ボトルもあるようですけど、一人でそれを飲むことはないなぁ~。

カウンターの他の席にいた方はラルロを飲んでらしたです。
いくらだろ…。

泡飲んで、白飲んで、ロゼ飲んで、赤飲んで適当に食べて1?000円くらいだったかな?

いい雰囲気ですねぇ。

うまうま。






最終更新日  2018年07月02日 12時00分15秒
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2018年02月17日
テーマ:Barへ行こう(23)




日本橋というか兜町というか京橋というか八丁堀というかなKen's Barさんに行った後、ちょっとしてから三島の某所に行く機会がありました。

昔々からお世話になっている方で、この方のおかげで今の私があると言っても過言ではありません。

いやまじで。

そんな方のお店に行ったのですけど、いっつもはジンライムとかを飲んでいるのですが、たまにはこういうのもって思いまして、ジョニードラムをいただきました。

こちらもケンタッキーバーボンウィスキーです。

このお店によく出入りしていたころはほとんどお酒は飲めなくて、毎日遊びに行ってるようなものでした。ただ、このお店に出入りしたおかげで正解ってのは1つじゃないというのと、別につらかったら逃げてもいいんだというのを学んだように思います。

まあ、ほめられた話じゃないですけどね。

うまうまー。

と言えるかというと経験知的に微妙なところは正直ありますが、味はだいぶわかるようになりました。

うーむ、年をとったということか。






最終更新日  2018年02月17日 12時00分12秒
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2018年02月12日
テーマ:Barへ行こう(23)




これは年末なお話。
イベント前日でお仕事的にこの日にやらないといけないというのに、忘年会があった日。
その週自体まともに家に帰れなくて毎日3時とか4時とかだったんですけど、忘年会に出ないと末代まで言われるので、7時半くらいに八重洲の会場に行ったら8時までだった…。

そのまま兜町のホテルに入って仕事を仕上げてメールを送ったのが12時過ぎ。

ちょっとぼーっとして、明日は4時起きだったので寝ようかと思ったけど、飲まないとやっとれんと八丁堀方面に歩いて見つけて入ったお店がこちら。

Ken's Bar 京橋店さんです。ゆーても平井堅さんのBarではありません。

地下にあって結構広くてライブなんかもされているようです。

マスターとお話させていただきましたが、新宿とかに支店があるけど本格的なバーボンバーを作りたくてここにお店を出したとのこと。なんでも向こうだとバー+LIVEは普通のことらしいので。

とかなんとかお話をさせていただいたのですが、飲んだのは最初カクテルで何だったか忘れた。

ロングカクテルだったのですけど、これが美味しかったのでジンライムに移行。

その時に使ったジンが京都にある蒸留所「京都蒸留所」のドライジンで、希少なウイスキー「軽井沢」で使っていた樽で熟成された季能美というボトル。そのジンライム。

で、それでもっと気を良くしたので、せっかくだからバーボンウイスキーをロックでいただくことに。

あきらっくさんはここら辺はほとんど知らないというか高校~大学くらいで勉強したくらいの知識しかない。スコッチだアイリッシュだケンタッキーだのシングルモルトだのピートがどうのこうのとか日本の樽はミズナラが多かったとかどうのこうのというくらいしかわかりません。

なわけで、エヴァン・ウィリアムズの12年。赤いラベルです。
なんとなく知っているエヴァン・ウィリアムズ。
近藤さんちの棚で見たことがあるというレベルですけどw

ウイスキーに関しては(というか他のもですけど)語れないあきらっくですけど、そんなに癖が強くなくていいかんじー。

楽しい時間をすごさせていただきました。

で、結局ちょっと遅刻したんだっけ?






最終更新日  2018年02月12日 13時00分05秒
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