25/297 RaMen TOMO TOKYO:鴨と秋刀魚の濁り醤油RaMen鴨白湯Ver、至高のゆず塩味玉
月曜日なら飯田橋界隈の職場へ出勤するが、どこへ食事するかちょっと悩んだ。 限定の提供時間を考えた結果、2週間ぐらいぶりのRaMen TOMO TOKYOに来た。 もちろん、狙いは、鴨と秋刀魚の濁り醤油RaMenだ。が、限定や至高のゆず塩味玉の食券を購入し、スタッフに渡した際に、ラインのチケットを見せ、鴨白湯バージョンでお願いした。 しばらく待ったらご対麵。トッピングはもちろんたぶん麺も元と同じであろう。 最初の一口では濃度と粘度が高い鴨白湯の甘味が強かったが、途中に秋刀魚の旨味が徐々に強くなったと味わえた。最近よく秋刀魚のラーメンを食うかもしれないが、秋刀魚の味にすぐ気づくため、味の変化が少々わからなくなる。ただしこの力が強い鴨白湯なら、味覚バカのわしさえその味の変化がわかる。 おいしかったね。鴨白湯チケットは一回切りってことで、来年にならないと食えないが、仕方ない。次の限定は何であろう。ご馳走様。