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新英語教育研究会神奈川支部HP

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支部例会と日程が重なっていない、催し情報です。
(重なっている場合,お近くの方は神奈川支部にお越し下さいね…)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
特定秘密保護法に反対するその他のイベント情報は、以下で読めます。
http://www.himituho.com/全国運動情報/

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

★新英研の各地の例会・ブロック集会・全国大会は新英研HPでご確認下さい。
http://www.shin-eiken.com/


★こまどりの会(神奈川支部から派生した若手の先生方の勉強会です)
会場はHPにてご確認ください。
http://robins-since-2011.jimdo.com/


★2004.03.29 小説を読む:Adam Haslettの作品Devotion
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200403290000/
「たいまつ」に参加して2回目のときの感想。「この小説がそうであるように、自分の気持ちを言語化する契機を良い小説は与えてくれる。有り難いことである。」

★埼玉の米蒸(よねむし)さんから
2017年の夏の短編小説読書会「たいまつ」のご案内

 ・日時:2017年8月27日(日)9:50am~4:30pm
 ・会場:埼玉県狭山市立入曽(いりそ)公民館
 ・作品:One Friday Morning (17 pages) by Langston Hughes
 ・参加費:500円(当日集めます)

今回の作品は、所沢英語サークル「たいまつ」が初めて「短編読書会」を催した時(1981年)に読んだものです。良い作品は何度も読む価値があると言われます。36年ぶりにじっくり読みたいと思います。作者のラングストン・ヒューズ(1902-1967)は、アフリカ系アメリカ人であり、彼は詩人として有名ですが、短編小説も書いています。この短編は、1950~60年代ごろの(黒人への)差別問題を扱っていますが、現在にも通じるのではないか、と思います。意見をたくさん交わしながら、読み込んでいきたいと考えています。

なお、初めての参加の方でも、会場にいるだけで、英語の原書を読む楽しさを味わっていただけると思います。指名される心配などありませんので、気楽に参加して下さい。関心のあるみなさんの参加をお待ちしています。

作品コピーを希望する方は、私の個人メールアドレスに連絡をください。郵送します。代金は、コピー代100円と郵送代を切手で後ほどお送りください。なお、読書会に参加される方は、代金を送っていただく必要はありません。会場までの地図・申し込み方法などの情報は、作品コピーについています。

また、毎月の短編読書会も、同じ公民館で(月の第3土曜日の午後に)行われています。一人の作家の作品をいくつか続けて読んでいます。現在は、イギリス人作家のKazuo Ishiguroの短編集”Nocturnes”にあるCroonerという作品を読んでいます。毎月、超スローペース(2時間で4~5ページ)で精読しています。こちらにも興味がある方は、連絡をください。
(米蒸メールアドレス:kenyonem@mint.odn.ne.jp )

Freepage List

講演について


1996 内山久さん ドラマ方式


1997 中村 敬さん 教科書の中の英語帝国主義


1998 羽仁 協子さん


1999 國弘 正雄さん


2000 阿部 一さん


2001 佐野 正之さん


2002 根岸 雅史さん 絶対評価におけるテストづくり


2003 長(おさ)勝彦さん


★1998 津田 正さん


★2003.1 中村 敬さん


★2003.1 児玉房子さん


2004 荒木 晶子さん


2005 西垣 知佳子さん


★山田太一(NHKラジオでの講演)2006


2006 大津 由紀雄さん:小学校英語反対!


★2006 國弘 正雄さん


2007 名和 雄次郎さん:リーディング指導


★2007.8 アーサー・ビナードさん


★08江利川春雄さん:経団連の圧力+教育史


2008 酒井 邦秀さん:多読


★2009.8 アーサー・ビナードさん


2009 金谷 憲さん「英語定着への工夫」


2010 靜 哲人さん 発音矯正


2011 大井恭子さん ライティング指導


2012 望月正道さん:語彙習得


2013 久保野雅史さん(感想のみ)


2014 田中 茂範さん:英文法


2015 中村敬さん 英語教育再生案


2016 近江 誠さん スピーチ


2017 金森 強さん これからの外国語教育


★高校実践報告(萩原)一覧2010.1.8更新


1997.11 会報52:英語劇1『Enoch Arden』


1998.11 会報62:英語劇2『シンデレラ』


2000.8 会報78:高1 oral introduction


2000.11 会報82:英語劇4年間のまとめ


2001.5 会報87:oral C、10年間まとめ


2001.9 会報90:3年間を見通した多読指導


2002.6 会報97:英語嫌いの生徒と作る授業


2002.9 会報99:研修


2004.2 会報111:読みの活動


2004.6 会報115:(感想のみです)


2005.3 会報122:定期テスト問題づくり★


2005.12 会報29:単語書き書きくん!


2006.4 会報131:辞書指導


2006.6 会報134:音読指導テクニック


2007.5 会報141:スピーチ発表活動


2007.9 会報143:大学ですべき9項目


2008.5 会報150:年間計画creative writing


2008.9 会報153:5つの研修報告


2009.5 会報161:新指導要領下での高校英語


2009.9 会報162:定期テストづくり


2010.5 会報171:高校3年間授業デザイン


★★2011.3 春休みの10の準備


「授業に歌を」(和田)一覧


ならず者 Desperado


ビューティフル・ボーイ beautiful Boy


もうすぐ17才 Sixteen Going on Sevente


想い出のサマー・ナイツ Summer Nights


私のお気に入り My Favorite Things


バイシクル・レース Bicycle Race


雨の日と月曜日は Rainy Days and Mondays


そよ風の誘惑 Have You Never Been Mellow


チェンジ・ザ・ワールド Change the World


プリーズ・ミスター・ポストマン


バラ色の人生 La Vie En Rose


きのう見た夢(平和の誓い)


虹の彼方に Over the Rainbow


すずめ Sparrow


シークレット Secret


ラジオ・ガ・ガ Radio Ga Ga


冬の散歩道 サイモン&ガーファンクル


★グッドナイト・サイゴン


ジョニーエンジェル Johnny Angel


This Night 今宵はフォーエバー


What Is a Youth? 映画『ロミオとジュリエット』挿入歌


中学実践報告(日比)一覧


01.7海外とメール交流


学校について:一覧


2002 関東ブロックの学校の状況


時事問題で知っていただきたいこと


アレン・ネルソンさん


2003.2 劣化ウラン


2007.1.5 きくちゆみ講演会


2007.5.3 オーバビーさん 憲法9条


★今までの例会の報告集!


会報No. 119 通訳トレーニング


「授業用アンケート」


年間計画:高校S先生+N先生 


年間計画:中学 I先生+T先生


テスト作問の観点:和田


ルター、学校へ行く


ルター、学校に行く(共学編1~21)


ルター、学校に行く(共学編22~31)


ルター、学校に行く(共学編32~42)


ルター、学校へ行く(県立高校編その1~8)


ルター、学校へ行く(男子高編その1~10)


ルター、学校へ行く(男子高編その11~22)


ルター、学校へ行く(私立女子高編12+6)


ルター、学校へ行く(私立女子高編13~25)


ルターの世界


読書会「たいまつ」


1:映画


2 テレビ番組


★イニシャルゲームを楽しもう!


読書案内2008.7 夏休み直前号


●英文法ルターの提案」第1回 時制 5.9.08


読書ノート:青木雄二『僕が最後に~』


読書ノート:水木しげる『三途の川~』


読書ノート:森有正『思索と経験~』


英文法ルターの冒険 1~3話


ルターの提案01  時制


ルターの提案02 述語動詞の形


意見01:習意欲低下と学力低下を論じる


意見02:次世代に何を伝えるか


ルターが寄稿した文章


黒川泰男先生を偲ぶ(1) 雑誌に寄稿


黒川泰男先生を偲ぶ(2) 追悼集に寄稿


書評:大江健三郎『「新しい人」の方へ』


笹田巌先生を偲ぶ(1) 追悼集に寄稿


笹田巌先生を偲ぶ(2) 新英研会報に寄稿


神奈川支部の例会 1年間の概要


2001年度


2002年度


2003年度


2004年度


2005年度


2006年度


2007年度


2008年度


2009年度


2010年度


2011年度


2012年度


2013年度


2014年度


韓国KETGとの交流


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●ようこそ! 新英語教育研究会 神奈川支部のページです。
(日記にたどり着くまでに書きすぎだとは思いますが、ご容赦を!)
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◆神奈川新英語教育研究会 春の一日研修会のお知らせ 
新年度を迎えて、お忙しい毎日をお過ごしのことと思います。今年度の研修会では、静岡から三浦 孝さんにお越しいただき、ご講演をお願いすることができました。中学・高校の実践報告も魅力的なものを用意しました。これからの授業づくりのためのヒントをたくさんおみやげに持ち帰って下さい。
●日時:5月13日(日)10:00~17:00
9:30~10:00 受付・事務連絡
10:00~11:30 高校実践報告
11:30~12:30 昼食
12:30~14:00 中学実践報告
14:10~16:40 講演
16:40~      アンケート記入・事務連絡
17:00       終了
17:15~      懇親会   *懇親会はどなたでも参加できます。

●会場:横浜市技能文化会館 801研修室(根岸線関内駅南口下車徒歩5分)
● 参加費 2,000円(支部会員1,500円 学生500円)
*講演のみの参加は1,000円となります。
● 問い合わせ 萩原 一郎(Email: fwnf6910@mb.infoweb.ne.jp)
       詳細情報:http://plazarakuten.co.jp/shineikenkngw/
*参加希望の方は事前に萩原までご連絡下さい。なお、当日受付も致します。
●講演(14:10~)
三浦 孝さん(静岡大学名誉教授)「生徒の願いを叶える英語教育」
講演者から:生徒一人一人の人間としての成長欲求に応えるという教育の究極目標を見据え、「英語が使えるようになりたい」生徒の願いを叶えるための中長期目標を確認し、その実現を可能にする確かなプロセス(授業で用いる活動)を体験を通して学ぶワークショップです。
三浦 孝さん紹介:1971年愛知県立大学文学部卒。千葉県・愛知県にて23年間県立高校英語教師。1987年三省堂英語教育賞一席入賞。1994~1997年バーミンガム大学大学院通信制課程に学びM.A.取得。1995年名古屋明徳短期大学、1999年~2013年3月まで静岡大学教育学部英語教育講座教授。同大学名誉教授。バーミンガム大学大学院在日チューター/修士論文指導教員。通訳案内士。
主な著書:
● 『英語コミュニケーション授業の実際 - 生きた言葉のやりとりを中心にして-』 広島:第一学習社 平成4年4月 256ページ
● 『だから英語は教育なんだ』 三浦 孝・弘山貞夫・中嶋洋一共著 東京:研究社  平成14年4月 223ページ
● 『ヒューマンな英語授業がしたい―かかわる、つながるコミュニケーション活動をデザインする』 平成16年3月 (中嶋洋一・池岡慎と共同執筆) 東京:研究社 303頁
● 『英語授業への人間形成的アプローチ』 研究社 平成26年9月 252ページ
● 『高校英語授業を知的にしたい--内容理解・表面的会話中心の授業を超えて』平成28年6月(11名の分担執筆) 研究社 pp.2-33

●高校実践報告(10:00~)
柏木京子さん(元石川高校)「『コミュニケーション英語Ⅰ』の1年間を振り返って」
レポーターから:教師側の発話は英語だけ、という授業を初めて通年で展開してみました。実施してきたペア・ワークやディクテーションを含め、参加者の皆さんから御意見や御指導をいただけたら有難いと思います。
●中学実践報告(12:30~)
根岸恒雄さん(群馬県立女子大・千葉商科大・駿河台大非常勤講師)
「英語授業での協同学習をどう進め、効果を高めるか ~『主体的・対話的で深い学び』をめざして~」
レポーターから:中学校での最後の7年半、英語授業で、また全校でも協同学習を進めてきました。赴任当初大変困難だった学校が、どう変わっていったのかお話しします。また、英語授業で協同学習をどう進め、効果を高めて行ったらよいのか、自身の実践と研究も紹介しながらワークショップ形式でお伝えします。協同学習は、「主体的・対話的で深い学び」を実現する上でも、最も有効な理念であり方法だと考えています。
主な著書:
●『楽しく英語力を高める‟あの手この手”』(単著、三友社出版)
●『世界が見える‟英語楽習”』(単著、三友社出版)
●『協同学習を取り入れた英語授業のすすめ』(共著、大修館書店)


●7月例会 7月14日(土) 大倉山記念館
・中学実践報告(前半):「英語と道徳の授業で『紛争解決』を考えた」高草木直子さん(文京区立文林中学校)
レポーターから:『鬼退治したくない桃太郎』を通して「紛争の平和的解決」をクラスで考え、学芸発表会に向け取り組んだ過程を紹介します。



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■神奈川支部の事務局が心がけていること 2018/4/4
(1)「5月の春の1日研修会」で魅力的な講演者を招く
 講演内容はこの神奈川支部HPで読むことが可能です。以下は会報担当お薦めの回です:
08 酒井邦秀さん(電気通信大学准教授)「ここまでの多読、ここからの多読」 32名
00 阿部一さん(獨協大学教授)「コミュニケーションを踏まえた単語・文法指導」 28名
99 國弘正雄さん(エディンバラ大学特任客員教授)「英語教師に求めること」 20名
98 羽仁協子さん(黄柳野[つげの]高校理事長)「問い直そう、学校の在り方を」 21名
97 中村 敬さん(成城大教授)「教科書の中の英語帝国主義」23名

(2)例会では中学と高校の実践報告を1本ずつ+第2セッション(飲み会)
 渋谷と横浜中華街を結ぶ東横線・大倉山駅の「大倉山記念館」「第3土曜日」を原則とした月一回、3時半から7時まで(1月と8月を除く)、中学と高校の実践報告の2本立ての構成。
 例会の後は「とら吉」(横浜市港北区大倉山1-15-17 TEL 045-541-1291)で2000~3000円程度で,お刺身やとんかつなどのお食事を楽しんでいます。

(3)参加費が200円という破格の安さ!
 非会員は500円ですが参加当日に入会すれば200円になります。茶菓も出ます。安い!


■新英研とは? http://www.shin-eiken.com/
  新英語教育研究会(略称:新英研)は1959年に創設された中学・高校・大学の教師によって構成される英語教師の全国組織です。平和を守り真実を貫く民主教育の確立という事業の中に英語教育の目的を位置づけ、それにふさわしい教材および教授法の研究・開発を課題として全国的に研究活動を続けています。1959年4月から月刊『新英語教育』(三友社出版から本の泉社に移行)を発行しています。
 8月初めに400名規模の全国大会、1月初めに関東、関西、九州など8カ所でのブロック集会を開催、また全国各県に支部があり例会で研究を深めています。三友社出版から会員が中心になって文部科学省検定の高校用教科書『World』『Cosmos』やサイドリーダー『6000人の命のビザ』(第2次大戦中にユダヤ人を救ったリトアニア領事の杉原千畝の物語)、参考書『たのしい英文法』、問題集『みるみるわかる高校英語』など出版しています。

●新英研には支部会員と全国会員があります。
 神奈川県の公立・私学の中学・高校の英語教員を中心に、小学校教員・大学教員や塾関係者、英語教員を目指す大学生・社会人など、英語教育にかかわる方々が会員になっています。
(1)神奈川支部会員になると…
例会の報告をまとめた会報(1月と8月を除く年10回)が送付され、
例会参加費が200円になります!(一般500円 学生200円 支払い当日から割引適用) 
・年会費2,000円(または80円切手25枚を郵送)
 a) 例会参加時に会計担当者に2,000円をお支払いいただく(原則、5月研修会のときに更新)
 b) 郵便局に口座への振り込み(口座のある方は手数料は無料!)
   記号 10130
   番号 24692401
   名前 神奈川新英語教育研究会
・お問い合わせ・お申し込みは萩原一郎(fwnf6910@mb.infoweb.ne.jp)まで。

(2)全国会員になると…
・雑誌『新英語教育』年間12冊+新英研会報(年4回)=年会費12,000円
(雑誌なしの会員は4,000円なのですが雑誌つきの12,000円がいいと思いますよ)
・口座番号:東京-00180-9-81600  加入者名:新英語教育研究会
(雑誌『新英語教育』(本の泉社)に申込用紙がついています)
・お問い合わせ・お申し込みは、新英研HP(http://www.shin-eiken.com/)へ


★こまどりの会とは…:https://robins-since-2011.jimdo.com/
30代のKbさんとYmさんのお2人が「(駿台)予備校 友の会」として勉強会を立ち上げ、Ymさんの命名(エミリー・ディキンソンの詩に由来)で「こまどりの会」となったものです。
喫茶室ルノアール渋谷南口店や渋谷区文化総合センター大和田などで例会をしています。
HPでお確かめの上、ぜひご参加下さい。

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★神奈川支部例会や新英研で知ったお役立ち情報
● 2013.03.09 例会でフラッシュカードをつくるソフトが話題になりました。
FlashCard表示ソフト 「WordFlash」ダウンロード:
http://www.eigo.org/kenkyu/page2006-8.htm
●手島良さん(武蔵高等学校・中学校)のお薦めフォント(ぜひ検索してご覧ください)。
指導する文字の選択
*手書き用(英国の常識を日本に!)
Jarman(無料で入手可):http://www.fontspace.com/christopher-jarman
Jardotty(無料で入手可):http://www.fontspace.com/christopher-jarman/jardotty
*印刷用
Print Bold "ブロック体"→イギリスの義務教育で使われている:http://www.ffonts.net/Print-Bold.font
Comic Sans / Chalkboard系
Lucida Sans(Italic) 手書き文字に近い
OpenDysiexic
Sassoon (TypeSans) 手島さんのおすすめフォントです。(今は無料なのかな?)
  参考:http://ufonts.com/fonts/sassoon-primary.html
●2013.8全国大会でに鶴指さんに教えていただいたEmglipedia(各中学教科書に合わせた教材)はお薦め! http://www.jhsenglipediaproject.com/
●吉浦さんの映画予告編を使った実践に注目しています。
 http://www.eonet.ne.jp/~jamesy/James_Film_Factory/Welcome.html
●一般財団法人日本私学教育研究所(日私教研):http://www.shigaku.or.jp/employ/recruit.html
私学の専任・非常勤講師などの求人が載っています。萩原さんに教えていただきました。

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■このHPは神奈川支部会報担当の「英文法ルター」が個人として運営しております。
以下は個人としての意見です。ブログ記事もプライベートな内容も含んでおりますのでご了解ください。

●今ここで(2016.6.14@京都)明記しておきます。熊本地震(2016.4.14)を経ても鹿児島の川内原発を即時停止しない日本の異様さ。原発即時停止! 脱原発!
●平和あっての英語教育です。
2016.06.14 もっとみんなに知ってもらいたい。日本が他国をすでに侵略していることを!  http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/201606140000/ 
中東のジブチに自衛隊の半永久的な拠点があると、映画『不思議なクニの憲法』で伊勢崎賢治さんのお話で知りました。
伊勢崎賢治さんが言われていましたが、これ、どう見ても「侵略」でしょう?
基地は撤収すべきだ。

●安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか?→もちろん! 2015.12.27
http://sogakari.com/?p=1331&fb_action_ids=10203769386634913&fb_action_types=og.likes

●2018.4.4 ここで皆さんよく考えましょう。
今は2018年です。「2015年の時点で5年先のオリンピックの話題をよくもまあ毎日毎日喧伝していておかしくないですか。エンブレム問題なんてくだらない話で1ヶ月ぐらいずーっとやってましたものね。」と書きました。今も同じ状況です。2020年東京五輪は返上し、2017.7.13『天声人語』が提案したように五輪はギリシャ開催に固定したらどうでしょうか。
「汚染水のみならずメルトスルー状態でout of controlのフクイチ、安保法制、原発再稼働、原発輸出、防衛省の武器輸出、TPP、辺野古の基地移設問題…、日本の命運がかかっている問題が山積みです。
目くらまし、プロパガンダに気をつけましょうね。」と2015年に書きました。全く同じ状況です!

☆憲法前文の抜粋(2015/07/11 HPに掲示)
・政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意!
・日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚する!
・平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたい!
・全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ!

☆【#本当に止める】6分でわかる安保法制 SEALDs FKA SASPL
https://www.youtube.com/watch?v=6LuZDH0GHOE

●忘れないでおきたい日(書いておかないと忘れちゃうよ! オーウェル『1984』の主人公ウィンストンの反抗の始まりは「ノートに自分の考えを書いて整理する」ことだった…)
☆2006.12.15「改正教育基本法」「防衛庁を防衛省+自衛隊の海外派遣を本来任務に格上げ」
 http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200612160000/
☆ 2011.3.15と3.20~21 放射能プルームが東京を襲来。政府と御用学者は国民に知らせなかった。私は被爆しました。母は2015年に胆管癌の手術(幸い完治)。私たちは棄民されたのです。
☆2013.12.6 特定秘密保護法案可決の日。忘れない。
☆2014.4.1 防衛装備移転三原則
☆2015.7.15 衆院で安保法案強行採決の日。忘れない。
☆2015.8.11 川内原発再稼働。忘れない。
☆2015.8.30 安保法案反対デモ、国会前に12万人。
☆2015.9.17 安保法案を参院特別委で可決(総括質疑を省略、地方公聴会報告無し)
☆2015.9.19 安保法案を参院本議会で可決(15分しか話させない言論封殺)
☆2015.10.1 防衛装備庁発足(死の商人たちが武器輸出するのを許すな! )
☆2015.12.12 日印、原子力協定締結で原則合意 両首脳、新幹線導入も決定(被爆国日本の政権がこういう非道なこと、どうしてできるかな? 普通しないです。)
☆2017.6.15 共謀罪法(組織犯罪処罰法)、衆院本会議で自民・公明両党と日本維新の会などの賛成多数で可決、成立(強行採決、忘れない)。
☆2017.7.11 共謀罪法施行
☆2018.3.2 森友問題で朝日新聞がスクープ(財務省による公文書改竄)で急展開。

★お薦め:「安倍晋三と自民の党と不愉快な仲間たち」の戦争法案暴言・珍言・迷場面集。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/76101c5e5470928919016e66231800a0

2015.9.21 記す:『眠れる森の美女』でオーロラ姫が死の呪いをかけられたとき、3人の妖精たちの最後の1人が呪いを解く小さな「魔法のことば」をかけてくれました。オーロラ姫は死なずに眠っただけでした。そしてその眠りを覚ます「王子様」が物語の最後には登場するのです。
 憲法九条にかけられた呪いを解く「魔法のことば」(安保法制の違憲性を指摘すること、議会の手続きの瑕疵を指摘すること)があり、眠りを覚ます「王子様」(SEALDsのみなさんをはじめとする平和を愛する人々)がいます。憲法九条は決して死んでいませんが、2015.9.19に深い眠りに入ってしまいました…。私もmagic wand(魔法の杖)を右回りにクルクル回しするイメージで憲法九条にかけられた呪いを解き、眠りを覚ます愛のキスを送り続けます!

★2015.09.06「ことば」が私たちを護る
 NHK日曜討論で取り上げられていた視聴者のことば「ことばだけでは護れない」って聞いて驚いたよ。憲法九条という「ことば」が私たちを70年間近く護ってくれていることを認識していないなんて。
 巨漢のアーミテージさんだって、憲法九条がブロックしているって思っているんですよ! ことばをあなどってはいけない。

★Kyoto University Campaign for Freedom and Peace 自由と平和のための京大有志の会
 ・声明書:http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/
  「血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。」
 ・わたしの『やめて』:http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/forchildren/
 ・あしたが まっている:http://www.kyotounivfreedom.com/manifestofortomorrow/forchildren/ 



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 このHP管理をしている「英文法ルター」からのお知らせ
1)ルターの個人的なブログは3カ所です。
1. このHPの日記欄とサイドのノート
2. 「新英研神奈川支部会報+英文法ルターの提案」(http://sasuke526.blog.fc2.com/)過去の例会の報告を掲載しています。
3. 「ルター、朝日新聞を読む」(http://ameblo.jp/sasuke526/)

2)神奈川支部例会報告(縮約版)と他支部の例会報告は
新英研HP(http://www.shin-eiken.com/act/reikai/index.html)で読めます。
見城さん、ありがとうございます!

3)英文法ルターの提案:2012/11/01に文科省+中学教科書出版社6社に「英文法ルターの提案」(2012/10/20に合同例会で報告)を送付。世に問うてみました。反応は随時,ブログで報告します。
★「英文法ルターの提案~私の考えるこれからの中学教科書、英文法解説」
http://sasuke526.blog.fc2.com/blog-entry-28.html
☆これからの中学教科書についての提案 2012/11/01
http://sasuke526.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

★ブログ「新英研への感謝2014.12.23」をお読みください。新英研との縁の幸運について書きました。
 http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/201412230001/

4)地震の防災について:「栃木の研究者さん」のサイト+メールマガジンを良かったらお読みください。2018年、要注意です。「大きく揺れたら高台に避難」です。
★http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/ikase8f3.html
◎生かせいのち地震と防災日報 http://archive.mag2.com/M0075326/index.html


☆笹田巌さん(1957-2009)の遺稿集『教師笹田巌』を是非、若い先生方に読んでいただきたい(もちろん年齢制限はありません)。
第1巻(222ページ、厚さ1.3cm)はアルバム、追悼文、往復書簡、
第2巻(354ページ、厚さ2.2cm!)は英語授業実践(生徒とのノートのやりとりが面白い p.266)、論文、新聞投稿(朝日新聞コラム「私の視点」の担当者とのやりとり、原稿の変遷も読める)で構成。
2冊で500円(各250円)+送料350円。
笹田さんの親友で本書の編集をした萱森さん「ウィズダム」にお問い合わせ下さい:
wisdom@kzd.biglobe.ne.jp

笹田さんはTOEFL満点、教員のスピーチコンテストで2位、コロンビア大学ティーチャーズカレッジでマスターコースを修了するなど、輝かしい英語歴をお持ちでした。新任1年目の北海道で英語が苦手な高校生たちに廊下でも教室でも英語で話しかけ、反発を受けながらも最後には英語好きにさせてしまう「英語で英語を教える実践」をしていました。そして、東京学芸大附属高校大泉校舎(国際バカロレア導入)で海外からの帰国生たちにクリティカルシンキング(批判的思考)やグローバル思考の養成を加えた「全人教育」を実践しました。「生徒に教え込まない(教える時間は10~15%程度)」「テーマ設定は生徒に任せる」「What do you think? Why do you think so? Is it really true? という問いを常に浴びせかけ、思考を引き出す」という手法。「教育は対話だ」という信念を貫かれました。英語情報にだまされない能力育成がとりわけ急務だと考え、「クリティカルシンキング」を英語教育に取り入れる実践されていました。社会科と英語の教職を持つ笹田さんは英語で社会科の授業が出来る希有な方でした。
生徒と体当たりでぶつかっていく熱血教師でもあり、平和教育を模索する理想家でもありました。
そんな笹田さんの思いを多くの方に知っていただければ幸いです。

☆アレン・ネルソン『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』(講談社文庫 440円) http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2766035&x=B
 新英研北海道大会でお会いしたことがある、ベトナム帰還兵のアレン・ネルソンさん。温和な小柄な方でした。2009年に亡くなられ、ご命日に合わせて文庫化してもらったそうです(淺川先生の新英研ML投稿による)。18歳で入った海兵隊で「お前達の仕事はなんだ?」「殺すこと!」と連呼させられ、人としての感覚を麻痺させられ、ベトナムへ。偶然に村の防空壕の中で出産シーンに遭遇、人として目覚めたアレンさん。私たちに戦争について多くを教えてくださいました。日本各地の学校などで講演されました。感謝とともにご冥福をお祈りします。(このHPの左にあるページ「アレン・ネルソンさん」の項目に詳しく書かれています。)2012/12/12読了。一読をお薦めします。
☆2012/09/03に萱森さんが教えてくださったサイト(アレン・ネルソンさんインタビューです):http://www.indybay.org/newsitems/2009/02/02/18567572.php
★アレン・ネルソン平和プロジェクトDVD完成のお知らせ2013/06/11
 元アメリカ海兵隊員でベトナム戦争に従軍したアレン・ネルソンさんのDVDがリリースされました。ご希望の方は以下までご連絡ください。
 制作費支援:1,000円
 お問合せ:佐野明弘(光闡坊)kousenbou〔at〕live.jp
 平塚淳次郎 : hirasj〔at〕ybb.ne.jp

☆第5福竜丸のことを忘れないために…、
ルターが夢の島の第5福竜丸を見に行ったときに見つけた、漁労長だった見崎吉男さんによる「船内心得」(第5福竜丸の操舵室の壁に掲示されていた)抜粋をご紹介したいと思います。
「新しき出発と新しき束縛 1954年を迎えた そして私は私なりの所感を発表する喜びを感ずる (中略) 我々も又 小さな古船ではあるけれど 何千浬[かいり]を航海し新しい大きな歴史を作る為に命をかけ目標に向かって努力しなければならない  (中略)  我々の生活は御輿[みこし]をかつぐに等しい 一人でも抜けたら又肩をゆるめたら全員に負担をかけることを忘れてはならない (中略) 
常に思いだせ 出帆の際 我々にどんな期待を掛け安全と幸を祈って送って呉れる愛する人々のある事を 現代及び将来の協同生活にいちばん大事な事は才能ある人とか立派な仕事をする人が大勢集まる事ではない もちろん必要ではあるが それよりもその人の加入する事によって協同生活に何らかの形で+[プラス]になる様な人を一番必要とする そして信頼と団結によって力強い誇り得る伝統を生み 愛する人々の期待にそむかない最良の航海を続けなければならない」

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☆このHPの管理人は「英文法ルター」として高校英文法、中学英語教科書を改善したいという目標を持っています。ブログ日記に生徒とのやりとりで気づいたことを書いています。HPにある左のページにまとめたものもありますのでご覧下さい。

※2013年9月29日の英文法ルターの提案(ブログより引用):
学校英文法の現在の問題点
1)現在進行形の未来の予定「これから~するんだ」の用法が無視されている。
2)Will you open the window?は,命令文のOpen the window, will you?「窓,開けてよね」ぐらいぞんざいな言い方であるが,「窓を開けてくださいますか」と和訳されて丁寧な言い方だと誤解されている。
3)『プログレス』にあるような,I like tea. I want some tea.という抽象から具体への流れが理解されず,多くの教科書の文体がガタガタしている。
4)こういったことは学習者や教授者の問題というより,教材が整備されていないのが問題である。


※2013年の英文法ルターの提案「日本の英語教育は愚民化に荷担するな+世界の他地域の学びを参考にしよう」
 故・黒川泰男先生に薦めていただいたロシアの教科書『English 3』Prosveshcheniye, Moscow(9~10歳向け)の19頁にあった文章ですが、文法事項の折り込み方がうまいな~と思います。こういう巧みな文章を配置した教科書をつくりたいな。

 Some pupils go to school by bus.
 Some pupils go to school by train.
 Some go by car.
 Some go on foot.
 But no one goes by plane.

 同じ出版社の『English 5』(高校3年向け)には
「多くの歴史家が戦時中のローマ教皇[ピウス2世Pius XII]がホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を止めようとしなかったと考えている」と題した文章がある。
そしてDo you think that a cleric should be involved in politics? Why?
(聖職者は政治に関わるべきだと思いますか? なぜ?)と問うている。

 大丈夫か、日本の英語教育よ。日本の子ども扱いの英語教育がこのまま進んだらどうなるのか、空恐ろしい。この差はどこからくるのか。中1段階からすでに方向性がずれているとルターは見た。文法指導が確立しないといけないと、ルターは責任を感じている。
 例えば、This is a book.は発話状況が考えにくい文だと考えたのはいいけれど、某社の中学教科書は「老女と若い女性に見えるだまし絵」を見せて、Is this a young woman or an old woman?としてしまう。そのセンス、おかしいですよ。
 その方向に行くのではなくて、
 This is a book.「これは本です」からずらして
 This is a library book.「これは図書館の本です」にすれば自然な発話状況が設定できるし、語彙も増える。つまり、名詞の語彙を増やす活動とThis is / That isをつなげればいい。
 
例1)Is this a library book or your own copy? (Longman2)
「これ、図書館の本それともあなたの本?」
例2)It’s not a genuine Michelangelo ? It’s only a copy. (Longman2)
「本物のミケランジェロではない、模造品だ」

 ちいさなことだけれど、ここから始めていこう!

★なぜHP管理人は「英文法ルター」と名乗るのか?
 1517年ドイツのルターが95か条の論題を公表し、宗教改革を行いました。聖書はラテン語で書かれており、ヨーロッパの大衆はラテン語が読めないため、カトリック教会が神の言葉を独占していました。大衆は神の言葉を知りたければ教会システムに所属し、献金して教会を維持しなければなりませんでした。そのような状況下でラテン語聖書をドイツ語訳して大衆に広めたのがルターです。おおげさではありますが、「英文法ルター」はキリスト教世界のルターと同じ気持ちでいます。
 並べ替え問題や複雑にカッコをつけた英文法問題で学習者を煙に巻き、問題を解く(solve the problem)のが英語学習だと錯覚させ,教授者が「解答」を独占している現状は異様です。学習者が自習できるような学習環境を整える(英文法の教材作成)のが日本の英語教育界の「英文法ルター」の仕事だと思っています。
 正直、16世紀のルターの行為、ほんとうによかったのか、疑問です。でも「英文法ルター」がやっていこうとしていることは宗教家ルターほどの大げさなことではないので、気楽に,不遇な文法事項たちを救出していきます。some以外にも現在進行形や分詞など、待っている文法項目も多いので…。(ご関心のある方は左ページの「英文法ルターの冒険」をお読み下さい)

●会報担当が考える英文法(その1):時制は2つと設定することに意義がある(今回のサポーター:リクール)
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200210040000/
●会報担当が考える英文法(その2):助動詞は2つの態度で場合分けするとよく分かる(今回のサポーター:クワァーク)
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200210050000/
●会報担当が考える英文法(その3の1):述語動詞は「助動詞を使うかどうか」と「時制の違い」で場合分けするとよく分かる(今回のサポーター:クワク)
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200210060000/
●会報担当が考える英文法(その3の2):(b)「(助動詞を使って)判断として述べる場合」の過去時制[例1:過去時制のcouldは「実際に~できた」の意味が通常はない
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200210070000/
●会報担当が考える英文法(その3の3):(b)「(助動詞を使って)判断として述べる場合」の過去時制[例2:過去時制のwould「よく(何度も)~したものだ」の意味
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200210080000/
●会報担当が考える英文法(その4):冠詞「クジラは哺乳類だ」
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200212020000/
●会報担当が考える英文法(その5):冠詞「昨日図書館に本を借りに行った」
http://plaza.rakuten.co.jp/shineikenkngw/diary/200212030000/
2018.04.25
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Me tooの複数形はUs tooだと思っていたが、検索してみて、同じ感覚の人がいて嬉しかった。We tooじゃないよね。






Last updated  2018.04.25 00:39:00
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