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木のデザイン

2019年04月26日
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カテゴリ:木のデザイン




雨が降ったせいか、昨日うちの庭のサツキが開花しました。

爽やかで美しいお花ですが、この花とは関係なく毎年あることを
思い出してしまいます。

そう、それがシロアリの活動(繁殖期)です。

毎年書かせて頂きますが、サツキが開花する時期にシロアリはコロニー
(巣)を広げる為に無数の羽根アリがコロニーから飛び立っていきます。

ですから、この時期はシロアリのコロニーを確認する絶好のチャンス
でもあります。

その数は数千という膨大な量ですから、羽根アリを一匹や二匹見付けた
と言って大騒ぎする必要はありません。

数匹程度であれば、たまたま離れた場所からやってきた羽根アリであって、
家の周囲に巣があると考える必要はないからです。

勿論、注意するに越したことはありませんから、家の基礎の周りや
庭の朽ち木などにシロアリがいないか見て回るくらいやってみる価値は
あります。

ただ、建物への侵入を試みているという気配がない場合、たとえそれが
庭にあったとしても無暗に駆除する必要はありません。

逆に、シロアリは土壌改良の一翼を担っている生物ですから、生態系の
維持の為にうまく活用することが望まれます。

(まあ、それでも無数の羽根アリが庭を飛ぶのは気持ちのいいものでは
ないでしょうから、巣を見付けたらその上に細かな網などを被せておく
くらいのことはやるといいように思います)

何れにしても、基礎などの周辺から建物へシロアリが侵入してきている
という場合は、局所的にそれを駆除する必要がありますから、シロアリや
建築のプロに相談するようにして下さいね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年04月26日 11時42分10秒
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2019年04月01日
カテゴリ:木のデザイン




空き巣や泥棒の被害が、最近益々多くなってきているようですが、
玄関ドアだけでなく腰高よりも上の窓からの侵入もよくあります。

今回ご紹介するのは、アルミクラッドの木製サッシに取り付ける
ダブルロック用防犯部材。

絵にあるように、上げ下げ窓であるダブルハングの木製建具(障子)に
取り付けるもので、キーで鍵を掛けられるという安心設計。

建具の枠に隠れている為、外からはここにロックが付いている
ということも分かりづらくなっています。

木製枠に穴を明けて、そこにカンヌキを差すという仕掛けをしますが、
少し上の方にももう1つ穴を明けます。

窓を少し開けた状態でここにカンヌキを差せば、鍵を掛けた状態で
換気が出来るというスグレモノです。

枠が木で出来たようなしっかりした下地でないと、穴を明ける
ことが出来ませんが、マーヴィンやアンダーセン、ハードやペラ
といった木製のクラッド・サッシであれば、どのメーカーのもの
でも使えます。

また、上げ下げ窓だけでなく、引き違いサッシや掃出しサッシでも
お使い頂けると思います。

輸入住宅の防犯対策に興味のある方は、調達出来ますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年04月01日 15時27分19秒
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2019年02月15日
カテゴリ:木のデザイン




今日、愛知県半田市の輸入住宅へ現地調査に伺いました。

お客様が築17年前後の家を購入されて、入居前にメンテナンスを
お願いしたいという相談でした。

主には、玄関ドアと勝手口ドアのメンテナンスで、防犯性の向上と
塗装の塗り替えがご相談事項です。

写真は、その勝手口。ウッドグレインと呼ばれる木目が刻まれた
ファイバーグラス製のドアですが、茶色のベタ塗り塗装が劣化して
剥げてきています

元々はファイバーグラス・ドア専用の木目塗料で塗ってあったのですが、
そういう塗料を知らない塗装業者が普通のペンキで塗り潰してしまった
ようです。

ですから、木目を出す為の凹凸は見えるのですが、色の濃淡が出ない為
本物の木のイメージが演出出来ていない状況となっています。

こういう状況では、少し色が濃い木目塗料を使って木目を再現する
という方法も可能ですが、ドアにはめこまれた上げ下げ窓が白い枠に
なっていますから、ドアも白く塗装してもいいかも知れません。

アメリカでも古くなった木製ドアを白でベタ塗りするということを
やりますし、そういう感じがアメリカンなイメージを彷彿させる
ようにも思います。

勿論、お客様の好みの問題がありますから、無理に白にする必要は
ありませんが、そういう手法も結構いけると思います。

白以外の赤や青でドアを塗装するというのも更にアメリカンですが、
このおうちは少し和風テイストを外観に残していますから、
そこまで踏み込んだ冒険をする必要はありません。

木目だから茶色のペンキをベタで塗る。そういうのって、センスの
ないペンキ屋さんの発想で、やっぱりいけてないですよね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年02月15日 20時10分18秒
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2019年01月25日
カテゴリ:木のデザイン




輸入のファイバーグラス製玄関ドアの中には、本物のように見える
木目を演出する為、ドアの表面に木目のような凹凸を作って塗料の
濃い薄いを自然と作れるものがあります。

ファイバーグラス製ドア専用の木目塗料を使わなければ、こうした
木目が出ないのですが、素人目には本物の木製と見分けは付かない
と思いますから、アメリカ人はよく考えたものです。

ただ、そんな木目調ドアでも、仕上げは塗装ですから10年ごとくらいで
塗り直しが必要となります。

ただ、木目を出す技術を知らない塗装業者さんに頼んでドアを塗装
すると、写真のようにノッペラとした表面のドアになってしまう
ことがしばしばです。

それは、新しい塗料を塗る前に古い塗料を除去するということを
しなければならないのですが、その為に表面をヤスリ掛けしたり、
溶剤で溶かしてしまったりする人がいるからです。

そうすると、せっかくの凹凸がなくなってしまい、フラットな
表面のドアに変化してしまうのです。

そうなってしまったが最後、どんなことをしてもあの美しい木目は
戻ってきません。

ファイバーグラス製の輸入ドアを塗り直しする際は、専用塗料を
お使い頂く他に、木目塗装の経験のあるプロのペンキ屋さんに
お願いすることが大切ですよ。

あと、玄関ドアの周囲に付けるモール材は、ドアラッチが干渉
しない位置に取付けしないと、写真のように削れてしまうので、
新築をする人は注意して下さい。

まあ、こういう処にも、ビルダーの知識やノウハウのあるなしが
出てしまいますね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年01月25日 14時35分38秒
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2018年11月07日
カテゴリ:木のデザイン




昨日、旧ハード(Hurd)社のシエラパシフィック(Sierra Pacific)
ウィンドウが、新建新聞社の雑誌「新建ハウジング」の「家づくり
健康・エコ宣言2018」というフリーマガジンに掲載されたという
記事を書きましたが、実はもう1つ商品を掲載頂きました。

それは、パラペイントの屋外木部塗料、ティンバーケア。

ナチュラルクリア色のアクリル・レインコートとホワイト色の
サイディング&フェンス。

耐久性が低い国産のアクリル塗料やオイルステインとは違い、
超高耐久を実現する100% ピュア・アクリルの水性塗料ですから、
2度塗りで5年間塗り直す必要はありません。
 
ですから、輸入の木製サッシの劣化でお困りの方やウッドデッキの
メンテナンス、木製玄関ドアのケアなど、雨や湿気による雨漏れに
悩まされるような場所の木部の塗装に最適です。

勿論、新築時に塗装すれば、更に効果は高くなりますよ。

掲載は小さなものですが、こうした商品が皆さんの目に触れて
広くお使い頂けるようになると、輸入アルミクラッド・サッシの
トラブルも少しは減るように思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
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尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2018年11月07日 10時35分15秒
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2018年10月31日
カテゴリ:木のデザイン




ドアの下の方の色が剥げてきているのがお分かりでしょうか。

こちらは、昔製造されていたヤマハ製の木製ドアです。

無垢の素材を使い、ピアノ同様の家具塗装を施してあった
面影が覗きます。

色落ちはしているものの塗装自体の劣化の程度は然程でもなく、
ウレタンのツヤがまだまだ見てとれる状態でした。
 
今回、家の塗り替えをお客様から依頼された会社さんから、
木製ドアの塗り直しをやってもらえないかという相談を頂き、
私共が施工することになりました。

木の呼吸を止めてしまうウレタン塗装ですから、これを一旦剥がした
状態で、木部用の屋外塗装をする予定です。

さて、どんな風に仕上がるか?出来上がりましたらご案内します
ので、お楽しみに。

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Last updated  2018年10月31日 16時45分58秒
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2018年08月05日
カテゴリ:木のデザイン




名古屋市天白区で外装のリフォーム工事をさせて頂いた輸入住宅
ですが、室内でもロフトに掛けるハシゴ階段を設置させて頂きました。

リビングの一角にある吹き抜け空間なんですが、ここにロフト用の
ハシゴが欲しいというものでした。

写真のように、2階の手摺が付いていない場所が設けてありました。

つまり、何れかのタイミングでハシゴ階段を付けたいと思われて
いたのだろうと思います。

このハシゴは、デンマーク製の無垢のパイン材で出来ています。

無塗装ですから、まだ真っ白な色ではありますが、何年かすれば
室内の木部と同じように日焼けをして色も馴染んでくるはずです。

ですから、このハシゴには敢えて塗装はしませんでした。

写真の状態は、吹き抜けに立て掛けてある感じになっていますが、
これを70度の角度で固定出来るように固定フックが付いています。

使う時と収納しておく時と、状況によって固定しておけると
いうのはなかなか便利でしょ。

これって、本棚の高い所の本を出し入れする際にも使えるかも
知れません。ただ、落ちないように注意して下さいね(笑)

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Last updated  2018年08月05日 12時28分25秒
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2018年06月02日
カテゴリ:木のデザイン




来週取付けに伺うペラ(Pella)社製アルミクラッド(外側にアルミで
覆った木製サッシ)のダブルハングの下窓(ボトムサッシュ)。

これを2枚、今せっせと会社の倉庫で塗装の真っ最中。

古い窓との色合わせに、ほんの少しだけ着色してパラペイントの
ティンバーケアで木部防水塗装をしています。

(完全な色合わせは不可能ですが、少しでも違和感がないように
する為の私たちの気遣いです)

新築では普通窓枠に装着された状態で塗装をするのですが、
こうして建具(障子)が単体になっている状態で塗装をすると、
隠れてしまう部分や建具の際の部分にまで塗装をすることが可能です。

ですから、普通よりもサッシの雨漏れのリスクは、極端に小さく
なりますし、時間を掛けてじっくり乾かすことも可能です。

勿論、ペアガラスとアルミ枠との接点にも防水処理を施しますから、
仕上がりは現場施工とは比べものにならないくらいになるのです。

今回これに交換することになった原因は、突然のガラスの割れ
だそうですが、熱割れなのか鳥等の衝突なのか分かりません。

でも、10年以上前のものでも新しい建具が手に入るのは、
素晴らしいことだと思います。

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Last updated  2018年06月02日 12時41分37秒
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2018年05月26日
カテゴリ:木のデザイン




そろそろ梅雨前線が南の海上に姿を現すようになり、1ヶ月も
経たないうちに梅雨入りの声を聞くようになるかも知れません。

さて、津島市のお客様からクレストライン(Crestline)社製ケースメント
サッシの不具合についてご相談頂きました。

社名は耳にしたことはありますが、あまり馴染みが少ない輸入サッシ
メーカーです。

お客様から写真をお送り頂いたのですが、建具(障子)の吊元の辺りが
黒く変色しています。また、その部分の腐食が激しく、窓を開閉する
金物のビスが抜けて完全に建具から脱落している状態です。

こうなってしまうと、窓の開閉が思うようにいかなくなり、窓が十分に
開かなくなったり、しっかり閉じなくなったりします。

また、アルミクラッドの木製サッシは、この木製フレームだけを外して
交換するということは基本しませんから、新しい建具をメーカーに依頼して
作ってもらわなければいけません。

クレストラインは、国内に販売会社がありませんから、アメリカの
本社に直接依頼をして送ってもらう必要があります。

当然、また同じトラブルが起きないように、外装の防水処理や室内側の
木部の防水塗装をこちら側でやってやることを忘れてはいけません。

アメリカから調達可能かどうかは、一度問い合わせしてみないと
分かりませんが、お客様からご依頼を頂きましたら、何とかメーカーと
掛け合ってみたいと思います。

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Last updated  2018年05月26日 11時42分35秒
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2017年12月10日
カテゴリ:木のデザイン




先日、岐阜県山県市で塗り替えを行った輸入の木製玄関ドア。

このドアの塗装についてビフォーアフターの記事を書きましたが、
その途中の様子もご案内したいと思います。

よく見えないかも知れませんが、タイルの床や外壁にビニール・シート
を張って養生していますが、ドアハンドルやドアヒンジにもテーピング
して塗料が付かないようにしてあります。

そうした前準備をした上で行ったのが、上塗り塗装の前の下塗り作業。

パラペイントのリフォーム用水性プライマーを使い、下地の色や汚れが
浮いて見えないようにするのが目的です。

プライマー(シーラーとも言います)は、着色を目的としていませんから、
白い色も然程濃い感じではありませんから、少しムラがある見た目に
仕上がります。

でも、下地の浮きを止めるだけですから、これで十分。

ただ、木製ドアの場合、木のアクがひどいことがありますから、いくら
強力な水性プライマーであってもアクを止められないこともあります。

そういう場合は、プライマーを再度上に塗るか、別の材料を使うことも
必要かも知れません。(私たちは、状況によって種類を変えて対応します)

この塗料が乾いたら、上塗りの着色塗料を二度塗りする工程に移りますが、
仕事が早くて安い塗装業者さんではこの3回の塗装のいくつかを省略して
作業をするかも知れません。

きっと、ぱっと見は変わりませんが、時間が経つと塗装の耐久性や色の
褪色、剥がれといったトラブルが早く起きてくるはずです。

この玄関ドアの場合、実は下塗り1回、上塗り3回を行いました。
それはペンキ屋さんがどうしても下地が透けて見えるような気がする
という判断から、上塗りをもう1回行ったからです。

こういう手間を惜しまない仕事が、プロと言えるのではないでしょうか。

<関連記事>: 玄関ドアのビフォーアフター

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Last updated  2017年12月10日 11時00分02秒
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