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2023年11月30日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
優弥(木戸大聖)の思わぬ告白に、動揺を隠せないゆりあ(菅野美穂)
だが、そんなゆりあを、稟久(鈴鹿央士)は激しく非難する。

そんななか、みちる(松岡茉優)が、“家を出ようと思う”とゆりあに告げる。
理由を尋ねたところ、志生里(宮澤エマ)から言われたらしい。
直後、みちるは、ふたりの子供を連れ、家を出て行ってしまう。
志生里の行動を知った節子(三田佳子)は、志生里を追い出し。。。。。。

敬称略



脚本、橋部敦子さん

演出、金井紘さん


主人公の個人的なことを描き始めると、妙な雰囲気になるが。

主人公の“家族”を描くと、男前ぶりが発揮されて、

奇妙なホームドラマに昇華されますね。

まぁ、どちらも“主人公の物語”ではあるんだけど。

前者に関しては、最近のドラマでは、ありきたりすぎて。

もう一捻り無い限り、食傷気味で。

わずかな“可能性”は前回盛り込まれましたが。

そこを上手く発展させてくれれば、良いんだけどね。

今回は、それほど強調していないので、ちょうど良い感じ。

後者に関しては、あまりにも無茶な展開ではあるんだけど。

“らしさ”があるので、悪くは無い。

どうも、このあたりのバランスが難しいことになっている今作である。



にしても、今回のエピソード。

田中哲司さんの吾良の見せ方が凄すぎる。

表情が変わらずに、微妙に視線だけを動かしている部分があったよね。

あのとき。。。。あれ??って思ったから、

実際、これまでのエピソードでも、まばたきの回数が徐々に変化していたし。

きっとそういうコトなんだろうなぁ。。。と思いながら見ていた。

で。。。今回のラストで。。やっぱり。。。である。


あとは、最終回がいつになるか分かりませんが。

結末に向かって動くだけですね。









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最終更新日  2023年11月30日 21時55分40秒
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