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歴史・散歩

2012.01.05
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カテゴリ:歴史・散歩
年末年始は3泊4日で壱岐・対馬に行っていました。

壱岐からは、快晴なら昨年仕事で訪れた唐津呼子の対岸が望めるとのこと。
私たちが行った大晦日は、曇り空。うっすらと夕日が射す程度だったので
見られませんでした。
展望台の上でガイドさんが「今話題の玄海原発から20数キロです」と説明が。
印象的でした。

壱岐にある博物館一支国博物館はすごい!
建物は丹下健三の最後の作品。
展示も手がこんでいる。
弥生時代の遺跡のジオラマのフィギュアは、島民の顔に似せて作ってある。
出土した土器に触ることができる。
見学後、埋め戻したところの上に立てられた復元遺跡を訪れると、
イメージ湧きまくりです。
復元遺跡は、吉野ヶ里遺跡のほうが規模が大きいんですけどね。
でもまだ遺跡の発掘が1割しか済んでないので、
これからです。

弥生時代の遺跡は、静岡登呂遺跡、佐賀の吉野ヶ里遺跡と
ここ原の辻遺跡の3つだけだそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

壱岐・対馬の旅は神話の旅でした。
神社多し! どちらの島にも数百の神社が。
それも、式内社といって、古くからある神社がたくさんある。
住吉神社とか月読神社とかその他、こちらが本家本元らしいものがいろいろ。
亀卜(きぼく)という占いをする人たちも壱岐・対馬が本場らしい。

とにかく、古事記・日本書紀の世界がそこここに! 
特に対馬はその地形から
国生みっていう、あの「こおろこおろとまわしてぽたっぽたっ」っていうふうに
この国ができた、と素直に思えるような島々あり。
日本の最初はここだな、と、すっと納得できちゃう感じ。

和多都美神社

これは対馬の和多都美神社。社殿のほうから海の中まで続く鳥居の列を写しました。

和多都美神社2

ほら、海の中まで続いてるでしょ?

豊玉姫パワースポット

境内のなかのパワースポット。

和多都美神社内ご神木

巨木信仰もあります。

対馬の巨木

こちらも迫力。

烏帽子岳から2

対馬の烏帽子岳からの眺め。
山そのものが信仰の対象だったために、原生林が多く残っている。

烏帽子岳から

同じく烏帽子岳から。「こおろこおろと…ぽたっぽたっと……」

なぜ対馬「つしま」というかは
朝鮮半島のほうからみると、親馬と仔馬が連れ立っているように見える、とか
「津」の多い「島」だから「津島」からきた、とか
いろいろあるらしい。

それとは別に、私が思ったこと。
対馬は北から上対馬、中対馬、下対馬というんだけど、
「かみつしま」「なかつしま」「しもつしま」という音だけ聞くと
「かみつくに」「なかつくに」「しもつくに」と神話の世界を連想するとともに、
「つしま」の「つ」は、「の」の意味の「つ」なのかも、と思った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

対馬は国境の町。
快晴なるも朝は釜山が見えず。
夜、夜景を観にいく。かすかな光あり。
見えるときは、ヘヨンデの港にかかる大きな橋のライトアップが見えるそう。
展望台近くにライブカメラがあります。ベストショットの数々も公開してます。
携帯、海外課金アラートがなりまくった。
釜山まで40数キロ。九州本土までは68キロだそうですから、仕方ないか。

もうひとつ、
対馬で知ったことは、
日露戦争で日本を勝利に導いたバルチック艦隊との日本海海戦が、
対馬から見えていた、ということ。
(外国では日本海海戦でなく、TSUSIMA WARというそうです)
戦争のこと、うといからな~。
倭寇のこと、蒙古襲来のこと、朝鮮出兵のこと、対馬事件のこと、日露戦争のこと、
いろいろ教えてもらいました。

また、対馬の真ん中へんの細いところ(リボンの結び目みたい)には、
島の周囲をぐるっと回らずに逆側に行くために、
小船越(こふなこし)、大船越(おおふなこし)という地名にあるように、
いにしえから船を陸に上げ、数百メートルを移動させて通し、
ていたところがありました。
多くの海岸が埋め立てられていますが、
小船越の入り江には、昔の雰囲気が漂っています。

小船越の入り江

小船越「西の漕手(こいで)」。
現地に行ったとき、「ロード・オブ・ザ・リング」の最後の船出を思い出した。
対馬には穏やかな舟だまりに適した入り江が無数にある。
だからこそ交通の要衝となり、朝鮮も中国もロシアも対馬を欲した。

小船越

奥の坂から舟を引き上げていく。200メートル足らずで向こう側へ。
ただし、小さい舟しかムリ。
大船越は300メートル以上船を引いて陸地を行かねばならないが、大きな船OK。
しかし軍艦を通すには、その先の水路が曲がりくねっていた。

日露戦争のときに軍艦を通すため開削した運河とかも含め、
いろんなものを見てきました。

軍艦通すために

万関橋の真下を通る船。500メートルにわたり、陸地を開削した運河。

船はゆく

運河の先には深く入りくんだ海岸が続く。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この時期、玄界灘は時化が多く、船の出ないことも多いとのこと。
大晦日に出航したのは数年ぶりと聞きました。
帰省のために福岡からフェリーに乗ろうと帰ってきたのに、
3日間足止めをくってそのまま福岡から戻らなくてはならないこともあるらしい。
飛行機も、
長崎からは着陸しやすいらしいのだけれど、
福岡からだとタッチダウン寸前にまた機首を上げて戻ることもしばしばとか。

船も飛行機もちゃんと運航してくれて、ほんとにありがとう!
素晴らしい旅でした。

壱岐の海

壱岐の荒波…ていうか、こんな波は穏やかなほうだそうです。






Last updated  2012.01.05 15:37:11
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2011.10.17
カテゴリ:歴史・散歩
先週、京都に行って来ました。
紅葉にはまだ早く、雨模様でしたが、
その雨が幸いしたか、幽玄なほどに緑深く、
素晴らしい世界に身をおいてきました。

まずは、東福寺。

東福寺通天橋

東福寺通天橋2

橋から下を見下ろすだけでなく、楓の林を谷のほうまで散策できたのが、
とってもよかったです。


もちろん、緑だけじゃなくて、伽藍も素晴らしかったですよ。
方丈のお庭はもちろんですが、
私は本堂と三門の壮大さ、とりわけ三門の立派さに度肝抜かれました。
もしかしたら、南禅寺の三門よりすごいんじゃないかしら。

東福寺三門

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

東福寺も素晴らしかったですが、
三千院がまた心震えるほどの緑で、
いずれのお寺も苔がもりあがるほどの生命力で地を覆い、
ビロードとかじゅうたんとか、
そんな人工物にたとえては陳腐なほどのパワーを輝きがありました。

三千院苔

こんな、お地蔵さんも。コダマの原型ではないかと思いました。

三千院緑タテ

そして、緑。鮮やかすぎる、緑!

三千院緑こちらがタテ

自然の色って、なんて心に響くんでしょう!






Last updated  2011.10.17 21:59:25
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2011.08.16
カテゴリ:歴史・散歩
ライターになってからというもの、
ほとんど「休み」というものを意識せずにすごしてきました。
特にこの数年、土日祝日関係なし。
家族旅行に行く前にはある程度仕事を片付けてはいきますが、
迫り来る締切のキョーフは頭から離れず、
どうせやるわけなくても大量の仕事の資料を持っていき、
メールチェックは欠かさない……そんな感じ。

今回、8/5~8/15の旅行では、
8/9までは仕事が少し残っていたものの、
あとはとりあえず、何も考えずにいられました。
こういうの、ほんとに久々の経験。
なまけグセがついてしまいそうですが、
とにかくリフレッシュは大切だと思いました。

またもとの生活に戻りますが、
少し仕事の仕方も変えていきたいな、と思っています。
(仕事の仕方っていうか、時間の管理っていうか、片付けっていうか…)

さて。
長い休みの間にいろいろなものを見ました。

前半の旅は、8月9日の日記を見てね。
後半は、

生駒山の山上遊園地と宝山寺

宝山寺

宝山寺から

ちょっと足を延ばして高野山

高野山大塔

高野山六角経堂

そして奈良公園界隈のイベント・燈花会(とうかえ)

燈花会3

燈花会1

燈花会2

極めつけは春日野の大文字焼きです。
ほんとにきれいだった!

(これはいい写真がないの。ごめんなさい)

こうした旅の報告の場合、
「写真は追い追いアップします」とかなんとかいつも書くのだけど、
アップしたタメシがない!
一眼デジカメで撮っているのですが、
画素数を落としてアップするのがけっこう面倒(ゴメン)。
時間がとれずにそのままになる傾向が大。

でも今回は、がんばりました!






Last updated  2011.08.18 09:25:48
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2011.08.09
カテゴリ:歴史・散歩
毎日、暑い日が続きますね。
体調、いかがですか?

先週末から関西に来ています。
大阪初体験の娘と難波、大阪城、水上バス、と2万歩歩いたり。

大阪城

初めて「法善寺横丁」行ってきました。
水かけまくられて、苔むしたどーもくんみたいな不動明王、すごい!

法善寺横町水掛不動

昨日は合流したダンナと3人で、奈良五條市の栄山寺に行きました。
興福寺の北円堂に似た円堂があります。国宝。

栄山寺円堂

同じく国宝の梵鐘もありました。
不便なところですが、近くに吉野川が流れている。
昔は、大幹線道路沿いっていう感じでしょうかね。

しかし、暑いです。
セミ、鳴きまくり。

京都は37度の予報が出ました。
みなさん、体には気をつけましょう。
水分補給、忘れずに。
ちょっと怠惰なくらいでちょうどよい。

テレビのない生活をしているせいか、
夜9時とかには寝ちゃいます。
健康的っていうか、早いです。


今日は生駒山に上ろうかと思っています。
ケーブルカーですけどね(笑)。






Last updated  2011.08.17 11:08:05
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2011.02.23
カテゴリ:歴史・散歩
朝5時半に家を出て、大阪に9時半くらいに着きました。

今回は、松竹座の「盟三五大切」観劇が主眼。
……でしたが、
いろいろあって、大阪と名古屋をめぐる2泊3日の旅となりました。

ちょっと時間に余裕が出たこともあって、
今回の旅のテーマは「近松門左衛門と文楽」。

第1日の今日は、長堀橋のホテルに荷物を預けて、
まずは住吉大社に。
次に日本橋の国立文楽劇場。(今月は上演していないので展示室のみ)
そこから、井原西鶴の墓、近松門左衛門の墓へと歩く。
谷町6丁目から4丁目にまわって大阪歴史博物館で9階の文楽の展示を見る。
(ここは、2年前、難波宮を中心にじっくり見たので、今回はほとんど9階だけ)
谷町4丁目から長堀橋のホテルにチェックイン。
昨日の夜というか今朝まで一睡もしてなかったので、
(新幹線では爆睡)少し休んでから、なんばの松竹座へ。

松竹座、かっこいい建物でした。
今日は最前列だったんですよ~。
濃いわ~、仁左衛門!
このお話はまた後で。
今日はこれで寝ます。
一日で17500歩歩いた。
そういや、2年前は21000歩だったっけ。
今回は観劇した分、歩数は少ないですね。


明日は、松竹座昼の部を観劇しますが、
尼崎の近松記念館とお初天神に行く予定です。







Last updated  2011.02.24 00:05:18
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2011.01.29
カテゴリ:歴史・散歩
1月17日の日記に、濃尾地震について書いたところ、
震災(明治24年)直後の明治26年に、
この濃尾地震について書かれた120年前の貴重な本「濃尾震誌」について、
その発掘と復刻に寄与された方からコメントをいただきました。

この「濃尾震誌」が数年前に復刻されたことに関して、
復刻に至る経緯や、著者片山氏の親戚筋のお話などのご紹介が
こちらのサイトに載っています。
関心のある方はお立ち寄りください。

私は地震について詳しいものではありませんが、
科学的な側面からも、地方史の面からも、
きっと得られるものは多いのではないでしょうか。








Last updated  2011.01.30 12:20:27
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2010.08.13
カテゴリ:歴史・散歩
最終日は釧路を散策。
港文館という、石川啄木が一時働いていた釧路新聞の記念館に立ち寄りました。
レンガ造りの可愛らしい建物です。

港文館

港文館は、釧路川のほとりに立っています。
啄木も、港の風に吹かれています。

釧路港と啄木像


そしてお昼は海鮮丼。おいしかった~!

釧路海鮮丼


ただ、
ウニは高騰して入荷困難とかで入っていませんでした。
サンマも不漁で高値がついていました。
サンマは初日においしい刺身をいただきました。
そうそう、写真はないけど、
8/7の夜、釧路の炉辺焼もすご~く美味でした。
厚岸産のカキの「ガンガン焼き」、ペロリです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グルメとタンチョウヅルな釧路湿原の旅も、これで終わり。
最終日はアッというまに2時をまわり、その後は一路空港へ。
濃霧のため欠航になるかと思ったら、定刻どおり出発してくれました。
到着した羽田で、
ポケモンジェットを見ました。

ポケモンジェット

今回の旅行は、本当に楽しかった。
釧路湿原、もう一度でも二度でも行きたいです。









Last updated  2010.08.16 10:23:21
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2010.08.11
カテゴリ:歴史・散歩
8/9朝、塘路を離れました。
北海道旅行最後の宿は、再び釧路。
まっすぐ釧路へは行かず、
霧多布経由で根室まで足を延ばすことにしました。

ところが、
台風4号とそれに刺激された前線のせいで、
北海道も雨の地域が多くなり、
道東は雨こそ降らなかったものの濃霧、濃霧、濃霧。
一寸先も見えないような場面も経験しながら霧多布に着きました。
しか~し!

霧の霧多布湿原

晴れていれば、こんなふうに見えたらしい…。

霧多布晴天

売店のおばさまに
「3回来ても見えなかった人もいるのよ。
 初めてじゃ、しょうがないわね」と初心者扱いされました~。

その後、風連湖にも立ち寄りました。
少しは霧も薄くなり(決して「晴れて」はいない)
センターからは備え付けの望遠鏡で、水鳥がよく観察できました。

「できれば納沙布岬まで行きたいね」と、一路根室へ!
(つづく)






Last updated  2010.08.13 23:09:04
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2010.08.09
カテゴリ:歴史・散歩
釧路湿原に来たら、カヌー!
絶対に経験してください。
私たちは8人定員の大型カヌーに乗って、
塘路湖→亜歴内川→釧路川→細岡の100分を、
思う存分楽しみました。

亜歴内川周辺は、ほとんど昔のままの様子を保っているそうで、
ここで鳥たちはヒナを育てています。

IMG_2062.jpg

こんなに狭いところも通ります。

IMG_2076.jpg


幅の広い釧路川に出てから、オジロワシに出会いました。

IMG_2095.jpg


そしてなんと!
またまたタンチョウヅルに、出会った!
写真には1羽しか写っていませんが、つがいで、
大きな声で鳴いていました。

IMG_2112.jpg

湿原のヘリを走るノロッコ号から観た釧路川。
私たちも、ここを通って細岡に着いたのでした。

IMG_2124.jpg



カヌーで川面と同じ高さから湿原を旅することは、
本当に素晴らしい体験でした。
体験するなら、90分コース以上をおすすめ。
ガイドさんがいろいろな動物を見つけてくれたり、
植生を説明してくれたりして、
90分なんてあっという間でした。

明日は、塘路湖で泊まったホテルのお料理などをご紹介。







Last updated  2010.08.12 15:34:25
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2010.08.08
カテゴリ:歴史・散歩
8/7は湿原西側の温根内木道を歩きましたが、
8/8は湿原の東側から湿原横断道路を進み、再び西へ。
北斗遺跡の復元竪穴式住居群を見て、
そのまま鶴居→コッタロ展望台→塘路へ、と
湿原を時計回りにぐるっと奥までまわって東側の塘路湖に着きました。

北斗遺跡は、思いのほか面白かった!

どこが終点かわからない森の中の道を進み、

北斗遺跡森の中


突然開けた台地にはいくつもの復元住居が!

北斗遺跡

中も入れました。
小さなものもあれば、家族五人くらい余裕の大きなものまで。
ちゃんとかまどがあって、
今も係の人が、順番にいぶしてくれています。


釧路湿原の中でも奥まったところで、
もっとも原始的な湿原の形態が残っている部分は、
コッタロ展望台からよく見渡せました。

コッタロ展望台

コッタロ展望台のあるあたりは、
途中、道が一部砂利道になり、
砂埃があがって運転する人は大変だったりもします。
道路の脇の湿地帯に突っ込んでしまった車にも遭遇しました。
(すぐにJAFが来てくれていた)

このあたりでコッタロ川のほとりにすぐ下りられる場所があって、
川を身近に感じられました。

コッタロ川



明日8/9は、塘路湖からカヌーで亜歴内川、釧路川を下ります。






Last updated  2010.08.12 15:05:09
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