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多様性を認め子供たちの可能性を広げる習い事「いとっこクラブ」(糸島学習塾YES 前原駅前校のキッズ部門として生まれました)

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感動する本

2010.12.17
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カテゴリ:感動する本
みなさんこんばんは^^2回にわたって「僕を支えた 母の言葉」という本について書いてきました。

1回目  2回目の日記です。



【送料無料】僕を支えた母の言葉

この本には無条件の母親の愛が描かれているのですが、この本の著者である野口嘉則氏のブログにこのような記事がありました。

みなさんにもとてもためになる内容なので紹介したいと思います。

以下引用開始

-------------------------------------------------

現代は社会自体がDoing志向です。その人のDoing(行為、行為の結果として得たもの)が重視される世の中です。

例えば、その人の「業績」「成績」「肩書き」「収入額」「持っている財産」・・など、これらのDoingが、まるでその人の価値であるかのように扱われることが多いのです。

裏返すと、多くの人が自分のBeingの価値(存在価値)に不安を持っています。

考えてみれば、私達は子どものころから、Doing社会の中で生きてきたのかもしれません。「テストで何点を取ったのか」「どの大学に合格したのか」・・・これらのDoingが、まるでその子の価値であるかのように重視され、そのDoingによってランク付けされる世界。

かつて、神戸で小学生連続殺人事件というのがありました。犯人であった酒鬼薔薇聖斗と名乗る中学生の犯行声明文が公開された時、全国の中学生達の多くが、次のような感想を述べました。

「彼のやったことは許せないが、犯行声明文の中で、一つだけ共感できる言葉があった。」その言葉とは、「僕は透明な存在だ」という言葉でした。

学校社会の中で、多くの子ども達が「存在の不安」を感じていることが、別の話題として取り上げられていました。子どの達の多くは、Being(存在)が満たされることを渇望しているのです。

文化人類学者の上田紀行氏は、現代を「レッテル志向」の時代と呼んでいます。その人自身(=Being)を見ることをせずに、その人に貼られたレッテルを見て、そのレッテルと付き合っている時代です。

そこで私達は、価値があるとされるレッテルを集めようと頑張るのです。役職などの肩書きも学歴もレッテルです。「仕事ができる人」「勉強ができる子」「優秀な人材」・・・・・これらもレッテル。

そしてレッテルを得ることが目的になってしまうと、比較と競争の人生になってしまい、どこまで頑張っても安心できない人生になってしまいます。「上を見ては卑屈になり、下を見ては傲慢になる」という、安らげない人生です。

だから、レッテル(Doing)を目指す生き方は、モチベーションが不安定で長続きしないのです。そして、レッテルを獲得し続けていっても、最後には破局的な出来事を起こしてしまったり、無意識に自己破壊的な行動を取ってしまったりするケースがあるのです。

決してDoingを無視することを推奨しているわけではありません。Doingが手段であるうちは良いのですが、Doingが目的になってしまい、Doingを目指すことが主になってしまうと、そのモチベーションは安定しないということです。(Doingとは、うまく付き合いたいものです)

レッテルに振り回されずに、自分自身が心の底から実現したいことを目指す時、人は自然にBeingが満たされ、安定した高いモチベーションを維持しながら、クリエイティブな仕事をします。自分らしさを実感しながら、ワクワク・イキイキと仕事をします。

--------------------------------------------------

以上引用終了



皆さんご理解いただけましたでしょうか?

存在自体を認めてあげることがどれだけ大事なのか?



私もみなさんも自分の存在自体を認めてくれる人がいたら、どんなに頑張ることができるでしょうか?

逆に自分の存在が認めてもらえなかったら、どんなに不安でしょうか?



野口氏はこの本をとおしてこんなことをもっともっと伝えたかったのだと思います。



私には私のことを信じてくれる妻がいます。そして両親もいます。

本当にありがたい限りです!!



私も縁あって対人支援の仕事についていますが、この気持ちを忘れないように常に意識していきたいです。そのためにもこの本をいつも手にとれるようにしておきたいと思います。







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Last updated  2010.12.18 08:49:06
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2010.12.15
カテゴリ:感動する本
12月13日の日記の続きです。



今日早速本が届きました。注文から2日で本が届きます。

そう言えば、最近、本屋に行ってないですね~



【送料無料】僕を支えた母の言葉





では、早速ですが前回の続き『お母さんへ』の手紙です。


お母さん
僕とは血がてながっていなかったんだね


そんな僕のためにお母さんは

昼も夜も働いてくれたんだね


そしてお母さんはいつも言ってくれた


『お前は素晴らしいんだから』って


その言葉がどんなに僕を救ってくれたか


どんなに僕を支えてくれたか


あれから僕なりに成長し
今は結婚して子供もいるよ


まだまだ未熟な僕だけど
僕なりに成長してきたと思う


その成長してきた姿を
お母さんに見せたかったよ


『おまえは素晴らしい』って言ってくれたお母さん


その言葉は間違っていなかったって証拠を見せたかった


そしてそれを見せれないことが残念だった


だけど
最近気づいたんだ


お母さんは最初から
僕の素晴らしさを見てくれていたんだよね


証拠なんてなくても
心の目でちゃんと見てくれてたんだよね


だってお母さんが
『おまえは素晴らしいんだから』って言うときは
まったくの迷いがなかったから


お母さんの顔は確信に満ちていたから


僕も今
社員たちと接していて
ついついその社員の悪いところばかりに

目が行ってしまうことがある

ついつい怒鳴ってしまうこともある


だけどお母さんの言葉を思い出して
心の目でその社員の素晴らしさを見直すようにしているんだ


そして心を込めて言うようにしている
『きみは素晴らしい』って

おかげで社員達ともいい関係が築け、楽しく仕事をしているよ

これもお母さんのおかげです


お母さん

血はつながっていなくても
僕の本当のお母さん

ありがとう


私が尊敬するコーチで私の人生を変えたベストセラー『鏡の法則』の著者野口喜則さんが作られたムービーより





ムービーも感動するのですが本もとても良かったです。ムービーは忘れたころにまた見るという感じなのですが、野口さんが本にしたのは、この気持ちを忘れないでほしいという願いからだと思います。


本は置いておけば存在感があるのでまた手に取ってみることができます。繰り返し見ることによってこの気持ちを体にインストールして欲しいのだと思います。


いくら感動しても感動したで終わらせるのではなく、いつもこのような気持ちでいられるようになってほしいのだと思います。


時々読み返して自分をリセットする本にしたいですね^^



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Last updated  2010.12.17 08:59:40
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2010.12.13
カテゴリ:感動する本
昨日、『僕を支えた 母の言葉』という本を注文しました。

この本は私が最も尊敬しているコーチ野口嘉則さんが出版なさっています。


【送料無料】僕を支えた母の言葉

私は以前の日記にも書きましたが野口氏の本を読んで両親への感謝に目覚めました。その野口さんが新しく本を出版なさったということで早速注文した次第です。

この本はユーチューブで130万回も視聴されたという野口氏のビデオを本にしたそうです。

私が両親の対応を変えるきっかけになった「鏡の法則」もそうですが、涙があふれて止まらないビデオです。



涙腺の弱い方はご注意を^^



以下にそのビデオの内容を書きます。


『僕を支えた 母の言葉』



僕が3歳のとき、父が亡くなり
その後は母が女手ひとつで僕を育ててくれた


仕事から帰ってきた母は
疲れた顔も見せずに

晩ごはんをつくり


晩ごはんを食べた後は内職をした


毎晩、遅くまでやっていた

母が頑張ってくれていることはよくわかっていた
だけど僕には不満もいっぱいあった


学校から帰ってきても
家には誰もいない


夜は夜で
母は遅くまで内職


そんなに働いているのに
わが家は裕福じゃなかった


遊園地にも連れて行ってもらえない


ゲームセンターで遊ぶだけの小遣いももらえない


テレビが壊れた時も半年間買ってもらえなかった


僕はいつしか

母にきつく当たるようになった


「おい」とか
「うるせー」とか

なまいきな言葉を吐いた


「ばばあ」と呼んだこともあった


それでも母は こんな僕のために頑張って働いてくれた


そして 僕にはいつもやさしかった


小学校6年のとき
はじめて運動会に来てくれた


運動神経の鈍い僕はかけっこでビリだった


悔しかった


家に帰って母はこう言った

「かけっこの順番なんて気にしない
お前は素晴らしいんだから」


だけど僕の悔しさは
ちっともおさまらなかった


僕は学校の勉強も苦手だった


成績も最悪


自分でも劣等感を感じていた


だけど母は

テストの点や通知表を見るたびに、やっぱりこう言った

「大丈夫、お前は素晴らしいんだから」


僕には何の説得力も感じられなかった


母に食ってかかったこともあった


「何が素晴らしいんだよ!?どうせ俺はダメな人間だよ」


それでも母は
自信満々の笑顔で言った


「いつかわかる時が来るよ、お前は素晴らしいんだから」


僕は中学2年生になったころから


仲間たちとタバコを吸うようになった


万引きもした


他の学校の生徒とケンカもした


母は何度も学校や警察に呼び出された


いつも頭を下げて
「ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と、あやまっていた


ある日のこと
僕は校内でちょっとした事件を起こした



母は仕事を抜けだし
いつものようにあやまった



教頭先生が言った

「お子さんがこんなに“悪い子”になったのは

ご家庭にも原因があるのではないでしょうか」


その瞬間 母の表情が変わった


母は 明らかに怒った眼で教頭先生をにらみつけ


きっぱりと言った


「この子は悪い子ではありません」


その迫力に驚いた教頭先生は言葉を失った


母は続けた

「この子のやったことは間違ってます
親の私にも責任があります。

ですがこの子は悪い子ではありません」


僕は思いっきりビンタをくらったような
そんな衝撃を受けた


僕はわいてくる涙を抑えるのに必死だった


母はこんな僕のことを
本当に素晴らしい人間だと思ってくれてるんだ…


あとで隠れてひとりで泣いた


翌日から僕はタバコをやめた

万引きもやめた

仲間たちからも抜けた


その後

中学校を卒業した僕は高校に入ったが
肌が合わなくて中退した

そして仕事に就いた

その時も母はこう言ってくれた

「大丈夫、お前は素晴らし、いんだから」


僕は心に誓った
「ここからは僕が頑張ってお母さんに楽をしてもらうぞ」


だけどなかなか仕事を覚えられなくてよく怒鳴られた

「何度おなじこと言わせるんだ!」

「すこしは頭を働かせろ!」

「お前は本当にダメなやつだな!」


怒鳴られるたびに落ち込んだけど


そんなとき 僕の心には
母の声が聞こえてきた


「大丈夫、お前は素晴らしいんだから」


この言葉を何度も噛み締めた


そうすると元気がわいてきた

勇気もわいてきた


「いつかきっと 僕自信の素晴らしいさを証明して
お母さんに見せたい」


そう考えると
僕はどこまでも頑張れた


仕事を始めて
半年くらいた経ったときのことだった


仕事を終えて帰ろうとしたら社長がとんできて言った



「お母さんが事故にあわれたそうだ
すぐに病院に行きなさい」


病院に着いたとき


母の顔には白い布がかかっていた


僕はわけがわからなくて
何度も「おかあさん!」と叫びながら
ただただ泣き続けた



僕のために身を粉にして働いてくれた母



縫いものの内職をしているときの母の丸くなった背中を思いだした


母は何を楽しみにして頑張ってくれたんだろう?



これから親孝行出来ると思ったのに


これから楽させてあげれると思ったのに


葬式のあとで親戚から聞いた



母が
実の母でなかったことを


実母は僕を産んだときに亡くなっらしい


母はそのことをいつか僕に言うつもりだったんだろう



もしそうだったら僕はこう伝えたかった


「血はつながってなくてもお母さんは僕のお母さんだよ」


あれから月日が流れ、僕は35歳になった



今、あらためて


母にメッセージを送りたい




というわけで次に母へのメッセージに続くのですが長くなりますので、この後はまた次に機会に^^

本が到着してからアップします!!



それにしても親としてどうあるべきか?とても分かりやすい表現ですね!!



上司として社長として人とどのように接すればいいのか?

野口氏が人と関わることに対して求めているものの高さを感じ取ることができます。



現代の人間が忘れかけた何かを・・・・・







コミック鏡の法則


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Last updated  2010.12.14 01:08:29
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2009.01.24
カテゴリ:感動する本
日本人には 卵酒

アメリカ人には チキンスープ!!



日本人は 体を温める時に 卵酒を 思い出しますが

アメリカでは チキンスープが それにあたるとか



今日 紹介する本は 「こころのチキンスープ」 という本です



090123_1807~01.JPG


何で この本に 興味を 持ったのかというと

私が 尊敬する ジェームス・スキナー氏が セミナーの中で

幾度と無く マーク・V・ハンセン氏の 名前を 語られていたからです



69の 短編集ですが 本当に タイトル通り

心を しっかりと 温めてくれます



必ず みなさんの 心を温める ストーリーが 見つかる本です



このシリーズは 全米だけで 4000万部以上 世界中で

各々の国の 言葉に訳され 販売されていてる 超ベストセラーです



私が 気に入ったのは



以下引用開始

--------------------------------

「今では自分が大好き」




子どもは自分に自信が持てるようになると、

いろんな点で大きな飛躍をとげる。

しかし、より重要なことは、

それをきっかけに、子どもが

生き生きしてくるということだ。


ウエイン・ダイヤー





子どもたちに必要なのは科学を学ぶことだけではない。このことがわかり始めてから、私は 心がとても軽くなった。私は数学の教師で、数学を一生懸命教えている。以前は、それが私の仕事のすべてだと思っていた。

でも今は、数学を教えているのではなく、子どもを教えているのだと思っている。そして、すべての子どもを完全に教えることはできないという事実を受け入れるようになった。

また、すべてのことに完全な答えを得ようと思わなくなった今、むしろエキスパートをめざしていた頃より多くの答えを得るようになった。

しかし、このことがわかるようになったのは、エディという名の生徒のおかげだった。

私はある日、彼にたずねた。

「去年より今年の方がずっと成績が良くなったけど、どうしてだと思う?」

すると彼は、答えて言った。

「先生に習うようになってから、自分が好きになったんです」

この一言で、私は教育に対する自分の新しい考え方を確信したのだった。



エバレット・ショストロム


--------------------------------

以上引用終了



ここの教師や 子どもを 上司や 部下に 

置き換えても 良いかも 知れませんね



このようなスタンスで 私も そして 講師達も 

生徒に 接して いきたいです




今回は「生きることは学ぶこと」という章の 

ストーリーを 紹介しましたが

1 愛の力
2 自分を見つける
3 子どもから教えられること
4 生きることは学ぶこと
5 夢を生きる
6 前向きに考える
7 障害を乗り越えて
8 生きる知恵

という 8つの 章から 出来ていますので

今の みなさんを 温めてくれる チキンスープを すすってください^^




ちなみに 「生きることは学ぶこと」 のところには

こんな事が 書かれていました



学習とは、生まれた時からすでに知っていることを

見つけることである。

実践とは、生まれた時からすでに知っていることを

行動に表すことである。

教育とは、生まれた時からすでに知っていることを

自分以外の者に思い出させることである。

我々はみな学習者であり、実践者であり、教育者である。



リチャード・バック



今日の福岡は冷えますね~

みなさん風邪を惹かないように注意してくださいねウィンクウィンク




こころのチキンスープ




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この本のフレーズは結構いろんな方が

使われているのではないかという気がしました



それだけ凄い本なのでしょう



しかし、それ以上に凄いのが

この本の作者である マーク・V・ハンセン氏です



これだけの ベストセラー作家なのに

自分で 書いたのは ほんのわずかで



ほとんどの話しは 彼が20年以上も 世界各地を 講演で 旅してきて

あちこちで見聞きした 体験談の 数々を 綴っただけだ ということです



この本は、3年がかりで 出版に こぎつけて 誕生した らしいのですが

ビジネスを 発想する視点で 見ても 非常に 興味深い ものがあります



スペシャリストではなくても 発想と 

コミュニケション力で 成功する モデル だと感じました




ジェームス氏が紹介されるのも納得です^^





成功の9ステップ






Last updated  2009.01.24 12:39:29
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2007.08.22
カテゴリ:感動する本
以前のブログでも紹介した鏡の法則が

文庫になって上向き矢印上向き矢印

鏡の法則


更にコミックになって上向き矢印上向き矢印上向き矢印

コミック鏡の法則

登場しました

文庫版も読みやすいのですがスマイル

コミックはさらに読みやすいのでスマイルスマイル

みなさんもいかがですか?

教室にも置いていますが結構人気ありますよウィンクウィンク



著者である野口嘉則氏のブログも必見ですが

ブログの中にある

「家族の絆」ドットコムも是非参考にして欲しいと思います



野口嘉則さんからのコメント

以下引用

-----------------------------------------

『鏡の法則』を出版して以来、私のブログに、感動的な体験談が
尽きることなく寄せられています。
「涙が止まりませんでした」
「心が洗われました」
「親に本当の感謝ができました」
「長年ゆるせなかった人をゆるせて、楽になりました」
こうしたメッセージを読ませていただき、出版してよかったと
心から思っています。

さらにありがたいことに、この『鏡の法則』を読んで感動された方
の多くが、その感動を周りの方と分かち合ってくださっています。
お知り合いにすすめてくださった方、
自分のブログやメルマガで読者さんに紹介してくださった方、
何冊も買ってプレゼントに使ってくださった方、・・・

こうして感動の輪が広がり、ついに100万部を突破しました。
正直言って、こんなにたくさんの方に読んでいただけるとは、
当初は予想もできませんでした。

そしてこの度は、念願だったコミック化が実現し、
できあがったものを読んだ時、不覚にも原作者の私が泣いて
しまいました。
竹沢宵子さんの描かれたコミックは、それくらい感情移入で
きる完成度でした。

それに加えて、読者からの質問の中でも、特に多かった質問
を18ほど選び出し、私が回答しました。
これにより、「鏡の法則」という法則をより深いレベルで理解
でき、読者が自分の人生に変化を起こせるような"実践的な本"
になりました。

本書をたくさんの方が読んでくださり、幸せな人生を送る人が
増えることを願っています。
また、コミック化されたことにより、10代の子どもや20代の
若い人たちにも読んでもらって、親への感謝の気持ちを再確認
してほしいと思っています。
日本人の美徳の一つと言われた"親孝行"が、忘れ去られること
なく、若い世代の人たちに受け継がれていくことを願ってやみま
せん。

なお、本書の売上げの一部は、社団法人セーブ・ザ・チルドレン
ジャパンに寄付されます。
この団体は、国連から公式に承認された、子どもたちのための
国際援助団体(NGO)です。
本書が世に広まることが、世界の"未来ある子どもたち"への
サポートになれば幸いです。

------------------------------------------

引用終わり



ブログといい本といいコメントのしようがないほど完成されています

本当に凄い方ですグッドグッドグッド







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