高市早苗氏、中国製のルーターついて警告T.P-LINK社製ルーターなど1万6千台以上の IoTデバイスを侵害してサイバー攻撃
うちも、スマートプラグ、6つ使ってるこれが、誤動作多くて、他のがON・OFFしたりするさすがに、もう替えたほうがいいな。。。電気毛布やカーペット、ヘアアイロンとか使ってるので、勝手にONされると、ほんと怖くて監視カメラのリセット用にも使ってるので、勝手にOFFされると困るしルーターに関しては、もう10年以上前から言われてたのに前の会社にいたときに、ネットワーク製品作るって、海外のルーターとの接続実験用にってTP-LINKの使ったりしてたけど、会社のネットワークにつないでるやつとかいてかなり問題になってたのに、会社のにつかうなんて、あほか!って言ったことがあるなあうちは、バッファローすら、すぐ落ちるから、もう使わなくなって、ずっとNEC高市早苗氏🇯🇵中.国製のルーターついて警告中.国の国家支援型ハッカー集団Sto.rm-09.40がT.P-LINK社製ルーターなど1万6千台以上のIoTデバイスを侵害してサイバー攻撃を行った高市総理は岸田元総理に断られたサイバーセキュリティの強化を必ず行う‼️#だから私は高市早苗pic.twitter.com/KwsSDpwraR— @koume® Ver.1.0 🇯🇵with love (@koume_withlove) October 23, 2025 Feb 3, 2023 TP-Link WiFiスマートプラグ アプリ操作で他のプラグが動作したりするので、サービスに電話で問い合わせしたら、ガチャンと切られました @tplinkjapan #TPLINK #ミニスマートWi-Fiプラグ #HS105 6つも使ってて、けっこう、ちゃんと使えてるので、買い足ししてたんですけどね。電源を管理するので、他のあやしいメーカーのでは危ないですしねMar 19, 2022 TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット 遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム / LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 再再購入Oct 1, 2020 TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット 遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム / LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証Nov 15, 2020 TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット 遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム / LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 再購入TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット 遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム / LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 HS105P2今のところは、ハードの不具合はないんですけど一番最初に買った目的は、Spotcamの防犯カメラの無線がつながらなくなった時の為に、出先からリセットできるようにと買いました。その後、電気カーペットとか、毛布とか、洗面所の照明とかアイロンとかを、つけっぱなしをしないようにというので、買い足して行きましたうちは、他にも、Coogle Homeやアレクサやらが、各部屋にあり、PCもレコーダーも、他にもネットワーク製品が大量にあって、バッファローのルーターが、毎日ハングする状態で、サービスに電話しても、知らんがなで切られてしまい、バッファローの評価とか見たら、同じようなことがくさんあって、みんなNECに替えてるってことで、NECにその後、ネットワーク製品増えて、DHCPの数が足らなくなり、いまのルーターにしてます。前のルーターは、LANで、1階に、新しいほうのルーターと同じのをもう一つ買って、無線で、玄関近くにリピーターとして置いてます。そんな環境なんで、けっこう誤動作も多いですなるべくは、自分のところで、状況を分析するんですけどねかなり前から、その防犯カメラの1台だけが、勝手にオフになるってのがあって。。。これは、Google Homeのほうで、何か誤動作してるんだろうか??と思って確認してましたしかし、ここんとこ、TP-LINKの操作用アプリで、他のプラグが電源が切れない。。。プラグのスイッチだとちゃんと切れる。そのステータスは、TP-LINKのアプリでも、Google Homeのアプリでも、きちんと表示されている。それとTP-LINKのアプリだと、切れないのに、Google Homeだと切れるんですよねまた、別のときは、TP-LINKのアプリで、ON/OFFすると、他のプラグがON/OFFするんです。。。これは危ないと。。。Google Homeのアプリで、きちんと動いて、TP-LINKのアプリで動かなかったり、他のプラグが動作するので、これは、アプリ側が、ネットワークが切れて、IPが変更になった時に、きちんと動作してないんではないかとこの問い合わせをしたとき、そのような想定で質問をしたんですがいや、アプリは、サーバー通さず、直接、プラグにMACアドレスでコマンドを送ってるので、それはないとかいやいや、家の外からでもコントロールできるし、Google Homeでコントロールできるので、少なくとも、それは、サーバー経由でないとコントロールできないでしょうとそんなのは、常識で、きっとそちらのHPとかにも書かれているんではないですか?というやり取り後、他のものから電話しますと。。。とにかく、この方は、切れまくって、アプリをアンインストールして試してくれとか、リセットしてとか、デバイスの登録を全て解除してからとか、、、いやいや、登録情報は、アプリではなくてサーバーのほうでしょといっても、アプリをアンインストールしろとかこの後、他のスマフォで、アプリ入れてやってみたけど、やはり、デバイス情報は入っていて、それだとアンインストール関係ないですよね。もちろんスマフォリセットなどは、普通にやってみました。意味ないの分かっててだって、Google Homeでは動いてたりもしたのでそして、サービスの方が、電話を切られたあと、では、確認しときましょうと。。。6つのプラグのコントロールがどうなるか。。。新しく入れたスマフォのほうで、捜査してみると。。。今の状況は、3つのプラグが、まったくコントロールできないようになってましたそして、3つは、コントロールできた。。。しかし、もう一つのスマフォで、同様に操作するとその操作できない3つは、やはり操作できない操作できた3つは、オフラインになっていて、操作できない数分後、オフラインは解除された。。。どうやら、捜査したあと、他のスマフォからコントロールできなくなるようだもしかして、それで、昨夜、Google Homeで操作したあと、TP-LINKアプリで操作できなくて、Google Homeで操作できたのは、そのせいか??でも、オフラインの表示とかはなかったなあ。。。操作できない3つは、プラグのスイッチではON/OFFできるそして、3つとも、スマートプラグをコンセントから抜いてみたら、操作できるようになったこれは、ネットワークが切れたりしたときの復帰では、操作できなくなることがあるが、電源を切って、再接続などを行うと、正しく操作できるのかなこんなの典型的なバグではないかなあるあるですねGoogle Homeやアレクサでスキル公開してたりするはずだし、こんなの技術のほうではログも取れるだろうし、すぐに分かると思うのだがそれを、かたくなにしてくれないんですよね。このコールセンターが、唯一の窓口ですと技術の方に聞いてよといっても、そういうことはしません。そういう窓口もありません。とそして、何時間も経ったあと、別の担当の方から電話が先ほどの担当が、間違いを色々と言ってしまい、申し訳ございませんと。。。使用している環境とかを聞かれ。。。iPhoneのアプリだとバグがあるというのが分かっているとそうなんですね。でも、iPhoneも使ってますが、今、動作がおかしいと言っているのはAndoridですとさっき確認した、二つのアプリで操作したとき、片方がオフラインになるという内容を報告したところ、その不具合は、分かっていて、対策を行った。最新のアプリに更新してもらえますかと、更新方法とかまで、レクチャーいただき、、、って、さっき入れたんで、最新です。そう表示されてますとあれ。。。おかしいなっ。。。って雰囲気にそして、電源を抜いたら復帰したと、これは、ネットワーク接続が切れたりしたあとの処理の問題ではないですかね?確認できないんですか?と言ったところ、不具合が再現するようであれば、送っていただき、確認する。それで不具合が起こらなかったら、送り返す。起こったら、故障ということで、他の商品を送りますとえっ?そんなの、うちの同じような環境で、数多く接続しないと起こらないんではないですか?同じルーターで、デバイス多く接続して確認しますえっ?今の報告聞いてた??これ、ハードの問題でないでしょう?ソフトのバグでしょ?いえ、経年劣化で、故障しているという可能性が。。。いや、経年劣化で、無線が弱くなって切れやすいとかは分かりますが、切れた後の処理ではないんですか?分かりませんのでそのような多数のデバイスを接続して確認できるのであれば、まずは、そちらにあるプラグ使って、際限させてみないのですか?それに、こちらのプラグを送ったとして、それで再現したら、故障、再現しなかったら、送り返すってことではなくて、再現したら、技術的に解析して、不具合の対応するのではないのですか?その再現した環境で、他のプラグつなげて、起こるか確認するとかではないんですか?私も、ずっとエンジニアで、対応してきましたが、再現したら解析するのが普通でないですか?再現させるのが難しいと思いますが新しいのを、送られてきても、こちらで再現したらどうするんですか?再現すると思いますが。。。新しく買ったのでも起こってるのでどう考えても、ソフトのバグでしょそちらに送ったもので、起こるようであったら、電源を抜いてくださいいやいやいや、その時治っても、それ、根本的な対策でないじゃないですかこれ、リモートで、電源をかんりするためのもんでしょネットワーク接続おかしくなって、対策が電源抜くって、それでは、これの電源を抜くために、もう一段、御社のスマートプラグを買えってことですかその通りでございますえっそれもおかしくなったら、またもう一段??何個もつなげって??その通りでございますリモートで、管理するためのものを、物理的に抜けってどうやって対応するんですか長期出張先とかから、そのために、帰れとその通りでございますいやいやいや、せめて、ログとか、どのようにMACアドレスやIP管理してるかとか、接続が切れた時の処理とか確認してくださいよそのような対応はいたしませんアプリのデバッグモードとか、認識しているIPアドレスとか、MACアドレスとかが分かる方法とかないんですか?少しおまちくださいそして電話に戻られた後社会通念上、過剰な要求をされる場合は、サービスは停止させていただきますはあ??そちらが、再現させるっていったのではないのですか?それすらもしないってことですか?社会通念上、過剰な要求をされる場合は、サービスは停止させていただきますガチャッ!!!きりやがった!!!!そんなおかしいこと言ったか???こっちは、常に丁寧に、向こうが切れてて手も、ちゃんと説明したんだが色々と確認して説明したんだがルーターのLogの確認とか、パケット確認するとか、Androidの技術者用のLogとかで、何か確認するようなこともしても良いと思っていたがあまりにも酷いな。。。技術的解析は、一切しないという姿勢で、カスタマーサービスを行うってこんな会社が、Wi-fiルーターやら、ネットワーク製品を売っているんだよなあ。。。接続の不具合起こっても、送ってもらって、再現したら、故障、再現しなかったら送り返すって、そんな対応だけって。。。この前、香里園で飲んだ某オーディオメーカーの品質保証の人間に言ってあげたいわ。。。こんなんだったら、技術楽だよなあお客には、最悪だけど。。。。アプリ再インストールしろとか、いや、サーバー側管理なので、関係ないでしょとか他の担当から電話いただき、こちらで、その後調査したないようから、アプリの既存不具合(アプリ2個から制御するとオフラインになるとか)色々と報告して理解してもらって、経年劣化で不良でないかと、送ってもらって— HIRO.F (@HIRO_HKAGES) February 3, 2023 デバッグするのが普通でしょアプリもサーバーもそちらでやってるんだから、サーバーのやり取りみたら分かるでしょ新品送ってもらっても、また起こりますよで— HIRO.F (@HIRO_HKAGES) February 3, 2023 つながらなくなったら、リセットしてくれいや、リモートで操作してるのに、どうやって電源抜差しするの、ネットワーク接続できなくなった機器の電源抜差しするために使ってるのに、もう一つスマートプラグ買って、つなぐの?それでだめなら、もう一個?はい。そうですねあほか!!— HIRO.F (@HIRO_HKAGES) February 3, 2023 私がいた、某オーディオメーカーの品証とサービスに聞かせてあげたい。こんな対応で社会通念上過大な要求って電話切れるんだって。これなら、設計は楽だよなあ現地まで原因追及させに行かされて、絶対対応させられたけどなあ— HIRO.F (@HIRO_HKAGES) February 5, 2023TP-Link製ルーター、米国で「禁止」案が有力に--国家安全保障リスクを懸念TP-Link製ルーター、米国で「禁止」案が有力に--国家安全保障リスクを懸念Joe Supan (CNET News) 翻訳校正: 編集部2025年10月31日 11時50分ポスト一覧notenote 人気ルーターブランドであるTP-Linkのルーターが米国で禁止される可能性が高まっている。The Washington Post(WP)の報道によると、6以上の連邦政府省庁がこの提案を支持しているという。ルーターのイラストと「禁止?」の文字 提供:Cole Kan / CNET※クリックすると拡大画像が見られます この件に関するニュースが最初に報じられたのは2024年12月のことだ。商務省、国防総省、司法省の捜査官が、中国との関係に起因する国家安全保障上のリスクを理由に同社への調査を開始したと、The Wall Street Journal(WSJ)が報じた。それ以来、TP-Linkに関するニュースはそれほど多くなかった。 現在、この提案は省庁間の支持を得ている。 「商務省は、TP-Link Systemsの製品がリスクをもたらすと結論付けた。その理由として、米国に拠点を置く同社の製品が米国の機密データを扱っていること、そして当局が、同社は依然として中国政府の管轄権や影響の下にあると考えていることを挙げている」とWPは伝えている。 TP-Linkと中国政府とのつながりは、あくまで疑惑にすぎない。同社(厳密にはTP-Link Systems)は過去、筆者に対し、中国企業であることを強く否定してきた。 「独立した米国企業として、中国を含むいかなる外国や政府も、当社の製品の設計や生産にアクセスしたり、管理したりすることはできない」とTP-Linkの広報担当者は米CNETに語った。 TP-Linkは1996年、中国の深圳でJeffrey (Jianjun) Chao氏とJiaxing Zhao氏の兄弟によって設立された。2024年10月、下院特別委員会の委員がTP-Link製ルーターの調査を要求した2カ月後、同社はTP-Link TechnologiesとTP-Link Systemsの2社に分かれた。 TP-Link Systemsはカリフォルニア州アーバインに本社を置き、WPの報道によれば米国に約500人、中国に1万1000人の従業員を擁している。Chao氏とその妻が同社を保有している。 「TP-Linkの異常なレベルの脆弱性と、(中国の)法律順守の義務は、それ自体が憂慮すべきことだ」と議員らは2024年10月に記した。「(中国)政府が、米国で大規模なサイバー攻撃を実行するためにTP-Linkなどの(ホームオフィス向け)ルーターを一般的に使用していることと合わせると、事態は著しく憂慮すべきものとなる」 同社はパンデミック以降、米国のルーター市場で圧倒的な力を持つようになった。WSJの報道によると、同社のルーター売上高のシェアは2019年の20%から、2025年には約65%にまで成長したという。TP-Linkは米CNETに対しこれらの数字を否定しており、ITプラットフォームのLansweeperによる別の分析では、現在米国で使用されているホームルーターの12%がTP-Link製であることが分かった。WSJによれば、300以上のインターネットプロバイダーが顧客にTP-Link製ルーターを支給している。 これとは別に、司法省の反トラスト部門は、TP-Linkが競合他社を排除するために人為的に価格を不当に引き下げる、略奪的な価格設定の手法をとったかどうかを調査している。 禁止案は省庁間の審査を経て、現在は商務省の手に委ねられている。WSJの報道によると、この件に詳しい情報筋は、トランプ政権が現在進めている中国との交渉により、近く禁止措置が実行される可能性は低くなったと述べたという。 TP-Linkの広報担当者は、「政府がTP-Linkについて抱いているいかなる懸念も、開発機能の国内回帰、サイバーセキュリティへの投資、透明性の確保といった常識的な対策を組み合わせることで完全に解決可能だ」と述べた。「TP-Linkは引き続き米商務省と協力し、政府のいかなる懸念も確実に理解し、対応できるようにしていく」あなたのTP-Link製ルーター、心配の必要はある? 筆者は数カ月前、TP-Link製ルーターを慌てて買い換えるつもりはないと書いたが、その気持ちは基本的に今も変わらない。 2024年12月にこの件が最初に報じられた際、筆者は4人のサイバーセキュリティ専門家に、それでもTP-Link製ルーターを使い続けるかと尋ねた。1人は「ノー」と強く回答。別の1人は「消費者にとってリスクがある」と述べた。そして2人は、質問への直接的な回答を避けた。 Itay Cohen氏は、TP-Link製ルーターに中国政府支援のハッカー集団に関連するファームウェアが仕込まれていたことを特定した2023年の報告書を執筆した1人だ。同氏は以前のインタビューで、同様のインプラントは世界中で製造されている他のブランドのルーターからも発見されていると筆者に語った。 「中国製ルーターを全面的に避ける根拠となる、公開済みの十分な証拠はないと考えている」とCohen氏は述べた。「ルーターに関連する脆弱性やリスクは概してシステム的なものであり、米国製を含む幅広いブランドに当てはまる」 筆者が話を聞いたすべてのサイバーセキュリティ専門家から、同様の趣旨の話を聞いた。TP-Linkにはセキュリティ上の欠陥があるが、それはすべてのルーターに言えることであり、筆者は特に中国政府との協力関係を示すような欠陥を指摘することはできなかった。 とはいえ、政府が一般には知られていない脆弱性を把握している可能性も十分にある。一部報道に関する米国本社の声明一部報道に関する米国本社の声明昨今、TP-Linkに関するいくつか情報の偏った報道があります。TP-Link本社であるTP-Link Systems Inc.(所在地:米国)は次のような公式声明を発表しています。TP-Link Systems Inc.とティーピーリンクジャパン株式会社は、現地の法律および規制を厳格に遵守して運営しており、ユーザー様のサイバーセキュリティと利益を継続的に保護しております。以下、米国本社の声明文と日本語訳を記載いたします。---Dear Valued Customers / Partners,TP-Link Systems, which is headquartered in the United States, is fully committed to complying with U.S. laws.We welcome any opportunities to engage with the U.S. government to demonstrate that our security practices are fully in line with industry security standards, and to demonstrate our ongoing commitment to the U.S. market, U.S. consumers, and addressing U.S. national security risks.We stand behind the quality, security, and integrity of our products.TP-Link Systems carefully controls its own supply chains to optimize value and security, implements rigorous secure product development and testing processes, and takes timely and appropriate action to mitigate any vulnerabilities we become aware of. We are constantly assessing potential security risks to our U.S. operations, customers, and supply chain.Based on publicly available materials, our company’s routers are apparently among the many brands of consumer electronics targeted by PRC-based hackers, and we are aware of no indications that our products are more vulnerable to hacking than those of other brands. Indeed, we are aware of a recent U.S. government advisory specifically identifying another manufacturer’s devices and operating systems as a notable target of PRC cyber threat actors. Again, TP-Link Systems takes timely and appropriate action to mitigate any vulnerabilities we become aware of.To be clear, the Chinese government does not have access to and control over the design and production of our routers and other devices. TP-Link Systems is no longer affiliated with China based TP-LINK Technologies, which sells exclusively in mainland China. Further, TP-Link Systems and its subsidiaries do not sell any products to customers in mainland China.TP-Link Systems supports efforts to increase product security and user data protections across the networking and connected device ecosystems. We recently signed the “Secure by Design” pledge on secure product development sponsored by the U.S. Cybersecurity and Infrastructure Security Agency, and are actively engaging with CISA and other cybersecurity stakeholders.TP-Link Systems sells products at multiple price points, some of which are lower than those of competitor products. We do not sell products for below cost. Our market share has grown as U.S. consumers increasingly recognize the value of and choose to purchase our products (the numbers referenced in the media are not accurate, however).TP-Link Systems is confident in its position serving the market as a U.S.-headquartered company. We look forward to continuing to provide quality, secure routers and other devices to consumers in the U.S. and around the world.Please reach out should you have any further questions.---お客様/パートナー企業様各位当社は、当社のセキュリティ対策が業界のセキュリティ基準に完全に準拠していること、並びに米国の市場・米国の消費者・米国の国家安全保障リスクへの取り組みに対する当社の継続的な取り組みを実証するために、米国政府とのいかなる連携・協力の機会を持つことを歓迎いたします。当社は、当社製品の品質・安全性・完全性を保証します。当社は、その価値とセキュリティを最適化するため、自社のサプライチェーンにおける徹底した管理、および厳格かつ安全な製品開発とテストプロセスを実装しており、当社が認識した脆弱性を軽減するためにタイムリーかつ適切な措置を講じています。また、米国における事業・顧客・サプライチェーンに対する潜在的なセキュリティリスクの評価も常に行っております。公開されている資料によると、当社のルーターは、中国を拠点とするハッカーが標的としている数多くの家電製品ブランドの1つとされておりますが、当社製品が他社製品よりもハッキングに対して脆弱であるという兆候は認識しておりません。実際、米国政府の諮問機関では、他社製機器やオペレーティングシステムが、PRCのサイバー攻撃者の標的であると明記しています。繰り返しになりますが、当社は、当社が認識した脆弱性を軽減するために、適切な措置を適宜講じております。中国政府は、当社のルーターやその他機器の設計や製造にアクセスしたり、管理したりすることはできません。また当社は、中国に拠点を置き中国本土でのみ販売を行っているTP-LINK Technologiesとは提携しておらず、当社とその子会社は、中国本土での販売は行っておりません。当社は、ネットワーク並びに接続デバイスのエコシステム全体を通して、製品のセキュリティおよびユーザーデータの保護を強化する取り組みを行っております。加えて、当社では先日、アメリカ合衆国サイバーセキュリティ・社会基盤安全保障庁(CISA)が支援する、安全な製品開発に関する「セキュア・バイ・デザイン」の誓約書に署名し、CISAやその他サイバーセキュリティ関係者と積極的に連携しています。また、当社では複数の価格帯で製品を販売しており、その一部には他社よりも低価格な製品もありますが、当社が製品を原価割れで販売することはありません。米国のお客様が当社製品の価値を認め、購入してくださることで、当社の市場シェアは拡大しています。(※メディアで言及されている数字には不正確なものが含まれます)当社は米国に本社を置く企業として、市場にサービスを提供する立場に自信を持っております。引き続き米国および世界中のお客様に、高品質で安全なルーターやその他機器を提供して参ります。本件に関してご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。---以上、よろしくお願い申し上げます。