1934534 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

 MoonDreamWorks

March 3, 2005
XML
カテゴリ:ムービースター
hilary
 Hilary Swank
「Profile」 1974.7.30 ワシントン州ベリンガム生まれ、母親とトレーラー・ハウスで暮らす貧しい少女時代を過ごす。幼い頃からスポーツ万能で特に水泳では、ワシントン州で5位というランキングでオリンピックの地元選考会に出場もしている。9歳から演技を始め、16歳の時に女優をめざしロサンゼルスへ。テレビの端役出演でキャリアを積み、92年の「バッフィザ・バンパイア・キラー」で映画デビュー。 94年の「ベスト・キッド4」では、オーデションでスポーツ万能な運動神経が評価されヒロイン役に抜擢される。その後、97年にTV番組「ビバリーヒルズ青春白書」などに出演し、キャリアを積む。99年の「ボーイズ・ドント・クライ」でゴールデングローブ賞主演女優賞、アカデミー賞主演女優賞を受賞。
97年に俳優のチャッド・ロウと結婚。

っと言うことで、あまりに知らなかったヒラリーを「ミリオンダラー・ベイビー」を観る前に予習しようかと、自分のメモとしてちょっとずつ追加して行こうかなと思います。調べれば調べるほど、彼女がすばらしい才能の持ち主と言うことが分かりましたが、どうりで知らないと思いました(笑) どの作品を観てもわたしの苦手な分野ばかり・・・しかし、最近「ザ・コア」という映画を偶然観ましたので、感想などを追加しています。ここには文字数オーバーになりますので、ストーリーは公式HPでみてね。特集記事があれば掲載しました。
 ザ・コア スペシャル・エディション【PIBF-1534】 =>20%OFF!《発売日:03/11/21》
◆スペシャル・エディション
          20%OFF! ◆
 ザ・コア(2003)

   gooサイト特集
 
 これはSF映画だったのですね、観てみると意外と好みの映画でした。gooサイト特集が詳しいので参考にしてください。去年から今年にかけて観ると、新潟地震や福岡地震、インドネシア諸島の地震など大きな地震が続けて起きている昨今、この映画を観て背筋がぞくっとするような、リアリティを感じます。戦争兵器として敵国に地震を起こさせる実験なんって、わたしは結構想像力たくましすぎるところがあるので、もしかしたら、こんな実験がどこかの国で行われたのではないかなんって思っちゃったり(笑)ヒラリーはヒロインでしたが、この映画で言うとそれほどのインパクトは感じませんでした。

 インソムニア ◆20%OFF!<DVD> [PCBH-50049]

 ◆20%OFF! ◆
 インソムニア(2002)   
 * インソムニア=「不眠症」

精神的なストレスによって何日も眠れなくなり恐ろしい幻覚症状に陥る事もあり、最悪の場合死に至ることもある病気です。 この映画は、ヒラリー・スワンクへの評価も高く、主演のアル・パッチーノや脇のロビン・ウィリアムスの好演により全米で大絶賛さた作品です。先日TVで放送されましたね♪

 マリー・アントワネットの首飾り ◆20%OFF!<DVD> [PCBP-51012]

 ◆20%OFF!◆
  マリー・アントワネットの首飾り(2001)
 
         ☆ストーリー&作品紹介
         (Cinema Topics OnLine)
 これはまだ未見です。

こんなもの見つけましたPDFがお嫌いじゃない方は読んで観てください



 ◆◆
 ギフト(2000)
       公式HPその他情報不詳   
  これはまだ未見です。

 ボーイズ・ドント・クライ ◆20%OFF!<DVD> [FXBA-19924]
ACADEMY LIBRARY(期間限定) 
◆20%OFF!

 
kirakiraボーイズ・ドント・クライ(1999)

 Brendan Sexton III ブレンダン・セクストン・サード(Tom Nissen) 1993年に起きた 「ブランドン・ティーナ殺人事件」 をキンバリー・ピアース監督が映画化したものです。この映画が成功した最大の要因は、ブランドンに扮したヒラリー・スワンクの並外れた存在にある。
美しい瞳と角張ったあご、華奢でスリムな肉体はイノセントな少年そのもので、ブランドンの持っていたカリスマ性をうかがわせる。21世紀のアメリカ映画を担う才能として大きく取り上げられている。
彼女は関係者へのインタビューに自分の想像力を加えながら、ブランドンの心と魂を探り、謎に満ちた物語を再構築していく。 フィクションとノンフィクションを巧妙に混ぜ合わせることによって、事実の裏にある真実を見つめ、ブランドンの人生を浮き彫りにするのだ。

 監督   : KimberlyPeirce キンバリー・ピアース インタビュー
【ブランドンという人物は、女でありながら男装して、女友達を作って、結局、生まれた町にはいられなくなって、犯罪も犯して、世間から爪弾きにされる。それでも彼女はニューヨークやサンフランシスコではなく、なぜかフォールズ・シティへ行くのね。 どうしてそういう行動をとったのか、ということも全部調べて、それを物語の構造にしたわ。
だから、彼らが辿った心の中の軌道、エモーショナルな部分というものは、可能な限り真実に近い、トゥルー・ストーリーになっていると自分では思っています。
 溝口健二の『雨月物語』の中の、男が目覚めると女が傍で死んでいるという場面を今回、ラナが正気になるとブランドンが死んでいるという場面で引用したの。 私は日本映画からいろんな触発を受けていて、それは私の映画にも生きている。】

キンバリーピアース監督来日記者会見より(公式HP 5月11日、東京・ホテル西洋銀座にて)




 ◆◆
 マネークラッシュ(1996)
       公式HPその他情報不詳   
  これはまだ未見です。

 ベスト・キッド4
 
 ベスト・キッド4(1994)
       公式HPその他情報不詳   
  これはまだ未見です。



 ◆◆
 バッフィ ザ・バンパイア・キラー(1992)
       公式HPその他情報不詳   
  これはまだ未見です。






Last updated  April 10, 2005 08:40:41 PM
コメント(12) | コメントを書く
[ムービースター] カテゴリの最新記事


PR

Profile


rikocchin

Keyword Search

▼キーワード検索

Category

Recent Posts

Comments

Favorite Blog

薬に想いを馳せ 悠水(ゆうすい)さん
お茶漬けさらさら*晩… お茶丸.さん
健康促進ステーション great55さん
Bali Bali Villas ! banjarさん
映画に恋してる 夏恋karenさん

Headline News

Rakuten Card


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.