2959045 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

東京都練馬区 社会保険労務士 中村事務所   (社労士ブログ 代書屋稼業 奮闘記)

PR

X

全95件 (95件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >

社労士の健康管理

2017年10月15日
XML
カテゴリ:社労士の健康管理

美容外科で目を整形してきた。加齢による眼科下垂と目の下のクマには長年悩んできた。先日、初めて写真館で家族写真を撮って思ったんだが、この1年の心労でぐっと老け込んだような気がしていた。

人は目から老化するように思う。先々月に後発白内障の手術を受けたが、飛蚊症はあるし、最近では上瞼が加齢で下がり視界も悪くなっていた。とりあえず、眼科下垂から直そうと思ったのだが、結局、瞼を上に持ち上げなくてはならないから美容整形を選択した。

予約して、カウンセリングを受けたら、すぐ手術。小一時間程度の手術だ。目元は、脂肪を抜く手術で、皮膚自体は弛みがないと言うことで、脂肪の除去だけでよかったが、上瞼は脂肪も多い上に、弛みもあり皮膚を切除して縫い合わせることに。

PhotoGrid_1508084005957.jpg



写真は手術直後。この後、両目は腫れ上がり、内出血を起こし、いま、大変なことになっている。ここまでがっつりやっちまうとダウンタイムがかなり長引きそうで、3週間くらいは素顔では外を歩けそうにない。

目は、あまりパッチリしないように、元の自然な奥二重にするようにお願いしたのだが、思った以上に目が大きくなったような気がする。手術後、取り除いた脂肪を見せてもらったが、普通の人の倍はあったということで、かなりの量を抜いた。

あまり人目を気にするような生活をしているわけじゃないのだが、鏡に映ったくたびれた顔を見て、実際には疲れていないのに、疲れてしまう気がすることがよくあった。モチベーションアップになれば、

こんなのは安い買い物だな・・・。 







Last updated  2017年10月16日 02時28分37秒
コメント(0) | コメントを書く


2016年12月07日
カテゴリ:社労士の健康管理
7月から始めたダイエットは六ヶ月目に突入。やっと今朝、75キロちょうどになった。次の目標は、退院直後の73キロだ。腎臓病患者の食事制限に比べたら、糖質制限だけの食事なんて、まったく気にしなくていいレベル。

痩せることで、血圧もかなり下がったし、病院の血液検査も概ね良好な数値が並ぶようになった。見た目もいわゆるデブではなくなった。体も軽くなったので、疲れにくくなった。まぁ、いいことずくめだ。本当はダイエットなんてこんなに簡単で、確実に減量できる方法があるのだから、さっさと痩せてしまった方がいい。

ダイエットが難しいのは情報が溢れていて、最短で、簡単な方法を選択できないから。実は、こんな簡単なことで痩せるのが分かってしまったら困る業者が続出する。



今は、情報が多すぎて、なにが本当なのかわからない時代。わからないから、遠回りしたり、結局、目的に辿り着けなかったりする。昔、俺に社労士業の成功法とか、本当の秘密を教えてくれるジジイはいなかったが、今なら理解できるノウハウは確かに存在していた。ジジイどもは、その保身から若者に秘密を決して教えたりしなかったのである。

今は逆に情報、ノウハウが多すぎて、溢れすぎて、何が何だか分からなくなっている。ゴミの中から最善手という宝を探し出すのは極めて困難だ。現時点で俺が見つけた、俺なりの最善手は、社労士業から遠ざかること。収入が少しでもあるウチに、次のビジネスを見つけることだ。

これからの10年、一気に激動の時代がやって来る。あと10年くらいで死んでしまうジジイどもは、何も考えず、そのまま死ぬのが幸せだ。そうでない者は、自分の頭でよく考えて生き抜くしかない。真剣に考えたら、今まで如何に自分が頭を使ってこなかったか

わかるハズだ・・・。






Last updated  2016年12月08日 00時07分23秒
コメント(1) | コメントを書く
2016年09月22日
カテゴリ:社労士の健康管理

ようやく78キロ。次の減量目標まであと3キロ。退院後、しばらく食事がのどを通らなかったこともあって73キロまで体重が落ちた。その後、体力が回復するとともに、長期間、腎臓病患者特有の厳しい食事制限を抜けた反動もあって、体重が増えてしまった。

ズボンがかなりゆるくなってしまったので、今日は買い物に行く予定。73キロまで体重が落ちたときは、なぜか腹回りはそれほど変化なく、ズボンを買い換えたことがなかったのだが、今回は、もうベルトを詰めただけでは追いつかなくなった。


ダイエットを始めてから血圧も血液検査の数値も絶好調で、たぶん自分のベスト体重は70キロ台なんだろうと思う。これをキープできれば基本的に健康維持が出来るような気がする。すでに老後に突入していると思うので、ここできちんと健康管理を見直しておこうと思う。暇があろうが、金があろうが、健康でないとなんの意味もないからだ。

ストーブを隠す風呂敷を買った。



冬の間、大活躍だったダイニチブルーヒーターだが、シーズンオフに剥き出しでフロアに置いておくのは、ちょっと無粋な感じがした。動力電気で動くエアコンはガンガン使用しても、月数千円の電力料金で、家庭用と比べるとかなり安い。こういう電気を使用して初めて思ったけど、家庭用電気って不当に高く、一般人は電力会社から搾取されている。

今年の冬は、このエアコンがあるので、ダイニチブルーヒーターが必要かどうかわからない。もし使わない場合、ウチの事務所には仕舞っておくスペースがないので、専用のカバー代わりに、風呂敷を被せておくことにした。専用カバーはかなり高価だが風呂敷は安い。観葉植物を置いたりすれば、なんとなく洒落た感じになる。

最近、たいして仕事の話を書いていないのに、どういうわけか、このブログのアクセス数が多く不思議に思っている。もう、社労士業にまったく興味がなくなってしまった俺の話は、同業者にはあまり参考にはならないと思う。社労士業に飽きて、次の生き方や、仕事を考えている人には

共感が得られるかも知れないが・・・。










Last updated  2016年09月22日 16時55分21秒
コメント(0) | コメントを書く
2016年07月05日
カテゴリ:社労士の健康管理

昨日、クリニックから戻ると、早速、帝人から電話。睡眠時無呼吸症候群の人が寝るときにつけるマスクを扱っている会社だ。クリニックがあっという間に手配してくれたようでありがたいことだ。明日の夕方、事務所まで持ってきてくれるという。

昨日、クリニックで重度の睡眠時無呼吸症候群と診断されたことも、そうなんだが、それ以上にショックだったのは、最近、体重がかなり増加してしまったこと。退院後、時間が経ち、かなり体調が良くなり、また血液検査の数値も良好なことから、すっかり気が緩んでいたのである。医師からは、かなりキツイ言葉でダイエットをするように言い渡された。

というわけで、昨日から糖質制限ダイエットに取り組んでいる。まぁ、ダイエットも始めるまでが気が重いけど、始めてしまえばそれほど苦痛でもない。食べるものが沢山ある糖質制限ダイエットは俺には楽だ。

今日は、事務所で書類作成。事務所の入り口に、例のポスターを貼った。

 

1467717098387.jpg

 

ウチの事務所の欠点として、入り口がショボいこと。どこが入り口なのかよくわからない。まぁ、これでなんとか迷う人はいなくなると思う。

 

1467717134127.jpg

 

野外対応のポスターフレームはちょっと高かったが、見た目も良いし、しっかりした作りだ。

 

1467717204858.jpg

 

リニューアル後の入り口付近の雰囲気。まだちょっと物足りない感じはする。玄関マット、植木鉢を置けば、それなりにムードが良くなるかも知れない。

明日から始める、睡眠時無呼吸症候群の治療では、実は良いこともある。睡眠時に十分に酸素を取り入れることが出来るので、今以上に体調が良くなるだろうし、ダイエットにもいいらしい。糖質制限ダイエットも新しい取り組み。なにか新しいことをするのは、それがどんなことでも楽しく感じる。

明日から始める、睡眠時無呼吸症候群の治療CPAP(マスク)は健康保険適用で費用は月5,000程度。もっとも、重度身体障害者1級の俺は、完全無料で自己負担なし。またまた税金を使わせてもらうことに。

こんなのなんの自慢にもならないが・・・。







Last updated  2016年07月05日 21時38分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年10月22日
カテゴリ:社労士の健康管理

昨日は左目の手術。先週に続き二度目なので、それほど緊張はしなかった。緊張しない分、手術台に乗ってから、手術の手順がよくわかった。先週の右目の時は、無我夢中だったので、よくわからなかったことが、今回はよくわかった。

目の周りを消毒してから、なにかシールみたいなものを目の表面に貼ったのだが、前回はよくわからなかった。そして真ん中の部分を剥がすとメスを入れる部分だけが剥き出しになる。そして、その後に瞬きが出来ないように特殊な器具で固定される。

もっとも、そんなことがわかってもどうでもいいことで、結局は左目も正味5分程度の時間で手術は完了。前回と同じように、待合でしばし休憩し診察を受けて帰宅した。

 

1445490601956.jpg

 

今日は、翌日検診ということで視力検査のあと診察。遠方視力は久しぶりに素晴らしく、くっきり見える。左目に眼内レンズが入ったので、目から30~40センチの距離は、格段に見やすくなった。これならスマホも裸眼で大丈夫だし読書も問題はない。

俺の場合、ステロイドの副作用で白内障が一気に進んだ可能性が高いのだが、いずれ誰しもがかかる病気。歳をとって嫌だな~と思い勝ちだが、白内障手術をすると、同時に近視、老眼を治せる時代になっていて、白内障になるのも、そんなに悪くはないと思う。

2010年レーシック手術、2013年インプラント手術、2014年腎臓移植手術、2015年白内障手術、また来年インプラント手術ということで、近年は手術ばかりしている。一昔前には出来なかった手術ばかりだ。大変は大変だが、

ありがたいと思わないバチが当たるのかも知れない・・・。

 

 







Last updated  2015年10月22日 14時37分40秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年10月20日
カテゴリ:社労士の健康管理

昨日は歯医者。今日は、早起きして乳がん検診に行く妻を駅まで送る。明日は、左目の白内障手術ということで、ここのところ、ほぼ毎日、病院通いで忙しい。

歯医者では、レントゲン撮って、今後の治療方針の確認。ほぼ予想通りの展開で、また長く、辛い歯医者通いが再開する。歯は、再生医療がもっとも進んでいる分野なので、金さえ掛ければ、完全に元通りになる。目だって同じだ。近眼、老眼、乱視、白内障はほぼなんとかなる。

緑内障とか困難な病気もあるが、網膜に他に病気が無い限り、今回の白内障手術の後、一生、視力が低下することはないらしい。今回は、たまたま医療保険に加入していたので、実質的負担ゼロで手術が可能になったのだが、基本、今は

金さえ有れば直せる病気は増えた。

病気になったとき、どんだけ金(保険も含めて)あるかが生死を分ける。そして、もっと大事なのは、情報。直せる病院、直せる医師を見つけられるかにかかっている。主治医に無理と言われても、とにかく諦めないで探しまくることが大事だ。

そのへんの町医者ではなにもわからない。血液検査もCTもMRIもないところで、まともな診断なんて最初から無理。処方箋をもらう薬屋だと思っていれば、ほぼ正しい。町医者の言うことをきいていたら命を落とす。

さて、23日から新事務所の内装工事の予定。11月から少しずつ稼働できればいいと思っている。ヤフオクで事務机と椅子、ミーティングテーブルを落札した。もちろん中古だが、定価で合計130万円以上のもの。コクヨとかオカムラってメーカーのものは、メチャクチャ高いって初めて知った。落札価格は書かないが

けっこう良い買い物だったように思う・・・。

 







Last updated  2015年10月20日 21時45分08秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年10月19日
カテゴリ:社労士の健康管理

26年前に治療した左顎のブリッジ。当時は金もなかったが、今の歯科のような再生医療的技術もない時代に治療した歯が崩壊した。お菓子を食べていたら、異物が!と思ったら、自分の歯だった。

前回、右顎のインプラント手術をしたときに、左顎の脆さと将来的な治療の必要性を指摘されていたのだが、なにぶんインプラントは大金がいるし、治療に1年以上かかったことから、左顎はそのままにしたのである。

予想される治療は、まず抜歯。ブリッジを支えている歯根が割れていると指摘されていたので、まず抜歯ということになる。そうすると左顎に最低2本歯がなくなるので、前回と同じように、「入れ歯」にするか「インプラント」にするかという選択肢になるだろう。まだ、この歳なので

入れ歯はちょっと・・・という感じだよな。

そうすると、また、あのバカっ高いインプラントになってしまう。「どんだけ金使ってんだよ、たいして見栄えは変わらないのに」という妻の罵声を浴びつつ、またインプラントになる予定。

予約は、今日の夕方にしたのだが、たぶん、すぐ抜歯って話しになるのだろうが、なにぶん今は白内障手術の真っ最中。いろいろ抗生物質を飲まなくてはならないので、眼の手術が終わってから治療を初めてもらうようにしよう。幸い、痛みがある訳じゃないので時間的余裕はある。

右眼の方は、術後5日目になり、視力もかなり安定している。左右の視力の差が酷くて、半年以上両目を明けることが辛かったが、これはすっかり解消。現時点ではすこぶる順調だ。それにしても、この歳になるとあちこちガタがくるな。

マジ金がかかる・・・。 

 

 







Last updated  2015年10月19日 12時10分55秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年10月17日
カテゴリ:社労士の健康管理

手術後3日目の検診。炎症も少なく経過は順調とのこと。視力検査も良好で、視力は安定しだした。俺のようにレーシックを受けている者は、白内障手術、とくに多焦点レンズを入れるような手術は難易度が上がるらしい。今日の診察は別の医師だったが、「素晴らしい!」と自画自賛していた。白内障の症状が出ている人、それなりの年齢に達している人がレーシックをするのは考え物かも知れない。

遠方視力については、申し分ない。手元の視力に関しては、ちょっと想像と違う結果になった。二焦点なので、老眼もカバーできると思っていたのだが、見えるのは眼から30~40センチのところだけ。このわずかな距離幅の部分だけ焦点が合うのだが、ちょっとズレると全然見えなくなってしまう。

外出時に、老眼鏡を持ち歩かなくても困ることはないし、本も裸眼で読めるのだが、デスクでの仕事では、老眼鏡が必要・・・ということになりそう。以前、たくさん買いそろえた老眼鏡を捨てないですみそう。どっちにしても、結局、

眼鏡は必要で裸眼でOKってのは無理なんだな。

高度先進医療と言っても、まったく元通りに視力を復元するのは無理で、過度な期待は禁物なのかも知れないね。この手術をするに当たって、遠・中・近の3焦点レンズを選択するか迷ったのだが、焦点が合うレンジがある程度限られてくるので、滑らかに全部が見えるというわけではないことが、なんとなくわかった。

だから、現時点で二焦点眼内レンズを選択したのは正解だったかもと思っている。3焦点にすると全額自費治療で医療保険もおりないわけで、期待値が大きい分、強いがっかり感があるかも知れない。

来週は左目の手術。レーシック経験者の手術は難しいらしく、視力がバッチリ出るかは、ちょっと運の要素もあるようだ。心配は心配なんだが、どうやら、ここのクリニックの医師は名医らしいので

お任せするしかないようだ・・・。







Last updated  2015年10月17日 17時54分40秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年10月15日
カテゴリ:社労士の健康管理

白内障手術当日。手術待合室に案内されると手術着を着せられる。これは服の上に重ね着をするから、服を汚さないためらしい。抗生物質を飲まされ、瞳孔を開く目薬を10分おきくらいに点眼される。途中、血圧の測定があり、緊張しているせいか、いつもより、かなり高い数値で計り直した。

このクリニックでは1日に30人の手術を行うので、待合には人がたくさんいた。隣席のおじさんは先週に続いて2回目の人だったので、話しを聴いてみた。「まったく痛くないよ」とのことだったので、ちょっと一安心。やがて順番がきて、直前に麻酔薬を点眼される。

手術台は歯科の診療椅子のような形で、ここに座らせると心電図の機械と血圧計が取り付けられた。顔に穴の空いた布を被せられるといよいよ手術開始。眼の周りの消毒がなされ、いろいろな液体が眼に掛けられる。眼に当てられたライトをぼんやり眺めるように指示。ああ~なんかやってると思ったら一瞬ライトの光が見えなくなりグレーになった。

 

1444878009173.jpg

 

次の瞬間、またライトの光を感じたところで手術は終了。時間にして、手術の正味時間は5分程度だったように思う。強い痛みはなかったけど、無痛かと聞かれれば、それはちょっと違う。手術中、鈍痛を感じた。

術後、再び待合室に案内され、しばし回復タイム。お茶と菓子が出される。最後に医師の診察を受け、手術当日の予定は完了、帰宅となった。専用眼鏡をはめ、しばらく洗顔、洗髪は禁止。複数の目薬と飲み薬を渡される。眼から出血があり、やはり手術のダメージはあるな。

翌日、検診。検査、診察では予定通りらしいが、見え方はちょっと違和感がある。まだ術後1日なので見え方に慣れるというか、また感じ方も変わるとのこと。遠方視力は確かに回復しているが、なんとなく目の前が白く感じる。手術代金は70万円強。いろいろ考えてクレジットカードで支払いを済ませた。

慣れるまで時間がかかりそう・・・。

 







Last updated  2015年10月15日 12時32分58秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年10月13日
カテゴリ:社労士の健康管理

明日の午後2時半から、右目白内障手術。左目は翌週に行う。手術時間は概ね15分程度で、痛みも感じないらしいが、やはり不安には感じる。5年前にレーシック手術をやっているので、そんなに変わるものじゃないのはわかってはいるのだが、不安を感じるのは仕方がない。

術前オリエンテーリングの診察で、前回のレーシックのため、角膜がかなり薄くなっているとのこと。だから、調整のレーシックは無理か難しいって言われた。場合によっては、補助的に眼鏡が必要かも知れないという医師の診断だった。(なんだ、また眼鏡かよ・・・)

多焦点眼内レンズによる水晶体再建術という高度先進医療なのだが、手術をすれば完全に元通りって話ではないらしい。だからあまり期待しすぎない方がいいかも知れない。少なくとも今よりマシになればいい。

 

1444713698400.jpg

 

手術の説明をする隣が手術室。ブラインドにうっすら手術している医師が見える。いろいろ考えた結果、高度先進医療の二焦点レンズを選択したが、手術が終わらない限り、その選択で良かったか、どうかはわからない。自分の目で比べようがないからね。

今月は、手術を含めて眼科には、あと5回通院予定があって、腎臓の定期検診も1回ある。視力の回復もあるので、今月はもうほとんど仕事が出来そうにないな。全体的に、シーズンオフで仕事は暇なことが救いなんだが、

まぁ、焦っても仕方がない・・・。

 

 







Last updated  2015年10月13日 14時43分20秒
コメント(0) | コメントを書く

全95件 (95件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >


© Rakuten Group, Inc.