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海賊ラ・ビューズのお墓。ラ・ビューズとはノスリという猛禽のことで、オリヴィエ・ルヴァソールの通り名です。 ラ・ビューズは17世紀後半から18世紀のはじめにかけて、カリブ海に名をはせた海賊でした。狙ったものは必ず獲る、情け容赦ない海賊として知られていました。ラ・ビューズはその後、拠点をインド洋に移動し、貿易船を狙っていました。中でも、ポルトガルのインド副総督が乗った船を襲い、成功したことは、海賊史に残るできごとです。 彼はその後、マダガスカルで静かな引退生活をしていましたが、フランス船の船長に水先案内をした際に捉えられ、ブルボン島(現在のレユニオン島)で裁判を受け、絞首刑となります。 死刑台に登った彼は、暗号が書かれた紙を群衆に投げ、言い放ちます。 「俺の財産で、この島すべてを買うくらい、わけがない。 その財産は、このブルボン島のどこかに隠してある。 俺がこの島に隠した宝物は、それを見つけた者の所有物だ!』 二十世紀になって、何人もの、発掘家やトレジャーハンターが、ラ・ビューズの宝物を求めて、レユニオン島(かつてのブルボン島)の海をもぐりました。けれども、最後に処女岬号から奪った、ポルトガルのインド副王の宝石をはじめ、彼が奪ったはずの宝物は、いまだに見つかっておらず、その行方はなぞに包まれたままです。 (海賊ラ・ビューズは、日本のマンガ『ワンピース』のモデルにもなったそうです。甥っ子が大好きなマンガだそうです) ラ・ビューズはレユニオン島では、今でももっとも魅力のある歴史上の人物として、人気があります。↓はラ・ビューズのお墓。ラ・ビューズをはじめ、インド洋の海賊たちが襲うのは、豊かな商船のみで、島の村の人々には気前がとてもよかったと、歴史は伝えています。何世紀も前に、(今では小さく思える)帆船のみをたよりに、世界の七つの海を渡った海の男たちは、それだけでロマンをかきたてるものがあるのでしょう。 海賊のお墓には、(微妙な(笑))ドクロのしるしが刻まれています。 今でも、ときどき、誰とも知れずおいていった、ラム酒やタバコが墓前にそっとおかれているといいます。そして、今日もよく見ると・・・・、 ほんの少しでしたけれど、お金が供えてありました。ああ、わたしもなにか、気の効いたものを、置いてくればよかったなぁ。 墓地の目の前は、すぐにインド洋の大海が広がっています。 きっと、ラ・ビューズも同じような風景を目にしたのでしょう。そう思うと、時代を超えて感慨深く思いました。 家族と海辺を散歩して、ふと顔を上げ海を見ると、驚きました。海の上に帆船が浮かんでいたのです。 もちろん、これは海賊船じゃなくて、ヨットでしたが、もうすぐ夕日になろうという太陽を背景に海に浮かぶ姿は、なんだかラ・ビューズがむこうからやってくるような錯覚をしてしまいそうでした。 ・・・・・・・・・・・ このお墓をどうしても訪れたかったのは、次の出版される予定の本の中に、レユニオン島でもっとも人気のある人物の一人、そして、わたしがひきつけられてやまない海賊、ラ・ビューズの、短いお話を入れたかったからです。まるで、そのことをラ・ビューズが知っているかのような出来事でした。もうすぐ脱稿です。がんばろう~。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
少し前から、行きたいと思っていてところに、やっと今日の午後車を走らせて行って来ました。それは、レユニオン島北の海辺の街、サンポールにある『海の墓地』です。 『海の墓地』は、サンポールの海辺のすぐそばに、かつての幹線道路だった道に挟まれ、白い塀に囲まれて、あります。 この墓地には、レユニオン島でうまれた詩人など、歴史に名を残した何人かが眠る場所でもあり、人の足がたえない場所。墓地に入ると、すぐに地図があり、お墓の場所がそれぞれ記されています。 私が訪れたいと思っていたのは、このお墓↓。海賊オリヴィエ・ルヴァスール、通り名ラ・ビューズの墓です。 その理由は・・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
日本の緑茶が大好きで、朝起きて一番にすることはお茶を入れること。そして、夜まで何杯飲んでいるか数え切れないほど。旅行にも日本の緑茶のティーバックを持っていくくらい、お茶がすきなのですが、最近、緑茶の量を少し減らして、代わりにハーブティーを飲んでいます。 一番のお気に入りは、香港で買ったお花のお茶。バラ、ジャスミンの花、金木犀の花、カモミールなど、いろんな花があります。 夜、寝る前など、緑茶の代わりに飲むと、ふわっとした香りに癒されます。お花を体の中に取り入れるような気持ちで、優しい気持ちになります(気もちだけでも!) ↑はジャスミンのお花。さっぱりして飲みやすい。 金木犀のおはなは、小さいのに香りが強いので、いろんなお花とブレンドして飲んでいます。最近、たくさん飲んだり、人にブレンドして差し上げたりしたので、ちょうどいい具合になくなりつつあります。この夏、日本からレユニオン島へ帰る際にはまた香港でお花のお茶を仕入れてこよう! (日本でもきっと手に入ると思います。) とくにバラのお茶にはいくつか種類があり、それらをそろえるのも楽しみです。 ↑はレユニオン産のユーカリのハーブティ。のどが痛いときに蜂蜜と飲むとよいそうです。たくさん食べた後は、お庭のフレッシュなレモングラスでハーブティを作ります。これがけっこう消化によいのです! というわけで、安心してたくさん食べることができます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
知り合いのコンサートの帰り、久しぶりに滝を見に行きました。この滝は、サント・シュザンヌにある『ナイアガラの滝』(笑。本当に、この名前なのです。いまは冬で雨が少ないため、それほど水量はないですが、雨の後はすごいです。 それでも、近くに行くと小さなしぶきが風に乗ってきて、さむい! ここでは石を存分に投げていいので、子どもたちは大喜び。散々石を投げたら、みんなでお菓子を広げて3時のおやつの時間。 マイナスイオンが一杯の場所、ですが寒くて寒くて、車の中で待っていました。この時期、出かけるときには、パーカーか場所によってはフリースの上着か、半そでの上に一枚はおるものが必要です。夏はすっかりおしまいです。季節の変わり目、体の調子をくずさないように! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
今日は、失敗続きの一日でした。 ●ライマメが硬すぎた ライマメというのは、レユニオン島で食べられているお豆の種類。久々に作ったら、戻す時間が短かったのか、なんとなく硬い。ほくほくっとできなくて、子どもたちにも大不評。 ●レーヨンを買ってしまった。 街に買い物に。手芸屋さんによって刺繍糸を買ってきました。そのお店にあったDMCの刺繍糸を20種類ほど買ったのだけれど、よく見たら、全部レーヨン! 急いでいたので気がつかなかった! 待ち合わせの後、ほかの手芸屋さんにいったら、ちゃんとエジプト綿の刺繍糸がものすごく種類も豊富にあって、すごくがっかり。いまさらレーヨンだからいりませんって、返しにいけない。コットンとか麻とか天然素材が好きなのに、このレーヨンの刺繍糸20種類も、どうしよう・・・(涙。 ●大豆が腐ってしまった オカラと豆乳を作ろうと思って、大豆を一晩つけておきました。でも今日は忙しくて日中、作ることができなくて、すっかり忘れていて。オーブンの中に入れておいたのですが、見つけたのはパパ。そのままにしていたら、腐敗?し始めていて、すごいにおいだったそうです。 ●ついでに2歳のKiki君も失敗続き。 『しっぱいした~』と足を広げています。足元を見ると、モチロン、そこには水溜りが・・・(汗。トイレトレーニングの開始です。日本にはトイレトレーニング用オムツがあるようですが、こちらではあるのかしら? 見たことがないです。 でも、こちらはほとんど、タイル張りの床なので、せっせと床をふくはめに。板張りの部屋には入ってもらわないようにしています。 なかなか上手にならないね~。 追記 ●豆乳を焦がしてしまった 二日前に作った豆乳。ミルクティにしようと思って弱火で暖めていたのですが、絵を描くのに夢中になっていて、焦げ臭いにおいにはっとしました。気がついたら、豆乳は蒸発していて、焦げ付き始めていました。あ~、またやっちゃった。こういう失敗もよくあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
先日行った手芸のお店でふと手に取った刺繍糸。シラオスの刺繍で使う白いリネンのハギレにさすととても美しい。 DMCというフランスの糸や刺繍糸のメーカーがあるのですが、こちらの刺繍糸はつやがあり発色もとても美しく、もつれにくく、感動です。とろんと肌に当たる感触がなんともいえず心地よくて。一度使うとほかのメーカーの糸が使えなくなります。花束のように美しい刺繍糸を見ていると、野に咲く花を刺してみたくなりました。 それにしても、自然ってなんて美しいのでしょう。花ってなんて不思議な形で、美しいのでしょう。野や庭先に咲く花を見ては、美しい色やそれぞれに違った花や葉の形を、まねしたくなって、絵や刺繍にしてみたいなぁと思うのです。 名前も知らない草むらに咲く、野の花って、摘んでもって帰ってもちっとも持たなくて、あっというまに花を散らせて枯れてしまう。そんなにはかないのに、雑草としてはたくましく、どこにでも自生して繁殖してしまうのです。う~ん、そんな矛盾したところも魅力のひとつ。 白いハンカチの隅っこに、レユニオン島の草むら、思い出の原っぱを刺してみたくなります。ささやかな楽しみがまたひとつ。なんてことはない一日だけれど、ひとつ、またひとつと小さな喜びが真珠の粒のように集まっています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
午後、サンドゥニの街に一人で出かけて、帰ってくると、テーブルの上に、こんなものがおいてありました。 ン、ン? なになに~??? 紙で作ってあって、隅にはパンチで穴を開け、料理用のタコ糸が通してあります。すると、走ってきた5歳のToto君が「ママに作ったプレゼントだよ~」と。 「これは、ママのここにつけるモノだよ」 と胸部のあたりを指します。どうやら、女性用の、シ・タ・ギ。 え~、すご~い。こんなのを作れたの??? 「付けてみて」というけれど、つけたら壊れそう(汗。そこで、Toto君に当ててみてもらいました。 つけ方がさかさまになっちゃったけど・・・。上の部分が短すぎて、首に渡すことができないのです。 でも、とてもかわいい作品の出来上がり。 つけると一気に壊れそうなので、窓に飾っています。世界にひとつしかないオートクチュールです。 色もカラフルで、とてもかわいらしい。 でも、どうしてこんなものを作ったのかなぁ~と思っていたら、どうやら、これはパパのアイディアだったようです(爆。そういえば、紙にあけた穴に糸を通して、結ぶにはまだToto君には難しい技術。アイディアとこのあたりの技術担当はパパで、二人のコラボだったようです。Toto君が切った二つの三角をつなげて、アイディアが生まれました。 フランス人にとっては、シタギもアートのオブジェのひとつ。このあたりに彼らの中のフランス人を感じたのでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 青森にすむお友達からとてもすてきなプレゼントをいただきました。 金環日食の写真です。青森では日食が見られなかったため、筑波まで降りて撮影されたそう。きれいなリングが、美しくとれていて、感動。本当にこんな風に見ることができたなんて、すごく不思議。わたしも見たかったけれど、こうして画像をおくっていただいて、とてもうれしかったです。メールの画像は拡大もできて、じ~っくり見ました。Yさん、ありがとうございました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
先日、我が家に来たベジタリアンのお友達からオカラと豆乳が自宅で作れると、きいて、さっそく試してみたくなりました。 フランスでは、大豆は普通のスーパーにはありませんが、Bioショップに行けば健康食品としておいてあるところが多いです。 (ところで、レユニオン島では中華料理を作る家庭が多いので、大きなボトルのおしょうゆが普通にどこのスーパーでも売っています。でも、これは中国産で人工的できついのです。Bioショップのおしょうゆならとてもおいしいし、安心です。 大豆は、さっと洗って一晩つけておきます。大豆100gに水がカップ4です。 そして、翌日、漬け汁ごと、とても滑らかになるまでミキサーにかけます。できるだけなめらかになるように。少しずつ入れます。そして、それをそのまま大きめの鍋に入れて、弱火で10分くらい煮ます。吹き零れるので、大き目の鍋がいいのです。焦げ付きやすいので、そばについて、鍋の底を絶えずかき回しておかなくてはいけません。このとき、煮立てると生大豆の青臭さが徐々になくなります。 そして、それを布で濾します。熱いので、ちょっと覚ましながら、ギュギュッとできるだけ硬く絞ります。絞ったものが「豆乳」、絞りかすが「オカラ」です。 うわ~、感動。初めて自分で作った。オカラです(o^-^o)。お店で買わなくても自分で作ることができました。 この初めてのオカラは、お昼ごはんの炒りオカラと、おやつのオカラとくるみのケーキに使いました。炒りオカラはとてもとてもおいしくて、全部食べてしまいました(汗。子どもたちは、オカラとくるみのケーキがとても気に入ったようでした。オカラをつかったおいしいお菓子や料理にこってしまいそう。 とてもヘルシーな食事をしたような気がしてます。続けなくては~。
サンドニの空港に、午前11時45分に、パリからパパが帰ってきました。あっという間の10日間でした。子どもたちはパパがいなくてさみし~、などと言うことはなかったけど、2歳のKiki君は安心したのか、普段はしないお昼寝で爆睡していました。 そして、おそ~いお昼ご飯の後、子どもたちはお土産をあけてもよい許可をもらって、飛びついていました。 夫はパリで義両親にも会ってきたので、パピー(おじいちゃん)マミー(おばあちゃん)からのプレゼントもあって、お土産が一杯! なかでも、お気に入りは・・・・・、これっ↓↓↓。 我が家の二人目の中世の騎士(ナイト)。斧の取っ手はそっちじゃないよ~(笑。 カーニバルでもないのに、コスチューム。おにいちゃんのToto君はすでに自分のを持っているので、これで二人でさらに騎士ごっご(これってコスプレ?)遊びにはまりそうです。 しっかし、このカオ、誰かに似ているなぁ~。 男の子二人、どうして戦いごっことか好きなんでしょうか。本能なのかなぁ。遊びとなると、剣で戦っていたり、ピストルで撃ち合ったりしています。(わたしはピストルや戦車のおもちゃ等が好きではないので我が家にはないけれど、レゴで自分たちで作成しています) わたしにもお土産がありました。頼んでおいた水彩画の画材とか紙にあわせて、マッサージ器???? 椅子の背中において、作業中にも背中をマッサージしてくれるんですって。 でも、なぜにマッサージ器? それからヴィオラの弦。 レユニオン島で買うととても高いのです。レとラの弦が傷んでいたので、さっそく替えて弾いてみました。新しい弦は伸びたりしてすぐには落ち着かず、絶えずおとを直さなくてはいけないのだけれど、心なしか使い心地がよいです。あ~、わたしも明日からレッスンがあります。 2週間のヴァカンスはこれでおしまい。Toto君は明日から幼稚園です。洗濯もの置き場には10日間の洗い物が置かれていました・・・(汗。こちらもヴァカンスはおしまいだ~。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。
休みの後半は毎日のようにお友達のうちに行って、御呼ばれをいただいていました。(みんな、パパが10日いないので、気にしてくれたようです) いろんなおいしいものをいただきましたが、初めて食べたものがありました。それは、下の料理。 イタリアンパスタのカネロニかと思ったら、「ちがう。キュネル。リヨンの郷土料理なんだよ」との、フランス本土中部の街リヨン出身の彼が教えてくれました。 キュネル・・・? 初めて聞きました。そして、家に帰って調べてみたら、キュネル(quenelle)というのは、日本語では、クネルと呼ばれるフランスの料理(料理法)。(フランス語で発音するとキュネルと聞こえます) すり潰した魚肉に小麦粉と卵黄をバターなどの油脂と練り合わせた パナード という生地を混ぜて団子状にしたもの。日本では、真蒸(しんじょう)やハンペンに似ています。魚だけでなく、肉類でもなんでも、このように団子状にしたものをクネルと呼ぶそうなのです。 いろんな地方のクネルがあるけれど、もともとは、リヨン地方の郷土料理。リヨンでは、団子状にしたブロッシュ(川カマス)のクネルを湯の中で ポシェ し、水気をきってから トマトソース・ベシャメル を敷いた器に入れ、上からもソースをかけて、強火のオーブンで焼きます。 うわ~、知らなかった。10年以上も「フランス」に住んでいるのに。 クネルは自分で作るのは難しいので出来上がったものを購入して、自宅でソースをつくってオーブンで焼きます。肉魚の入っていないシンプルなクネルもあります。ここ数日、肉なしの料理がマイブームなので、参考になりました。 人のうちのごはんって、自分が普段食べていないものがでてくると、とても参考になります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 絵のブログ、↓↓↓ まほうの絵の具箱 。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ↑をポチッとクリックして応援いただけるとうれしいです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |