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歌「自分の皮」 影絵「山姥の鏡」より


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歌「ありがとう、君へ」作詩 mappun


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曲「果てのない道」作詞すぴすさん


曲「花は咲いているかい?」作詞アリスさん


曲「いのちのうた」作詞愚信さん


曲「1年1組のうた」作詩1年1組のみんな


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歌「虫歯かな?」作詞:保健委員会2007


歌「まちこの恋は白い雪の中」神風スズキ


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「十三夜の面影」1


「十三夜の面影」2


「十三夜の面影」3


「十三夜の面影」4


「十三夜の面影」5


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「十三夜の面影」9


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「十三夜の面影」11


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「十三夜の面影」13


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「十三夜の面影」23


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「十三夜の面影」26


「十三夜の面影」27


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「十三夜の面影」30


「心の声」1


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「心の声」4


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「心の声」6


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「心の声」9


「白蛇の道」1


「白蛇の道」2


「白蛇の道」3


「白蛇の道」4


「白蛇の道」5


「白蛇の道」6


「白蛇の道」7


「白蛇の道」8


「白蛇の道」9


「白蛇の道」10


「白蛇の道」11


「地獄への道連れ」1


「地獄への道連れ」2(最終回)


「メビウスの輪」1


「メビウスの輪」2


「メビウスの輪」3


「メビウスの輪」4


「メビウスの輪」5


「メビウスの輪」6


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「メビウスの輪」13


「メビウスの輪」14


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「メビウスの輪」18


「メビウスの輪」19


「メビウスの輪」20


「メビウスの輪」21


「メビウスの輪」22


短編「木霊に導かれて」


童話「ベラのペンダント」1・2


童話「ベラのペンダント」3


童話「ベラのペンダント」4


童話「ベラのペンダント」5


童話「ベラのペンダント」6


童話「ベラのペンダント」7


童話「ベラのペンダント」8


童話「ベラのペンダント」9


童話「ベラのペンダント」10


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童話「ベラのペンダント」12


童話「ベラのペンダント」13


童話「ベラのペンダント」14


童話「ベラのペンダント」15


童話「ベラのペンダント」16


童話「ベラのペンダント」17


童話「ベラのペンダント」18


童話「ベラのペンダント」19


童話「ベラのペンダント」20、21


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観劇・映画鑑賞

2019年08月04日
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カテゴリ:観劇・映画鑑賞
子どもと舞台芸術大博覧会で「仮面」を観ました。



パンフレット。



仮面をかぶったパントマイムというのですが、あまりパントマイムらしい動きには感じられなかった。

仮面をかぶる前の準備が長すぎて、もったいつけてるのかと思ってしまうほど。

2つの仮面に紐を付け替えてるのを見て、両方に付けておけばいいのにと思ったら、紐が切れたところをウトウトして見過ごしていたようです。

最後の「背中がかゆい」の時は、仮面をはずし、表情豊かにノミを探して潰すところまで演じてました。

途中、観客に背中をかかせたりもしてましたね。仮面を外した方が面白かったけど、表情が豊かすぎるから仮面をかぶってるのだそう。

仮面を付けてないと、ただのおじいさんが踊るように歩いてる感じになってしまうのかな。

若い頃はもっと動けたのかもしれませんが・・・

終演後、仮面を見せてくれたり、話してくれたりしました。



17時から埼玉県のこども劇場の感想交換会があるそうですが、仮面を観てる時間なので、

19時からの暑気払いだけ参加する予定でした。

でもあまり「仮面」のチケットが売れてないからと、急遽みんなで「仮面」を観ることになったので、

19時から感想交換会になりました。






最終更新日  2019年08月05日 00時00分46秒
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カテゴリ:観劇・映画鑑賞
子どもと舞台芸術大博覧会で、「僕の生きた時間」を観ました。







最初の方に、ゲームに子ども2人を参加させていたが、あまり意味なくて、呼ばれたこども達も手持ち無沙汰な感じだった。

途中で観客に選択させ、それによってストーリーが変わるらしいが、建前の意見しか出てこない。まるで道徳の授業のようで辛い。

仲間はずれの友達をかばえば、実際には自分がいじめられてしまうのではないか。そうならないところが演劇なのか、、、

謝って仲直りする。そうなればいいとは思うけどあまりリアルとは思えなかった。

リアルな高校生達はどう受けとめるのかな。いじめは観ることも、選択することも辛い。
考えるきっかけになればいいとは思うが。

俳優達が割と若いので、高校生役にはあまり違和感が無いのが救いだった。






最終更新日  2019年08月05日 00時00分16秒
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カテゴリ:観劇・映画鑑賞
子どもと舞台芸術大博覧で、「きみがしらないひみつの三人」(劇団うりんこ)を観ました。



もらったパンフレット。





挿入歌「きみが生まれた日にやってくる」



この曲は、三人で生声で歌い、それほど上手くないなと思ってました。

恋してる時の歌は、ハートおばさんがおもむろにマイクを握り、裏声で歌うのが割と上手かった。

一緒に胃袋おじさんが踊るというか、ドキドキを表現するのが面白かったですね。

頭博士は、恋煩いで何も頭に入らないことに憤慨していたけど、最後は思わず応援していた。

心・体・頭は人間にはやはりどれも必要となんだな。

笑いながらも、考えさせられました。

忘れないうちに感想をすぐにメールで担当者に送りました。






最終更新日  2019年08月04日 23時58分16秒
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カテゴリ:観劇・映画鑑賞
昨夜は、長岡花火旅行の疲れか熱中症気味で夕食作っただけで食べずに寝てしまいました。

今日は、子どもと舞台芸術大博覧会で、

観た感想を書かないといけないから休めない。



と思いながらも、昨夜までの日記を今日書いてから、

今日の日記を行く電車の中で書き始めたら、

チケットを忘れたことに気づいた!

熱中症より認知症を疑った方がいいかも。

ひばりヶ丘駅で気づき、うちに取りに帰ろうと戻りました。

夫に電話して、最寄駅までチケットを持ってきてくれないか頼みました。

呆れながらも、探して持ってきてくれました。

ありがたいですね。


4枚チケット持ってきてくれたけど、

11時から始まる「家庭用ロボットの最後の物語」には間に合わない。

でも、他にも見る人が居るから感想は大丈夫でしょう。

チケットは私の分だけなので。




次の13時からの「きみがしらないひみつの三人」には間に合うかな。

池袋で山手線を乗り間違え、日暮里でおかしいと思って隣の乗客に聞いたら、反対周りに乗ってしまったことに気づき、また乗り換え。

13時には余裕だと思っていたのに、割とギリギリになってしまった。

コンビニで昼食を買い、会場の代々木オリンピックセンターに着いてから食べました。

ローストビーフサンド、キンパ(韓国海苔巻き)、ラムネ。

時間が無いので慌てて食べました。ラムネのビー玉をなかなか落とせずに焦った、、、



あそびあーと☆こども劇場いるまの仲間達にも会い、一安心。

私の他にもチケット忘れた人がいて、事情を話して見せてもらえたらしいが・・・

「きみがしらないひみつの三人」(劇団うりんこ)



もらったパンフレット。





挿入歌「きみが生まれた日にやってくる」



この曲は、三人で生声で歌い、それほど上手くないなと思ってました。

恋してる時の歌は、ハートおばさんがおもむろにマイクを握り、裏声で歌うのが割と上手かった。

一緒に胃袋おじさんが踊るというか、ドキドキを表現するのが面白かったですね。

頭博士は、恋煩いで何も頭に入らないことに憤慨していたけど、最後は思わず応援していた。

心・体・頭は人間にはやはりどれも必要となんだな。

笑いながらも、考えさせられました。

忘れないうちに感想をすぐにメールで担当者に送りました。

15時からは、「僕の生きた時間」







最初の方に、ゲームに子ども2人を参加させていたが、あまり意味なくて、呼ばれたこども達も手持ち無沙汰な感じだった。

途中で観客に選択させ、それによってストーリーが変わるらしいが、建前の意見しか出てこない。まるで道徳の授業のようで辛い。

仲間はずれの友達をかばえば、実際には自分がいじめられてしまうのではないか。そうならないところが演劇なのか、、、

謝って仲直りする。そうなればいいとは思うけどあまりリアルとは思えなかった。

リアルな高校生達はどう受けとめるのかな。いじめは観ることも、選択することも辛い。
考えるきっかけになればいいとは思うが。

俳優達が割と若いので、高校生役にはあまり違和感が無いのが救いだった。



うちから持ってきたカルピスソーダ。



魚などの飾り。



会場の代々木オリンピックセンターの模型。来年は、オリンピックで使用できないらしい・・・





17時からは「仮面」。



パンフレット。



仮面をかぶったパントマイムというのですが、あまりパントマイムらしい動きには感じられなかった。

仮面をかぶる前の準備が長すぎて、もったいつけてるのかと思ってしまうほど。

2つの仮面に紐を付け替えてるのを見て、両方に付けておけばいいのにと思ったら、紐が切れたところをウトウトして見過ごしていたようです。

最後の「背中がかゆい」の時は、仮面をはずし、表情豊かにノミを探して潰すところまで演じてました。

途中、観客に背中をかかせたりもしてましたね。仮面を外した方が面白かったけど、表情が豊かすぎるから仮面をかぶってるのだそう。

仮面を付けてないと、ただのおじいさんが踊るように歩いてる感じになってしまうのかな。

若い頃はもっと動けたのかもしれませんが・・・

終演後、仮面を見せてくれたり、話してくれたりしました。



17時から埼玉県の子ども劇場の感想交換会があるそうですが、「仮面」を観てる時間なので、

19時からの暑気払いだけ参加する予定でした。

でもあまり「仮面」のチケットが売れてないからと、急遽みんなで「仮面」を観ることになったので、

19時から感想交換会になりました。

代々木オリンピックセンター内のレストランときで。



私は、台湾ラーメン、ノンアルコール伊豆ワイン葡萄のお酢。



台湾ラーメン。週替わりラーメンだそう。



ノンアルコール伊豆ワイン葡萄のお酢。

私だけだったからか、ウェイターさんに面倒くさいと言われてしまった・・・



ドリンクバーや生ビールを頼んでる人達もいました。



あそびあーと☆こども劇場いるまだけでなく、埼玉の各劇場の人達と、いろんな舞台の感想を言い合えて楽しかった。

帰りは近所のMさんと最寄駅からタクシーに乗って帰りました。一緒で良かった。






最終更新日  2019年08月04日 23時59分13秒
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2019年05月11日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
息子が映画「​キングダム​」が観たいと言うので、一緒に映画館へ観にいきました。



解説:中国春秋戦国時代を舞台にした原泰久のベストセラー漫画を山崎賢人主演で実写映画化。紀元前245年、春秋戦国時代の中華西方の秦の国。戦災孤児の少年・信と漂は天下の大将軍になることを目標に掲げ、日々の剣術の鍛錬に励んでいた。王都の大臣・昌文に召し上げられた漂が王宮へ入り、信と漂はそれぞれ別の道を歩むこととなる。山崎が主人公の信を演じ、吉沢亮、長澤まさみ、橋本環奈、本郷奏多、満島真之介、高嶋政宏、要潤、大沢たかおらが顔をそろえる。監督は「アイアムアヒーロー」「いぬやしき」「図書館戦争」などの佐藤信介。

私はタピオカコーヒーミルク、



息子は、チョコチュロス、ウーロン茶。



マンガの実写化と聞き、それほど期待はしてなかったけど、割と面白かった。

吉沢亮演じる漂がすぐ死んでしまった・・・と思ったら、そっくりな政が登場。また吉沢亮が出て来てくれて良かった。

山崎賢人も天然で可愛いけど、吉沢亮がニヒルでカッコいいなあ。

本郷奏多が出たのを見て、本郷奏多ファンの次女が番宣でテレビ出演が多いと喜んでたのが、この映画だったのかと気づいた。

やはり次女は観たかったと言ってましたね。次女は夕方に来たのです。






最終更新日  2019年05月11日 23時36分21秒
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2019年04月19日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
TOHOシネマズ新宿のビルの上にゴジラが。

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映画「バイス」を観ました。夫が切り抜いた新聞記事。

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夫婦50の割引で。

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食べてすぐ観たせいか、映画のせいか眠くてウトウトしてしまった。

このチェイニー副大統領のせいでイラク戦争が起こったのか!と思ってしまった。

自分がCEOをしていた石油会社の利益の為に、人命を犠牲にするとは。

それでも、妻や娘達は大事にする家庭人だったのですね。

レズビアンの次女の為に大統領選挙に出馬することを諦め、

そこで映画が終わるかのかような演出でしたが、

それはフェイクで、政界引退したのにまた副大統領の打診が来て再出発。

シリアスかと思えば、風刺のコメディもあり、割と面白かったのかな。眠かったけどね。






最終更新日  2019年04月19日 20時22分49秒
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2019年03月07日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
夫と映画「グリーンブック」を観にいきました。

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夫が切り抜いていた新聞記事。

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「解説:人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描き、第91回アカデミー作品賞を受賞したドラマ。1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒として働くトニー・リップは、粗野で無教養だが口が達者で、何かと周囲から頼りにされていた。クラブが改装のため閉鎖になり、しばらくの間、無職になってしまったトニーは、南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニストのドクター・シャーリーに運転手として雇われる。黒人差別が色濃い南部へ、あえてツアーにでかけようとするドクター・シャーリーと、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに、その旅に同行することになったトニー。出自も性格も全く異なる2人は、当初は衝突を繰り返すものの、次第に友情を築いていく。トニー役に「イースタン・プロミス」のビゴ・モーテンセン、ドクター・シャーリー役に「ムーンライト」のマハーシャラ・アリ。トニー・リップ(本名トニー・バレロンガ)の実の息子であるニック・バレロンガが製作・脚本を手がけ、父とドクター・シャーリーの友情の物語を映画化した。監督は、「メリーに首ったけ」などコメディ映画を得意としてきたファレリー兄弟の兄ピーター・ファレリー。アカデミー賞では全5部門でノミネートされ、作品賞のほか脚本賞、助演男優賞を受賞した。」

差別を声高に叫ぶのではなく、笑いも含めて見せてくれるのがいいですね。

でも、最初に1962年と出た時、私の生まれ年だったので、

その頃もまだこんな差別があったのかと痛感しました。

もっと以前の話かと思っていたのです。今でも差別は残ってるのでしょうが。

トニーもイタリア系移民で差別されて思わず警官を殴ってしまった。

そのトニーも、黒人の使ったコップを捨てる。

差別される者がもっと下の者を差別することによって安心感を得るのでしょうか。

それでも、二人が反発しあいながらも、理解し合っていく様子が微笑ましくてうれしい。

最後はネタバレになってしまいますが、トニーの妻ドロレスがシャーリーに「手紙をありがとう」とハグするのがおかしい。

トニーがあんなロマンチックな手紙を書けるはずないとわかってたのですね。

脚本家がトニーの息子で、映画の題名も「ドロレスへのラブレター」と付けたかったらしいが、

そんな題名だと男性が観に来ないと反対されたそうだ。そんなものかな。

まあ差別のことがメインテーマなら、やはり黒人用旅行ガイドの「グリーンブック」が妥当でしょうね。






最終更新日  2019年03月07日 23時15分16秒
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2019年02月26日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
長女と映画「翔んで埼玉」を見にいきました。レイトショーです。

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抹茶タピオカも買って。

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ギャグコメディとたかをくくってたけど、意外と面白かった。

私は東京生まれ、千葉育ち、今は埼玉県人とまたがってるので、どれも分かってしまう。

埼玉県で興業第一位とは、埼玉県人はどれほど自虐的なのですかね。

レイトショーでも結構入ってたからなあ。

「星空でどれが一番かを競うのではなく、どれも空を輝かせてる」と真面目にGAKUTOが言っていた。

埼玉と千葉のディスり合いも面白かったけど、共同して東京と戦うのもいい。

京本政樹とGAKUTOは雰囲気が似てると思ってたけど、やはり・・・

振り切った演技でパロディと思いつつも見入ってしまいましたね。

身近な地名や、山田うどんなど親近感が湧きます。名物に狭山茶が無かった・・・

最後のはなわの「埼玉の歌」も面白かった。長女は笑い転げてましたね。

映画の中には入間の旗が出てきたのに、映画館では旗が無かったのは残念。

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市町村の旗。

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ポスター。

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「一生に一度は三越に行くのが埼玉県民の夢」とマンガでは三越で埼玉県人狩りをしてたのに、

映画ではポールダンスショーだったなあ・・・

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顔出しパネル。下に「翔んで入間」と書いてあったのに、写真を見て気づいた。

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帰りがけにローソンに寄り、肉まんを長女と二人で食べました。

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ハーゲンダッツのアーモンドキャラメルクッキーアイスも買い、私も少しもらった。

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今日は、ダイエット432日目、卓球、和食とんでん、エステ、イオン、長女と映画「翔んで埼玉」。

あすけん食事日記。

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アドバイス。

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最終更新日  2019年02月27日 01時19分51秒
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2019年02月20日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
義母の面会後、私は劇を観に行くので、次女と一緒に帰り、次女の車で駅まで送ってもらいました。

レッドアローにギリギリ乗れて良かった。

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次女はそのまま宇都宮に帰りました。わざわざ来てくれたのにごめんね。

劇「花火鳴らそかひらひら振ろか」(劇団銅鑼)。

あそびあーと☆こども劇場いるまに来た招待です。

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まあまあだったけど、義母の介護疲れ?かウトウトしてしまった。

ドタバタコメディと叫び声、花火の音とうるさかったのにね。

お盆に帰ってきた霊達は、なんで肝心な人には見えないんだろうと嘆いていたが、

最後に孫娘がおじいちゃんは見えなくても感じられて良かった。

今日、義母がお気に入りの孫の次女が面会に来たのに、

呼びかけに応じられなかったのが残念だったから。






最終更新日  2019年02月20日 21時19分50秒
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2019年01月08日
カテゴリ:観劇・映画鑑賞
息子がTSUTAYAで借りたDVDで映画「パリ、テキサス」を観ました。

長くて、少し眠くなってしまったが、哀愁漂う感じですね。

置き去りにされた幼い息子を育てた叔母も、仕送りしてる母も、両方辛くて可哀想だったなあ。

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「解説: W・ヴェンダースが、S・シェパードのシナリオを得て描いたロード・ムービー。テキサス州の町パリをめざす男。彼は失踪した妻を探し求めていた。男は、4年間置き去りにしていた幼い息子との間にも親子の情を取り戻す。そして、やがて巡り会った妻に、彼は愛するがゆえの苦悩を打ち明ける……」

息子が借りたDVD。これで全部観たので、明日ギリギリに返却。

息子は、「パリ、テキサス」だけ見れずに帰ったので、私だけでも観ないとと思ったのですよね。

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最終更新日  2019年01月08日 23時08分58秒
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