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January 29, 2010
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カテゴリ:カテゴリ未分類
 
 前日記の続き日記となります。






 施設訪問から一ヶ月が過ぎても、
保険申請のための書類は一切送られてこず
施設からも何の音沙汰もありませんでした。


 一度だけ封書が届き、書類かと思いきや
年末年始の利用日のお知らせと施設通信と
11月分利用料の請求書が同封されて郵送されてきました。



 保険の書類が同封されていないことに腹が立ち
それにも増して頭にきたのは、11月分利用料の請求書が
入っていたこと。



 施設を訪れた際に、その分の利用料も込みで
お金を預けてきているというのに、
領収書ならともかく請求書を送りつけてくるとは
一体どういうこと!?



 この時点で時間も一ヶ月を経過して、
こちらに落ち度があると思っていたからこそ
それでも施設側に問い合わせをするのを控えていたのに
請求書には夫婦で怒り心頭で、とうとう夫が
ちょうど一ヶ月目となる12月19日に施設に電話を入れたのでした。





 まずは、かなのしでかしたことに対する謝罪の言葉を口にし
そして保険の書類の件はどうなっているのですか、と
夫が話し始めました。




 電話口には代表の女性が出たようで、
話し始めた夫の口調がみるみる険しいものに・・。




 書類はどうなっていますか?との問いに
代表は「すみません」を繰り返すばかりらしくて、
夫が「すみません、ではなくて、どうなっているのかを
知りたいのですが。忘れていたのなら忘れていた、と
仰ってくださいよ」というと、

あろうことか代表は

「これだけすみません、と言っているのに
 これ以上何を言えばいいんですか!?」


と、逆ギレしたらしい・・・(呆)。



 そして、半ばやけくそ気味に
忘れてました。すみません。
と言ったらしい・・・。



 そして、見積書は手元にあるというので
見積書の内容を聞かせてほしいというと、
ガラスが破損した場合にガラスが飛び散らないように
飛散防止フィルムというものも含まれているというので、



「破損した部分を現状に戻すところまでが
 うちの弁償する内容ではないですか?
フィルムはうちが壊したものではないので
 うちがお支払いすべく内容に値しないと思いますよ」


と夫がいうと、そんなあんまりな!とか何とかいったそうで。




 あんまりも何も現状回復がうちの弁償の範囲でしょう!?




とにかく、書類を大至急郵送するようにということと
諸々のお金を差っぴいて返金分があるというので(当たり前だ)
返金に関しては後回しでもいいから、と
とにか書類を早く出してもらうようにいって電話を切りました。





 さて。
いよいよ、話はここからです。



 翌日は日曜だったのですが、翌日の夕方
いきなりこの代表から電話があり、
今からお宅に伺いたい、とのこと。
 それもご主人にお会いしたい、とまぁ
いきなりの電話がありました。


 夫はすでに昼過ぎから仕事に出かけており不在で、
それを伝えると、明日なら夕方にはご在宅ですか、と言う。



 明日は夜遅くしか帰りません、と伝えると
どんなに遅くてもいいです、というので


 というか、この時点でこちらの都合なんて
まるでムシで、自分の言いたいことばかりいってるんですが。



 とりあえず、明日にならないと主人の仕事の都合は分からないので
また明日ご連絡します、と伝えて電話を切りました。




 で、次の日やはり夫は帰りが遅く、
別にわざわざ自宅まで来なくても郵送してくれればいい、と
夫が伝えろ、というので、次の日に私が電話をして
その旨を伝えたら、


 そちらが、早く書類がほしいというから
 お届けにいくって言ってるんですよ!?


と、いきなりまくしたてられました・・・。




 主人はそういう話はしてないですよね?
とにかく郵送で送ってほしいとお願いしましたよね?



というと、返金のお金もあるじゃないですか!と言う始末。




 ですから、返金分は急いでいないし、
それでもというのなら現金書留にして送ってください。
 送料は返金分から出してくれればいいですから、



と、いったところ、



 現金書留、だなんて、そんないい加減な!!




 と、大激怒されました・・・。  なんで??



 そして、じゃあいいです、銀行振り込みにしますから
銀行口座を教えてください!とまくしたてる・・・。




 銀行の口座番号なんて教えたくないと思ったので、
それはできません、というと、二日後がかなの学校の
二学期終業式で、学校に行かなければならなかったのですが、
それを相手も知っていて、

 学校に行く前にウチに寄ってもらえませんか。ときた。



 この施設は学校のすぐ近くにあるのですが、
この時点で私もかなり怒り心頭に達していて
ナゼ私があちらに出向いていかなきゃならんのか!?と思い

 所用があるので、お寄りする暇がありません

と突っぱねると、


 じゃあいいです、始業式が終わったくらいに
 私が学校の駐車場まで出向きます



というので、そういうことならそうしてください。
と伝えました。




 返金分を確かに手渡したという受領印がほしいので
忘れずに認印を持ってきてくださいよ!と捨て台詞を残して
電話は切れました・・・。




 こちらから催促するまで散々ほったらかしにしておいた挙句
認印を必ず忘れるな、というのはどういう了見なわけ!?



 あまりにもあまりにも腹の立つ電話でした。





 で、終業式が終わったあとに駐車場にて
代表と会うことになったわけですが。



 最初に施設を訪れた際に口頭で、
その後かなが施設を利用したときの連絡ノートにも
きちんと書いておいたというのに、
保険申請に要る「見積書」と「領収書」と「現場写真」のうち
どれもきちんと揃っていませんでした・・・。



 ガラス屋のきった見積書は見積書ではなく「請求書」の用紙で
きってあるし、領収書は施設側からうちに対してきってくれと
お願いしたのに、ガラス屋か直接うち宛にきられているし・・。
 そして現場写真も三ヶ所割ったというのに、二ヶ所分しかないし。



 書類の不備を伝えると、
「なんでウチから領収書を出さなきゃならないんですか!?」
と、またまた激昂する始末。


 うちがガラス屋を手配したわけではなく、
そちらが手配したわけですから、ガラス屋は施設に対して
領収書をきり、施設がうちに対して領収書を出す、というのが
当たり前じゃないですか?
 現にうちからガラス屋さんにお金をお支払いしたわけでは
ありませんよね?と、できるだけ冷静に話をすると、



 ・・・分かりました!
 じゃあ、この分は郵送しますから!


と、まったく分かっていない態度と口調で言うのです。

 何回説明したと思ってんの?
それに対して謝罪の言葉もないんかい!?


と、心の中で毒づいていると、
返金分をよこし、ここに受領印を押せ、というので
目の前できっちり金額を確認してから押しました。



 そうして、彼女は帰っていったのですが、
帰り際に一通の封書を取り出し、

 「これはご主人宛の手紙ですので、
  必ずご主人にお渡ししてもらえますか」


と言って、言外にアンタは見るんじゃないよ、とでもいうような
威圧感いっぱいで私に寄越して、そして去っていきました。




 かなを車に待たせていたので、とにかく車に乗り込み
この主人宛の封書というのが、かなり気になったので
そのままそこで封書の中身を確認しました。




 封書の中には、



  「日中一時支援・サービス提供辞退について」


という、紙が一通入っていました・・・。









 






Last updated  January 29, 2010 01:49:30 PM
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