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卓ちゃんの釣り日記

全1048件 (1048件中 1-10件目)

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2021.08.13
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今回はS水さんグループに混ぜて頂き、シロイカゲームへ出掛けました~♪。



この🚢で💨💨





前回は大漁だったので「今回も!」と期待しながらクルージング



中々、波がある ⇒ 



船に弱いので、薬は飲んでいるが~下向きの作業は中止に決定(墨袋除去、ロートでの袋詰め作業等)



船長から「昨日は激渋だった」との事・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン




とりあえずそれ用のリグを選択 ⇒ 



エギをセットして開始 ⇒ 




すると~ポロリン、ポロリンとヒット


その中にはこんな奴も


(撮影時だけマスクを外しました)




明かりが点灯 ⇒ しばし沈黙・・・しょんぼり




潮の加減でエギ&タックルをチェンジ ⇒ 



「どうだ!」と投入 ⇒ 



連発!スマイル







「パターンに入ったダブルハート」と思ったが~次がない・・・わからん



色々とチェンジしながら探る ⇒ 



すると、手元に違和感 ⇒ 即合わせ ⇒ 


「いいサイズ」と巻き上げたのはこんな奴







それからもアタリはポツポツと続いたが~「やはり厳しい⤵」という通りの釣れ方で
終了・・・😨



結局、こんな感じでした・・・(;´∀`)



この方法で持ち帰えると~正にシロイカです!


   👇


こいつで墨袋を除去





海水で洗ってしばらくすると~~、こんな感じにどきどきハート



釣りたてに近いような色彩に戻ります




因みに友人の「イカキントレ―」はこんな感じ






3年前からこの方法に変わりました。クーラーボックスも35リットルもあれば十分なので~コンパクトにまとめれます。



但し、クーラーボックスは墨だらけになりますが💦



その解決方法はこれ!




水を張って一晩経つと、綺麗に落ちます。





それと~天秤はテストしましたヨ。



ある意味予想通りで~、出ているフックヘのライン絡み&重たい鉛をブン投げた時の強度が・・・しょんぼり




そこで、こいつに交換



こんな感じになりました





さあ、次回は「爆~!!
を期待しながら準備ですネ(;^_^A



尚、今回の詳細は19日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください!







最終更新日  2021.08.13 07:24:11
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2021.08.04
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「最近、こんなエギがリリースされ、売り切れ続出!」と釣り仲間のH本さんが教えてくれた。



そのエギはコレ!!



<ヤマシタ 「エギ王K490 グロー」

イカが最も見やすい発光色”490グロー”でローライト・濁り潮を攻略する
エギ王 K追加カラーです。

”490グロー”とは・・・
イカの眼はヒトとは異なり光が限られた海中で生きるために、明暗の差を感じとる機能に特化している。
「490グロー」は、多くのイカが最も感知しやすいとされる波長490nm(単位:nm(ナノメートル))の光で発光。この光が、暗い朝・夕方のマズメ時や夜間の海中で、イカにとって最も大きな明暗の差(光のコントラスト)を作り出し、効果的にアピールするそうです。

クリアな水質で明るい時間帯にはケイムラを。朝・夕マズメのローライトや濁りの強い状況では夜光を。その中間的な状況下で力を発揮するのが490グロー!との事。

​​​
この文句に釣られて~3種類買っちゃいました(^▽^;)


但し、時期的にサワラカッターの餌食になりそうな気もしますので要注意ですね・・・(-ω-;)




続いてはコレ



<タカ産業 「オモリグ天秤パーツ」>



使い方はこんな感じで





シンカーの代わりこいつを使ってみようと思ってます


「鉛スッテを付けた2点式のオモリグでも絡みにくいのでは?」と 

まあ、ダメならオモリに交換ですネ(;^_^A






次は便利グッズ
!!


これもH本さんからの情報です!


<広口 ロート>



島根の「愛真丸」の船長が🦑の袋詰めに使用しておられたそうです。そのロートは17cmの製品ですが、ネットでこいつを発見! 
下の口径は同寸の50mmだったので、コンパクトなこちらを購入。


こんな感じで使います






最後はコレ



<DAISO 「つめブラシ」>



こいつはコレ用に


エギのカンナに付着したクラゲやゴミ等の掃除に!!


確か、女性の美容コーナーだったか、爪切りコーナーのどちらかにあったと思います。





また以前に紹介したこの爪切り



この釣りのメインライン「PE0.6号」が~ラインが緩んでいる状態でも「スパスパッ」とよく切れますからお勧めですヨ!



さあ、これで次回の夜遊びが楽しみですウィンク



​​​








最終更新日  2021.08.04 05:08:36
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2021.07.27
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今回は赤碕で今年から始められたこの船のお世話になりました~♪




竜豊丸 📱080-1926-3233

男前で優しそうな船長さんでしたよ!!





午後6時🚢💨 

今回のメンバーはS水さん、M岡さん、H本さん、Y浅さんと私の5名+他に2名の合計7人 ⇒ 



私は左舷のトモ側 ⇒ 水深は48m ⇒ 明るい間はべタ底なので~底から5mの間を狙う ⇒ 



今回は~
➀前回の後半、ロッドティップに「フッ」でも「クッ」でもない「肩に手を乗せるような感じの違和感」をキャッチして入れポンになったからその感覚の復習。

②激渋時に隣のアングラーがササミのエサでポツポツとヒットさせていたからその餌での釣れ具合のチェック。



③ダイソ―エギに黒のラッカースプレーをしてコーティングした「ブラックエギ」のバイト具合は?




この3項目を目的に開始しました~♪




すると~~1投目に➀の違和感が「きたか?」と聞くようにロッドティップを持ち上げる ⇒ 重みを感じたのでそのまま竿を立てながら巻き合わせ ⇒ 中剣がヒット ⇒ 



その後、日暮れまでポツポツと追加 ⇒ ライトが点灯 ⇒ 「約1時間ほどは食わないか?」と思っていたが~ポツポツとヒット ⇒ 


ここで②をテスト ⇒ 3ハイ、キャッチしたが~、そこそこバイトがあるから特段の優位性を感じない ⇒ 「やっぱり激渋の時」とエギを③にチェンジ ⇒ 



潮は2枚潮で、私のポジションは左前方から当たってくる潮 ⇒ こんなときはベイトタックルが有効とタックルもチェン~ジ!! ⇒ 



ポツポツヒットしていたが、途中で時々、水面でベイトが跳ねる ⇒ 「浮いているのでは?」と思っていると、トモのS水さんが「30mでヒットした」と教えてくれた ⇒ 


「右へ倣え!」とばかりカウンターが30mになるまで巻き上げてシェイク ⇒ ストップ ⇒ すぐにクイッとアタリ ⇒ 「いたいた!」とヒット ⇒ 


それからは久しぶりに🦑が浮いてきたようなので、上層を集中して探る ⇒ 概ね、10~25mの範囲 ⇒ ③でもよくヒットしたが、他にもチェックしたいエギを数個ローテーション ⇒ 



今回も後半にラッシュ&久しぶりにタナ探しの釣りで楽しかったですどきどきハート




結局、午後10時半のストップフィッシングまでで、これだけキャッチしました


内訳は 白🦑68匹。スルメ🦑1匹。今回は型がよく、大剣も3匹混じったので大満足の釣行でしたウィンク




またDAISOの下記の製品は使えますよ!


■エギやオモリなどの小物入れ




オープン ⇒ こんな感じで!





■PEラインカッターに、こいつが中々の評判!


スパスパッとよく切れるそうです(まだ試してないのですが・・・(;^_^A

何よりもリーズナブルでコンパクト!



さあ、調子をこいて~来月上旬に再度、🦑チャレンジが決定しましたから次回も頑張ります( ̄ー ̄)






最終更新日  2021.07.27 05:06:55
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2021.07.21
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前回の激渋時間にエサ釣りの人だけは、ポツポツトヒットしていた。以前からそんな状況では「エサ!」と分かっていたが、エサ付けがめんどくさい&手が汚れるという理由で辞めていた。


しかし、その人はエサの交換をほとんどしない ⇒ そこで納竿後に「エサは鳥のささ身ですか?」と聞くと、「ビンゴ!!」だった。



そこで~以前エサ用のエギを探し出す ⇒ 3個出てきました ⇒ 


その中ではこいつが便利


背中の溝?にエサを入れてワイヤや輪ゴムでぐるぐると巻いて出来上がりのタイプ



ズームアップするとこんな感じになってます





そこで~残りの2個もチューアップ!




ズームアップ


これでエサ持ちがよくなるはずどきどきハート




続いてはブラックカラーのエギが品薄で無い ⇒ 「ならばブラックに塗装すれば」とDAISOへ


これらを購入




スプレーしました


上はノーマル。下はナマリをカットしたスローシンキングです。



ズームアップ



更にズーム



まずまずの出来栄えですが~どうですかね? まあ、次回に( ̄ー ̄)



それと、同船していたアングラーの方が使用していた小物入れ?がよさげで、似たものを見つけました(勿論、DAISOですよ!)


シールを張ってますが・・・💦




上蓋を開けるとこんな感じ





底にこいつを張って





こんな感じでエギの交換や使用する小物入れに




後はエサを買ってきてグミ状の堅さにしめれば準備OK




近日中に出撃予定ですので2個ほどエサをセットしておいて渋いときにチェンジしてやってみます。
いい感じでヒットするか?はたまたスルメの猛襲かも?との不安もありますが、何はともあれ楽しみですダブルハート






最終更新日  2021.07.21 18:39:26
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2021.07.17
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14日の2便に1人空きがあったので、深夜~夜明けにかけての夜遊びに出掛けました~♪

前々回、このパターンで帰るときにヤバーイ事があったので、今回はその反省に港へは早めについて車中で仮眠を取りました眠い..



午前0時前、この🚢で💨💨





しばし反応を探してウロウロ ⇒ 決定してアンカーを投入 ⇒ 「水深57m、潮は速くないからオモリは30号で始めてください」のアナウンスで投入 ⇒ 




今回は初下ろしが2点!


まずは~長年この釣りや暑い時期の磯で活躍してくれたこのクーラー


「スノーライン43ℓ」



流石にくたびれて保冷も悪くなったので~こいつにチェンジ!


「フィクセル ベイシス30ℓ」



それにステッカーを張りまくってドレスアップしました(;^_^A





続いてはこのリール


今まで使用していたS社の201HGは文字が細くて小さいから「老眼には見ずらい」&バックライトは毎回ボタンを押して点灯なので「めんどくさい」という不満がありました



そこで~この機種を購入


特徴は~何といっても「デカ文字!!」また、「バックライトはボタン操作すると、ずーっとつきっぱなし!」 「ボタン操作も2か所のみ」と簡単です。



スペック↓


重量も軽く、この釣りには持ってこい!





そんな訳で「よく釣れたらいいなダブルハート」と期待しながら開始 ⇒ 



すると~~1投目から3連荘ウィンク ⇒ サイズは小型だが出だし好調 ⇒ すぐに二桁に ⇒ 「今日は爆か?」と期待 ⇒ 



しか~し、中盤は激渋・・・ショック



そんな中、お隣のエサ巻きの方はポツポツヒット ⇒ 「こんな状況はやっぱりエサは強い」と再認識しながら続行 ⇒



リグやタックルを変えながらよいパターンを探す ⇒ 私のポジションは右斜め前方から入ってくる潮 ⇒ その為か?リーダーを1ヒロ取った通常の「オモリグ」ではラインに弛みが出きやすいからアタリが出にくい ⇒ そこでベイトタックルで下のリーダーが60cmと上にドロッパ―をセットしている2点式のオモリグにチェンジ ⇒ 



潮の流れ方の影響か?アタリが微細で「🦑が抱いているか?」とか「何となくロッドティップが若干、曲がっているような?」というシグナル ⇒ そこで竿先を持ち上げるように聞いてみる ⇒ 重みを感じたらそのまま巻き合わせでゲット ⇒ 



この感じが分かるようになってからは連発が多くなり、ペースアップウィンク ⇒ 



東の空がやや白くなる前からはプチラッシュ ⇒ いい時は10連発もあり、2便にチャレンジ3回目にしてやっと「夜明け前のラッシュに遭遇」・・・ヽ(^。^)ノ



ダブルも3回ありましたウィンク




結局、クーラーの中は墨まみれ






帰港中はすっかり明るくなりました







帰宅後、すぐにお仕事が2件あったので、処理は昼過ぎから開始



まずはコイツを使って


<墨袋撤去処置>




全部の🦑さんをしましたヨ~!


結局、シロイカ53匹。スルメイカ1+8匹(頂き物です)




保存用はいつもの真空パックして冷凍庫へ





今回も中々渋かったですが、釣果は⤴気味&初下ろしは◎だったのでよかったですε-(´∀`*)ホッ


それでも時期ですね!サイズはダウンして中・小型がメインになりました。まあ、食べるのはこのサイズが😋ですから次回に期待ですダブルハート






最終更新日  2021.07.17 05:55:57
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2021.07.10
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​​​​ここの所、釣果が⤵気味だが、この釣りは大人気で船の予約が取れない・・・(;・∀・)
そんな中、平日に1名だけ空きがあったので速攻で予約を取り、出掛けました~♪




午後5時半、この船で🚢💨





途中でここの下をくぐり





有名なこのポイントを通過






最初のPへ到着 ⇒ 


明るい間は魚探の反応を見ながらラン&ガン! ⇒ ポツり、ポツリとヒット ⇒ 暗くなって最初のポイントにアンカーを下ろす ⇒ ヒットするが~スルメ君ばかり・・・💦 ⇒ 速攻で場所移動 ⇒ 



「ここの所よくない」という通り、次のポイントもアタリが少ない・・・しょんぼり ⇒ 「もう一回移動します」と再び🚢💨 ⇒ 



再開 ⇒ オモリグをキャスト ⇒ しかし、反応が悪い ⇒ 「バーチカルに底を集中して狙う方がよさそう」と考えてタックルチェンジ ⇒ 



色々なパターンでやっていくと~「こんな感じがよい」とそのパターンを続ける ⇒ ストップフィッシング前に数連発したが~時、すでに・・・しょんぼり


今回は残念ながら大剣をキャッチできなかったですが~、「こんな時はやはりあのパターン」と再認識したので、また次回に期待です。




この日の水揚げはこんな感じでした







帰宅後、コイツを使って全部処置






こんな感じで「墨ナシ🦑」に





冷凍保存用はこんな感じに





真空パックしました




こうすれば鮮度がちょきちょき 解凍後の処理時に墨まみれ~にならないのでお勧めです。



さて今回の詳細は日()発売の『月刊レジャーフィッシング』9月号のレポートに掲載されますのでご覧ください!​​​​







最終更新日  2021.07.10 05:01:13
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2021.06.27
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​​オフショア―からの白イカゲームは近年人気が高い。今シーズンは出だしから「大剣」がよく上がっているので23日、出掛けた💨💨




この🚢の2便目で💨💨 






オモリグをチョイス ⇒ 
1便目は厳しく、「一桁の方もいた」との事なので不安と期待が交錯しながら投入 ⇒ 



「渋いんだろう」との思いに反してすぐにアタリ ⇒ ズンとした手応え ⇒ 「ヒット!」とリールを巻く ⇒ 竿を叩くような引きで良型スルメイカをキャッチした





「次はシロイカ!」とキャスト ⇒ 「このパターンは?」と操作 ⇒ すぐにヒット ⇒ 力強い引きでリールを巻く手が止まる ⇒ 「こいつは大剣!」と慎重に巻く ⇒ 


予想通り、こんな奴でした✨








しばらくはヒットゾーンが2層あり、こんなことも





しか~し、すぐに上ではまったく当たらなくなった ⇒ 
バイトもポツリポツリと厳しい状況にショック




お暇な時間にこいつを使って~~墨袋を除去





作業を終えて、数は期待できそうにないから「大剣狙い!」とエギをオーナー「​ED-3.0 ドローフォー 3.0」02にチェンジ ⇒ 「この状況ならこのパターンが」とキャスト ⇒ 着底後、操作する ⇒ ちょきったようで、いいサイズが連発ダブルハート ⇒ 「ヨッシャー!」と喜び勇んだが、3尾目がない・・・しょんぼり




そこで~エコギア​「エギリー・ダートマックス」3.5号D29CP​にチェンジ ⇒ このタイプは他のエギとはアイの位置の関係で沈下姿勢が違うから背面に潮がよく当たる = 潮の速い時にお勧め!!




「さあ、来い!」と同様の操作をしているとアタリ! ⇒ 「よし、来た!」と合わせる ⇒ ドスンとした重量感 ⇒ 「グイ、グイーン」と力強い引きにドラグが鳴る ⇒ この日一番の引きに「大物だ、バレるなよ!」と祈るような気持ちでやり取り ⇒ 何度もドラグが鳴らせながらやっと姿を見せたのは~このサイズでしたウィンク





夜明けのラッシュもなく、明るくなって終了 ⇒ 



朝日を見ながら帰港しました


 




結局、諸条件が加味されて厳しかったですが、何とかこんな感じでゲット出来ました。







帰宅後の処理は全部「墨なしイカ」になってますから楽チンで、定番のお刺身で頂きましたぺろり





​​​初陣は今一でしたが、ナイスな大剣がゲットできたからよかったです。

 

尚、今回の詳細は日()発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!​​​




​​







最終更新日  2021.06.27 17:12:37
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2021.05.21
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前回ゲットしたメバルは~




<脳天締め>





   👇



<神経締め>



   
    👇


<フリフリ血抜き>



   
    👇


エラと開腹して内臓を除去 ⇒ 血合いを歯ブラシで除去


    👇


<脱水>



という「血抜き処置」を施しました





その中から2尾を~お刺身用に熟成赤ハート



こんな状態で冷蔵庫の中で3日間ほどお寝んねしてもらいました




   👇


<開封>




   👇


<3枚におろした身>


脂が全体にいきわたり、血も完璧に抜けてますから白っぽいですウィンク

   
  
    👇


<腹骨と中落を切り取ってブロック状に>




    👇


<ズームアップ>





また、肝も5%の塩水につけ、毎日交換して血抜きをしました




   
   👇


<肝和え用に>





ブロックを切り分けて






メバルの御膳?の完成ダブルハート


お品は~『刺身と炙りの肝和え』、『煮付け』、『アラのすまし汁』、『メバルの煮汁で、てーてーた(炊いといた)でーこん(大根)』ですダブルハート




お味の程は~~刺身、アラ汁、大根の煮付けは抜群!! 炙りは皮に焦げ目が付くぐらい炙りましたが、チョッピリ皮が硬かったです。それでも大満足で~ビールビールがすすみましたヨウィンク


やはり、このパターンの血抜きを施してからの熟成はちょきちょきと再確認しましたウィンク






最終更新日  2021.05.21 05:55:54
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2021.05.18
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13、14日の連荘で半夜メバリングに出掛けました~♪




<初日>

クラブ仲間のN瀬さんとM岡さんから「このエリアでのメバルは初めてなので」といわれていたからご案内 ⇒ 


N瀬さんは兄と隣り合わせのP ⇒ 私はM岡さんと一緒にやれるPを思案 ⇒ ちょっと流速が強いが~「まあ、そこそこは釣れるだろう」と安易に決定 ⇒ 




この日は「カメノテ」採取のために~いつもより1時間早い便で🚢💨




       👇



このPへ





早速、1時間ほどかけて「トントン、カチカチ」 ⇒ いいサイズを選別して大漁でしたウィンク



潮を目 ⇒ いい感じ ⇒ 「このまま日暮れまで続いてくれ!」と期待しながら待つ ⇒ 




日が暮れて開始 ⇒ 潮の感じが⤵ぷー ⇒ 「悪いパターン」と思いながらキャスト ⇒ 



沖からリトリーブしてくるが、途中で右へ左へと流れる方向が変わる「釣れないパターンの潮」 = バイトがない ⇒ 


ウキを沈ませて底付近をトレースしてみる ⇒ やはりバイトがなく、数投目にはブレークで根掛してウキをロスト・・・ショック



「潮位が上がってくると、いい潮になるのでは?」と期待したが~本流が沖へ離れ、手間は引かれて出ていくパターン ⇒ 「アカンしょんぼり」と移動 ⇒ 


   歩く人目歩く人



良さげな潮を発見どきどきハート ⇒ 



キャスト ⇒ リトリーブ ⇒ すぐにヒット ⇒ とりあえずキーパーをゲット ⇒ 


「さあ、入れポンか!」と急いで打ち返したが~すでに潮は終了していた・・・号泣


「こうなると~潮流の方向的には元のPに潮が出来ているかも?」とUーターン ⇒ 


    マラソンマラソン


着くと、ちょっと釣れそうな潮になっていた ⇒ ポツポツトバイトがあるピンクハート ⇒ 


それでも流れ方が複雑なので「コン!」の単発やハリ外れが多い・・・しょんぼり


結局、M岡さんは鯛2、メバル1。私は4尾キープの撃沈でしたしょんぼり また、兄はまずまずで、N瀬さんも片手以上キャッチしていたからとりあえずよかったです(´▽`) ホッ


帰港後、「ここのメバルを味見して」とM岡さんに全部進呈しました。






<2日目>

前日の流速が潮汐表より強いように感じたし、この頃からは潮が昼と夜が逆転していることを勘案して「あそこがいいのでは」と決定 ⇒




この日は通常時間の便で🚢💨




ここへ






今回が3回目で潮が出来るだろうと思しきエリアへ歩く人



日暮れを待って開始 ⇒ 



待てど暮らせど潮が出来ない ⇒ 本流は、はるか沖を走っている ⇒ 「潮位が上がれば」と午後9時前まで待ったが変化なし ⇒ 今日は流速が弱いから潮はできない = 「反対側の当たり潮が頃合いでは?」と移動マラソンマラソン



到着すると、予想どうりの感じ ⇒ キャスト ⇒ 「ここはまだちょっと流れがきつい」 ⇒ 「あの辺りが頃合いでは?」とマラソン ⇒ 


本流の潮目をドリフトさせながら引かれ潮の合流点へ誘導 ⇒ そこから真っすぐ引ける筋を微調節しながら探る ⇒ いい筋を発見ダブルハート ⇒ 


「来るぞ!」と思うや否や「ゴン!」とロッドを引っ手繰るアタリ ⇒ ギュンギュンとよい引きでナイスサイズをゲット ⇒ 「今だ!」と急いで打ち返す ⇒ またもヒット! ⇒ 


残り時間が少ないが、潮の変化に合わせて移動しながら追加 ⇒



結局、1時間弱の間にこのエリアで8尾キャッチしてこの日はこれだけでした




もう少し早く見切って移動すればよかったですが~このポイントの満ち潮はだいぶ把握できましたスマイル

地形と潮流方向の予測では今回のエリアは引き潮にいい潮が出来そうなので、次回はその潮の調査デスネ!






最終更新日  2021.05.18 10:32:29
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2021.05.12
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母の日に子供達が孫を連れて帰ってくるので~「新鮮な お🐟さんを食べさせよう」と7日、半夜メバリングへ出掛けました~♪





🚙💨 ⇒ 事務所へ到着 ⇒ 


この日は若潮で満潮からの転流が20時前。最強流速が1.5と弱い ⇒ 中途半端な潮回りなので場所選びに悩む(-ω-;)ウーン ⇒ 


希望Pを聞く ⇒ 第1、第2候補は伴に空いていた ⇒ これまた悩む(-ω-;)ウーン ⇒ それでも第1候補は今シーズン、まだ上がれてないからそこに決定どきどきハート




午後6時いつもの🚢💨







このPへ




潮はまずまずの感じ ⇒ 辺りをチェック ⇒ カメノテが沢山ある ⇒ 「しまった、道具を持ってくればよかった・・・ショック」と反省 ⇒ 



日暮れになったから開始 ⇒ すぐにアタリ ⇒ 20UPをキャッチ ⇒ 



「幸先よし! 入れ食いか?ダブルハート」と期待したが~アタリはポツポツのペース ⇒ 



流速が弱いためか?2枚~3枚潮になっている ⇒ その為、バイトがあっても「コン」の単発やフッキングミス、途中でのオートリリースが多発・・・しょんぼり



その中には良型マダイや大型メバルの手応えもびっくり ⇒ 



どちらも2回ずつあったんですが~~すべて途中でオートリリース・・・号泣



それでもキャッチしたメバルは~ほとんどがこんな奴


<体高のあるマッスルメバル>



ヒットサイズもまずまずなので~キープサイズを若干UPしてそれ以下はリリース ⇒ 




午後9時前頃に潮が終了 ⇒ 





反対側へ ⇒ 



2ヶ所ほど膝上までウエーディングして到着 ⇒ 



20分ほど経過すると、引きの潮が入ってきた ⇒ 



どきどきハートしながらキャスト ⇒ この潮も流れが緩いからバイトは似た感じ ⇒ 



また、ヒットしたメバルの中には奥様からお持ち帰り禁止の「金チャン」が2尾もΣ(゚д゚lll)ガーン ⇒ 



「もう来るなよ!」と言い聞かせて、優しくリリース ⇒ 



結局、これだけキープしましたε-(´∀`*)ホッ





翌日、処理して開腹すると~


お腹の中は脂がギッシリと詰まってましたピンクハート





最後に血抜きと脱水


途中ですがこんな感じです



もう、梅雨メバルの体になっているようで、孫達が
煮つけを「美味しい!ぺろり」と喜んでくれましたウィンク



メバルは梅雨~夏が一番の旬&マッスルメバルは引きが強いので~食材調達&その引きを味わいに通いますよ!


また、今シーズンはマダイが多いからメインラインをPE0.4号から0.6号にチェンジして再トライですスマイル






最終更新日  2021.05.12 05:32:47
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全1048件 (1048件中 1-10件目)

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