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2024.02.21
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カテゴリ:塾、受験のこと
息子の中学受験のふりかえりです。


◼️模試について

通っていた塾が四谷大塚準拠塾だったため、メインで受けていたのは、四谷大塚の組分テストと合不合判定テストです。

他塾の模試は、NNやサピックスの志望校別模試、エルカミノ ジーニアスの模試を受けました。

感想としては、、個人的には他塾の模試は6年秋くらいに参考になりそうな母集団の立ち位置を確認するために一度うければよいかなーと思いました。他塾の模試を受けても受けっぱなしであまり復習をしなかった息子は、役立ったのか??です。ただ模試会場が、志望校であれば会場に慣れるために積極的にうけるのはありかと思いました。


◼️合不合判定テストの偏差値推移

①71→②65→③67→④69→⑤72→⑥72

(各回受験者数7,000名〜7,900名の幅あり)


※6年のGWを帰省したりとゆるーく過ごし、気が抜けてしまったためか、GW明け第2回で偏差値ががくっと下がりました。

※第2回以降は、尻上がりをイメージしてたので良い結果となりました。


◼️合格可能性について

志望校合否判定で80%のところは合格しましたが、2科目受験のところは、合否判定80%でも、希望のコースでは合格できませんでした。特に、2科目だとミスを挽回しずらい難しさがあります。息子は4科バランス型だったので、2科目ではリスクがあるということが、わりと直前で発覚しました。

2/3受験の国立チャレンジ校は、合不合の5回、6回では65%の合格可能性となっていましたが、結果は不合格となりました。

模試の偏差値や合格可能性は、1つの指標ですが、本当に、参考レベルのものであり、大事なのは過去問の相性と、特性を掴み対策することだと実感しました。



模試の後はいつもご褒美ランチ!

だいたいハンバーガーかラーメンの2択でした。











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Last updated  2024.02.21 21:22:40
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