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ジョニーのねこまみれ日記

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お派手ないぬとねこ


日常会話で使えるかわいいコーギーのいぬと
ネコのねこのスタンプ第二弾です。
今回は大人でも使いやすい敬語バージョンです。


ど派手ないぬとねこ


日常会話で使えるかわいいコーギーのいぬと
ネコのねこのスタンプです。
インパクトのあるド派手なカラーですがゆるいです。



詳しくはLINEスタンプショップをご覧下さい。

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2019.12.28
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カテゴリ:健康
年の瀬も押し迫ってこんなネタもどうかと思うが「痔」の話です。
まぁ、なんとなく文字から嫌悪感を感じる方もいらっしゃいますので
以下の文章では「痔」を「字」に
消化器官の最後の排泄物の出口の事を「校門」
血液の事を「地」と書き換えますので
適時脳内変換してお読み下さい。(笑)

・・・・

さて、字です。

ワタシは字持ちかというと微妙なところで
時々(数年に一度)字になるといった感じです。
症状としては大きな排泄物の時に地が出る感じです。
大半はトイレットペーパーに赤い点が付く程度なのですが
今までの生涯で数度は排泄物容器の水面が真っ赤になる事もありました。
要は校門の一部の組織が切れて地が出てるんですね。

そんな時はそのまま浴室に移動して温水シャワーで局部を洗う必要に迫られましたが
今はウォシュレットなんてものが発明されたので本当に良い時代になりました。
しみじみ・・・・・(笑)


問題は字になったらどうするかという事なんですが
実はワタシは字に関して病院に行った事がありません。
字が発生してもほぼ数日で完治してしまいます。
世の中字でお悩みの方も多いと思われますのでこの記事が何かの参考に
なると良いのですが・・・・・・

で、実際にワタシは病院に行かずにどうしているかというと、
下記の物を飲んでいます。


アフィリエイトなんて貼ってませんよ(笑)


茸源(じょうげん)

ワタシの場合は字が発症したらすぐにこれを飲むと
ほぼ3日ほどで完治してしまいます。

いわゆる健康食品なのですが40年以上前から販売されています。
健康食品というと、毎年ものすごい数の物が発売されて
すぐに消えてなくなりますが、40年以上販売されているという事から
そこら辺の怪しい健康食品とはまったく違うというのがわかるでしょう。

茸源(じょうげん)とは一体何かというと
椎茸の菌糸体のエキス
椎茸菌糸体培養培地抽出物
Lentinus Edodes Mycelia(LEM)
と、いう事になります。

椎茸と言っても、普段食べている部分じゃなくて
植物でいうところの根の部分のエキスという理解で良いと思います。


この茸源、なぜワタシが知っているかというと
実はワタシの父親が売っていたからです。
ワタシの父親は不摂生なくせに健康食品が大好きで
当時(30年ほど昔ですが)健康食品を数多く手掛けていました。
その中にこの茸源があったのですが
当時から癌に効くなんて話がありました。

当時のワタシはこの怪しげな癌に効くドリンクの事を
眉唾物として興味すら持っていませんでしたね。
飲んでみた事もありましたが非常に不味いです。(笑)

ただ、その頃からお客さんからの声として
健康の為に飲んでいたら長年患っていた字が治った。
という声があったのです。

ワタシとしてはなんとなくその声が頭の片隅にあって
自分が字で地が出た時に思い出したのです。

で、ダメ元で飲んでみたら
なんと字が数日で不思議と治ってしまったのです。;
(°◇°)~ガーン

まぁ、正直びっくりですね。



・・・・・・・・・


それ以来、字の症状が出るたびに茸源を飲んでいるのですが
ホント、数日で字が何事もなかったかのように治ります。

正直言って、椎茸菌糸体のどんな成分が
身体のどんな場所に働いてどんな理屈で字が治るのか
さっぱりわかりません。

そのそも今の医学では
なんで字になるのかもはっきりわかっていません。
また字の治療薬というのも、地が出た時に細菌感染を防いで
患部の再生を手助けするという、いわゆる傷薬です。
長年字を患っている方が多いのも
字の根本的な原因が放置されているから治らないのかもしれません。

ワタシの場合は茸源を飲むと字がピタリと治ります。
おそらく茸源が字の根本的な原因に作用しているのでしょう。
もちろん、これは個人的な感想であって、他の方に効くなんて事は言いません。
茸源の宣伝に聞こえるかもしれませんがアフィリエイトなんて貼ってませんし
一切の金銭がらみなしと断言します。
ご興味あるかたは自力で検索してみて下さい。


・・・・・・・・・・


さて、先程、茸源が癌に効くなんて話があり
30年ほど前のワタシは眉唾物としていましたが
実は医学的に証明されてます。

wikipediaによると

シイタケ菌糸体抽出物(シイタケきんしたいちゅうしゅつぶつ、extract of Lentinura edodes mycelium; LEM.)とは、シイタケ(Lentinura edodes)の菌糸体を培養して抽出される粉末である。

研究報告
シイタケの子実体由来のレンチナンと同様に癌に良いと言われるが、化学療法のような作用ではなく、免疫調節による作用と考えられている。
人体に対する機能性としては癌患者における免疫力を改善する作用[1][2]が報告されているほか、癌患者におけるQOLが改善した[3]と言う報告がある。また、制御性T細胞(Treg,regulatory T cell)による癌免疫抑制を解除する作用も報告[4]されている。その他に肝臓保護作用[5]、抗ウイルス作用[6]が報告されている。



簡単に言うと
シイタケ菌糸体抽出物飲むと、癌に良いという事が
複数の医学的な臨床研究により有用性が示唆されているのです。

あれ? 簡単じゃないね。


癌になるとか、ならないとか
実は免疫の問題なんです。

がん細胞というのは、毎日何千個も発生しているのです。
知ってました?
でも、普通の方は癌になりません。なぜか?
それは、免疫細胞ががん細胞を殺しているからです。
そうです、免疫細胞がしっかり活躍していると癌にならないのです。

毎日何千個も発生しているがん細胞を1個残らず始末してくれている
免疫細胞ですが
不摂生や体調不良等で免疫細胞の力が落ちると
がん細胞を殺しきれずに残してしまいます。
その残ったがん細胞が増殖したのが癌です。


繰り返しですが、癌になるとかならないとかは
がん細胞VS免疫細胞 という戦いの結果なのですが
最近の研究では免疫抑制細胞というのが注目されています。

免疫抑制細胞とは、免疫細胞を抑える細胞。
外敵と戦う軍隊が間違って身内を攻撃しないように監視する細胞です。

がん細胞は元々自分の細胞なので、外敵というよりはむしろ身内。
なので免疫細胞ががん細胞を攻撃しようとしても
免疫抑制細胞がその攻撃を抑えてしまうのです。
その結果、がん細胞が倒せなくなって癌になってしまうのです。

この辺の事はマンガ「はたらく細胞」で非常にわかりやすく表現されています。

個人的にはこのマンガは学校の教科書にして欲しいほどすばらしいので
興味のある方はぜひご覧下さい。


・・・・・・・・


話が随分長くなってしまってので端折って終わらせますが
最近の研究ではシイタケ菌糸体抽出物は
「免疫抑制」を解除する事が知られています。
免疫抑制が解除されれば免疫細胞が思う存分活躍できて
がん細胞を攻撃できる。


つまり、

茸源が癌に効くというのは
あながち嘘ではなかったのです。


茸源・・・・・すげぇ!!!




ワタシは個人的に父親と折り合いが悪かったのですが
この茸源に関しては素直に感謝したいと思います。


痔について書くつもりが癌の話になった・・・・
まぁ、いいか(笑)






最終更新日  2019.12.28 20:30:29
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