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ドライウォール

2017年01月24日
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カテゴリ:ドライウォール



昨日、キッチンの配管メンテナンスに伺ったお客様の家の壁。

パラペイントで塗装したドライウォールの内装ですが、まるで
漆喰壁のように美しいマットなツヤなしとなっています。

輸入塗料の多くは、少しツヤが入ったエッグシェルを採用して
いますから、汚れが付きにくい分高級感はなくなります。

それに引き換え、パラペイントのエリート・スウェードは、
ツヤが全くないにも係わらず汚れを水拭き出来るという特徴を
持っていますから、いつまでも美しいインテリアを保つことが
可能です。

また、壁のコーナー部分や梁(ハリ)などに丸くなったコーナー材の
ブルノーズを使うと、このようにエレガントな内装に仕上がる
のですから、輸入住宅好きならドライウォールは憧れですよね。

少しの手間で大きな効果を得られるドライウォールの塗装壁。
健康に安全で美しいPara Paintsを是非、採用してみませんか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。





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Last updated  2017年01月24日 13時39分22秒
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2016年11月22日
カテゴリ:ドライウォール



今日千葉県の建築業者さんから、ドライウォール用のジョイント・
テープと専用の石膏パテが欲しいんだけど、在庫があるかとの
問い合わせを頂きました。

聞けばそれ程の面積を施工する訳ではないということでしたので、
それくらいなら在庫はありますとお伝えしました。

そして、いきなり写真のような形で、パテとテープを出荷する
こととなりました。

テープは1巻500フィートですから、153m程の長さがあります。

石膏パテ(オールパーパス・ジョイント・コンパウンド)は、
1箱約20㎏の重さがあります。

輸入住宅の建築資材って、国産材に比べて重厚長大なんですよね。

ですから、国産材に慣れた職人さんにとっては、やりにくい
材料ばかりです。

でも、面倒で時間の掛かる材料だからこそ、しっかりした施工や
美しい仕上がりになるのですから、お客様視点で物事を考えれば
こうした材料を使うべきだと思います。

ドライウォールの材料調達や施工を依頼したいという方は、
いつでも歓迎しますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。





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Last updated  2016年11月22日 14時40分09秒
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2016年10月05日
カテゴリ:ドライウォール



サッシ、外壁から雨漏りした輸入住宅の修理・リフォームの記事を
書かせて頂いていますが、昨日は室内の壁・天井の塗装を行いました。

写真のように雨漏りによって発生したカビや構造材のアクによって、
張ってあったビニールクロスの表面までも黒ずんでしまいました。

そこで、汚れてしまった部分のクロスを剥がし、極力似たデザインの
新しいクロスを張ったのですが、そこで終わってしまったのでは
普通のリフォーム工事となるでしょう。

私たち ホームメイドは、そのクロスの上にパラでミントグリーン色の
塗装をしてみました。





工事の終盤に撮った写真ですから、まだ壁のコーナー部分などが
乾いておらず少し色が違ってみえるかも知れませんが、1時間もすると
全て均一な色に仕上がります。

だから、輸入塗料は後からタッチアップしても、塗りムラにならない
んですよね。

それにしても、パラペイントのドライウォールはきれいな色でしょ。

薄汚れていた白いクロスの部屋も、真新しい爽やかなインテリアに
1日で模様替えしました。勿論、ペンキ塗りたてでも全く臭いません。

テーブルやエアコン、窓などに塗料が付かないように、移動したり
シートを被せたり準備は結構大変ですが、変身したインテリアを
見れば強烈な感動を味わって頂けるはずです。

昔の状態に戻すのは比較的簡単ですが、新たな提案によって感動を
を付け加えてこそ、本当のリフォーム・リノベーションと言える
のではないでしょうか。

関連ページ: パラペイント

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
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尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2016年10月05日 09時59分55秒
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2016年10月04日
カテゴリ:ドライウォール



少し分かりにくいかも知れませんが、こちらは部屋の梁(ハリ)の
ところのビニールクロスを剥がした様子です。

このおうちは、2階のサッシからの雨漏りがあって、その雨水が
1階の天井や壁の部分まで染み出てきた為、雨漏りの防水工事を
施した上で構造材のアクやカビが浮いてきたクロスを剥がし、
新しいクロスを張り直します。

そのクロスにパラペイントを塗装して、美しいミントグリーン色の
ドライウォールに仕上げる予定をしています。

さて、写真の状況に戻りますが、ベージュ色の紙が張られた石膏ボード
の表面に、これまで2回クロスが張られていました。

分かりにくいかも知れませんが、薄く白くなっている部分が、1回目の
ビニールクロスの裏紙が残っている場所です。

そして、少し白が濃く見える部分が、2回目に張ったクロスの裏紙です。

ビニールクロスはビニールですから、そのままでは石膏ボードに張っても
剥がれてしまいますから、接着しやすいようにクロスの裏に紙が
付いています。

張り替えをする際に、表面のビニールは剥がれますが、裏紙は全て剥がす
ことは出来ず、部分的に残ってしまうのです。

(やろうと思えば剥がせるかも知れませんが、その分相当な労力と費用が
掛かりますから、現実的に全て剥がすことは出来ないのです)

それで、今回この上から3度目のクロスを張る訳ですが、石膏ボードが
露出している箇所とそれぞれの裏紙が残った箇所とでは、微妙に表面に
凸凹が出てしまいます。

恐らく4度目の張り替えをする時には、あまりに凸凹が大きくなり過ぎて
石膏ボード自体を新しいものに交換しなければ、きれいにクロスが
張れなくなると思われます。

勿論、凸凹を気にしないというお客様ならいいでしょうが、実際に
そうなると施工不良というクレームを言われるはずですので、
リフォーム業者も躊躇するはずです。

だから私たち ホームメイドは、張り替えではなく塗替えが出来る
ペンキ仕上げのドライウォールを提案しているのです。

クロスの上から塗れますし、カナダの水性塗料 パラペイントは
臭いも殆どありません。また、模様替えの際には何度でも上から
塗替えが可能なので、塗膜がどんどん強くなります。

ビニールクロスは、築30年で壊してしまうような家では何度も
張り替えしないでしょうから有効な手段かも知れません。

でも、50年、100年と住み続けたいというおうちでは、張り替えの
問題が生じてきます。インテリアの塗装仕上げは、これからの
家づくりには必修かも知れませんよ。

関連ページ: パラペイント

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Last updated  2016年10月04日 11時56分32秒
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2016年09月21日
カテゴリ:ドライウォール



皆さん、昨日の台風で家は大丈夫でしたでしょうか?
名古屋に直撃するかと思い、少々ビクビクしておりましたが、
この地域では比較的被害も少なかったように思います。

さて、こちらはアルミクラッド・サッシからの雨漏りで、新しい
マーヴィン(Marvin)の窓に入れ替えた時の室内側の写真です。

無垢の木製サッシの美しさを感じさせる1枚ですが、その周囲も
是非ご覧下さい。

以前のサッシに付いていたケーシング(飾り縁)を外しましたので、
ビニール・クロスが張られていないケーシングの下にある石膏ボードが
露出しました。

窓の部分をくり抜く形で石膏ボードを張っていますから、つなぎ目を
少なくする工夫がされていて、なかなか仕事が分かっている大工さんが
張ったんだなと思いました。

ただ、それを知っている大工さんだったら、石膏ボードも縦に張らずに、
横にそれもレンガ張り(千鳥張り)にすれば、更にいい仕事だったと
思います。

ただ、ここで気になるのは、石膏ボードを留める為の釘。

20年も前に施工された家なので仕方ないとは思いますが、私たちは
こうした釘は使いません。何故なら、釘は知らず知らずのうちに
抜けてきて、壁紙やドライウォールの美しい塗装を浮かせてしまう
恐れが生じるからです。

また、釘の頭がボードの表面よりもめりこんでいるのが分かりますか?
これでは、ボードを固定する役目を十分に果たせません。

ですから、石膏ボード張りにはボード用のビスを用います。ビスは
回転させながら打っていきますから、釘打ちよりも仕事のスピードが
遅くなります。

でも、将来抜けてくることはありませんし、ボードの表面すれすれで
留めることも可能です。

時間や手間、材料費や道具は余分に必要となりますが、家が建って
何年かした後の美しさを意識したビルダーなら、絶対にボード釘は
使わないはずです。

さて、皆さんのおうちは釘を使っていますか、ビスを使っていますか?
小さな違いですが、実はその施工業者の力量や考え方が如実に表れる
工程でもあるのです。

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Last updated  2016年09月21日 10時58分23秒
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2015年12月03日
カテゴリ:ドライウォール
ある程度仕上がった状態の現場


とある岐阜のお客様からドライウォールの工事をやってくれないか
というご相談を頂きました。

ビニール・クロスじゃなく、ペイント仕上げのインテリアをやりたい
とおっしゃって頂ける方は、本当に限られていますが、有り難い話です。

そこで、現在の現場の状況を伺いましたが、既に随分工事は進んでいる
ようで、フローリングは勿論、キッチンなども既に設置済み。

写真が現在の様子ですが、ドア枠や腰板なども施工されているのが
お分かり頂けると思います。

通常、ドライウォールの下地工事として、石膏ボードのつなぎ目に
ドライウォール専用の紙テープを石膏パテと一緒に張ったり、パテが
乾いたらサンダーで表面を平らに削ったりしますから、内装が仕上げて
あるとそれらにパテ等が付着しないように養生をしなければなりません。

また、その後、パラペイントのような水性塗料を何度も塗りますから、
その養生の範囲は相当なものになる訳です。

ですから、ドライウォールを施工する場合は、石膏ボードだけが
張ってある状態で、後の内装材はドライウォール工事が終わってから
施工してもらうのが、正しい施工手順となるのです。

この状態でもドライウォールを施工出来ないことはありませんが、
余分な手間や費用を掛けないように前もって施工をさせて頂けると
有り難いです。(リフォームの時は、仕方ないですが・・・)

もし私たち ホームメイドにドライウォールをして欲しいというご希望が
ございましたら、棟上げ前までくらいにご相談頂けると助かります。

輸入住宅の新築やリフォームをお考えの方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2015年12月03日 10時03分03秒
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2015年07月03日
カテゴリ:ドライウォール
ブルー・グリーンのドライウォール


古い日本家屋をリノベーションしている現場で、壁の石膏ボードを
張り替えて、その上からパラペイントを塗って仕上げました。

どうです、ツヤのない塗装仕上げはきれいでしょ。

壁のコーナーもブルノーズを使って丸くしましたから、
角が尖っていなくて優しい感じが出ています。

本当は、古いクロスの上から塗装をしようと思ったのですが、
クロスの状態があまりよくないので、塗装をしてもデコボコが
隠せません。

そこで、石膏ボードを張り直して、壁や天井をフラットな状態に
したという訳です。

臨機応変に仕事を変えて、一番納まりのいい施工をしていくのも
プロの輸入住宅ビルダーの真骨頂です。

塗ったすぐから全く臭わないパラペイントを使って、健康と
デザインに配慮した家づくりを、皆さんもしてみませんか。

こうしたデザインの新築・リフォームをご希望の方は、ご相談下さい。





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Last updated  2015年07月03日 15時39分08秒
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2015年06月15日
カテゴリ:ドライウォール
大理石デザインの壁仕上げ


写真では分かりにくいかも知れませんが、日進市のとあるお客様に
大理石で出来たような壁の塗り替えがしたいので、同じ仕上げが
出来るかという相談を頂きました。

ご覧のように、大理石のような斑なテクスチャー模様が描かれて
いる上に、表面がプラスチックのようにツルッとした感じで
固くなっています。

(壁のコーナー部分が、反射して光っているのが分かりますか?)

恐らくイタリア製の輸入の左官材を塗った上にワックスのような
ものを塗り重ねてコーティングがなされた内壁仕上げと思われます。

こうした仕上げは、国内のご家庭では滅多に見られないですが、
結婚式場やホテルのような施設や店舗で若干施工してある所が
あるくらいだと思います。

このグラデーションにも似たデザインは、本物の大理石の粉を
混ぜて作られているそうですから、凄いですよね。

北米でもフォー・フィニッシュ(Faux Finish)と呼ばれる
ドライウォールの装飾壁を施工することがありますが、欧米の
人たちは面白いことを考えますねぇ。

ビニール・クロスはやりたくないというあなた、お金は掛かりますが
こんなインテリアを1部屋だけでも施工してみませんか?

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。





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Last updated  2015年06月15日 15時37分33秒
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2015年06月10日
カテゴリ:ドライウォール
Wall Painting


とあるお客様からドライウォールの塗り替えのご相談を頂きました。

15年以上前の輸入住宅ですが、丁寧にお使い頂いているようで
きれいな状態の内装ですが、よく使う場所で細かな傷や汚れが
あるようです。

ドライウォールの仕事は、カナダの大工さんがやったということ
でしたが、何でもやれるマルチな人っているんですね。

この洋ナシの木の絵もお客様の依頼で描いたようですが、ストライプの
壁が剥がれて、そこから木が延びているというデザインは、
遊び心が感じられますよね。

塗装で仕上げるドライウォールは、何でも描けるキャンバスです。

天井のように真っ白に仕上げれば、天井の高さや部屋の広さも
実際より大きく感じられますし、様々な色を乗せることも可能です。

欧米の人たちは、こうして自身のおうちのインテリアに絵を描く
ということをよくやります。

是非日本の住宅でも壁にペイントして、素敵な絵を描く文化が
根付いて欲しいものですね。

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。





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Last updated  2015年06月10日 08時55分43秒
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2015年06月08日
カテゴリ:ドライウォール
養生テープの取り方


幅木や廻り子などの枠材が付いた状態で、壁をパラペイント
などの水性塗料で塗装する際、枠材に塗料が付かないように
マスキング・テープで養生します。

面倒だからと言って養生を怠ると、塗料が枠材に付いて
後から直すのに余計に手間が掛かります。

ただ、塗装が終わってマスキング・テープを取ろうとする時、
マスキング・テープに付いた塗料と壁や天井の塗料とが
くっついた状態になっていますから、勢いよくテープを
剥がすとせっかくの壁や天井の塗装も一緒に剥がれてしまう
なんてことがよくあります。

ですから、私たちは塗料が乾き切る少し手前の状態の時に
テープを剥がすようにするのですが、なかなかそのタイミングが
分からない場合もあるでしょう。

そんな時は、幅木や廻り子と壁や天井とが接するラインに
カッターナイフを入れて、乾いた塗料を切っていきます。

そうするとマスキング・テープがきれいに剥がれて、素人
の皆さんでも美しいドライウォールが施工出来ますよ。

ビニール・クロスの壁を塗装してドライウォールにする場合
でも同じですから、試して下さいね。

新築やインテリアのリフォームをご計画の方は、お問い合わせ下さい。





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Last updated  2015年06月08日 12時39分08秒
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