513050 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

喉元過ぎれば

PR

日記/記事の投稿

コメント新着

俊サマ@ Re[1]:秋景色(11/10) New! N699系さん、こんばんは。 この沿線は…
俊サマ@ Re[1]:秋景色(11/10) New! OhBeHelloさん、こんばんは。 秋の景色し…
N699系@ Re:秋景色(11/10) New! こんばんは、 思わず見入ってしまいまし…
OhBeHello@ Re:秋景色(11/10) New! こんばんは。紅葉風景、抜群に美しいです…
俊サマ@ Re[1]:雲海と犬(11/09) New! まーぼーgogoさん、こんばんは。 繊維祭り…

カレンダー

お気に入りブログ

秋模様の!?上高地… N699系さん

この秋一番の冷え込… まーぼーgogoさん

プチ屋根のした とこ2703さん

フリーページ

カテゴリ

全26件 (26件中 1-10件目)

1 2 3 >

広島カープ

2019年10月23日
XML
カテゴリ:広島カープ
日本シリーズもソフトバンクが3連勝ですか。

広島カープには関係ない話ではありますけど。
この日本シリーズを見て「あれっ?」と思ったのは巨人の選手、ベテランと若手の間の中堅処がいないんですね。丸選手・坂本選手はいますけど、丸選手はカープから引き抜いた選手ですし・・・坂本選手って今までどんだけ孤独だったの?と思うくらい。この空白がソフトバンクとの違いというか経験不足による敗戦ではないかと推測します。
あとはソフトバンクの育成枠の活用ですね。
ソフトバンクの育成枠選手が育つのは努力の結果なのか?というとちょっと違うのでは無いでしょうか、
支配下登録の人数制限がなぜあるのか?それは球団の金銭面の差異を無くすためですが、育成枠というのは或る意味「隠れ蓑」ではなかろうかと。
支配下登録の対象外選手を育てて資金面を活用して環境の良い3軍で鍛え上げる訳ですから、ドラフト指名で期待外れになった支配下登録選手が育たなかった時の「保険」があると無いとでは選手層も変わりますよね。






最終更新日  2019年10月23日 00時00分09秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年10月17日
カテゴリ:広島カープ

釣り番組に出ていた佐々岡監督、どういう訳か一本釣りでドラフト1位を指名できました。
兎にも角にも来年先発ローテで結果を出して欲しいです。
まぁ先発投手がことごとく計算できない状態でしたからねぇ。横浜みたいに頭数が揃っている球団とはえらい違いでした。

さて、そんな中気になるのが支配下登録における「2回目の戦力外通告」と「FA宣言」です。
各球団の支配下登録(選手登録可能人数)は70人まで、内1軍登録は29人までです。
ドラフトで7人指名することは7人戦力外通告を出すことでもあります。ここにトレードや外国人選手の獲得、FA宣言による流出に対する埋め合わせもありますので選手の生き残りはもっと厳しいってこと。
広島カープも1回目の戦力外通告と現役引退で既に去って行く選手がいます。
どこの球団でも一緒ですが、ドラフトで投手を1名獲得できれば1名戦力外の投手が発生、捕手を1名獲得できれば1名の捕手が戦力外にとなるのが普通です(もちろんバランスもありますから同じ守備位置とは限りませんが)。ドラフト会議の席には獲得見込選手の名簿と共に戦力外の見込名簿もあるとか・・。
選手名鑑を見ると「ああこの選手危ないな」と思う選手は実際いるんですね。

華やかさには影もある、そんなことを感じながらのドラフト会議でした。






最終更新日  2019年10月17日 22時32分50秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年10月01日
カテゴリ:広島カープ
緒方監督が今シーズンで辞任とのこと。
万年5位だったカープを前監督の野村監督より引き継ぎリーグ3連覇に引き上げた功績は感謝の気持ちです。
もちろん今シーズンは何やらちぐはぐで最後の辺りではヨロヨロの状態でしたけど、本人も相当きつかったようですね。本当にありがとうございました。
優勝した事で求められる基準がどんどん厳しくなるというのも皮肉なことですね。
次期監督がどうなるのか?野村監督復帰説が有力で、私もそれはありかな・・と。一方で金本監督(新井コーチとセットが条件)というのもありなんでしょうね。ただFAで出て行った選手を監督として迎えたら・・引退まで残った選手が黙っていないかも。
また金本監督の求める方針はカープという貧乏球団にはそぐわないかもしれません。だからこその新井コーチセットなんですけどね。
いずれにしても1週間位の内には次の監督も決まること、また応援です。






最終更新日  2019年10月01日 21時11分49秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月30日
カテゴリ:広島カープ
CSへの出場は阪神が最終試合勝利で出場権獲得、広島は4位転落でシーズンを終えました。

実は悔しさは無いんです。「これでは勝てないよ」という諦めの境地ですね。
9月の試合展開は勝てる気がしなかったんです。点を取れない&相手の攻撃を押さえられない・・それが毎試合のように続いてましたから。
今回の阪神の勢いを見ていると、勝つために何かしらの手を打ってました。失敗もあったけど勢いがあるということが最大の脅威でした。

また来年って、変われますかねぇ。

まぁ結果そういうことのセ・リーグですが、CSは案外面白いかもしれません。
短期決戦は今までの結果以上にその場の勢いが影響しますから。
過去、広島が3年優勝した時に嫌だったのは、2位3位チームの勢いでした。
勢い付けて上がってくる相手を試合もしないで待ってなければいけない、これは余程自分に自信が無いと受け止めきれないですよ。
過去のロッテがそうでしたから。勢いそのまんまでしたし。
各チームの勢いを楽しんで観ることにします。






最終更新日  2019年10月01日 21時00分21秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月27日
カテゴリ:広島カープ
今シーズンの最終戦・・・終わりました。
CSに進出出来うかどうかは阪神の残り試合次第ってところですが、まぁ今シーズンを象徴するというりは最後までこのまんまって展開でしたね。

ランナーを出して打たれる。

ランナーを出すけど、ここぞという場面で打てない。

はい、お終い。
昨年までの3年間は「良かった時の話」、現実を見て取り組むしかない!昔なら「来年こそ!」と言えますが今の時代はFAで出て行く選手もいる。残った選手でできることをやるしかないんですよ。
今シーズンは丸選手が抜けた事で前後の打者への影響が変わってしまいました。
故障者・不振者により他の選手にも影響が出てしまいました。

今年も、来年も、再来年も、出て行きたい選手は出て行くよ。
球団がある限り、応援すれば良い。去年までの優勝のプライドなんて捨てちゃいましょ。
また一からですね。






最終更新日  2019年09月28日 08時13分57秒
コメント(2) | コメントを書く
2019年09月19日
カテゴリ:広島カープ
7対0のリードから負けるとは。


終わってみれば8-11で敗戦。
失点11の内10点がホームランとは救いようがありません。
今シーズンは、ランナーを貯めてしまう流れと、そこから長打を打たれるクセが最後まで抜けなかったですねぇ・・・。
序盤のリードを守って勝っていたら、CSでも相手に心理的な優位を与えられるのでしょうが、これでは「アイツらだったら勝てるよ!」と勇気を差し上げちゃってます。

今シーズンを象徴する負け方で見事討ち死に。

このまま3位を維持してCS進出しても生き恥晒すような気がしてならず、いっその事残り試合全敗してBクラスに転落した方が来年につなぐ(・・か暗黒時代突入






最終更新日  2019年09月20日 21時31分54秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月12日
カテゴリ:広島カープ

勝ち試合を振り出しに戻すとは・・・。
2アウトランナー無しからヒット2本打たれ、続く打者に四球・・・で、ヒット打たれて同点だってさ。

満塁にした時点でピッチャー替えないとねぇ。

今年、巨人が優勝(するんだろうね)した一番の理由は結果が出なければすぐ替えてしまう選手起用にあるのではないかと、まぁ恐怖政治。
廣島の場合は先発はピンチを押さえて責任果たせという起用思想といいますか、「鳴かぬなら育てて待とう」の精神が良くも悪くもあるのですが、巨人の場合はV9時台から「鳴かぬなら取り換えてしまえ」の発想ですから岡本選手を去年4番で使い続けた取り組みが監督替った途端に降格もあり・・と原監督、良くも悪くもV9を経験した人達の中で育った影響はあるんでしょうね。

責任ある人を育てることは組織として必要ですが、結果優先で考えると育成よりも有効活用なのでしょう。大黒柱がFAで引き抜かれる時代、なおさらなのかもしれません。






最終更新日  2019年09月12日 20時40分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月29日
カテゴリ:広島カープ

こうなったらやる気も無くなりますねぇ。
今シーズンもお終いっていうより、CSも無理だなって位のこの無力感・・・昨年終盤、急速に失速して最下位まっしぐらとなった阪神の姿が被ります。
一方で今の巨人を見ていると去年の広島が被りますね、最後まで頑張りぬいて優勝を綺麗に飾ろうといいますか充実感満載です。

巨人の監督が替って今年この結果、だったら今までの広島のリーグ三連覇は巨人の監督がヘタレだったのが理由なのかって情けない気持ちになります。

緒方監督に対する非難が日に日に高まっていますが、優勝した監督であることは事実でして、悪いのは采配だけでなく個々の選手のみんな揃って調子が悪い現状なんでしょう。






最終更新日  2019年08月29日 21時01分50秒
コメント(2) | コメントを書く
2019年07月25日
カテゴリ:広島カープ

今から8年前の春の甲子園決勝戦。
敗れた九州国際大付属のエースピッチャーです。

この選手、先日楽天から広島に移籍してきた三好選手です。
本日移籍後初の本塁打を打ちました。これから相手の攻めも厳しくなると思いますけど、かつて見た高校生がこうして広島で活躍してくれるのは嬉しいです。

さて、まぁ・・・ね、そんな中、緒方監督が緩慢な動きをした野間選手を試合後に殴ったという記事。
暴力はいけませんと監督を責める記事が大半、中にはチーム内の不満が・・などと言いたい放題ですが、監督もドン臭かったのは、この場合ただ2軍に落としていたら問題にはならなかったということでしょう。自分が採用した野間選手だからこそ想いがあっただけに手を上げちゃったのでしょうか。
どうやら他の選手からのタレコミが問題の発覚だったようですが、そもそもサラリーマンと違って生き残るかクビかという厳しい世界の中です。今年は丸選手が抜けた事で誰かがレギュラーになれる・・寂しいと思う選手もいるのでしょうが、これで俺が試合に出られる・・シメシメ!と思う方が普通じゃないですか?
だからこそ大卒の3000万以上の年俸貰っている野間選手については、殴られても、その後も一軍で使ってもらえていること自体、情けないし、申し訳ないと思って欲しいです。本人も本件を大事にしないで欲しいとコメントしているようですから理解もしているのでしょうし、周囲の煽り立てる記事を見返して欲しいですね。

昨年に引き続きと言うか昨年以上に弱い(ではなく、強くない)広島カープですから、強くないなりにあれこれと動いて欲しいです。

どーでもいい井戸端会議ですが、某吉本興業の件、知名度の高い芸人が一緒に集まって仕事(闇営業)していることを把握できない事務所の管理って、どんだけドン臭いんだと思いますし、それで反社と付き合うなとは言えないでしょう。
ただ、謝罪会見をさせるさせないと言いますけど、致命的な嘘ついた芸人が早く話をさせてくれと申し立てたところで、どこまで本当なのか確認しない限り会見なんて危なくてできないでしょう。
会見したらまた嘘だった・・なんてそれこそ「クビにするぞ」じゃなくて「会社もろともクビになるぞ」って結果ですから。






最終更新日  2019年07月25日 22時35分02秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月10日
カテゴリ:広島カープ
今日で11連敗・・・まぁ負けるにしても負け方ってのがあるだろうに。
1対0でリードした後、連打をくらい申告敬遠で満塁策⇒ここから2者連続押し出しで逆転負けとは相手チームだって「何してんの?」って思う内容の負け試合。まぁダメな時は何やってもダメ。

よりによってこの本の発売日に負けるとは。
個人的にはネットで炎上している監督批判や特定の選手批判の気持ちはありません。
この選手が結果を出してくれればというのはありますよ・・・ただ結果を出さないからこんな惨状になってると言うのでなく、この選手が主力になってくれればチームは強くなるという期待の気持ちですね。

入団当時から応援している松山選手、亡くなった大沢親分がべた褒めしてましたねぇ。

天才と言うより変態といった方が合っている打撃の西川選手。

危なっかしいけど最後を締めてくれていた中﨑選手。

個人的な意見ですが、私、仕事では部下などに「頑張れ」とは言わないんです。
頑張っているのは当たり前、頑張っているのに結果が出ない・・どうすれば良いのか困っている相手に頑張ってというのは具体的な助言をしていないのと一緒だと考えています。
だから、彼らの相談に対して「頑張ろう」などとは言いませんし、同僚が部下に「頑張ってください」とコメントしたら、どう頑張れば良いのか考えて、具体的なコメント出そうよと言ってます。
職歴が浅い人は失敗しても良いです、横着はダメだけどミスは良いです。
打率が低くても、打席数さえ稼げればそれだけ経験値は増えますから・・ね。場数を踏んだ人間は誰よりも強いですよ。

プロ野球選手はファンの夢の対象です。頑張れと言われ続けて結果を出して当たり前、ダメだったら「辞めろ」「死ね」など罵倒されます。彼らは「頑張れ」と言われることを選んだ職業野球選手です。そこが一般社会の人と違うところでしょう。でも、この連敗に限らず絶不調の今シーズンについては敢えて「頑張れ」とは言わず「惜しい」とか「次があるよ」ということにしようかと・・・。彼らにとっては屈辱かもしれませんがそんなファンが1人位居てもまぁ良いんじゃないですか?
かつてロッテが18連敗を喫し、19試合目に勝った試合・・黒木選手がヒーローインタビューで涙を流しながら語っていました。あの時の選手とファンの一体感、味わってみたいですね。






最終更新日  2019年07月10日 22時16分29秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全26件 (26件中 1-10件目)

1 2 3 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.