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2010年04月06日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『エンジェルの家』
“エンジェルの家~女とは何であるか?

内容
不倫相手の子供“薫”を連れ逃げた希和子(檀れい)は、名古屋にいた。
幼い頃来たことがある。。。ただそれだけ。
行くところもなく、公園でたたずんでいると、
ホームレスのような女性・中村とみ子(倍賞美津子)に声をかけられる。
“うち来る?”

連れて行かれたのは、ゴミ屋敷のような家であり、驚く希和子。
あてがわれた部屋は、キレイなので、とりあえず安心するのだが、
翌朝、、、弁護士を名乗る女・島本(松永玲子)が、訪ねてくる。
“追い返すこと”というメモだけが残され、とみ子は姿を消していた。

追い返したあと、逃げようとする希和子に、
“あんたのような人、エンゼルさんのところに行くのが良い
 エンゼルさんを頼ったらいい。”
、、そう、、とみ子は、告げるのだった。

とみ子に言われた場所に行くと、白っぽいバンがあり、
そこでは、小村文代(池津祥子)と言う女性が、無農薬野菜などを売っていた。
そしてもう1人、沢田久美(坂井真紀)という女性を乗せ、
山奥にある“エンジェルホーム”へと向かうのだった。

すると文代を“イゼベル”と呼ぶ女性・永井智恵子“エレミア”(西山繭子)
と“サラ”(宮澤美保)が現れ、
希和子と久美は部屋に案内される。
翌朝、、高石敬子“サライ”(高畑淳子)を中心に、、、妙な体操のあと、
榊原みえ(筒井真理子)という医師から体を調べられる希和子。

そして、教育係だという“サライ”から、説明を受け、
宮田京子と名乗った希和子は、
久美や、徳田宏実(宍戸美和公)、飯塚ユリ(柳英里紗)とともに、
“審査”という様々な質問を投げかけられるのだった。


敬称略


私が欲しいのは未来です、子供と生きていける未来。
それ以外何もいりません。


逃げて、逃げて、逃げた希和子がたどり着いた場所。
そこは、

エンジェルホーム

長谷川ナオミ・エンゼル(藤田弓子)という、、おばさんのいる場所。
久美はエステル、希和子はルツ、そして薫はリベカとなり、
新しい生活が。。。。。


ま、そんなところ。



とりあえず、“次回”のために、
手に入れた、、、“幸せ”というところですね。


気持ちが晴れたのかどうか。。。。

そんな部分も気になりますが、
結局、次回のための“繋ぎ”にしか見えませんよね。。。。。


今回の印象で一番は、壇れいさんのステキな笑顔。。

それしかないんですよね。
っていうか、それだけだな、今回。



しっかし、ゴミ屋敷のおばさん、、、必要だったのかな?
偶然にエンゼルのグループと出会っても良かったような気もしますが。。。。

そういう意味で、ちょっと、無駄が多すぎて、
どう捉えて良いか、少し微妙ですね。



なんていうか、
希和子と薫の2人だけの姿を描くだけでも
十分、良いと思うのだが、、、、

きっと“原作”だよね。。これ。。。

う~~~ん。。。
次回への興味はわいているんですけどね。
面白い部分も多いのに、
イマイチ、深さが生まれていないような気がします。


これまでの感想
第一回






最終更新日  2011年03月11日 01時17分16秒
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