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2017.11.18
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カテゴリ:

我家のお預かり猫の小太郎くん8月で
推定年齢4歳になりました。




11月に去勢手術をした際の動物病院の記録で
推定年齢3ヶ月ということでしたので
おそらく8月生まれだろうとのことで、
我家に来た23日を小太郎の誕生日に決めました。

小太郎を4月に預かってから半年が経過しましたが
里親が見つかる気配もなく、すっかり我家の猫です。




しかし・・・

我家に来る前の半年、飼い主さんが急逝されて1年近く
マンションに一匹暮らしでいたトラウマが大きく
未だに分離不安で、私の姿が見えないと鳴きながら探し周り
ミルキーに手をかけすぎるとヤキモチで
私のベッドに、わそざとオシッコをして拗ねたりします。




そこで、私が寝室に居ない時は
寝室のドアを閉めて入れないようにすると
今度は、小太郎の部屋のラグにするようになりました。

仕方なく、ラグを撤去して
人間の赤ちゃん用の防水ベッドパットを敷くと
やっぱり毎日のようにそこでするようになり・・・

ついに、猫用トイレではウンチしかしなくなりました。
なぜかウンチだけはトイレでするんですよね(;^_^A




毎回おしっこをしてしまう位置が同じ辺りなので
そこに、新しいトイレを設置してみました。




最初に、アメリカの猫に人気という
上から入る式のトイレにしてみましたが
これは不評。

そこで、フードカバーのついていない
トイレを置いてみたところ
まんまとそこでしてくれるようになりました。




それ以来、なぜかウンチは旧トイレで
おしっこは、新しいトイレでしています。

今のところ、小太郎のトイレ問題は
ここで落ち着いていますが
またいつ変わるかはわかりません。

ミルキーと散歩に出ると、
玄関で泣き叫んで待っているようなのですが
母が居る時は、母が相手をしてくれるので
なんとか我慢して待っています。




授業が終わって生徒達を送る時は、
ガリガリサークルに入って
玄関を見つめながら待っているようです。

授業中もこのサークルに入って寝ているか
母の部屋のベッドで寝て待っていたりします。




ネットで検索したところによると
小太郎のように飼い主さんと死別した猫や
捨てられて放浪していたりした猫には
こうした分離不安の個体が多いようです。

時間が経過すれば落ち着くケースもあるようなので
焦らず、じっくりとケアして行きたいと思います。

一方のミルキーさんですが・・・

こちらも、おトイレ事情に変化が・・・(;^_^A

といことで、次回につづく。。。






Last updated  2017.11.18 10:24:16
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