498567 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

まりんの我楽多箱

PR

Rakuten Profile

設定されていません

Free Space


ブロクランキングに
登録中です!!

良かったらポチっとお願いしますm(__)m

みなさまのクリックで
順位が決まります。

にほんブログ村 犬ブログへ

にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ

多くの方に、コリーの魅力を
知って頂ければ嬉しいです。

Recent Posts

Calendar

Category

Comments

まりん@まりん@ >山口のおばちゃんさん ありがとうございます。 なんとか、無事に…
山口のおばちゃん@ Re:ミルキー12回目のお誕生日(04/17) お誕生日おめでとうございます♪ 元気に12…
まりん@まりん@ >アンバー母さん >きちんとカメラ目線で待って居られてえ…

Favorite Blog

ワクチン接種で難病… New! Paroownerさん

レナート&ビーチェ… Milky-Mamaさん

熱帯魚 ど素人奮戦記 ヤスポーさん
みかんの部屋 みかんのママさん
気まま絵画館 snowshellyさん

Freepage List

2017.04.26
XML
カテゴリ:

お預かり中の猫の小太郎くん。
初日と翌日は、監視カメラでいつ見ても
ソファーの後ろに隠れているようでした。
私が部屋に入って名前を呼ぶと
出て来て甘えて来る感じでしたが
三日目からは、
誰も居ない部屋でウロウロするようになり
心配していたご飯も食べてくれました。



トイレの方もカチカチのうんちを
しっかりトイレでしてくれていました。
まる一日以上食べてなかったので
カチカチなのかな?



小太郎くんの亡くなられた飼い主さんの家から
餌とおやつも頂いて来たので
それを与えていますが、
カリカリのフードよりも
おやつのやわらかい餌の方が好きみたいです。

それをカリカリフードの上に乗せてあげたら、
カリカリフードも食べてくれました。

ミルキーはドライフードをふやかしてあげてますが
猫のフードはふやかしたりしないのかな?
自分の家で飼う猫なら
餌も私なりに工夫してみたい気もしますが・・・
下手にグルメにさせたりして、
新しい飼い主さんが困ることはしないよう
気をつけないとですね。

そういえば、猫の草とか売ってたりしますけど
猫には野菜ってどうなんでしょうね。
うんちがカチカチだったので少し気になります。
明日のうんちの状態を見て考えてみようと思います。


元の飼い主さんがアラサー女性だったせいか
小太郎くんは、私にすぐに懐いてくれましたが
生徒達にはイマイチの反応。
つまり若い女の子より、老けている方が良い?

小太郎んは、私の猫に対するイメージを覆す猫で
私の後をずっと追いかけて来ては
することを観察してチョッカイを出して来ます。
声をかければ、返事をしてお腹を見せて来たり
私の足や手にスリスリして来ます。



私も小太郎くん、お互いに情が移り過ぎないように
出来るだけ接触する時間は短めにして
カメラで観察するようにします。

元の家出は、ベランダに面した窓辺で
側に置かれた椅子に座って外を見ていたとのこと。
教え子が貸してくれた猫の本によると
猫は、よく窓の外を眺めているそうで
それも猫のストレス解消になるとか。

ということなので、
窓の前に置いてある本棚の上を整理して
小太郎くんが座れるスペースを作って
座布団と毛布を敷いてあげました。
そこに、小太郎くんを乗せて
「ここに乗って良いからね」と教えると
私が居ない時も、そこに乗っているようでした。



小太郎くん、人間の言葉がかなりわかるようで
「ここで爪とカリカリしてね」というと
爪とぎ板でカリカリして見せてから
私にお腹を見せて
「これでいいんでしょう?」とばかりに
私の顔を見上げていました。



急いで撮影したのでブレブレ~(笑)

窓際のこの場所は
小太郎くんのお気に召したらしく、
ソファーの後ろに隠れることはなくなり
常にここ居るようになりました。



夜もここで寝るようです。



夜中にも何度かチェックしてみましたが
ずっとここに居ました。



なので、邪魔なケージは撤去して
連れて来た時のキャリーバック
猫用ベット
トイレを並べて置くだけにしました。



暗視モードだと猫の目が光る(笑)

それにしも猫なのに
一切イタズラをしないのには驚きます。
もっと慣れてきたらやるのかな?

猫じゃらしのような猫のおもちゃで
猫じゃらし的遊びをすると遊びますが
その動きは猫っぽいんですけれどね。

とにかく、本当に良い子で可愛い子なので
一生大切に可愛がってくれる
早く素敵な飼い主さんが現れますように。
良い御縁を祈りつつお世話しています。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2017.04.26 13:53:06
コメント(0) | コメントを書く
クリックするだけで、アニマルレスキューにご協力を♪
みなさんは、捨てられたり迷子になって施設で保護されたワンちゃん達を
なんとか助けてあげたいと思われたことはありませんか?
でも、そうした不幸なワンちゃん達全てに手を差し伸べることは
現実問題なかなかできることではありません。
そんな私達にでも、簡単にできることがあるのです。
これは、米国のレスキューシステムなのですが、
保護されたワンちゃん達の日々のご飯を
クリックするだけで寄付することができるのです。
The Animal Rescue Site
左のバナーをクリックして現れたページの中にある紫の(Click Here to Give - It's Free!と書かれた

↑こういうボタンをクリックして下さい。
 それだけでOK!)
をクリックして、レスキュー犬のご飯を寄付に協力して下さい。あなたはクリックするだけでいいのです。
クリックして表示される広告バナーの協賛スポンサー各社から、
1クリックあたりドッグフード6杯分の寄付がされます。そのお金は、虐待やネグレクト(放置)からレスキューされて、第二の人生を歩き出す動物たちのために使われます。
クリックは一日一回有効です。


これは、どういうシステムかというと、
クリックした時に表示されている広告会社が1クリック当たりに
広告料としてドックフード6杯分を寄付してくれるというものなのです。
私達は、ただクリックして広告を見るだけ!
でも、英語だからわからない?(笑)
それでもいいんです。ちゃんと寄付されますから♪
日本にもこうしたシステムが導入されるといいですね。
ペットブームの日本ですもの。
子供の数より犬の数の方が多い日本ですもの。
是非、こうしたシステムを導入して欲しいものです。
とりあえず、まずはできることからコツコツと・・・
ということで、
クリックお願いします!!

The Animal Rescue Site

もしも、英語のサイトだけでちゃんと見たいという方は
こちらのweb翻訳をご利用下さい。
「翻訳するWebページのURLを入力」をすると
自動的に翻訳して表示してくれます。
ちょっと、おかしな翻訳ですが、なんとなく理解できますよ。

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.