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今が生死

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仕事

2021.10.19
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テーマ:男女平等(29)
カテゴリ:仕事
庭のマンデビラ・サンデリ

朝6時25分からのテレビ体操を1年位続けているが模範体操するのは全て女性だった。数年前にも数か月視聴したが全て女性で何十年と続いてきたこの番組では模範体操する人は女性と決まっていて女性の方が美しいのでそれでいいかなと思っていたが、この10月から男性が加わってきた。何十年ぶりかの大変革で大英断だと思う。
女性の職場と思われていた看護婦や保健婦の部門にも男性が許可されて看護師、保健師に名前が変更された。スチュワーデス(客室乗務員、キャビンアテンダント)と言えば女性の憧れの職業で女性占有の職場かと思っていたが今では男性でもなれるのである。反対に機長と言えば男性と相場が決まっていたが試験さえ合格すれば女性でもなれるのである。
男女平等の理念が浸透して今迄男の職場と思っていたところにも女性が進出し、女の職場と思っていた所にも男性が進出してきている。向き不向きはあるであろうがやる気さえあれば大抵の職場では男でも女でも応募できる時代になったのでありがたい時代になったものだと思う。






Last updated  2021.10.19 10:32:33
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2021.09.04
テーマ:看護師生活(14)
カテゴリ:仕事
菅総理が総裁選に立候補しないことになりすでに立候補している岸田さんに決まりかと思われたが河野太郎さんが立候補の準備をしており、他にも数人立候補してくる可能性があり、岸田さんがすんなり当選するかどうか分からなくなってきた。激しい総裁選が繰り広げられることになるであろう。
候補者については人々はそれぞれ好き嫌いがあり、あの人には総理になってもらいたくないと思っている候補者もいるかも知れない。外聞やパフォーマンス、テレビや新聞での発言内容などでの印象によるものだと思うが、実際のその人の人間性や実力からかけ離れた評価をされている場合もある。
私の職場は雰囲気がよく仕事に行くのが楽しい。しかし最近気にかかることが出来てきた。看護師のユニフォームの事である。白いユニホームや青いユニフォームは受け入れやすく患者さんも落ち着くと思う。所が真っ赤なユニフォームを着ている人も数人いる。けばけばしくて雰囲気が落ち着かなくなり、それを着ている人たちは情操的に劣っている人達ではないかと思ってしまい、その人達との仕事を避けたい気持ちになっていて悩んでいた。
今日そのことを妻に言って相談してみた。「病院で赤は着てはいけないと決められているなら兎も角、病院で禁止されていないのなら着たっていいのではない?色々な色があってお年寄りの患者さんには好かれるかも知れないよ。赤を着ている人を見たら気分が悪くなるなんて偏見じゃないの?差別につながるのじゃないの」と言われた。
本当に赤いユニフォームを着ている看護師が患者さんに好感持たれるかどうか分からないが病院の上層部が許可しているのだからその色を好きで着ている人を変な目で見るのはいけない事かと思った。私の中では看護師が真っ赤なユニフォームなんてとんでもないという気持ちがあった。でもそれは私の偏見かも知れない。
総裁候補に対する好き嫌いの感覚もそれぞれの偏見で判断していることもある。職場の同僚を判断したり総裁候補を判断したりするときは自分の狭い了見は捨てて広い大きな心で判断しなくてはいけないなと思った。






Last updated  2021.09.04 23:41:01
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2021.08.25
テーマ:胃カメラ検査(4)
カテゴリ:仕事
本日水曜日は常勤病院の研究日で別の医療施設で胃カメラを行う日だった。他人様の胃カメラは行わせてもらってきたがこの頃自分は検査を受けていなかったので本日検査を受けることにした。ここ数年は自分で鼻からカメラを入れて自分で自分の胃検診を行ってきたが今日は同僚医師に行って貰うことにした。
検査前はいくつになっても緊張するものだと思った。検査の前夜は軽い夕食と言われていたのでいつもはいっぱいおかずを出す妻も加減して少なくしてくれたがそれでもその半分位しか食べられなかった。
胃カメラ前に緊張するのは検査が苦しいかもしれないという思いと、胃がんが見つかったらどうしようという不安からではないかと思う。朝も普段より早く目を覚まし、決められた時間よりかなり早く検査センターに着いて検査までの時間を緊張して待っていた。検査を沢山している自分でもこれだけ緊張するのだから一般の人はもっと緊張するだろうと思った。
検査は幸い苦痛もなく小さなポリープと萎縮性胃炎があったくらいで無事終了して安堵した。しかし自分の検査終了直後からの人様の検査で以外に大変な思いをした。胃カメラ検査終了後写真を見せながら説明するのだが自分が検査を受けた時に喉や鼻の麻酔を受けたのが残っていて声がスムーズに出なくて苦労した。そして何より困ったのは検査の時胃の中に空気を入れるが終了後ゲップでその空気を外に出してしまえばよかったがゲップをしなかったので空気が腸の方に送られ、人様の検査中おならがブーブー出てしまったことだ。あまりにひどくおならが出た時は受診者に事情を説明してお許しを願ったが笑顔で許してくれて助かった。
今後また同じように検査を受ける時は最初でなく、人様の検査終了後に受けるべきだとしみじみ思った。
胃カメラは細いカメラで希望によって鼻からと口からとで行っているが本日は6人が口からを希望し4人が鼻からだった。一時は鼻からの希望者が圧倒的に多かったが最近は口からと鼻からの希望者はほぼ半々の割合だが、苦しがる割合は口からの方が多いと思う。






Last updated  2021.08.25 22:51:56
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2021.04.12
カテゴリ:仕事
ローダンセマム・アメリカンアイズ

渋沢栄一は1840年(天保11年)に埼玉県深谷市血洗島生まれて1931年(昭和6年)に91歳でなくなった経済、教育、福祉など多方面で活躍した偉大な人物である。銀行や大学、福祉施設など数えきれない位の公共事業施設を設立し大正5年には自分の考えをまとめた「論語と算盤」を出版している。
渋沢は農家の長男として生まれたが江戸に出て武士になり徳川慶喜の家臣になり、フランス万博の見学とヨーロッパの資本主義経済や産業構造を学んできて明治政府発足と同時に日本の産業の基礎を築き発展させてきた人と言われている。
「論語と算盤」は道徳と経済は合一すべきものだと説いており、合本主義を述べたものである。
経済は国全体を豊かにするために行われ、そこから得られた富は全体で共有するもので社会に還元されなければならない。公益追及の目的達成のためにそれに相応しい人材と資本を集め事業を行っていくべきである。その考えのもとで想像もできない位の多くの事業で成功を収めてきた。
彼が作った銀行や会社、教育機関、などの基本理念はそこにあった。しかし最近のテレビのコマーシャルなどを見ていると自分の会社の製品さえ売れればいい。他はどうでもよい。売れて収益が上がったらそれを公益のためにどのように使うというメッセージもない。ましてや、例えば髪の毛が生えてくると宣伝して巨万の富を得ている事業者もいる。もしそれが本当なら薄毛で悩んでいる人たちを救い人々を幸せにして公益に役立っていると言えるが実際はそうではなく、消費者をだまして暴利をむさぼっている人達もいるのである。
経済活動とは人々の生活を豊かにして幸せを提供すると同時に利益は公共に役立つように使われていくべきものだと思う。経済活動を行うものは渋沢の経済活動の理念をもう一度よく考えて、公益のために事業を発展させてもらいたいと望むものである。






Last updated  2021.04.12 23:07:17
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2021.04.05
カテゴリ:仕事
庭の片隅の野菜畑のネギの花

今朝の地方紙の一面トップに「今年度新規採用しない会社が3割超」という見出がでていた。
帝国データバンク甲府支店の調査で山梨県内企業の新規採用状況の調査内容だった。
正社員採用ゼロの会社が32%あり、非正社員採用ゼロの会社が43%とのことだった。高卒、大卒等の就職率はかなり高いと思われるが一般企業の採用率の観点から見るとこのような状況とのことだった。例年もほぼこの数字に近いが今年はコロナの影響で採用率が特に低かったとのことである。
数日前のブログでアルバイト先を探している70歳の男性の話を書いた。県産観光土産物会社に勤めていたが昨年3月コロナでお客さんが来なくなり勤めていた従業員は全て店が再開できたら再雇用の約束で一旦解雇になってしまった。そして再開、再雇用を待っていたが1年以上経ったが、再開できる機運が見られず新たな職探しを始めたのだという。色々アプローチしてみたが60歳台ならOKだが70歳だと駄目だと言われたケースが何件かあった。掃除でも運転でも何でも役立つことならやりますと言ってきたが、ある所で「掃除となるとトイレの掃除もお願いすることになるが女性トイレは女性の方が良いので男性となるとどうも」と言われたとの事である。
私が病院に勤めているので病院の掃除係などどうかなと聞かれたので多分採用してもらえるのではないかと思い事務長に話したが看護助手の仕事なら足りないので募集しているが他は皆足りているとのことで結局ご希望に添えなかった。
70歳と言えばもう隠居の身で悠々と暮らしている人が多いのになぜ今になって職探しを始めたのか詳しい話は聞かなかったが、恐らくコロナ以前は毎日職場で働いていて充実感があったが仕事のない状況が1年も続いたらやりきれなくなったのだと思う。この方は70歳だが、もっと若い方でも同じような境遇、同じような気持を味わっている人も多いのではないかと思う。働きたいと思っても職を得るのはいかに難しいかを痛感した。医師とか看護師とか弁護士とかの国家資格か左官などの技術職を持っていると年齢に関わらず雇用の機会は多いが、そうでないとその機会は極めて少ないのだなと思った。元よりアルバイトしなければ生活できないわけではないので、仕事でなく趣味を見つけてそれに打ち込むことで充実感を感ずるように気持ちをならしていくのがよいのかなと思った。






Last updated  2021.04.05 21:05:41
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2021.04.01
カテゴリ:仕事
源平しだれ桃 1本の木にピンクと白の花が咲いている
以前の病院では毎月当直して偶に日曜当直もしていた。救急病院なので頻繁にコールされ殆ど寝れないので翌日はかなり眠かった。昨年7月こちらの病院に移ってきてからは午後は3時半頃帰してもらうし、当直もしなくて良いとのことで楽だった。しかし少し慣れたところで本日4月からは4時過ぎまで病院にいることになり本日当直予定の人が都合悪くなり代わりに私が当直することになった。以前は洗面用具一式や着替えなど常備しておいたが今回は臨時なので準備も大変だった。当院はリハビリ病院なのでそれほどコールされないと思うが、病院なので急変する患者さんもいると思われ緊張している。
家にいる時と比べてみた。家では今はめっきり酒が飲めなくなり晩酌に少量飲むだけだが食後は本を読んでいても眠くなりあまり建設的な時間を過ごしていない。当直している今は食後だが眠くならずにきちんとしており本を読んでも頭に入る。
妻はおろおろして着替えや洗面具を準備しておやつを二つも入れてくれて当直はかなり大変なことをしていると思っているのではないかと思うが、これからのコールのされかたにもよるが今の所は自分的には家にいてぐでぐでしているよりはこちらの方がずっと充実した感じである。
妻は「今回だけですよ、次は何があっても絶対引き受けてはだめですよ」と言っているが自分的にはこちらの生活の方が充実感がある。妻には悪いがまた引き受けてしまうかも知れない。






Last updated  2021.04.01 18:38:08
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2021.02.02
カテゴリ:仕事
昨日腰椎圧迫骨折で入院していた女性が痛み無くなり普通に歩けるようになって退院した。昨年7月に当院に就職し以前からの患者さん5人を引き継ぎその後新しく入院してきた患者さん38人を受け持った。以前からの5人の患者さんは何れも重症で先日そのうちの一人が亡くなった。新しく入院してくる患者さんも骨折のリハビリといっても殆どが90才前後の高齢で様々な合併症を有しており、認知症も加わっていることが多く、皆大変な患者さんばかりで退院などとても無理と思っていた患者さんが多かった。所がである今入退院ノートを調べてみたら新入院38人中21人が退院していた。とても重症で手がかかった人ばかりである。その人達の表情や仕草が浮かんでくる。よく退院できたと思う。当リハビリセンター病院では病気によって保険診療の関係で3か月とか6か月とか入院限度期間が決まっておりその頃になるとケースワーカーが自宅退院か施設紹介等の調節をしてくれる。期限がきたからと言っても状態が悪ければ退院出来ないが丁度その頃になればあんなに状態の悪かった人が退院できそうな状態になっており不思議な気がしている。私がこの病院に就職して丁度半年たったので入院6か月限度の人達が次々と退院しており少し寂しい気がしている。退院したらその後は健康ということばかりではない。先日新聞の死亡欄を見ていたら重症だったがそれなりに元気になって退院していった人の名前が載っていた。レビー小体型認知症の方で認知症がかなり強かったが私を認識してくれて挨拶してくれたことが懐かしい。認知症の人でも白衣を着ていると医師とみなして丁寧な挨拶を返してくれることが多く、皆さん懐かしく思い出している。半年勤めてみてそれまで消化器内科医として仕事してきたが昨年7月からリハビリテーション医になったがこれはこれで意義があり有難い仕事を与えて頂いてよかったと思っている。






Last updated  2021.02.03 13:47:35
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2021.02.01
カテゴリ:仕事
一昨日の新聞で伊藤忠商事の小林拓矢さん(37歳)を紹介していた。小林さんは海洋ゴミで埋め尽くされている沿岸を見て「海のごみを無くしたい。そのために何が出来るか」を考えて海岸に漂着したプラスチックごみの再資源化に成功して、文房具、カバン、買い物かご、ポリ袋など実用品をいくつも生産して環境ビジネス部門で大きな成功を収めつつある人である。長崎県対馬市で莫大なゴミを集めてそれを日用品に作り直して会社や役所などに販売して大きな利益を得ているのである。「対馬でビジネスモデルを確立して世界に広げたい」と言っており海の掃除屋として大いに頑張って貰いたいと思う。
アメリカでは自由研究が盛んだ。アメリカのアイダホ州ボイジに住む日系の小学5年生K君が海洋ゴミ処理についての自由研究でボイジ市で2位になり、次はアイダホ州大会に提出して審査を受けることになったとのことである。研究のテーマは自由でK君は海洋ゴミを減らすにはどうしたらよいかとの研究を行った。上記の小林さんは、長崎などゴミが集まりそうなところ行ってゴミを集めてそれをリサイクルして一石二鳥の実績を上げているが、K君の研究はそれよりさらに進んでいてゴミ収集船を模型で作り海の底に網を張りプラスチックゴミを集めて船内で破砕、洗浄、溶解、加工の工程全てを行い製品を陸に持って行って売るという構想である。プラスチックゴミが増えて海洋汚染が進んでいるというニュースはよく聞くがその対策に取り組んでいる人は少ない。小林さんやK君はそれを何とかしようと取り組んだり構想を練ったりしているが、一般の人は問題点が持ち上がったら「それは困ったことだな」と内向きにくよくよしているだけのことが多い。それの解決のために考えを巡らせ実際に取り組んで行くことが大切だと思った。小林さんやK君の構想が大きく発展することを祈っている。






Last updated  2021.02.01 22:03:03
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2021.01.08
カテゴリ:仕事
新しく就職した病院に次第に少しずつ慣れてきた。所定のリハビリを終了して既に13人の方が退院(施設に移った人も含む)した。暮れから年末にかけては毎日のように入院があった。滑って転んで背骨の圧迫骨折の人。転んで大腿骨頸部骨折して人工骨頭置換術などの手術を受けた後のリハビリ、小脳梗塞後のリハビリ、誤嚥性肺炎等多彩で7人が入院した。入職当初は朝9時頃は各病棟でカンファレンスを行っているのでそれが終わってから病棟に行っていたがその時間帯だと殆どの患者さんがリハビリのためベッドに不在のことが多かった。そこで昨年暮れから朝8時半から各病棟を回診して患者さんの顔を拝見してから病棟の詰め所に行って報告を受けるようにしたら、朝の内リハビリ行く前に全員とお会いできるので調子が良い。入職当初看護師から「皆さん(医師)カンファレンスが終わった頃この詰め所に来て報告を受けたあと必要な患者さんを診察します」と言われたのでそうなのかなと思ってそのようにしてきたがその時間帯だと回診時不在のことが多く、その後何度も病棟に行かなければならず、行っても不在で会えないことが多かったのでこの方法は我ながら大変いい方法だと思っている。
新入社員などは最初にその会社での仕事の流れを先輩が教えてくれると思う。基本的にはその流れに沿って仕事を開始するが、その中でこうした方がスムーズで顧客にも満足を与えられると思ったらそれを上司に言って変えてもらうのが良いと思う。もっと良い方法があると思いながらしきたりだからと渋々従っていたらよい仕事が出来ないと思う。私の場合は私が決めたら誰に気兼ねもいらないが多くの場合は上司が許してくれなかったリ今迄の方式でやってきた同僚に反対されたりすることもあると思う。でも新しい方法での利点をキチンと説明すれば理解してもらえると思うので誠意をもって説明して新しい方法でやらしてもらうのがよいと思う。






Last updated  2021.01.08 11:52:50
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2020.12.28
テーマ:年の暮れ(4)
カテゴリ:仕事
病棟窓際に置いてあるシクラメン

今年は今日を入れて後4日になった。コロナに明け暮れた1年だった。来年はワクチンなどによって沈静化することを願っている。
イギリスなどで感染力の強い新型が増えているとの報告があるが、感染力は強くても重症化率が問題で長崎大学の山本先生は収束には国民の一定割合が免疫をもつことが必要と言っており、感染力は強くても弱毒化されたものなら収束への道を示すものかもしれず重症化率の検討が待たれる。
病院も勤務は今日明日だけで30日からは年末年始の休みに入る。毎年この時期には予期せぬ症状の悪化が多い。先ほど嘔吐して腹満のある患者の報告があった。腹部レントゲンを指示したがご高齢で背骨の骨折を何度も繰り返していて腰が90度以上曲がっているので上向きに寝かせてお腹のレントゲンを撮ることは殆ど不可能で横向きで撮影してもらうことにした。入院時撮影したCT写真と合わせて診断していこうと思う。先週2人入院があり、今日もこれから一人入院の予定である。
年の暮れには病院だけでなく他の業種も思わぬ追加仕事があるかも知れぬ。お互い慌てず冷静に対処していこうではありませんか。






Last updated  2020.12.28 11:22:14
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