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2020年03月10日
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カテゴリ:カメラ
鉄道を撮ると言っても色々な撮り方がありまして、写真家では廣田尚敬さんは軽装備で移動し撮影をされています。息子さんの泉さんもそうですね。
大多数の方はというと真島満秀事務所にあるフル装備でクルマで移動というのが主流なんでしょうね。こちらの場合はポスターの撮影など特に失敗できない仕事が多いのが理由かもしれませんが。
「持ってこなかった機材ほどいざというときに必要」真島さんの言葉通りです。
私もクルマで移動するもんですから実際に持っていける機材は持っていきます。

遠くまで行って失敗したくないという強迫観念の表れかも。

でも…一方で気軽に撮りたいなぁという気持ち、強いですね。
ガッツリ撮るのも良いんですけど、軽装備で飄々と撮る撮り方、憧れます。



気軽に撮りたい時の装備がこちら。

最後は、「サボっとるやないかぁ!」のパターン。



鞄の中に入る条件としてコンパクトカメラで妥協…と最初は思っていましたが、案外そうでもなかったです。
と言うのもセンサーが小さい分、被写体深度が深いので風景と列車を組合わせるには適任でした。

色々なパターンがありますが、万能に対応したいのか?写真を撮ることを楽しみたいのか?そういった気持ちで機材選びも判断されるのでしょうね。






最終更新日  2020年03月11日 06時38分05秒
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