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2006年09月08日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
全日本の選手が脱落する中、
大沢と八木は代表選考候補にまで残る。
候補4人で対決をし、選ばれることに。
そして大沢八木組は、風の向こう側を見る。
だが、そのとき八木が。。。



最終回なので仕方ありませんが、
かなりの『全力疾走』でしたね(^_^)b

決着自体を見ることなく、
写真などで表現したのは賛否両論あるだろう

八木が
『風の向こう側のまだその向こうに、何かがある』
とか言ってたのに
それが、『代表』だけだったとしたら
ちょっと残念。

もしかしたら、3人の並べによる最終決着で
『ナニか』を見たかもしれないのに(^_^;

ま、いいか。細かいことは。


そう言うことを無視したとして、
『全力疾走』ではあったモノ
わたし的には、『今までで1,2を争う出来』と感じる
レベルは低いが(^_^;

流れとしては
前回までに
『ほぼすべて』を解決した大沢。
そして、『並べ』で『風の向こう側』を感じる。
あと一歩で『夢』=『代表』までいくが
『八木のトラブル』でうちひしがれる。
だが、
『八木』と会うことで、心を入れ替え
『最終対決』で『ストローク』を取る。
数年後、『代表』=『夢』を実現。


流れはベタだが、かなり良いし
結構満足いく仕上がりだと思う。
『無駄な感じのカット』も少なくて



今回を見た感じでは
『大沢中心』で『悩みを早めにウマく解決』し
『無駄』を無くし『青春モノ』に特化すれば
結構『面白いもの』になったはずだ。


『ケツに火がついて、結果良いもの出来た』

そう感じてしまうのも、仕方あるまい。


もう少し『テーマ』=『柱』は明確にしておけば、
良かったんだよね(^_^)b

ま、いまさらです。


でも、
この最終回は
『コレまでで一番』と言いきって良いでしょう(^。^)

制作者たちの
最後の『意地』だと思いたい。

コレも、いまさらですね
どれだけ、コレまでが。。。。だったかと言うこと。


コレまでの感想
第8話 第7話 第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話






最終更新日  2006年09月09日 01時39分01秒
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