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2010年07月21日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
気特対。。。
朏(尾野真千子)さくら(石橋杏奈)そして灰田班長(高橋一生)らは、
機動班とはいえ、ネット上の“M情報”の整理に追われていた。
あらゆる情報から“予兆”を探るのも。。。。。仕事の1つ。。。。

そんななか、気特対に取材が申し込まれたことを
久里浜部長(松重豊)から知らされる室町課長(皆川猿時)
が、、、、中学校!?
灰田に押しつけてしまうのだった。

一方で、さくらには、雑誌による取材。。。。

渋々、“取材”を受けていた灰田だったが、
オペレーターの山際(松尾諭)森橋(中村靖日)が、“予兆”らしきモノを発見。
朏たちの情報でも、罰の場所で“予兆”が。。。。

食堂で時間つぶしをしていた室町も舞い戻り
一気に緊張感が高まる気特対。
興味津々の中学生達を追い出し、対応に追われる機動班
“間に合わなければM災害が起こる
 だから間に合わせる。

一方は、火球と断定されたが、
もう一方は、、、海上保安庁の情報も入り、海上の映像が入電されるが
“M”らしき存在は、確認できず。

浮かび上がる“潜水艦”疑惑。。。。。。。


敬称略



今回は、取材。。。。
という
イレギュラー的なモノを入れながら
“ある日の日常”という感じのお話だ。

“取材”ということで一喜一憂する姿を表現し
“人間味”を前面に押し出した感じである。

もちろん、、、その一方で、
久里浜が、。。。もしも“M”だった場合。。。と
“名前”を考え始めるところなんて、
“特撮モノ”を感じさせる、、オモシロ味を感じる部分。

こういう、手を抜かない姿勢は、良いですよね。。。。

日常と非日常の混在を、上手く表現したお話だったと思います


やはり、
シチュエーションドラマの要素が強いので、
俳優さん達の演技が魅力的でなければならないわけであるが

それも、、、今回は、
それぞれのキャラをシッカリ描き、演じてもらったことで
全体を面白い作品に仕上げている印象ですね。

そう言う意味じゃ
今回が、いままででイチバン“日常”だったかもしれません。
そして、この番組の“カタチ”。。


ほんと、ただ密室状態の部屋だけなのに
面白い“特撮モノ”だったと思います。


それにしてもスゴイですよね。
途中のセリフでもあったように、“機動班”という
まるでフィールドワークを主にしているような部署であるにも関わらず
“外”に、出ることなく、部屋の中だけですから!



これまでの感想
第2話 第1話 








最終更新日  2010年07月22日 07時28分57秒
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