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kororin日記

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日記

2021.09.21
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カテゴリ:日記

今日はまだ暗いうちに目が覚めたけど、nikさんの真似をして、そのまま二度寝してみました。
すると、次に目がさめたのは7時半。
それから着替えて庭仕事に出たけれど、途中から暑くなって大変だった。
やっぱり、朝早くから始めた方が良いですね。

地植えの植物はまだまだ大丈夫そうだけど、鉢には水をあげようと思い、ホースで水やりをしていたけれど、ふと思いついて、そのまま駐車スペースの掃除を始めました。

まずは、水洗い。水をまいただけで、ゴシゴシこすります。


そのあとで、ベンザルコニウム塩化物液をまいて、またこすりました。
この液は、泡が出るんですよ。


とても全体を磨く気にはならないので、外倉庫側を中心に・・・


塀側は、まだ湿っているからか、少し茶色く見えます。数日様子を見て、消えないようだったら、キッチンハイターを使ってみようかしら・・・



ふと見ると、ハンミョウがいました。私を威嚇しているのかな?
外倉庫近くに、キラッと光るものがあったので見に行くと、あらま、バラバラになったハンミョウが落ちていました。



そういえば、数日前見たときは、ハンミョウ君は二人連れだったものね。
上を見上げると、


ちょうど、でっかい蜘蛛の巣があって、元気なジョロウグモ夫婦の姿が。


ハンミョウは、そんなに高く飛ばないはずだけど、たまたま引っ掛かって、汁を吸われて、硬い殻の部分だけ下に落とされたのかもね。



「新常山」の向こう側に、きれいになってきた駐車スペースが見えます。




では、他の花もね。
これは、「武蔵」の子供です。



今日は、こんなに窮屈そうに、二つの花が咲いていました。


茎一本から、どんな風に成長していくのか、楽しみです。

ピンクの秋明菊は、だいぶ花が増えました。


でも、白はまだ二つ。


水仙のような芽は、こんなに伸びました。


オオツルボ(シラー・ペルビアナ)の芽が、三個になりました。

        (三個目が三個芽になっていた、大笑い)


もうおわりだと思っていたモミジアオイが、また咲き始めました。


8月くらいまではあまりタネができなかったけれど、最近どんどん実ができています。来年に備えて、タネを作らないといけない、という気分になっているのでしょうかね。
このタネが全部発芽したら、モミジアオイだらけの庭になってしまう・・・






さて、今日は何しよう。







Last updated  2021.09.21 15:19:09
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2021.09.18
カテゴリ:日記
朝、まだ小雨だったけれど止みそうだったので、8時過ぎから庭に出て台風後の片づけをしました。

まずは、母が気にいていたクレマチスの鉢おこし。ものすごく重い鉢だったので、がんばってもとに戻し、少しこぼれていた土を片付けましたよ。
その後、濡れ縁の拭き掃除をしてそこはおしまい。

庭の方を見ると、白花曼殊沙華が何本も倒れていました。完全に折れているものや、もう花が終わってしまったものは片付けて、倒れているものには支えをして起こしました。


西側の白花曼殊沙華は、ほとんどが折れていたので、拾って水洗いをして、ちょうど起きてきた母に見せました。咲いたばかりの花もあったので、それを捨てるのはもったいない。
母は、痒くなりそうだからと花を触らなかったので、私が花瓶に入れ、母が水を入れて飾っています。

モミジアオイも、一本、見事に折れて倒れていました。これはもうつぼみもなかったので、短く切って、ゴミ袋へ。
ダメになったトレニアも、ふたかたまり抜いて処分。

これは、風で曲がってしまった葉鶏頭。



では、無事だったものね。
茎が長くてゆらゆらしている秋明菊は、全く折れず、花も散っていませんでした。


これは、ひょろりと一本、私がてきとうに植えていた「武蔵」の茎ですが、一か月以上、この状態で花を次々につけています。


あれ? 今日の花は変・・・



常緑紫陽花の「新常山」の茎も、真ん中の一番背の高い茎が折れていましたので、切り取って、挿し芽にしています。二つに分けて挿し芽にしたので、根がついたら、別な場所にも植えよう。

そうそう、お隣との境のブロック塀の上のコケ。チヂレゴケの観察をしました。


今日は濡れているので、葉っぱ(?)がきれいに伸びていましたよ。



落葉がいっぱいだったので、庭の通路と外の道路の落ち葉の掃き掃除もしました。よその家の葉もあったけれど、うちの前と横の道の分は全部きれいにしましたよ。

一段落したところで、カメラの時間。毎日、記録として撮っています。

今日は、こんなお客さん。


久しぶりでした。
うちの近所には幼虫の食草であるソテツがありませんから、最近はちっとも見ないようになっていたのです。



翅の外側の黒い部分がせまいので、これはオスですね。(メスは黒い部分が広い)





毛むくじゃらの茶色の蝶も。




白い斑点がはっきり見えませんが、チャバネセセリかな?







白花曼殊沙華の折れた花を渡しているときに母が言っていたのですが、昨日、カメラを持って庭の花の写真を撮りにきた人がいたそうです。(午前中)

たぶん、このあたりの民生委員さんで、以前にも写真を撮られたことがありました。

鹿の子ユリや、夏水仙がきれいなときに撮りに来たらいいのに・・・と思っていたけれど、白花曼殊沙華のきれいな時期には間に合ってよかった。






Last updated  2021.09.18 14:58:37
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2021.09.17
カテゴリ:日記
実は、昨夜のうちから、南側と西側の雨戸を閉めていました。そんなに強くない台風でも、風で物が飛んできてガラス戸が割れたらあとが大変だから。

閉めるくらいすぐなので、台風が来るたびにちゃんと閉めていますよ。


午後になって、ようやくやってきました。





今、夜の8時ですが、まだまだ雨風の音が激しいです。


というわけで、今日は塀そうじとか庭仕事は休むことにして、ほとんどを部屋で過ごしました。次男坊が私の車で出かけているので、買い物にも行けませんからね。


さて、今日やったのは、曲集「いつかの木から」の暗譜。
最初、レポート用紙にどんどん歌詞を書きなぐっていたけど、やっぱりきちんと形にしたくなり、お清書しました。




全部で7曲あるのですが、最初は「夏のうみ」を練習しました。蝶とかクジラが出てきて、かわいらしい曲だったので、みんな気に入ったのです。
だいたい歌えるようになったところで、次は「はるるる」にチャレンジ。これは頭に「は」行がつく言葉がやたら出てくる曲。


合唱すると「は」行は聞こえなくなることが多いので、息を吐いて、のどの奥を少しこするようにしてHの音を強調します。すると、やたら腹筋を使うので、面白いんです。
というわけで、「はるるる」と「夏のうみ」は、楽譜がなくても歌えます。歌詞が少し怪しいので、歌詞を覚えようとしているところ。


「五月の雨」「きこえるかしら」「楓の葉」「雪の思い出」は、まだ練習していないので、予習をしています。


最終曲は、とても長くて、転調とかテンポの変更なども多い。おまけにリズムが難しい。
やりがいのある曲です。


今は、この「いつかの木から」を中心に練習しています。みんなとの練習は10月になってからなので、それまでには、けっこう歌えるようになりそうです。


では、昨日撮った写真で、載せていなかったもの。
道路そばの通路に残しておいたアリアケスミレの株に、知らないうちにタネができていたんです。


毎日見ているから、花が咲いていないのは確か。
それなのに、タネがいっぱいできていたから、びっくりしました。


ひょっとしたら、スミレって、閉鎖花がつくのかな?と思って探したら、それっぽいのがありました。

部屋に戻ってから確認したら、やっぱりそうです。
​「スミレ」に関する記事​

これによると、スミレの花の後にはほとんど種がつかないらしいです。そのかわりに、花の時期が過ぎたあとに、今度は閉鎖花といって花の開かない、つぼみの状態で自家受粉する花ができて、その中でタネを作り、それを飛ばして増えているのだとか。

なんで、開かない閉鎖花をつけるのか、何か植物にとって良い事があるはず。
この記事を書いた人の仮説では、
〇花弁や蜜を作らないですむので、最小のエネルギーで多くの種子が作れる。
〇地球が氷河期などの厳しい気候の時など、受粉の役目を果たす昆虫が少なくなったり、いなくなったりすれば、スミレは滅んでしまうから、工夫しているのではないか。

ということでした。

​​強かに生き延びるアリアケスミレ

こちらの記事にも同じような記述があったけれど、タネにアリが好む「エライオソーム」という物質がくっついているため、アリが巣に持ち帰り、エライオソームだけ食べてタネを放置する。それでタネがより遠くにばらまかれることになる、ということが紹介されていました。
それは知らんかったよー。


さて、明日の朝、庭に出たらすごいことになっているのでしょうね。白花曼殊沙華は全部倒れているかも。
夕食の準備をしているときに百日紅の枝が揺れているのが見えたけれど、花がだいぶ落ちてしまっていました。明日見たら、どれくらい残っているんだろう・・・・






Last updated  2021.09.17 20:28:55
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2021.09.15
カテゴリ:日記
今日は1日中曇りらしいので、朝はゆっくりしてから庭に出ました。
まず最初にやったのは、塀そうじ。


この間、成果がわかりやすいようにと残しておいた場所をこすりましたよ。


薬剤を混ぜた液をスプレーして、しばらくおいてからたわしでこする。その作業で、塀のガサガサした表面から黒い汁が垂れてきて、最後に水で流したら、きれいになりました。まだ少しまだらなところがあるけれど、これでいいことにします。なんせ、50年前にできた塀ですからね。あまりやると削れてしまいそうです。


外倉庫の方から見ると、門の近くがあと少し残ってますね。
この写真は昼過ぎ、塀が乾いてから撮ったものですが、濡れるともっと黒くなり、シミが目立ちます。それでも、最初に比べたら雲泥の差ですよ。

下の方にあった緑色のコケのラインは、すっかり消えて良い気分。


では、庭の花たちね。


昨日の雨のせいか、手前の4本くらいが地面に倒れていました。それで柵を差し込んで支えています。
変な場所の白花曼殊沙華も、ぐぐっと倒れてしまっていたので、横のブロックの穴に支柱を深く差し込んで、ひもでくるっと巻いて固定しました。


明後日くらいに福岡に来るのかな? 台風14号の雨や風が気になります。せっかくきれいに咲いているので、せめて茎が折れないようにしておこう。

高いところに乗せていたコリウスの鉢も、おろして、ツツジの植え込みの間に押し込んでいます。


9月、10月の台風シーズンは、ここに置いておこう。

白の秋明菊は、まだ咲きません。


よく見ると、秋明菊の株は、面白い形をしています。


下の方に大きな葉がいっぱいあって、中央付近から長い花芽が伸びます。その付け根に中くらいの葉があつまっています。そして、長く伸びた花茎のてっぺんに、小さな葉につつまれてつぼみがたくさんついているの。


今では、私と変わらないくらいの位置に花のつぼみがあります。台風で折れないかな?


そうそう、最近気になっているのが、この芽。


なんか、水仙の芽のような気がするんだけど、いくらなんでも早すぎますよね。



相変わらず美人のカンピーノ








最後に、昨夜の晩御飯です。


最初、生ピーマンを切って、かつお節とポン酢で和えたおかずにしようと思ったけど、ちょっとおまけして、玉ねぎスライスとキュウリも加えました。味付けも、日向夏・レモンドレッシングと玉ねぎドレッシング、そしてマヨネーズも少し入れて息子たちが食べやすい味にしましたよ。


今日は、朝からコーラスでやっている曲を暗譜しようかな、と思いついて、歌詞をノートに書いていました。いつ発表できるかわからないけど、やれることをやっておこう。

楽譜を見れば歌えるけれど、歌詞を見るだけでアルトパートが歌えるようにしておこうと思います。






Last updated  2021.09.15 15:51:57
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2021.09.07
カテゴリ:日記

昨日少しだけお掃除したブロック塀です。



奥の方は、漂白剤を使った場所。手前はホースだけ。


塀の上部は風化しているので、水圧がかかると砕けて取れてしまいます。


白いところは、泡ハイターがかかったところ。その周りは、デッキブラシで広げたところ。

塀の上のところを掃除しようとすると、お隣の庭に破片とか汚れた水が飛んでしまいそうですね。


で、ふと思いついて、このコケをアップで撮ってみました。









調べたら、面白い。​​「チヂレゴケ」​​

今度、水をかけて観察してみよう。




では庭のようすね。















まだまだ暑いけれど、植物は「秋のスイッチ」が入ったみたいですね。








Last updated  2021.09.07 17:19:59
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2021.09.05
カテゴリ:日記
先日買ってきたへら型万能鎌を使って、ためしにブロック塀のコケ落としをやってみました。

このブロック塀は、お隣との境なので、できてからもう50年以上たっています。



上の方の黒いシミのようなものは、どうもカビらしいので、別な方法で除去しないといけないみたい。
塀の一番下10cmくらいに、緑色のコケが生えているのが気になっていたんですよ。
昨年、私の車の駐車スペースを作るときに、このコケはちゃんとお掃除していたのだけど、その後まったくやっていなかったからねー。

全部こさぎ落としてから、ほうきで集めて処理し、そのあと、横にある水撒き用のホースを使って、ブシューッと水掃除をしました。



横の外倉庫の中に、高圧洗浄機があるはずなのだけど、10年くらい前に使ったっきり。その後どんどん旦那がいろんな物を手前に置いているので、本気を出さないと取り出せません。
というわけで、普通のホースでやりました。

それでも、まあまあの状態にはなりました。

調べてみたら、「ベンザルコニウム塩化物液」というのが、中性で、使いやすいみたいです。

【第3類医薬品】ベンザルコニウム塩化物 500ml
いろんなメーカーから出ているけれど、どれも300円から400円くらいで売られていました。
塩素系のカビ取り剤を使ってももちろん取れるらしいけど、中性の方が安心ですね。


最近、秋の花の気配。

そうそう、ついに秋明菊の一番花が咲いていました。





いろんな場所で、ヒガンバナみたいな芽がどんどん出てきています。


それで、今まで置いていた鉢を移動させました。


もらったキイチゴの苗を植えていた鉢。浅いのでもっと深い鉢に植え替えた方がいいのかな?

ブラックベリーも、もっと大きな鉢に植え替えなくちゃ!!と思いつつ、まだそのままです。場所だけちょっと移動しました。





なぜか、水を吸うわけでもなく、こんな通路に蝶がいました。


翅が全然傷んでなくて、色もきれいなので、羽化したばかりなのでしょうか。

今年は、マルバマンネングサの茂り具合が少ないので、たくさん羽化したのかもしれません。



では、昨日作っていたお人形を紹介します。


フワフワの毛糸なので、手触りは良いのですが、ちょっと色が薄かったですね。


今度の帽子は、キャスケットではなくて、まわりが全部つばになっている形。


では、昨日作ったものと一緒に記念撮影。


ほっぺには、私の頬紅をちょっとだけ塗っています。






Last updated  2021.09.05 17:58:15
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2021.08.30
カテゴリ:日記
​​今日、母を病院に送り届けたあと、買い物をしてから家にもどったら、「きずな」が届いていた。
これは、積水ハウスの戸建ての人たちに、年に二回送られてくる情報誌。
今までは、ちゃんと中身を読んでいませんでした。

ところが、今日はつい、ビニール袋を破って、冊子を取り出して、中を読んでしまった!! 家を建て直したのが1996年なのですが、それ以来、初めてのことです。

なぜか、それは、表紙に見覚えがあったから。



これが表紙だったら、中も確認してみたくなるじゃないの。

表紙をめくったら、いくつかの作品が挿絵になっていて、


作者の説明もちゃんと載せてありましたよ。


せっかく開いたので、ついでに中の方も読んでみました。
すると、生物学者・福岡伸一さんの連載エッセイがのっていて、今回は
連載第20回 グリーンパワーの恩恵

緑色と赤色は、科学的には極めて近い色で、波長がそんなに違わないのだそうです。だから、ほとんどの生き物は、緑色と赤色の区別ができないけれど、ヒトを含むサルの仲間「霊長類」は、その違いを知覚できる。それはなぜか、というお話。

この情報誌は年に二回しか発行されないのだから、もう10年間も連載を続けていらっしゃるということですね。まったく知らんかった。

「きずな川柳」というコーナーもありましたよ。

 草むしり イナバウアーで 一休み
 コロナ下で 庭は八百屋に なりました
 部屋よりも 庭の手入れの 見栄っ張り
 草むしり ムカデが出たら 妻を呼ぶ
 花愛でる 妻を横目に 草をぬく
 手抜きでも 成長したね 子も庭も

他にもたくさんのっていましたが、ほんの一部ね。

次の号が来るのは半年後。今度からはちゃんと読みましょう。


では、庭の花ね。
毎日サルスベリの花が増えていくのが楽しみで、すぐそばによって眺めていたら、半月が出ているのに気づきました。




道路に出てからも、サルスベリを見てうっとり。



地面の方では、トレニアがどんどん増えています。










でも、あまりにも茂って、他の花に攻め込んでいった分は、抜きましたよ。



では、今日の晩御飯ね。


これはカレーライスではなく、ハヤシライスです。人参やジャガイモを入れたので、母は最初カレーだと思ったようです。

サラダには、でっかいパプリカの赤と黄色、そしてピーマンも入れて、美味しくできました。


最後におまけ。ちびクマくん。


ひと玉の黄土色の毛糸で、ちびリラックマが三個できたけど、まだ残っています。あと一つくらい編めるかな?







Last updated  2021.08.30 22:30:11
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2021.08.23
カテゴリ:日記
​今日、朝の庭仕事・シャワーの後に、母をいつもの整形外科に連れて行きました。
血液検査では、数値が改善されていなかったとかで、まだまだ服薬は続くらしい。
で、ちゃんとした病名を書いてもらってきていたので、わかりましたよ。

​​リウマチ性多発筋痛症
という病名らしいです。昨年手根管症候群で両手を手術していたけれど、その後全身のこわばりがなかなか取れなくて、ずっと病院に通っていました。

ネットで調べたら、母がいつも言っている症状がぴったり。
リウマチ情報センターというサイトの記事がわかりやすかったです
 ​「リウマチ性多発筋痛症」


高齢の女性に多い病気みたいで、原因はよくわからないとか。ただし、対症療法はわかっているので、ステロイド剤とリウマチの薬と上手に付き合っていかないといけないみたいです。


では、庭の写真。まずは、虫から。




そして、






昼頃に見たポーチュラカ「武蔵」


毎日2時間くらいかけて庭の手入れをしているので、ほとんど見えるところには雑草が生えていません。
それを見て母が、
(母)「あんたが毎日毎日草取りばするけん、庭が運動場のごとなっとう。ちょっとくらい生やしとかんなら、愛想がない。」
と言いました。

でもね、雑草が大きくなると抜くのが大変だからね、小さいうちにポスッと抜いてしまいたい。
ごみ袋も満タンにならないし、とにかくラクチン。
残したいものだけ、そのままにしています。

これは朝見たもの。こんな風に葉っぱの端っこに水滴が並んでいると、可愛いです。




では、作っているものね。
まずはちびクマさん。4匹になりました。




こげ茶色のクマさんとリラックマ、そしてちびクマ4匹で、6匹のクマさんを編んだことになります。

それで、次はクマでないものに。




7cmくらいの小さなマスコットです。以前編んでいたミニ帽子をかぶせてみましたよ。髪の毛は手芸用ボンドで挟み込んでいます。




最後に、今夜の晩御飯。






Last updated  2021.08.23 21:35:56
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2021.08.16
カテゴリ:日記

最近体重を測っていなかったのですが、なんかちょっとお腹周りがすっきりしたような気がしたので、久しぶりに体重計に乗ってみました。

すると、あーら不思議。4月頃よりも2kg減っていましたよ。

このコロナ禍で、行動範囲がとてもせまくなっているのに、うれしいことです。ジムやプールに通っていないけれど、庭仕事が良い運動になっているのかもしれませんね。

これは、嬉しかったです。


というわけで、買い物に行ったときに、ごほうびのおやつを買ってきました。大好きなアーモンドチョコレートです。
ちびちび食べましょう。


さて、今日は朝から雨で庭に出られない。というわけで、クマさん第二弾を作りました。



確かあったはず・・・と探したら、以前アクリルたわしを作っていたときの毛糸をまとめていたのが見つかり、その中に黄色がありました。
で、リラックマを作ることに。


リラックマですから、背中にファスナーもつけています。


庭の写真がないので、リラックマ作りの写真ね。
今回は、二度目なので、パーツから作ることにしました。


耳や手足を編んで、綿を詰めて、口に黒い糸で刺しゅうもすませています。


黒いクマさんには、100均の目玉パーツを縫い付けていたけれど、今度は、フェイクレザーを丸く切って、手芸用ボンドで貼り付けましたよ。




やっぱり、先にパーツを編んでおくと、早い早い。


昼過ぎにはできあがってしまいました。
次は何を作ろうか・・・


では、昨日の晩御飯ね。
大好きなゴボウ料理です。


それとカラフルな具を準備。何ができるでしょう?


はい、昨日の晩御飯は、これです。

ただ、この牛肉・ゴボウの生姜煮は、白いご飯にぴったりのおかずだったので、みんな冷やし中華を食べたあとに、ご飯も食べていましたよ。

そして、今夜は、これです。


これまた久しぶりに、切り干し大根の煮物。稲荷寿司用の味付け揚げを買ってきていたので、切ってまぜています。母は、この三倍くらい食べていますよ。



私は園芸ジャンルなので、これをおまけにつけます。2004年の8月16日に撮ったゴーヤの写真です。


ゴーヤがたくさんとれすぎて、ついつい採り忘れていたのがこんなになってしまったもの。


このゴーヤの下には、真っ赤な種がいっぱい散らばっていて、アリがたくさん集まっていたのを覚えています。







Last updated  2021.08.16 20:40:00
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2021.08.10
カテゴリ:日記

台風が過ぎて、今日は少し爽やかに感じる1日でした。暑いけど、暑さに慣れたからかな? 
廊下の気温も30度で、先日の35度とはえらい違いでしたよ。

それでも、8時を過ぎたら暑くなったので、庭仕事は終了。



今日やったのは、
・ピンクとオレンジのマツバボタンの切り戻し
・シャクヤクの葉の枯れている部分を少しカット
・ヒメナガメを一匹駆除(毎日います)
・ペチュニアたちの花がら摘み
・生垣に勝手に生えていた木の枝切り(のこぎり作業は後回し)
・草取り(小さいうちに抜いてしまいます)

水やりは、雨がかからない場所の鉢にだけやりました。

では、お花たちの紹介ね。
秋明菊のつぼみが、はっきりしてきました。




西の庭のタカサゴユリは、台風の風で倒れていたので、支柱に結び付けました。


こちらは、胡蝶侘助の木の真ん中あたりで咲いていたので、引っ張りだしました。








ミニバラは、真夏でも元気なんですね。

カリブラコアも、どんどん元気になってきました。




空を見上げたら、こんな雲


門の外の植え込みは、ミリオンベルが花いっぱいになっていました。


昨日、危機一髪で八重桜の枝にやられずにすんだ「武蔵」は、こんな。
ビタミンカラーですね。



昨日も今日も、次男坊が1日中車を使っているので、買い物はパス。あるもので作ります。

庭仕事の後、ご飯を食べてから、レース編みの糊付け仕上げをしましたよ。


風が吹き抜ける2階の洗濯機の上に、5時間くらい干していました。
そして、少し湿り気が残ったくらいのところで、アイロン仕上げをしました。


こうして見ると、段染め糸は可愛いけれど、模様がよく見えませんね。模様を楽しむなら、単色の物がいいようです。白いレース編みを木製のテーブルに置くと、とても素敵だけれど、コースターとして使うなら、カラーレース糸の方がシミとかが目立たないから、気楽に使えそうです。

方眼編みの四角のドイリーは、きれいな形にするのが、案外難しかった・・・
手前の3つ、真ん中に花模様のある円形のが、編むのはラクチンでしたよ。

編み物はしばらくお預けにして、次は何をしようかと、考え中。8月いっぱい、習い事には行かないからね、時間はたっぷり。








Last updated  2021.08.10 15:17:59
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全585件 (585件中 1-10件目)

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