今年最後のオカリナ、季節の編みぐるみ
今日は、今年最後のオカリナ練習日。3月にある発表会までには、練習が4回です。そうなるだろうなぁ、と思っていましたが、今日、「悲しくてやりきれない」の三部合奏を発表することに、きちんと決まりました。私は、最初と最後が低い音のアルト-F。途中、高い音のアルト-Cに持ち替えて演奏します。だから、舞台には、ミニテーブルを置いて、楽器を取り換えることができるようにするはずです。こんな感じね。せっかくだから、動画ものせますね。 youtubeより「宗次郎 コンドルは飛んで行く」そうそう、今日は、前回春菊をくれた人が、昨日収穫したという立派な大根を持ってきてくれました。みんな1本ずつ。ありがたいことです。では、昨日のブログにのせていたクイズの答えです。季節の編みぐるみ。お餅を編んで、真ん中がくぼむように、糸始末をしています。編んだ鏡餅なんて、お正月の年神様に叱られそうですね。あ、蜜柑と書いてしまったけど、これって、橙ですよね。では、オカリナから帰ってきてから撮った写真です。アリッサム。-5℃くらいまでは、大丈夫らしいですよ。二度目の金魚草が、久留米ツツジのそばでも、いっぱい咲いています。遅い時間になったから、ラブハピネスがいっぱい咲いていました。初恋草お隣同士、いっぱい咲いています。ビスタミニとシャルウィダンス大きな花のカタバミ、フヨウカタバミです。豆苗(エンドウ)の芽が伸びて、つるが支柱に巻き付きはじめました。これは、お隣のヒサカキ。黒い実が増えました。水筒入れは、もう、必要数編み終わったし、次は何編もうかなぁ。