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2019.05.17
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カテゴリ:
3月4月5月とどんどん花が咲く。
今年は、肥料と虫除けの薬を丁寧に撒いていたので、少し色が鮮やかな感じがする?!

牡丹


パンジーとビオレ










芝桜


クリスマスローズ




しだれ紅葉の新緑


クレマチス (てっせん)




バラ   バラは本当に色々な種類があります。






母の日に娘から送られてきたそうです。 我が家の紫陽花ももうすぐ咲き始めるでしょう。









ビオラはサフィニアに植え替えられて、大分大きくなってきました。
これで、夏も賑やかでしょう。(笑)



薬味として、小さな山椒の木もありますが、先月は、ミニラディッシュやサラダに使える葉をプランターで作ってみました。結構、新鮮で美味しかったので、今度はバジルに挑戦。
2週間でこんな芽が出ました。(笑)


以上






Last updated  2019.05.19 09:35:03
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カテゴリ:演劇や映画

​​​ヤングアメリカンズとは、(ホームページから抜粋)

ヤングアメリカンズのメンバーは、17歳~25歳までの主に大学生を

中心に構成されています。


オーディションを受けた約
300名のメンバーがアメリカ・

カリフォルニアの本部でレッスンを受け鍛え上げられ、

その中からツアーのオーディションで選ばれた
40名~50名が

来日しています。


ボランティアですのでプロではありませんが、その歌や踊り、

そして教育者としての意識、技術の高さは、世界各国の教育

関係者はじめ各国政府関係者、各業界の方々から賞賛をうけて

います。 



1962
年、若者の素晴らしさを音楽によって社会に伝えようと、

ミルトン・
C・アンダーソンによって設立された非営利活動

団体で、音楽公演と教育が活動の二本柱です。
 

今回、孫が日本で経験したものは、アウトリーチ(活動の1種)

3日間でヤングアメリカンズリカンズのスタッフと一緒に

会話し、歌を歌い、ダンスでショーを作り上げるものです。




参加するのは、小学生から高校生までの30-40人と20-30人のヤングアメリカ

ンズのスタッフがいつも一緒に、そして、熱心に楽しく活動するものです。



もともと、人間は誰も違う個性を持っている、その人達が、一つの目的の為に

何をするかを、そして、
やり方はそれぞれ個性を出しても、みんなで個々が何を

したほうが良いかを考えさせてくれるものだったようです。


英語の会話で(勿論、時々の日本語での解説はある)、ダンスの振り付けを習い、

楽しく遊んでいるようにやっているようでした。



孫は、年齢的に一番小さく、一緒の輪の中に入ってゆけるか心配していた

のですが、素晴らしいスタッフさんのお蔭で楽しみ過ぎて、アウトリーチが

終わり、優しいお兄さんお姉さんと別れる時には、力を出し切った満足感と

これからも目標のアドバイスを受けたので、余計に辛かったようです。


しかし、たった3日間で得たものは、こんな小さな子にとっても、途轍もなく

大きな自信や意識改革ややる気になったように感じます。


将来の夢は、大きくなったら、ヤングアメリカンズに入りたいと言っています。()


その様子は、下の写真で感じて下さい。











​​​














































以上







Last updated  2019.05.21 20:07:55
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2019.04.13
カテゴリ:旅行
孫達とは、山梨県立「ハイジの村」で待ち合わせ
彼らも、早朝に横浜を出発し、リニア展示見学館を見て来たという。
孫達に会うのは、2か月ぶりだけど、二人共 素直にすくすくと成長しています。LOL






お昼に近くなったので、早速、腹ごしらえ。


チーズリゾットの上には、ハイジの絵が描いてあります。


大好きなピザも美味しい。


天気は良いし、お腹は満足したので、広いエリアを走り回ります。


展望台からは、雪の積もった山々が見えます。 ここでも、標高1000mあります。




滑り台やこんなブランコもあります。


ハイジの村の雰囲気です。


お客が少ないので、乗っているのは、私達の家族だけ
やっぱり、5月の連休過ぎてからが、シーズンのようです。


ハイジの村も早々に切り上げて、リゾナーレに到着
年寄りは、ゆっくり座れるところが良い。(笑)


子供は、早速プールへ
2泊3日の間、1日目 夕方プール、寝る前に温泉、2日目9時の開始と同時にプール、午後温泉、夕方プール、3日目朝一の温泉、9時からのプールとプールと温泉ばかりの3日間でした。




1日目(4/1)の夕方から2日目の朝にかけては、雪が降りました。
積もった雪で、こんな雪だるまが作れました。




4月に雪が降る 外は、ほぼ零度の世界!


部屋の中は温かい!
バーバと孫 良く似ています。


翌朝の駐車場






今日も晴天ですが、外は寒い!




温水プールは温かいのです。
朝一では、日帰り客も居ないので、寂しいくらい空いています。





1時間に10分間 大波が来ます。










夜は、八ヶ岳御自慢のワインを満喫させて頂きました。






これは結構難しいのですが、上手く、一生懸命走っていました。(笑)








多分 体脂肪率7%?位の身体 自分の身体と比べてみると、羨ましい!!


頭から水を浴びて、修行をしています。(笑)


今が乳歯から永久歯に生え変わる時期なので、4本抜けているそうです。
ジージの歯は、もう生えてこないので、大事にしてね!苦笑


十分に水遊びを満喫して、帰路につきました。
以上






Last updated  2019.04.14 10:22:29
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2019.04.10
カテゴリ:旅行
八ヶ岳に旅行する計画を立て、孫達と信州で待ち合わせする事にしたのだが、年寄が長い時間運転すると心配だからと言われ、行きに松本の温泉で一泊、八ヶ岳で2泊、帰りには中津川温泉で一泊する約束をして、許可を貰った。LOL

勿論、時間は有効に活用するのが団塊の世代の人間のやり方なので、3月31日出発の日は、朝4時30分に自宅発。途中、一度休憩したが、8時半には諏訪大社に到着。
今回の旅の安全を祈願した。




雷電の像


神殿




諏訪湖に望む高島城に立ち寄る


晴天の空にお城が生えます






国宝 善光寺の本堂へ (浄土宗)






三門


仁王門
近代の最高の彫刻家(私の判断?)高村光雲とその弟子の米原雲海の合作による彫刻の本物は、資料館に収蔵されています。この像は、それの模造ですが、素晴らしい・

また、仁王門の背後右裏には竃神、火伏せの神として広く信仰されている「三宝荒神」を、左裏には大黒・弁財・毘沙門の各身が合体した「三面大黒天」がある。
どちらも、高村光雲と米原雲海の作品であり、本物は、資料館で見ることができます。


確かに大きいです。


松本まで戻り、国宝 松本城へ  美しいお姿です。






早朝から走り回ったので、疲れが出てきたようです。
この後、温泉ホテルへ   松本の山手側には、多くの温泉街があるのですが、大分寂れてきているように感じました。


翌朝(4/1) 八ヶ岳方面へ向かう途中、「三分一湧水」を見学。


結構な水量の湧水が、2カ所から噴き出している


途中、見事な枝垂桜があったので、記念撮影   桜の中から、青空をみるのも気持ち良い。


八ヶ岳方面 孫との出会いは次回に書きます。

こちらは、4/3 八ヶ岳で孫達と別れ、中津川温泉に行く前に、妻籠宿に立ち寄る。
観光客の半分は、西欧系の外国人でした。








古い和服を試着







中津川温泉は、肌がつるつるになる、少し温めで、何時間も入れる良い温泉でした。
それでも、田舎の為か、温泉もお客が少なく、貸切状態でした。LOL

帰る日は(4/4)は、国宝 犬山城を訪れる。 このお城で、国宝のお城は全部回りました。笑
どこが一番良かったかなー。。。。




階段は、どこのお城も急です!




犬山城から近いので、ついでに(ごめんなさい)、明治村を訪れる。
ついでに訪れるには、広過ぎた! ポイントを絞り、3時間の見学で帰りましたが、ゆっくり回れば、たっぷり1日はかかります。笑

最初に乗った蒸気機関車  レトロ写真風




赤十字病棟




センターの通り








東山郡役場


4/4 記念の年号で撮影


恰好だけは村長です。笑


北里研究所


西園寺公望別邸




芝居小屋




聖ザビエル天主堂


光の入るステンドグラスが見事です









バックは、帝国ホテル中央玄関




八ヶ岳では、雪も降り積りましたが、旅の間、昼間は晴天に恵まれラッキーでした。

以上






Last updated  2019.04.10 17:50:14
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2019.02.14
カテゴリ:
長男は、この2月で7歳になりました。
早いようでも、一日一日と着実な進歩があります。 次男が増え、成長の変化も、弟のキャラクターへの影響も、すべて私達へ笑顔と感動与えてくれています。(笑)

着いたその日が、節分   早速、鬼は外! 福は内! 可愛いから、鬼も内!(笑)


この鬼は外へ!


翌朝は、お気に入りの消防車を持って、firestation迄 お散歩!


お誕生日おめでとう! 
本当は、この日は学校も休ませて、遊びに行く予定だったのですが、急激な寒波と雨雪の来襲で
すべてキャンセルし、彼は学校に、夜は自宅でささやかな誕生パーティを行いました。
それでも、この笑顔  嬉しいですね!


平日の午後、学校が終わるのを待ってから、お台場 「チームラボ ボーダレス」を訪問!
私達のような夫婦は、全く知らない施設だったのですが、若者や外国人には有名な場所のようです。
真っ暗な通路なので、子供と手を離さないように、動き回るので眼を離さないようにするのが大変です。
訪れている人の半分は外国人でした。
平日、金曜日の午後でしたが、結構な人が訪れていました。 大都会は、人が多い!!






結構、子供でも遊べるような場所もありました。
最初、暗くて怖がっていた次男も、剤後の頃には、走り回っていました。
















同じ場所でも、時間が過ぎると、行きに見た照明と帰りに見る照明が異なっています。












LED照明がメインなのですが、感電のおそれもあるので、余り激しき動かさないように!






このランプの部屋だけは、入れ替え制なので、約30分の待ち時間がありました。




















十分に光の美術を堪能しました。

日曜日には、長男とパパママの映画デートだったので、その間、次男はジージバーバと
オモチャ遊びをしていました。(笑)


最近はレゴにハマっているらしく、1時間くらいは平気で集中して遊んでいます。


動きのある遊び道具も、2番目の子供は、扱いが上手い!




パレードの時には、ニーニも来たので、一緒に行進!


以上






Last updated  2019.02.16 11:17:15
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2019.01.29
カテゴリ:独り言
毎年、1月17日になると阪神大震災の朝の事を思い出します。
もう24年前の事になるが、あの時の状況は今も強烈に思い出され、教訓を少し書いてみる。
日本では、あれから震度7程度の地震は、鳥取、十勝沖、新潟中越、能登、東日本大震災、熊本、
北海道胆振等があり、それより規模の小さいものは、数限りなく発生している。
日本は、世界有数の地震大国であり、国内に地震の影響を受けない場所は殆ど皆無です。
そして、現在はまだ、地震発生の十分前になっても、地震発生の予知は出来ないと言う事です。

過去には凄い予算を使い、地震予知は可能だというある地質学者の意見を信用していたようだが、最近は、地震の発生する地下数10kmの範囲のプレートや破砕帯、活断層等の状況が把握できないことが分かり、地震予知が不可能だと分かってきたようです。
周期的な発生率では、近未来に発生が予測される東南海地震や日本海地震は、勿論、陸上の地下の状況を把握できないのですから、周囲を海で囲まれた日本の海底の地下で起こることは予知できる訳ありません。
(今あるのは、広い太平洋側の海底に、せいぜい数十個のピンポイントの震度計があるのと、スポットで行われる海底1000m程度ボーリング調査だけです。)


予知はできなくても、想定対策や準備等は出来るので、次の世代に、安全で美しい日本を残すため、私達で出来ることは可能な限りやらなければいけないと思います。


(こんなに地震の多い国である日本で、ましてや、東日本大震災では、福島第一原発のメルトダウンまで経験し、その怖さと無限大に近い費用がかかり、経済性におけるメリットはないと分かっているはずです。 それ以上に、現在でも使用済核燃料の処理場所も、処理方法も、処理費用も、だれの負担かも決められていない。 それでも、原子力発電所を再稼働をしている電力会社、させている政治家、それを止められない我々国民は、やはり少しおかしいと思う。)



兎に角、次世代の人が安心して暮らせる環境と美しい光景だけは残していかなければならないと思うのです。


我が家でも、震災を経験し、家族で、地震が起きた時の対応を色々と議論して来たし、これからも話しておきたい。 その際の食料や水等の備蓄、初期対応等もあるが、ここでは、特に、電気に関して書いてみたい。


阪神大震災の時、その揺れが落ち着き、家族の安全を確認し、即時に役割分担して、水を溜める係、サイドボードから落ちて割れたウイスキーやブランデー等を掃除する係、24時間営業のコンビニに買い出しに行く係等を、それぞれトーチランプを持って動き始めた。

(話があちこちに逸れるが、真っ暗な中で、床にウイスキー等の瓶やグラスが割れて落ちていると、室内ではける底の厚いスリッパや運動靴が必需品になります。)


我が家では、地震直後に停電となり、約1時間後には水道も、都市ガスも止まった。


停電ですから、コンビニでは、トーチランプでの営業で、現金のみしか使えなかったし、自動ドアも非常用に開けたままにしてあった。電気を使うものは何も使えないのです。
(これは、この前の北海道胆振地震で長く停電したので、皆様の記憶にも新しいと思う。)



単純に、非常時であっても、停電になるとクレジットカードも使えないし、Paypay等のキャシュレス決済も、携帯電話払いも出来ず、現金を持っていないと何も買えないのです。
(各家庭で、出来るだけ非常時に備えて、一万円札、千円札、500円硬貨、100円硬貨等いくらずつか備えて置かなければならないと思います。)


この時は、成人の日と土日曜日の連休の後の最初の平日の早朝であったので、その前の休日にお金を使ってしまい、手持ちのお金が心細かった人も多かったと思います。


近くのダイエーでは、当時会長であった中内さんの大号令で、店内での営業不可能だったけど、店の前の広場で、緊急用物資(特に、食料や飲み物、野菜や薬品、電池)あるだけのものを並べて、インスタントラーメンは5個ずつに括って、明日も明後日も、毎日販売しますからと言いながら、通常時通りの定価で売ってくれた。


震災当日は、店の前に、長蛇の列、三列に300m位並んだ人達も、二日目は100m位になり、三日目にはまったく並ばなくなっていた。


この大震災に遭遇した神戸が、パニックにならなかった第一の貢献者は、ダイエーであり、その時の店員さんであり、そこを指揮してくれた中内さんだったと思っている人は多いのではないでしょうか!
(ダイエーの店舗も、時代の流れでだんだんと少なくなってきてしまいましたが・・・)

(食事等で食器を洗うにしても、水が必要になりますが、その水が貴重なので、水の使用料を少なくする為には、サランラップのようなラップ類を多用し、出来るだけ、洗うものを少なくする方が良いと思います。
少し頑丈な紙の皿やコップは重宝します。ラップの種類によっては、厚手のもの、熱に強いもの等があります。)


温暖化対策もあり、燃費の良いHV車が生まれ、近年は電気自動車が脚光を浴びてきています。
電気自動車の開発や性能の向上は、まだ、これからですが、大震災直後では、車の中は寒さをしのぐため、崩れてくる恐れのない遮蔽された場所として、最高の避難場所でした。


そして、交通機関が全く動かなくなった時には、自家用車が唯一の輸送手段であり、飲料水の運搬、人の輸送手段であり、少し落ち着いた後、神戸から田舎への避難の為逃げ出す時?に大活躍をしてくれました。


停電の対策だけの為に、電気自動車の所持を否定するつもりはないが、この震災時に電気自動車があった
としても、すぐに蓄電した電気を使い切ってしまうのではないだろうかと感じる。
(PHEV プラグインハイブリッドの選択というのも有りますが・・・)

(阪神大震災の時には、携帯電話もガラケーだったし、一度充電すると1週間は問題なく使えました。
しかし、最近のスマホは、一日か2日で充電が必要となっています。携帯用の充電器を準備しておく事も必要かもしてませんが、非常時用に、スマホの設定一つ変えれば、電話と特定のMSG、メール機能だけが働くものにできるようにして、1週間位保てるようにできる機種が欲しい。
まあ、車の中のUSB充電でも、結構早く充電できますが・・・)


個人的な対策としては、この震災以降は、車を使用した後には、いざという時に備えて、必ず燃料を満タンにしておくようになりました。
我が家は、10数年前に現在の所に転居しましたが、その際、老人(自分)にも優しいように、オール電化にしました。これは、一番停電に弱いです。(苦笑)


しかし、震災の経験者だから対策も考えます。
寒さ対策は、ヒートテック、フリース、ダウン等のコートに加えて、貼るカイロを4-5箱(400-500個)を準備しています。(この貼るカイロは、日本の生んだ素晴らしい発明です。)


寝具は、近年軽くて暖かいダウンの布団やフリース生地のものができています。
冬キャンプをした人であれば知っていると思いますが、寒冷地用(-24度用)ダウンのスリーピングバッグがあると暖房がなくても問題なく十分睡眠できます。


飲料水は10箱(2Lx6x10)程度、食料は、缶詰(さば水煮?)やレトルト食品、チョコレート等を備蓄していますが、やはり、湯を沸かしたり、料理する為には、コンロが必要になるので、カセットコンロと予備ボンベ12本(大体1週間分)だけは持っています。


上にも書いていますが、トーチランプは各部屋と玄関、車の中に置いています。
昔は、マグライト、近年はLEDランプに交換してきています。手回し式でバッテリの不要なランプもあるし、ラジオ付のランプもある。
アルカリ電池の単1、単2、単3、ボタン電池等、使うものによって備蓄量は変わるが、LEDランプになって電気消費量は少なくなったので、電池の数量も少なくてすむようになった。



個人的な思いを書きましたが、これが私の「今を大事に!」の考えの根源なのです。


以上






Last updated  2019.02.01 12:56:42
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2018.12.03
カテゴリ:庭園
今年も嵐山、宝厳院の紅葉を鑑賞に訪れました。 今年で、4年連続なのですが、段々と人混みが激しくなり、朝一番で入場しても、写真撮影がやりずらい?!

11月24日でしたが、今年は、紅葉の最適時期より少し早かったようです。(笑)
早めに、鑑賞の最適日が決められないし、結構大変なのです。

朝暗いうちに、家を出発、7時頃には駐車場に入れて、嵐山、保津川沿いを散策し、宝厳院前には、開門の40分前から並びました。(一昨年前までは、10分前に並べば、一番で入れたのですが。。。)

紅葉狩りに行けなかった方も、ブログ上で散策して下さい。(笑)




























































































































































以上






Last updated  2018.12.03 09:57:15
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2018.12.01
カテゴリ:庭園
金、土、日曜日のみのライトアップに、急遽参加しました。(笑)
好古園 私たちの好きな庭園の1つですが、ライトアップの鑑賞は初めてでした。





お屋敷の庭から


入ったところからライトアップの美しさに感激! 






蹲も絵になります!














水の流れと紅葉のコラボレーション! 美しいですねー!






水に映る紅葉もライトアップがあると強調されます!










水の中の紅葉も














池の鯉も絵に加わってくれます











水の中に紅葉のもみじが生えているようです
















ライトアップの美しさを満喫しましたが、まだまだ続きます。



























最後の庭を後にして


入口に戻ると黒田長政さんと遭遇 御一緒に記念撮影




桜も良いけど、紅葉も素晴らしかった好古園でした。
以上






Last updated  2018.12.01 21:56:18
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2018.11.24
カテゴリ:仏閣
臨済宗 妙心寺派の寺院 龍護山 大池禅寺で、甲賀三大仏の一つ丈六の釈迦如来座像と江戸時代に小堀遠州作庭したと言われる「蓬莱庭園」が有名です。

お寺の周りは4つの池で、心という字を描かれている








お寺で説教のような有難いお言葉を心する




お寺の前庭も美しい












紅白の千両とともに、秋咲きの桜が見えました








綺麗な生け花は気持ちよい




こちらが さつきの大刈込 鑑賞式枯山水庭園の「蓬莱庭園」
宝船 七宝 七福神  大波等を表している




背景の紅葉もきれいです








亀石


礼拝石




茶室から見る鶴(羽根を広げて、飛び立つところ)




本尊 釈迦如来坐像








本堂


名言!!




以上






Last updated  2018.11.24 18:39:10
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2018.11.23
カテゴリ:仏閣
櫟野寺(らくやじ)は、滋賀県甲賀にある天台宗の寺院で、正式名称は福生山 自性院 櫟野寺で、櫟野観音「いちいの観音」と呼ばれている。

天台宗の始祖 最澄が比叡山に堂宇(延暦寺根本中堂)を建立するため、巨木を探しに当地を訪れた時、792年に本尊である十一面観音座像を作り、当寺院を創建したと言われている。

石仏と石灯篭の間を山門に向かう  早朝で、一番乗りでした。(笑)


山門両脇には、金剛力士像






山門の扁額


紅葉は見頃かな?


今回は、33年に一度の本尊特別公開に合わせて、所蔵する主として、平安時代作成の22仏を一度に公開するというので訪れました。 
2016年9月から12月に東京国立博物館で「 平安の秘仏-滋賀・櫟野寺の大観音とみほとけたち」​​​という展覧会があったそうです。​ 
 それを機会に、画集も作られ、ここの仏達も少し私達にも身近になったようです。
本尊 十一面観音座像


薬師如来坐像  甲賀3大仏の一つ


観音菩薩立像


観音信仰は琵琶湖の周囲、滋賀県では特に熱心だったようです。
十一面観音は、周囲もどんな遠方も誰も見守っているよ!どんな苦難も見逃さないよという意味らしい。

大きな仏様で、切れ長な厳しい目で、少し下の方を見ておられるようですが、実物を見ると、下膨れのお顔で、色々な表情に見えます。

住職さん曰く、この観音様を拝んで、どのような表情に見えるか!と自分が感じたことが、現在の自分の状況であると言われました。

wifeは、温かく微笑んでいるように見えたと言っていましたが、私には、眼はそのまま厳しいまなざしのまま、御苦労さまと言われているようでした。(どのように理解したら良いのでしょう。 もっと、頑張れ!という意味か??)

平安時代初期のものなのに、衣服の色彩も残っており、素晴らしいものです。
足は腰の部分から外れるが、胴から頭、手首元まで、1本の木で作られているそうです。
(樹齢3000年位の櫟(いちい、くぬぎ)の木から作られているらしい。日本一の十一面観音座像)




薬師如来坐像


地蔵菩薩


観音菩薩立像


吉祥天立像


仏像拝観後、客殿裏の庭を散策
















御朱印を頂いていたら、待合室で、東博に本尊他を輸送するビデオが流されていた。
これも大変な輸送であり、そのノウハウや技術も素晴らしいものでした。




観音様の足の裏はなかなか見られないですね!








東博での本尊他 展覧会     21万人が見学されたという。




満足して、本堂を後にする




以上






Last updated  2018.11.23 11:21:41
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