9465618 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

HIRO.F's Scrawl

PR

サイド自由欄

カレンダー

カテゴリ

日記/記事の投稿

コメント新着

奥大山で出会った130マンハッタン@ Re:2か月ぶりにエンジンかけて、島根に向かいます(07/20) フェンダーにタイヤが、当たるのは足回り…
ゆきこ@ 日本にとって大切な参院選 初めまして、こちらのブログとは場違いな…
ゆきこ@ 日本にとって大切な参院選 初めまして、こちらのブログとは場違いな…
HIRO.F@H/K AGES@ Re[1]:80's Meeting 2019 #80sMeeting(05/30) いまさらさんへ 告知ありがとうございま…
いまさら@ Re:80's Meeting 2019 #80sMeeting(05/30) 今年は行けるかな〜〜〜? とりあえず、ブ…
HIRO.F@H/K AGES@ Re[1]:GK71B CLUB 開設17周年(04/29) いまさらさんへ 本当に、いつも助けても…
いまさら@ Re:GK71B CLUB 開設17周年(04/29) おめでとうございます🎉🎊㊗️ 次の山は20周…

バックナンバー

購入履歴

星乃充電器と延長ケーブルのお得なセット!【在庫有り・即納】6V/12V切替式バイク充電器+延長ケーブル■SAE端子■【スーパーナット 星乃充電器 オプティメート4デュアル 対応】【新品】【あす楽対応】
【本物】 本棚 耐震突っ張り本棚 幅60 奥行26 耐震 薄型 60 スリム 大容量 壁面収納 壁面 オシャレ おしゃれ 天井 突っ張り つっぱり オープン 転倒防止 地震対策 送料無料本棚 耐震突っ張り本棚 幅60 奥行26 ホワイト ブラウン 木製 耐震 薄型 60 スリム 大容量 壁面収納 壁面 オシャレ おしゃれ 天井 突っ張り つっぱり オープン 転倒防止 地震対策 コミック ディスプレイラック ウォールナット 白 ラック シェルフ 耐震本棚 鉄心 鉄芯
【メール便無料】★当日発送★1.4規格はもう古い!最新規格2.0対応! HDMIケーブル 0.5m 50cm 4K 3D対応テレビ対応 19+1配線で安心のリンク対応HDMIケーブル 価格に自信有!【HDMI ケーブル 0.5m】当日発送 新規格!2.0規格対応HDMIケーブル 【送料無料】 0.5m 50cm Ver.2.0 ★1年相性保証★ 3D対応 ハイスペック ハイスピード iphone 19+1 業務用 各種リンク対応 PS3 PS4 レグザリンク ビエラリンク フルハイビジョン 金メッキ仕様 各種リンク対応
HDMIを映像はコンポ-ネントに音声はRCA(アナログ)同軸デジタル(SPDIF,コアキシャル)に変換するアダプター。プレステ等をアナログテレビに出力!TSdrena HDMI → コンポーネント(ビデオ+ アナログ音声・同軸デジタル音声) 変換コンバーター[相性保証付き] HAM-CHICA2
HDMI入力を最大4つに分配するスプリッター。プレステ等のゲーム機の映像をPCとTVに繋いでゲームの実況用に 店頭でのサイネージにも最適!TSdrena HDMI 4分配器 [相性保証付き] HAM-HIA14-K

全793件 (793件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 80 >

野球

2019.07.02
XML
カテゴリ:野球
まだまだ27歳で、エンゼルスの投手陣では、かなり活躍していたほうかと。。。

御冥福を、お祈りいたします。


エンゼルスの27歳スカッグス投手が死去 大谷の同僚
2019.7.2 10:06スポーツMLB




死去した米大リーグ、エンゼルスのタイラー・スカッグス投手を悼み、本拠地エンゼルスタジアム前に供えられた花束や帽子=1日、アナハイム(AP=共同)






 米大リーグで大谷翔平選手が所属するエンゼルスは1日、先発左腕のタイラー・スカッグス投手がテキサス州で死去したと発表した。27歳だった。

 死因は公表されていない。地元警察によると、通報を受けたときにはチーム宿舎の部屋で意識がなかった。現時点で事件性はないとみられ、引き続き捜査するという。エンゼルスが1日に敵地アーリントンで予定していたレンジャーズ戦は中止になった。

 同投手はカリフォルニア州サンタモニカ高から2009年、ドラフト1巡目でエンゼルス入り。12年にダイヤモンドバックスでメジャーデビューし、14年にエンゼルスに復帰。昨季は大谷選手が加わった先発投手陣の一員として8勝(10敗)を挙げ、今季は7勝7敗、防御率4.29だった。最後の登板となった6月29日は負け投手になっていた。通算成績は96試合で28勝38敗、防御率4.41。(共同)






最終更新日  2019.07.02 12:32:24
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.04
カテゴリ:野球
ふう~ん。。。だから~??


広島いいんじゃない。商品化してら広島買う!(笑)


プロ野球の千葉ロッテが今年も挑発しまっせ 交流戦のポスターを発表




千葉ロッテが作製した“にっくき”敵ロボット。上段左から広島、ヤクルト、巨人。下段左からDeNA、中日、阪神



 プロ野球の千葉ロッテマリーンズは、セ・パ交流戦に合わせ、対戦するセ・リーグ6球団を挑発する恒例の「交流戦日程告知用ポスター」を作った。今回は平成28年のポスターに登場し、話題となったロボット「非交流戦士マジワラン」が3年ぶりに復活。セ・リーグの各球団に見立てたロボットを、千葉ロッテの象徴であるマジワランが相手球団の監督や有名選手を揶揄する言葉とともに倒す図柄が描かれている。

<写真>中日、巨人、そして広島ロボは…

 例えば、4日から始まる阪神戦用のポスターでは、矢野燿大監督の采配を挑発する「その読み、的外れやのぉ~。」の文言とともに、マジワランが阪神に見立てた虎型のロボットを握りつぶすといった具合だ。

 メインのポスターと対戦するセ・リーグ6球団用のポスターを合わせて約7000枚を作製した。交流戦期間中、ZOZOマリンスタジアムや千葉県内の商業施設などに貼り出す。

 17年シーズンから始まった挑発ポスターの作成は、中断を挟んで今年で11回目。






最終更新日  2019.06.04 21:20:38
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.01
カテゴリ:野球
ヤクルト16連敗、球団ワースト並ぶ半世紀ぶり屈辱
[2019年6月1日16時34分]




DeNA対ヤクルト 選手交代を告げるヤクルト小川監督。右は青木(撮影・中島郁夫)



DeNA対ヤクルト 5回表ヤクルト、攻撃前円陣を組む選手たち(撮影・鈴木正人)


<DeNA7-0ヤクルト>◇1日◇横浜

最下位ヤクルトが49年ぶりの屈辱を味わった。DeNAに敗れ、セ・リーグ記録にもなっている70年の球団ワーストに並ぶ16連敗を喫した。

連敗脱出の期待を託しドラフト1位清水を初先発のマウンドに送り出したが、2回に5点を失い劣勢に。打線も無得点に終わり、DeNA上茶谷にプロ初完投初完封を許した。

98年ロッテのプロ野球記録「18」にもあと2となった。






「気負いは禁物」70年に16連敗経験、ヤクルト往年のエース・松岡弘氏が提言


 (セ・リーグ、DeNA7-0ヤクルト、11回戦、DeNA8勝3敗、1日、横浜)ヤクルトは1日、DeNA11回戦(横浜)に0-7で完敗。16連敗を喫し、自チームが1970年8月に作ったセ・リーグのワースト記録に並んだ。1970年に16連敗を経験した球団OBで通算191勝の松岡弘氏(71)が、苦境に立たされている古巣にアドバイスを送った。

 16連敗。後輩たちはこの汚名、恥ずかしい成績を真摯(しんし)に受け止めなければならない。

 私がプロ3年目だった1970年、チームは8月に16連敗を喫した。当時は投手の分業制はなく、先発でも、救援でも遮二無二に投げた。16連敗中、6試合に登板。連日、応援団やファンから「おまえら、何やっているんだ!」と厳しい声をいただいた。

 大型連敗すると、選手に焦りや気負いが生まれ、プレーに悪影響を及ぼしやすい。心構えとして大切なのは一人、一人が自分の役割を考え、足元を見つめ直すことだ。後になって聞いた話だが、私が経験した16連敗の間、先輩同士で、かなりもめごとが起こったそうだ。

 連敗すれば、チーム内に不協和音は生まれる。ただ後輩たちには、こういうときこそ、同僚の悪口や批判をつつしむべきだ、と伝えたい。

 もう一つ、選手は自分の能力以上の結果を求めない方がいい。今回の16連敗では、先発陣が早い回に崩れるケースが目立つ。投手は「0点に抑えなければ!」と気負っていないだろうか。序盤に1、2点許しただけで、動揺しているように見える。6回3失点はOKの時代だ。落ち着いてマウンドに臨んでほしい。

 この日は私と同じ背番号17の清水君が初登板し、4回5失点。試合をつくれなかったが、苦い経験を次に生かしてほしい。プロではチャンスをもらえない投手も多い。16連敗目の責任投手になったとしても結果を受け止め、今後の糧にすればいい。 (ヤクルト元投手)

★ヤクルト・1970年の16連敗VTR

 8月4日の阪神戦(神宮)から連敗が始まり、18日の巨人戦(神宮)でシーズン2度目の11連敗。別所毅彦監督が解任され、19日の同戦から小川善治コーチが監督代行を務めたが、負の流れは止まらなかった。25日の中日戦(神宮)で0-2の零封負けを喫し、36年の大東京に並ぶ当時プロ野球タイ記録の16連敗となった。翌26日の同戦の延長十三回、東条の中前打でサヨナラ勝ち。神宮は大歓声に包まれ、小川監督代行は「ほっとしました」と喜んだ。

松岡 弘(まつおか・ひろむ)

 1947(昭和22)年7月26日生まれ、71歳。岡山県出身。倉敷商高から三菱重工水島を経て68年ドラフト5位でサンケイ(現ヤクルト)入団。73年に21勝を挙げるなどエースとして活躍。78年には16勝で沢村賞を獲得し、球団初の日本一に貢献。通算成績は660試合に登板、191勝190敗41S、防御率3.33。85年の現役引退後はヤクルトのコーチなどを務めた。2014年1月に日本学生野球協会から学生野球資格の回復を認定され、北照高(北海道)などの臨時コーチを務めた。186センチ、80キロ。右投げ右打ち。

落合博満氏、ヤクルト16連敗「ここまで負けるとは」張本氏「金縛りみたい」

 (セ・リーグ、DeNA7-0ヤクルト、11回戦、DeNA8勝3敗、1日、横浜)ヤクルトは1日、DeNA11回戦(横浜)に0-7で完敗。16連敗を喫し、自チームが1970年8月に作ったセ・リーグのワースト記録に並んだ。5月12日の巨人戦で勝ったのを最後に白星がなく、2日にも自力優勝の可能性が消滅する。

 2日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」では、この話題を取り上げた。野球評論家の張本勲氏(78)は、「やることを全部やっているけどエラーが非常に多い。金縛りみたいになっている」と指摘。元中日監督の落合博満氏(65)は、「長い歴史の中でもそんなにある数字ではない。ディフェンスが機能していない。ここまで負けるとは思っていない」と驚いた様子だった。






最終更新日  2019.06.02 15:31:03
コメント(0) | コメントを書く
2019.05.30
カテゴリ:野球
ひどい。。。

この前まで首位だったのに、14連敗で、とうとう単独最下位。。。

広島さん、弱いものいじめはダメですよ。。。

5/31からは横浜三連戦か。。。
そして、交流戦。。。

横浜に勝てなかったら、新記録行っちゃうかも。。。







ヤクルト無残14連敗…最下位転落…小川監督「受け止めないと」
 7回、山口(手間)の前に一ゴロに倒れ、悔しそうな表情の山田哲(左手前)。右奥2人目は小川監督 1枚




 「ヤクルト0-13広島」(30日、神宮球場)

 出口が見えない。一塁側ベンチの面々が、力なく肩を落とした。ヤクルトは、2桁失点を喫しての完封負けで、シーズン96敗を喫した17年7月以来となる14連敗。小川監督は「14連敗してしまったので、しっかり受け止めないといけない」と、硬い表情で現実に向き合った。

 中5日で先発した小川が、いきなり連敗脱出へのムードをそいだ。初回2死から、バティスタの右越えソロを皮切りに磯村の適時二塁打まで4連打で3失点。バティスタ、磯村にはいずれも不用意な初球を痛打された。高めに浮く球が目立ち、今季自身最短の4回1/3で7失点KOされた開幕投手は「絶対に連敗を止めようとマウンドに上がったが、ふがいない投球で申し訳ない」とうなだれた。

 打線もプロ初先発の山口に沈黙。プロ初勝利を献上した。貯金5からわずか17日で借金9に。両リーグ最速の30敗目で、ついに3月30日以来となる最下位に転落した。どん底の苦境を数字が物語る。

 この日の練習前には、衣笠社長がクラブハウスを訪れ、小川監督を激励。試合後に選手を集めてミーティングを開いた指揮官は、勝敗の責任は自分にあるとした上で、選手にも一人一人が改善すべき点を考え抜くように求めた。「もちろん、何とかしなきゃいけない。原因を突き詰めていかないと」と青木。自分たちの力で負の連鎖を断ちきるしかない。



ヤクルト14連敗で最下位、年間96敗17年に並ぶ
[2019年5月30日21時23分]




ヤクルト対広島 厳しい表情で戦況を見つめるヤクルト小川監督(右端)ら(撮影・足立雅史)

<ヤクルト0-13広島>◇30日◇神宮

ヤクルトが首位広島に敗れ、球団4度目となる14連敗を喫し、5位DeNAが勝ったため最下位転落となった。

年間96敗を喫した17年の7月に記録した14連敗に並んだ。球団ワーストは70年の16連敗。また本拠地神宮球場での連敗も09年以来の10となった。

勝った広島は月間19勝目。94年8月にマークした球団記録を塗り替えた。




ヤクルト、泥沼の14連敗で最下位転落 小川が五回途中7失点KO
5回途中降板するヤクルト・小川(右から3人目)=神宮球場(撮影・長尾みなみ)



 (セ・リーグ、ヤクルト0-13広島、11回戦、広島6勝5敗、30日、神宮)ヤクルトは球団ワーストの96敗を喫した2017年7月の記録に並ぶ、泥沼の14連敗で最下位に転落した。先発の小川泰弘投手(29)は4回1/3を投げ7失点で7敗目(1勝)となった。

 長いトンネルを抜ける日はやってくるのか。連敗を止めるべくマウンドに上がった小川だったが、一回、バティスタにソロ本塁打を浴びるなどいきなり3失点。四回は菊池涼に左前適時打を許し0-4に。五回も1死一、三塁のピンチを招くと、田中広に右前適時打を浴び降板。その後も投手陣が打ち込まれ、終わってみれば16安打13失点と大敗した。

 打線はプロ初先発の広島・山口に7回2死まで無安打に抑えられるなど、零封負けとなった。



ヤクルト・ライアン7敗、今季最短4回1/3で降板

 (セ・リーグ、ヤクルト0-13広島、11回戦、広島6勝5敗、30日、神宮)中5日で先発した小川は今季最短の4回1/3で降板。9安打7失点と広島打線に打ち込まれ、リーグワーストの7敗目(1勝)を喫した。チームの連敗を止められなかった右腕は「制球しきれず、ボールの力もなかった。制球ミスは逃してくれない」と悔やんだ。


データで見るヤクルト14連敗 QS率大幅悪化 無失策試合わずか4
[ 2019年5月31日 08:18 ]


セ・リーグ ヤクルト0―13広島 ( 2019年5月30日 神宮 )




2回、小川(中央)の元に集まるヤクルトナイン(撮影・村上 大輔)
Photo By スポニチ

 ヤクルトが5月14日の広島戦から14連敗。プロ野球の14連敗以上は15度目で、ヤクルトは70年の16連敗を筆頭に4度目で最も多い。
 連敗中の成績を見ると、防御率が連敗前の4・15から6・31まで悪化。特に先発陣が7・06で、同期間のクオリティースタート(6回以上自責点3以下)率は21・4%。先発投手がゲームをつくれず先制試合がわずか3試合(連敗前は20試合)と主導権を握れない。

 打線はリーグ最多タイの239得点だが、連敗開始前後の平均得点は4・9から3・3に。得点圏打率は・246から・173まで下降し、連敗中の15本塁打のうちソロ11本と好機で結果が出ない。

 守備も連敗中に19失策を犯し、無失策はわずか4試合。不振の投手の足を引っ張っている。攻守にかみ合わない現状だが、まずは先発陣の奮起が不可欠。31日先発のブキャナンは連敗中の5月23日阪神戦で6回無失点と好投し、連敗ストップの期待がかかる。(記録課・志賀 喜幸)



ヤクルト通算4度目14連敗、3度以上は唯一
[2019年5月31日8時10分 ]




プロ野球の14連敗以上
プロ野球の14連敗以上
厳しい表情で戦況を見つめるヤクルト小川監督(右端)ら(撮影・足立雅史)

<ヤクルト0-13広島>◇30日◇神宮

ヤクルトが2年ぶりの14連敗で単独最下位に転落した。

ヤクルトが14日広島戦から14連敗。14連敗以上は17年ヤクルト以来15度目。引き分けを挟まない14連敗は70年ヤクルトの16連敗以来、49年ぶりだ。ヤクルトの14連敗以上は国鉄時代から通算4度目となり、3度以上記録した唯一の球団となっている。神宮球場では7日阪神戦から1分けを挟み10連敗。神宮での10連敗は09年以来10年ぶり。

【ツバメ党の声inツイッター】

頑張れヤクルト!ファンから熱きエール
ヤクルト打線はわずか2安打。八回2死一塁で広岡が凡退し、ベンチは静まりかえった (撮影・山田俊介)



 (セ・リーグ、ヤクルト0-13広島、11回戦、広島6勝5敗、30日、神宮)ツイッター「サンスポ×スワローズ」では30日、ヤクルトへのエールを募集。連敗脱出を願う燕党から、多くの激励メッセージが寄せられた。

酔いどれうさぎさん
「夜明け前が1番暗いんやで。もうすぐや、もうすぐ。これを乗り越えたら、もっと団結力が強まるで。まだまだ、これからや!!」

たけしさん
「絶対大丈夫です! 今年も奇跡を見せてください! どんなつらい時も応燕し続けます!」

ベルデンジャーさん
「底まで来たらあとは上昇するだけ。上昇気流を待つのではなく自力で飛び立とう!! 飛べ! 勝つんだ! スワローズ!!」

いてまえさん
「関西に住んでて、テレビで応燕することで、明日への活力にしています! どれだけ大差でも、応燕し続けます!」

小田原のやっさんさん
「ちょっと梅雨入りが早かっただけ! 選手たちは誰もあきらめてないし、ゲームセットの声がかかるまで僕らは応燕し続けます!」

ゆうさん
「今更嫌いになるとか今更応援しないとかもうそんな時期をとっくに過ぎました!笑 大好きだしどんなに連敗しても応援し続けます!」

はやゆみ
「すごく悔しい。でも明けない夜はない! まだ5月。連敗が今の時期でよかったよ。これから巻き返せるもん!」

iroquai_tokyo
「まだ5月、そして昨年も交流戦前は6位だったのに、交流戦で最高勝率になって勢いがついて2位に躍進したはず。まだチームが本調子じゃないだけです。山田は毎年夏に調子が上がるのがわかってるし、全然焦ってませんよ。頑張れスワローズ!」












最終更新日  2019.05.31 09:36:20
コメント(0) | コメントを書く
2019.05.20
カテゴリ:野球
まあ、しょうがないか。。。

最後、関西に帰って来てほしかったなあ。。。

来年は、コーチですかね。。。


巨人・上原、ツイッターで引退報告「まだ心の中、頭の中がごちゃごちゃしてます」




巨人・上原浩治


 巨人の上原浩治投手(44)が20日、自身のツイッターを更新し、現役引退を表明した。

 上原は「皆さん、お疲れさまです! 今朝の新聞の通り、今日で引退となります」と報告。「長い間、応援ありがとうございました」と感謝し、「まだ心の中、頭の中がごちゃごちゃしてますので、とりあえずはご報告まで…」とつづった。






最終更新日  2019.05.20 12:26:01
コメント(0) | コメントを書く
2019.04.10
カテゴリ:野球
昨夜の阪神もすごかったけど、なんじゃこりゃーーーー!!!

結局、広島も守備の乱れから中崎が自滅か。。。

延長までは、しまった試合だったのに、ここまで試合壊すか。。。

こりゃ、ファンは怒りが収まらないだろうなあ。。。。




広3-15ヤ ヤクルト、延長十回に12点
2019.4.10 22:53スポーツ野球





広島対ヤクルト 10回、ウラディミール・バレンティンが右適時打を放つ=10日、マツダスタジアム(加藤孝規撮影)
その他の写真を見る(1/4枚)

 ヤクルトが首位に並んだ。3-3の延長十回1死満塁から失策で勝ち越し、バレンティン、雄平の適時打など8安打を集めて計12点を奪った。救援陣が無失点でつなぎマクガフが来日初勝利。

 広島は4失策の拙守で今季2度目の3連敗。















最終更新日  2019.04.11 00:39:17
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.30
カテゴリ:野球
プロは無理だったか。。。
かなり助けられたのだけどなあ。。。

まだまだいけるだろう。。。

がんばれマテオ!

元阪神・マテオがBCリーグ石川入り



マルコス・マテオ投手(2018年撮影)


 野球の独立リーグ、ルートインBCリーグの石川は30日、阪神を昨季限りで退団したマルコス・マテオ投手(34)の入団を発表した。

 2016年に加入したマテオは17年には36ホールドで最優秀中継ぎを受賞。通算132試合に登板し、8勝8敗20セーブ47ホールド、防御率2・80だった。






最終更新日  2019.03.30 18:33:16
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.29
カテゴリ:野球
ざまあ!!!!!



巨人・丸は4打席連続三振…「大瀬良コール」で鯉党大盛り上がり
 (セ・リーグ、広島-巨人、1回戦、、29日、マツダ)プロ野球が29日に開幕。V奪回を狙う巨人をリーグ4連覇を狙う広島がマツダスタジアムに迎えた。巨人は広島からFA権を行使して移籍した丸佳浩外野手(29)が「3番・中堅」で先発。丸の人的補償で広島に加入した長野久義外野手(34)はベンチスタートとなった。









最終更新日  2019.03.29 20:52:07
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.27
カテゴリ:野球
コーチ、監督と活躍されました。

監督時代は、チーム事情もあって成績は悪かったですが、名選手をかなり育てたと思います。

御冥福を、お祈りいたします。


横浜監督時代
1993年、大洋から球団名を改称した横浜の監督に就任。1年目の1993年は、ダブルストッパーの一人盛田幸希が自主トレ中にアキレス腱断裂の大怪我でいきなり戦力のつまづきがあったものの、野村弘樹(最多勝)、ロバート・ローズ(打点王)、石井琢朗(盗塁王)の3人のタイトルホルダーを輩出し、夏前には一時2位まで上昇するも、後半戦に入るとグレン・ブラッグスや佐々木主浩など主軸に故障者が続出。優勝したヤクルトにも大きく負け越しをして5位に終わる。

1994年、今度はダブルストッパーの佐々木がキャンプ中に故障。肘を手術するトラブルで二年続けていきなりつまずく。更に先発投手陣が総崩れとなり[7]、10月9日の最終戦で同率5位に並ぶヤクルトに敗れ、総得点が総失点を上回ったにも関わらず最下位になった初のチームとなる[8]。

1995年、盛田、佐々木のダブルストッパーが二人揃って大活躍。打線もブラックスが不調だったものの鈴木尚典の台頭等があり穴を埋めた。しかしこの年も、先発陣が不調。チームとして16年ぶりのシーズン勝ち越しと12年ぶりの勝率5割越えを記録したが、任期満了を理由に球団から契約延長はされなかった。

1993年は、石井琢朗、畠山準をレギュラーに抜擢し、オフにはFAとなった駒田徳広の獲得を進め、生え抜きベテラン選手が大量解雇[9]された翌1994年からは佐伯貴弘、波留敏夫、鈴木尚典といった、後のマシンガン打線の中心となる若手野手を積極的に起用した。一方投手では斎藤隆、有働克也、三浦大輔、島田直也、五十嵐英樹など若手の台頭はあったものの、盛田、佐々木といったリーグ屈指のリリーフ投手が後ろに控えていた為か、小刻みな継投を好む傾向があり、好機であれば責任投球回数未満であっても先発投手の打順に代打を送ることが多かった。そのことから、好調だった1993年の野村弘樹や1994年の斎藤隆を除き、先発投手に完投をさせることは少なかった。さらにこの作戦結果リリーフに勝ちが転がりやすくなり主に二番手に投げる島田は94年9勝(9敗)、95年10勝(4敗)とリリーフ投手で同じ選手が二年続けてチーム最多勝になる珍事が起きた(94年の先発最多勝は斎藤隆の9勝12敗、95年の先発最多は斎藤隆が8勝9敗、三浦が8勝8敗)。

作戦面では、自らの現役時代の得意技であったバントやエンドラン、スクイズを多用する「緻密な野球」を標榜したが、特にスクイズは相手バッテリーに見破られることも多かった。先述の、投手への代打起用以外に捕手に対しても代打を起用することが多く、ベンチ入りの捕手を使いきった状況で代打を送ってしまったこともある[10]。また、巨人戦によく野村弘樹や斎藤隆などの主戦級投手をぶつけた。この時期の横浜は巨人に対して互角、もしくはそれ以上の成績を残したが、一方で1993年は優勝したヤクルトに対し4勝22敗、翌1994年は4位の阪神に対し7勝19敗と特定の球団に大きく負け越し、チーム順位を大きく下げる要因となった。開幕投手は相手がエース級だから勝てる確率が低いとみて、ローテーションの3番手4番手を開幕投手にする傾向がある(しかしロッテ時代は二年間とも開幕戦はエース格の小宮山悟が投げている)。1993年・1994年は二年連続で有働が投げ、95年は野村が投げたが野村は前年絶不調だった。2年続けて開幕投手を努め前年先発で唯一勝ち越し規定投球回数もクリアし飛躍した有働は次のカードに投げた。

ロッテ監督時代
1997年からはロッテの指揮を執る。ロッテ監督に近藤を推薦したのは藤田元司であった[11]。当時のロッテは前年の低迷に加え、小宮山悟に並ぶエース格であった伊良部秀輝とエリック・ヒルマンが退団しており、戦力的にはかなり厳しい状態であったが、その中で小坂誠、福浦和也といった新戦力が近藤に見出されて台頭した。しかし、1年目はチームの防御率3点台に対して打線が振るわず最下位[12]、2年目も現在でも日本プロ野球記録である一軍公式戦18連敗を記録し、横浜監督時代に続き再び「チーム総得点が総失点を上回ったにも関わらず最下位」を経験する。これにより契約期間を1年残しての引責辞任となったが、その辞任会見の席で「もっと強いチームで監督をやりたかった」という発言をし[13]、ロッテファンの批判を浴びた。 また、ダブルストッパーであった成本年秀や河本育之が故障で離脱するなどリリーフ投手が揃わず、さらにパ・リーグが指名打者制であったこともあってか、先発投手を早々と交代させることが多かった横浜監督時とは違い、先発投手陣を軒並み引っ張る傾向が強かった。特に、伊良部、ヒルマンが抜け、1997年以降小宮山と共にチームのエースとなった黒木知宏は1997年にはリーグ最多となる240イニング、翌1998年も197イニング投げるなど(小宮山も1998年はリーグ最多となる201イニングを投げた)、明らかな負担を強いた。そのため、2001年の黒木の故障はこの頃の酷使が原因である意見も存在する。2004年に9年ぶりに監督に復帰したボビー・バレンタインは、当時長期離脱中であった黒木について「自分がいたらこんな無用な怪我はさせていない」と語っている。これはバレンタイン解任後の1997年以降、黒木が敗戦試合にも意味なく長いイニングを投げたことを意味すると思われる。横浜、ロッテで監督として最下位を経験しており飯田徳治、別当薫、根本陸夫に次いで史上4人目の両リーグ最下位監督になっている。

元横浜、ロッテ監督の近藤昭仁さんが死去 80歳、日本シリーズMVP



近藤昭仁さん

 プロ野球の横浜(現DeNA)、ロッテで監督を務めた近藤昭仁(こんどう・あきひと)さんが27日午前1時23分、敗血症性ショックのため川崎市内の病院で死去した。80歳。香川県出身。葬儀・告別式は4月1日正午から横浜市鶴見区鶴見2の1の1、総持寺三松閣で。喪主は妻由紀子(ゆきこ)さん。

 香川・高松一高から早稲田大を経て1960年に大洋(現DeNA)に入団。小柄ながら走攻守そろった二塁手として活躍し、新人だった60年は球団初のリーグ優勝と日本一に貢献。日本シリーズでは最優秀選手(MVP)に選ばれた。実働14年で通算1619試合に出場して1183安打、65本塁打、360打点、打率2割4分3厘。オールスターゲームには2度出場した。

 引退後は大洋、ヤクルト、西武、巨人のコーチを務め、93年に横浜の監督に就任して3年間、指揮を執った。97年からはロッテの監督を2年務め、2年連続の最下位だった。98年にはプロ野球記録となる18連敗を喫した。






最終更新日  2019.03.27 21:53:01
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.22
カテゴリ:野球
スポーツ新聞、全部買ってきました。。。

本当に、平成を駆け抜けたスーパースターでした。。




















最終更新日  2019.03.23 09:54:33
コメント(0) | コメントを書く

全793件 (793件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 80 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.