15202329 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

HIRO.F's Scrawl

PR

X

全885件 (885件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 89 >

野球

Oct 21, 2021
XML
カテゴリ:野球
19:46

お~お~せら~~~。。。



昨日 21:10

すげええええええ!!!!








昨日 22:02

よっしゃ!!!!
広島勝った!!!!
カープカープカープ広島!
広島カーアープ!!
コルニエルの通訳面白いなあ












































Last updated  Oct 23, 2021 03:24:26 AM
コメント(0) | コメントを書く


Oct 19, 2021
カテゴリ:野球
泣きました。。。

夢と感動をありがとう!!!!


これからは、家族と一緒に、身体を休めてください。
















































































































































































































































































Last updated  Oct 20, 2021 11:40:50 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 16, 2021
カテゴリ:野球
来年も、ぜひ頑張ってくださいね!!!

巨人ファンのみなさま、あんまりイジメてあげてないで。。。

きっと、来年は、記録を更新してくれますよ!!!


巨人が4度目の2桁連敗 高橋、長嶋、原監督は2度目
[2021年10月17日8時14分 ]





巨人の2桁連敗

<巨人7-8広島>◇16日◇東京ドーム

巨人がシーズン終盤で球団史上4度目の10連敗に沈んだ。

▼巨人が5日ヤクルト戦から1分けを挟んで10連敗。巨人の2桁連敗は17年5~6月に13連敗して以来4度目。巨人は19、20年と連覇しているが、優勝した翌年に2桁連敗は球団史上初めてだ。原監督は06年6月に10連敗しており、巨人の監督で2度の2桁連敗は初めてになる。これで巨人は9月23日広島戦で11勝目を挙げた高橋を最後に、先発投手の白星が20試合ない。巨人の先発投手が20試合連続白星なしは、最下位に終わった75年4~5月の22試合以来、46年ぶり2度目。


巨人10連敗、先発高橋1回持たず4失点 球団史上4度目 4位広島3差に
[2021年10月16日17時36分]



巨人対広島 厳しい表情で戦況を見つめる巨人原監督(撮影・足立雅史)



巨人対広島 4回裏、戦況を見つめる阿部1軍作戦コーチ(左)と巨人原監督(撮影・鈴木正人)巨人の2桁連敗

<巨人7-8広島>◇16日◇東京ドーム

巨人がシーズン終盤で球団史上4度目の10連敗に沈んだ。

1点差に迫った9回、なお2死二塁。一発逆転の場面で中田のバットが空を切ると、サヨナラ勝ちの希望を砕かれた巨人ファンからため息が漏れた。球団ワーストの13連敗を喫した17年以来の2ケタ連敗で、借金は2。4位広島との直接対決に敗れ、8月25日に最大15もあった両チームのゲーム差は3に縮まった。

開始15分で、勝負あった。先発高橋は宇草に先頭打者弾を食らってからも、立ち直る気配はなかった。シュート回転して真ん中に入ってきた球をはじき返され、1回もたずに6安打4失点でKO。チーム勝ち頭は表情を失ったまま、ベンチに引き揚げた。2番手戸根も3回に鈴木誠と菊池涼に一発を食らって序盤に7点差をつけられた。4被弾で7-8で敗れた前日のヤクルト戦に続き、この日は3被弾で惜敗。攻撃陣が7得点と兆しを見せても投手陣が8失点と、2試合連続で投打の歯車はがたついた。

残り試合は巨人が4で、広島が8。巨人が1勝すれば、広島が上回るには6勝が必要になる。現在、12戦連続で未勝利。CSをほぼ手中にできるであろうその1勝が、届きそうで届かない。巨人がどん底から、はい上がれずにいる。






Last updated  Oct 17, 2021 02:38:14 PM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:野球
こんな楽勝ムードだった試合を落とすとはなあ
もう、選手たち、勝つ気ないでしょ。。。よっぽど阪神を優勝させたくないんだろうなあ。。。

まあ、連続二得点以下は終わりましたね。。。
しんのすけ上がってから、いまだに勝ち無し。。
9連敗。。。


ホームラン打たれすぎって、ずっと言ってるけど、明らかに、投手の使い方が悪い
ローテの期間短いし、負け試合でも、勝ちパターンの投手使うし
あれだけ勝ってた先発投手陣も勝てないし、中継ぎ抑えも打たれる
どう考えても、監督の責任
桑田は、どう考えてるのか??
桑田が、これでいいって言ってるんだったら、もう駄目だね。。。
コーチの才能あると思ったんだけどなあ。。。


さあ、誰が責任取らされるのか?
反社相手の不祥事を、うやむやにしてでも監督にさせたんだから、原には責任取らせないでしょ


巨人は、残り全部負けるとして
広島は、阪神戦が多いから、クライマックス難しいとして

このまま連敗で、クライマックス進出して、そこでも、全部負けて、終わりってのが、選手たちにもダメージ大きくてよさそうですね。。。

そして、ぜんぶ選手のせいにして、またFA、トレード、他球団の活躍した外人を奪いとるんだろうなあ。。。

あれ??この前のシーズンオフや、シーズン中にもやりまくってたような。。。


巨人17年以来の9連敗、残り5試合で借金生活に突入 16日4位広島戦へ
[2021年10月15日22時31分]



ヤクルト対巨人 9回表巨人1死一塁、三ゴロに倒れベンチに戻った岡本和(左端)(撮影・足立雅史)




ヤクルト対巨人 9回表巨人無死、右飛に倒れた坂本(右端)はベンチでがっくりとする(撮影・足立雅史)




ヤクルト対巨人 喜ぶヤクルトナインを横目に引き揚げる巨人原監督(撮影・足立雅史)

<ヤクルト8-7巨人>◇15日◇神宮

巨人が連敗地獄から抜け出せない。初回に坂本と岡本和の一発で10試合ぶりに3得点以上を奪ったが、先発戸郷も3発を含む6回途中4失点で降板。

この試合は2度もリード奪ったが守り切れず、首位ヤクルトにねじ伏せられた。13連敗を喫した17年以来の9連敗で、残り5試合にして借金生活に突入した。

手を打てども、かみ合わない。7回に2点を勝ち越した直後、バッテリーを代えて逃げ切りを図った。だが高梨が青木の四球から山田に適時二塁打、村上は四球。左殺しが左打者を歩かせ、右打者には快音を響かせられ、代わった直後に畠がオスナに逆転3ランを浴びた。描いた必勝プランは、1死も奪えずに崩れた。

16日は4ゲーム差に迫ってきた4位広島を本拠地に迎える。沈黙していた坂本が19試合ぶり、岡本和が18試合ぶりにアーチを描き、中田にも1発が生まれ、チームも28イニングぶりの適時打を含む7得点と打線に一筋の光は差し込んだ。元木ヘッドコーチは「和真も出たし、勇人も翔も。丸は2安打で3四球。そういう時は点につながるよね」とかすかな兆しを実感し「今日打ったからといって、明日ダメだったら話にならないし。この調子を続けてもらって、投手が踏ん張ってくれるのを待って。いい流れにしたいね」と顔を上げた。連敗を9で止めて3位のイスに近づくか、それとも大失速を止められずに10連敗か-。

巨人が大一番を迎える。

▽巨人元木ヘッドコーチ(11安打7得点の打線に)「(本塁打が)和真も出たし、勇人も翔も。丸は2安打で3四球。そういう時は点につながるよね。この調子を続けてもらって、投手が踏ん張ってくれるのを待って。いい流れにしたいね」

▽巨人宮本投手チーフコーチ(戸郷について)「5回で本当は交代だったんですけど、本人が直訴して。そうであればもっと気迫ある投球が見たかったなと。投手を整備して残り試合戦っていきたい」



巨人9連敗 原監督「ホームラン打たれ過ぎ」4被弾の投手陣に苦言
10/15(金) 21:56配信




 ヤクルトに逆転を許し、さえない表情の原監督(撮影・佐藤厚)

 「ヤクルト8-7巨人」(15日、神宮球場)

 巨人が逆転負けで9連敗。これで11戦連続白星なしとなった。


 9試合連続2得点以下と低迷していた打線は、初回に坂本の19号ソロ、岡本和の39号2ランで10試合ぶりの3得点を記録。この日は7点を奪ったが、先発戸郷が3本塁打を浴びるなど、ヤクルト打線の一発攻勢に沈んだ。

 原監督は「なんか少し動きましたね、うん」と活気を取り戻す兆しを見せた打線に手ごたえを見出しつつも、「今日は8点か、取られたのがね。9点取らなきゃならない、やっぱりな。まあ、従ってこういう形になったということでしょうな。まあ、一つ言うならば、やっぱりホームランをちょっと打たれ過ぎたかなというところはあるね」と話した。

 4-2と2点リードして迎えた六回、戸郷が、サンタナにこの日2本目となる同点2ランを浴びて降板した。5回0/3を6安打3被弾4失点だった。

 七回に坂本、岡本の適時打で2点を勝ち越した。だが、その裏に登板した高梨が山田に適時二塁打を浴びて1点差とされた。さらに無死一、二塁で登板した畠が、オスナに逆転3ランを浴びた。

 連敗は9に伸びたが、坂本、丸、岡本和、中田と主力打者は結果を出した。それでも原監督は「いやまあ、1試合だからね。まあ明日もまた続くわけだからね」と淡々とした口調で話した。




巨人がBクラス転落危機の泥沼9連敗…巨人大物OBは原監督の来季続投方針に「責任をとるべき」と異議
10/16(土) 7:00配信





泥沼9連敗を喫した原監督の続投方針に巨人の大物OBである広岡達朗氏は「責任を取るべき」と異議

巨人が15日、神宮球場でのヤクルト戦に7-8で敗れて9連敗を喫した。坂本勇人、岡本和真のアベックアーチで先制したが、先発、中継ぎ陣が4被弾するなど踏ん張りきれず逆転負け。ついに借金生活となり4位の広島とのゲーム差が「4」に縮まりBクラス転落の可能性さえ出てきた。巨人は来季も原辰徳監督の続投の方針を固めているようで水面下では、新組閣の準備さえ進めているが、巨人の大物OBである広岡達朗氏は、「原監督は責任を負うべき」と異議を唱えた。

坂本、岡本のアベックアーチで先制も4被弾
 勝てない…。9試合連続で2点以下しか奪えなかった悩ましい打線は奮起した。初回に坂本、岡本のアベックアーチで3点を先制。先発の戸郷がサンタナ、青木にソロを許してジワジワと1点差に迫られた6回には丸、ウィーラーのヒットで作ったチャンスに中田の併殺崩れの間に追加点を奪い2点差とした。
 しかし、その裏、また戸郷が、サンタナに2本目となる同点17号2ランを浴びた。球数が100球前後になると、突如、崩れるという戸郷の越えられない壁である。
 それでも、この夜の巨人はあきらめなかった。7回に坂本、岡本のタイムリーで2点を勝ち越す。だが、しかし…。ここからの決死の継投策で逃げ切れない。
 7回に3番手の高梨が、山田に1点差に詰め寄るタイムリー二塁打を許し、村上に四球を与え無死一、二塁となったところで畠にスイッチした。だが「強く打てる球を待っていた。そこまで3度もチャンスに倒れて、いい結果がでていなかったので、いい球が来たら強いフライを打ってやろうと思っていた」というオスナに投じたインローのストレートが悪夢に変わった。 
 神宮の夜空に高々と舞う逆転の3ラン。
 巨人は8回にも中田の一発で1点差に詰め寄ったが、反撃もここまで。最後まで気の抜けない7-8スコアの「ルーズベルトゲーム」の末、屈辱の9連敗となり、原監督は悔しさを押し殺したような表情で三塁側スタンドの前を歩いて球場を後にした。
 マジックを「6」としたヤクルトの強さと勢いだけが際立ち、報道によると、試合後に原監督は「ホームランをちょっと打たれ過ぎた」と4被弾の投手陣を嘆いたという。

ついに勝率5割を割り借金「1」。2位阪神の背中は10ゲーム差と遠のき、逆に4位の広島とのゲーム差は「4」に縮まった。広島は残り9試合もあり巨人のBクラス転落の可能性も出てきた。
 巨人OBで、ヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏は、巨人の“ていたらく“に怒りを通り越して「OBとして歯がゆい。寂しいし恥ずかしい」と苦言を呈した。
「いまだにオーダーを固定できないようでは苦しい。オールスター選手を集めて名前だけでは勝てないことがよくわかっただろう。そもそも中田は、いきなりでは無理だと思っていたし、ベテランの中島らが勝負どころで出てくるような状況で勝てるわけがない。打線が長期のスランプを脱出できないのは、コーチの責任。バッティングの本質を理解して教えることのできるコーチがいないから、不振に陥った選手を正しい方向へ導くことができないのだ。原も、そのあたりをわかっていたのか、2軍監督の阿部を1軍コーチとしてベンチに入れたが、いまのところ、その効果は見えない。加えてチーム構成にも問題はある。野球の勝敗の70パーセントは投手なのだ。打てなければ守り勝つべきだが、先発、中継ぎともに安定感がなく投手陣の整備もできなかった。桑田には投手コーチとして期待していたのだが…」
 原監督は5日に阿部2軍監督を1軍作戦コーチに配置転換するという異例の人事を断行。試合中も自らの隣に阿部コーチを置いて意見を求めているが、皮肉にも、そこから連敗地獄がスタートした。
 ファンの焦点はCSでの奮起と原監督の進退問題だ。
 2年前に監督復帰した原監督は、2019、2020年とリーグ連覇を果たし、今季の目標は、3連覇だけではなく、2年連続でソフトバンクに0勝4敗の屈辱を味わわされた“打倒パ・リーグ”に置いていた。オフにはFAで横浜DeNAから梶谷、井納を獲得。新外国人としてスモークとテームズを補強して、盤石の体制を作ったが、阪神に開幕ダッシュを許し、シーズン途中にメジャーを戦力外になった山口、日ハムで暴力問題を起こした中田を獲得したが、ペナントレースの流れを変えることができなかった。
 それでも読売グループは、原監督の続投方針を固めている模様。一部スポーツ紙は「原続投」の一報も打った。すでに水面下では、原監督の命を受けて、来季の組閣人事に動いているという。
 広岡氏は、こんな意見を持つ。
「性懲りもなくまた外から選手をたくさんとり、ファンの方々は、原巨人は勝って当たり前だと思っていただろう。だが、結果は、このていたらくだ。いい選手を取れば勝てるわけでないことがわかっただろう。優勝を逃した責任は原が負うべきではないか。実質、原は、GM的な役割も兼ねた全権監督としてチームの指揮を執ってきたのだからなおさらだ」
 広岡氏だからこそ言える厳しい提言だ。

 原監督には2つの責任の取り方がある。
 ひとつは監督辞任。もうひとつは来季チームの再建を果たしてから、次の監督、すなわち阿部2軍監督にバトンを渡すという方法。
「では、原のあとの巨人を誰が監督としてまとめるのかという問題がある。原としては阿部にバトンタッチをするつもりで2軍監督に置いたのだろう。去年、今年と2度、1軍のコーチも経験させている。だが、まだ経験は足りないのかもしれない。では阿部までに誰につなぐのか、となれば、すっと候補者も出てこない」と広岡氏。
 前述したように現在は、原監督の続投でチームを再建する方向で進んでいるようだが、ネット上などでは、広岡氏の意見同様、その方針に反発するファンの声もある。巨人の連敗ストップは、いつになり、そして来季の指揮は誰が執るのか。巨人の残り試合は5。今日16日には4位の広島との直接対決。広島は若きエースの森下をぶつけてくる。
(文責・駒沢悟/スポーツライター)






Last updated  Oct 16, 2021 03:42:39 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 14, 2021
カテゴリ:野球
広島のヒーローインタビュー
通訳の通訳が要る。。。ww






















Last updated  Oct 15, 2021 07:47:59 AM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 6, 2021
カテゴリ:野球
歳内だめだったか。。。
去年は、プロ復帰後初勝利あげてて、良かった~と思ってたのに、今年は二軍で6試合だけか。。。

ヤクルトが18年に54試合登板の中尾、歳内、蔵本の3選手に戦力外通告
2021/10/06 11:53




ヤクルト・中尾輝

ヤクルトは6日、歳内宏明投手(28)、中尾輝投手(27)、蔵本治孝投手(26)の3選手に来季の契約を結ばないことを通告した。

歳内は兵庫・尼崎市出身。福島・聖光学院高で2年夏、3年夏の甲子園に出場し、2012年にドラフト2位で阪神に入団した。右肩の違和感で18年に育成契約を経験するなどして、19年限りで退団。20年は独立リーグ、四国アイランドリーグplus香川に所属し、シーズン途中の同年9月にヤクルトに加入した。同年は7試合の登板で1勝2敗、防御率4・28の成績を残したが、今季は1軍登板なし。イースタン・リーグでは6試合で1勝2敗、防御率6・06。NPB通算では64試合に登板し3勝6敗、4ホールド、防御率4・18の成績だった。

中尾は愛知・名古屋市出身。愛知・杜若(とじゃく)高から名古屋経大に進み、17年にドラフト4位でヤクルトに入団。プロ2年目の18年にはチーム3位の54試合に登板し、チームの2位躍進に大きく貢献した。だが、19年は12試合、20年は5試合と登板数を減らし、今季は1軍登板なし。イースタン・リーグでは16試合で0勝1敗、防御率5・79。NPB通算5年で73試合に登板し7勝5敗、12ホールド、防御率4・89の成績だった。






Last updated  Oct 6, 2021 12:20:39 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 5, 2021
カテゴリ:野球
乙坂は、どうするんだろうか。。。
これといって能力がある選手でないし。。。
厳重注意を受ける用では、コーチなども厳しいだろうし。。。

最初の頃は、レギュラーに定着するかなとも思ってたけど。。。


DeNAが乙坂、中井ら10選手に戦力外通告
2021/10/05 12:13



DeNA・乙坂

プロ野球の第1次戦力外通告期間が4日に始まり、DeNAは5日、乙坂智外野手(27)、中井大介内野手(31)、武藤祐太投手(32)、笠井崇正投手(27)、進藤拓也投手(29)、風張蓮投手(28)、斎藤俊介投手(27)、飯塚悟史投手(24)、勝又温史投手(21)、育成のレミー・コルデロ投手(23)ら10選手に来季の契約を結ばないと通告したことを発表した。

乙坂は横浜高から2012年にドラフト5位で入団。通算468試合に出場し、155安打、10本塁打。ラミレス政権では代打でも存在感を放ったが、10年目の今季は2軍キャンプスタートで、1軍では17試合の出場にとどまっていた。7月3日には、6月下旬のNPBの新型コロナウイルス感染予防ガイドラインに基づく球団ルールに反する不要不急の外出、外食を「週刊ポスト」(電子版)で報じられたことを受け、厳重注意と自宅謹慎処分を命じられていた。7月18日から練習を再開したが、その後の1軍復帰はなかった。


中井は08年高校生ドラフト3位で巨人に入団し、18年シーズン終了後に戦力外通告を受け、トライアウトに参加。翌年からDeNAに加入したが、プロ14年目で2度目の戦力外となった。






Last updated  Oct 5, 2021 11:05:03 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 1, 2021
カテゴリ:野球
お疲れさまでした


33歳か。。。

一軍で華々しい活躍をした選手でも、引退していく年齢ですが、ほぼ2軍で、11年ってほんとすごいですね。高校で活躍して、ドラ1で、活躍できなくて若くして辞めていく選手は、本当にたくさんいるけど、他の球団だったら、どうだったかと、よく言われるけど
齋藤の場合は、他の球団だったら、もっと前に、引退か、トレードなど出されていたかもしれないですね。。。




日本ハム・斎藤佑、昨年肘を負傷後「今年一年で結果が出なかったらという思いでやってきた」
2021/10/01 17:17






引退を決意した日本ハム・斎藤佑樹

今季限りでの現役引退を発表した日本ハム・斎藤佑樹投手(33)が1日、千葉・鎌ケ谷市の2軍施設の室内練習場で取材に応じた。以下、斎藤佑の一問一答。



--引退を決意した率直な気持ち

「いろんな思いはあるんですけど一番はファイターズというチームで最高の仲間と一緒にプレーできたことがとても幸せな11年間だったと思います」

--引退を決断したのはいつ

「僕の中ではずっと思ってはいたんですが、最終的には今日お伝えして吉村GMとチームメートにという感じです」

--栗山監督にはどのような報告を

「監督には今までありがとうございましたと伝えました」

--監督からはどんな言葉を

「僕の心ににとどめておきたいんですけど、お疲れさまと言っていただいた」

--いろんな悩みがあったと思うが誰かに相談したか

「本当にいろんな人に相談しましたし、頼る人はファイターズにはたくさんいたので、いろんな悩みや愚痴とかを聞いてもらったんですけど、やっぱり最終的な判断は自分でしました」


--引退を決意した最大の理由は

「一番は体のことですね。今に始まったことではないですが、去年肘のけがをしたときに、今年一年で結果が出なかったらという思いでやってきたので、それが一番かなと思います」

ーー身体がついてこなかった

「そうですね。今に始まったことではないですけど、それが大きいかなと思います」

ーー今後については

「とにかくここまで自分の体と向き合いながら、結果を残すことを意識してやっていたので今すぐなんかというのは考えてないですけど、やっぱりファイターズだったり、自分が今まで育った環境に恩返しをしたいと思うので、これからいろいろと相談しながら考えたい」

--斎藤投手にとって野球とは

「小学校1年から野球を始めて今に至るまでほんとに野球のおかげでつながった人がたくさんいますし、そのおかげでこうやって今幸せな気持ちでこの場に立っていられるので、そういう人との関係を積み上げてくれた大事なスポーツです」

--体について

「細かいことをあげればきりはないですけど、どこがっていうのはないですね。肘も肩も股関節も腰も全部ですね。今どこか一個治るならといわれても難しいと思います」

ーー決断にするまで葛藤はあったのですか

「葛藤はもちろんありました。ただやっぱり決めたからにはファイターズを応援するという気持ちです」

--ファイターズで一番の思い出は

「それはまた正式な記者会見の時までに考えておきます」

--今の心境は

「今はあまり実感は沸いてないというか、自分で決めたことなので何とも言えないですけど。でも決めた以上、前だけを向いて進んでいこうかなと思います」

ーー今回の決断でほっとしたということはある



「まだほっとはしていないですね」






Last updated  Oct 1, 2021 06:04:55 PM
コメント(0) | コメントを書く
Sep 24, 2021
カテゴリ:野球
若くての引退は、本当に残念。。。

なんとか、難病に勝ってほしい。。。プロ野球選手でなくても、なんとか生き抜いてほしい。。。




現役引退のオリックス・西浦がSNSで思い 「特発性大腿骨頭壊死症」でリハビリも「病気に勝てなかった」
[ 2021年9月24日 16:06 ]




オリックス・西浦颯大外野手(2020年9月撮影)
Photo By スポニチ
 オリックスは24日、育成選手の西浦颯大外野手(22)の現役引退を発表した。本人から申し出があり、受理したという。
 西浦は17年ドラフト6位で明徳義塾から入団。19年に77試合、20年に49試合に出場したが、オフに国指定の難病である「特発性大腿骨頭壊死症」を発症。昨年12月に骨盤を骨頭へ移植する左大腿骨頭掻爬手術、今年2月に右大腿骨頭掻爬手術を受けていた。

 今季は育成選手としてリハビリを続けていたが、本人の申し入れで引退が決まった。28日のウエスタン・リーグ広島戦の最終回に守備に就き、その後ベンチ前で花束贈呈のセレモニーを行う。

 西浦は自身のツイッターを更新。「病気が悪化し引退を決断しました。手術する時に8割治らないと言われてそれでも野球がしたくて手術を決意しました。野球を始めてこれまで色んな壁を乗り越えてきて、今回も絶対大丈夫!って思ってました。でも病気には勝てませんでした。あんだけ絶対復帰するって言ってたにも関わらずこんな結果になって本当に悔しいです」と、引退に至った思いを書き込んだ。

 さらにチームやナイン、ファンへの感謝をつづった西浦は、「最後に。プロ野球選手じゃなくなっても僕の将来の夢はずっとプロ野球選手です」と書き込んで締めた。






Last updated  Sep 25, 2021 01:21:28 AM
コメント(0) | コメントを書く
Sep 11, 2021
カテゴリ:野球
中田も出場停止処分再開、代わりのハイネケンのヒットがでて、今日も追い付いて勝利かと思いきや、あと一点が取れず、9月は1日の1勝のみの6連敗、10日間勝ちなし。。。
とうとう、首位と4ゲーム差に。。。
横浜さん、ヤクルトから、点取れないなあ。。。せっかく広島連敗なので、明日のぶん打って勝っといて下さい!!










Last updated  Sep 13, 2021 09:15:18 PM
コメント(0) | コメントを書く

全885件 (885件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 89 >


© Rakuten Group, Inc.