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狂躁的非日常と日常

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Book!!Movie!!Music!!!

2021年04月19日
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カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




写真と全然関係もなく、そして1週間前のネタなんですけどサントムーンさんに「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」の舞台挨拶付きのやつを見に行きました。

あきらっくさんはコロナ禍以降(まあ今までもだけど)なるべく隣に人がいない感じになるように席を取ってたんですけど(流石に混んでいるやつはしょうがない)、今回空いているところを選んでたけど両方に人が来てちょっとアレだった。

まあ、どの席を取るかはその人の自由だからねぇ。

しょうがないけどねー。

9時からの上映にあわせて、歩いてサントムーンまで行ったらこんな景色がって感じの写真が上。

消防署のところの花壇にはネモフィラさんが綺麗に咲いてたけどスルーしちゃった。

映画が終わってから舞台挨拶があったんですけど、登壇されたのは緒方さんと庵野さん、鶴巻さん、前田さん。緒方さんは声優さんなのに何で出て来たの?とか思ったら進行役でした。

印象的だったのは鶴巻さん。
なんかまだやつれているような気がするのは私だけかしらw
某国営放送の番組では時間が進むほどに消耗していく鶴巻さんと山下さんが印象的でした。

けど庵野さんが言ってた100億円って確かにそうなのよね。
アニメで100億円超えるのって数多くあるんですけど(コナン君の新作がスタートダッシュかましたと話題になってましたね)ロボットアニメで100億は確かにないのよね。

いくら、ガンダムやヤマトがすごくてもやっぱり一般の方向けではないのかねぇ。
まあ私にしたところでロボットアニメの映画版で見たのって

旧エヴァ、新エヴァ、マクロスF×2、Zガンダム、ガンダム三部作、トップくらいなもんかしら?

マクロスFとか10億行ってないもんなあ。
面白かったのに。

そんな感じで4回目でしたけど、だいーぶ覚えた。

だからどうってわけじゃないんですけど。






最終更新日  2021年04月20日 09時18分02秒
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2021年04月07日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」の前に新劇場版を序・破・Qと見て、そのあと旧劇場版を見たんです。そうすると旧劇ラストとQのラストがとってもオーバーラップしたんですよ。

そして「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」を見ると最後のアスカのシーンがとってもいい。
というのも大人アスカが出てくるんですけど、アスカの格好がおそらく旧プラグスーツ。
後ろの数字の書体が普通(確か→記憶は定かでないけど)

このアスカに関しては色々考察があるんですけど、やっぱり旧劇場版であんなになっちゃったアスカが14年経って大人状態で復活?して救われるというものがわたし的にはいい感じです。
旧劇のシンジもアスカのことは好きだったと思うんだけどね。
(まあ色々やってるけど)

とか思いながら、久しぶりに旧劇のLAST(劇場版と異なるLAST)を描いた「詩篇 新世紀エヴァンゲリオン」とかを見たり、庵野さんのインタビューが乗ってる「スキゾ」「パラノ」をパラパラ眺めていたんですけど、そしたらこんなのを見つけた。

それが「デラべっぴん 1996年8月号」です。

伝説のえっちな本なんですけど、この96年8月は伝説です。

なぜならえっちい本なのに「新世紀エヴァンゲリオン」の特集を14ページにわたってやっているのでした。しかもエヴァ関連に関して言及した雑誌の最初期のもの。
監修は岡田斗司夫。

これは確か神保町の古本屋で見つけたんだよなぁ。

とっても懐かしい。






最終更新日  2021年04月07日 18時37分55秒
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2021年04月05日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




天竜二俣駅をちらっと訪問したあきらっくは、その記憶が消える前にと二条の映画館で「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」をみました。IMAX版です。

しかも前の方でみたのでスクリーンがでかい。
メガネの視界範囲いっぱいにスクリーンがきます。
全体をみる感じ。っフォーカスしちゃうと視線移動しないといけないくらい。

まあ、お金が高くなるのはいいとして、IMAXですよーっていう動画がうざい。
もうそこまで差別化ができる感じじゃないと思うんだけどなぁ。

どうでもいい話ですけど、写真の入場特典がでかい。
手ぶらで行ったので、持って帰るのに苦労したのです。
硬いので、ゆるく曲げてポケットに入れて持って歩いてたんですけど、Hayasakabaさんでクリアファイルをもらって挟んで持って帰った。

今回天竜二俣駅をみた後だったので第三村をイメージしてみましたけど、よくわからんw
しっかり確認してなかったのでしょうがないけど、パース感がいまいちわかなくてこりゃ転車台見学しないとダメなんでしょうねと反省。
もうちょっと画像なりをみてから行くべきかなぁ。

ちなみにその週に某国営放送で番組があってそれは見てないのですけど、監督がカット割りにこだわっているのが出てきた。絵コンテを書かないのは自分の頭の中で作られるカット割りだと、想定したものしか出てこない。的なことそおっしゃられておりました。

というか、庵野さんって元ネタがどこか忘れちゃいましたけど、TV版か旧劇の頃に「新しいものなんかない」的なことをおっしゃってたんですよね。
確か、今回もウルトラマンやヤマト、自分の過去作品からのオマージュをしているんですけど、昔から同じようなことをやってて?(まあウルトラマンをやってた人だからね)
そこらへんを結構指摘されてたんですよ。
オリジナルじゃない的な。
その時に「もう、新しい映像表現ってない」「あるのはリミックス」みたいな発言をされてた記憶があるけど元ネタがない。

そんなオマージュ大好き庵野監督が、それじゃないオリジナルをどうにかしてひねり出そうとして苦闘しているところをみると、「あー、そっから飛躍するにはそうしないといけないんだなぁ」ってなんとなく納得できるのでした。


ちなみに今回のネタバレ〜。
最後に冬月副司令の遠隔操作している戦艦ズが最後に沈んで行くんですけど、「トップをねらえ!」のヱクセリヲンがキングス弁を抜いて重力崩壊起こしてマイクロブラックホールになるシーンと一緒なんですよね。沈んで行く感じと音がおそらく一緒。

そんなヱクセリヲンは元々は宇宙怪獣から人類が逃げるために作られた(と噂されていた)戦艦。それを艤装して殴り込み作戦「カルネアデス計画(神壱号作戦)」に使ったんですよね。

これって加地リョウジがネルフからパクってきた「AAAヴンダー」の目的と一緒。
加地さんは人類を含む地球の種を保存するためにAAAヴンダーを使おうとしたけど、サードインパクトを止めるためにお亡くなりに。
それを戦うための船にしたのが葛城ミサト。

っていうのが結構好き。

AAAヴンダーとノーチラス号の関係を書いているのも多いんですけど、わたし的にはナディアよりもトップかなぁ。






最終更新日  2021年04月06日 12時25分14秒
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2021年03月22日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




先週「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」をサントムーンさんで見ました。
見たらもう1回見たくなった。
というか、色々情報量が多くて頭が処理できなかった。

レイトショーで見たのに終わった後に某エヴァ芸人さんのYouTube動画を見たりしていたのでした。
流石に2日連続はやめたんですけど、ぼーっとするとエヴァのことを考えてしまうあきらっく。
いや、ちゃんと仕事しているんですけどね。

そんなわけで、2周目をどうするかと思って、今度はららぽーと沼津のシネマサンシャインさんに行ってきました。
サントムーンさんは4Kレーザープロジェクター+DOLBY/CP950でしたけど、シネマサンシャインさんはIMAXがある!
なんですけど、あえてBESTIA 5.1chバージョンにして見ました。スクリーンサイズが県内最大級シアター(W18.4m×H7.7m)らしいのがポイントです?
じゃあIMAXってどのサイズなんだろって思ったけど書いてない。

さてさてBESTIA 5.1chバージョンの「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」でしたが、なんか1回だけ、右側の後ろの方から音が出て「おお」って思った。
あと、一番後ろの席にしたんですけど、もうちょっと前でもよかった。
後ろだとスクリーンを見下ろす感じになるです。
真ん中よりちょっと後ろくらいの方がいいかな?

1回目をみて、そこから学習したのでだいぶ理解が追いついてきました。

サクラちゃんがかわいいというか、沢城さんがいい仕事しすぎ。
いろいろわかってくると、Qの時のセリフが全然違う意味になってくるんですよね。
サクラちゃんには幸せになってほしいです。

さて、次はIMAXか???


閃光のハサウェイの予告編を見たんですけど、モビルスーツちょっとしか出てこない。
どっちかというと銃撃戦の方が分量多い??






最終更新日  2021年03月22日 12時03分17秒
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2021年03月16日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




三島のお隣に清水町という、沼津市(ドイツ)と三島市(ソ連)の間で緩衝地帯となっていたポーランドのような町があります。その昔、沼津と三島の合併が取りざたされたすげー前に消えゆく運命だったのですけど、あまりに沼津と三島の仲が悪くておかげで平成の大合併を生き延びているという町だったりします(すいません、単なるたわごとです)

そこには柿田川という川があり、沼津市の水道はこれを使ってたり。
てっきり三島もそうかと思ったら違かったり(三島は箱根の水を利用)
とか思っていたら、そうでもなくて熱海の方まで柿田川水系のお水が行ってたり(今回調べて初めて知った)

そんな柿田川の国道を挟んだ反対側のサントムーンに映画を見に行きました。

まあ、何かは言わんでもわかるけどタイトル書いてあるっての。

「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」

です。

ネタバレ一切書きませんけど、見終わった感想は

もう1回みたい!

でした。
これが庵野マジック。
というか情報量多すぎて最後??で終わったんだもん。

土曜の夜にサントムーンの3番シアターで見て、日曜日も見に行きたいとまじ思ったけどそれは自重した。
次はららぽーと沼津のIMAXかなぁ。
4DXはいらんし。
けど、なんかららぽーと沼津にはスクリーンが静岡イチでかいってのがあるらしい。
どれがいいのかわかんないにゃー。

けど、おそらくもう1回見てなんとなく理解できて、
そっからいろんな考察動画を見てもう1回見るんだろうな。
とかおもう今日この頃です。

とりあえず感想もう一つ。

アスカ!!!

あうあう。






最終更新日  2021年03月16日 12時02分54秒
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2021年01月20日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!


何気にあきらっくは音楽系映画を見てたりするんですけど、そんなに見ているわけではない。

ただ、Footloose以降、ケビン・ベーコンが好きだったり、Streets of Fireのリマスタリングを川崎まで見に行ったりしているんですけど、そんな中でSchool of Rockをネットフリックスで見てたりするんです。

ってなわけでYouTubeとかでうろうろしていたら上の動画を見つけた。

動画の曲はDon't Stop Believin'って曲なんですけど、聞いたことあるなーって思ったら元々はJourneyの曲でした。



この上の方の動画のなかにトム・クルーズが出てましてかっこいい。
しっかり役作りしてる。。

他にメアリー・J・ブライジなんかも出てきております。

そもそもこの「Rock of Ages」は2012年に制作された映画で、1987年のハリウッドを舞台にシンガーになるのを夢にオクラハマ(田舎)から出てきたヒロインのシェリー・クリスチャン(ジュリアン・ハフ)と、思いっきりアイドル顔のドリュー・ボレー(ディエゴ・ボネータ)を中心にした物語。

なんですけど、スーパースター「ステイシー・ジャックス」役で出てくるトム・クルーズがかっこよすぎる。

話の流れはまああるんですけど、そんなことはどうでもよく、ロックな楽曲がいっぱい出てくる。

大概歌える。

ストーリーはそんなに難しくもなく、って感じなのですけど曲がいっぱい出てくるからそこを楽しんでいたらサクサク進んで行く感じです。ストレス無し。

と言う感じのいい作品です。

ああ楽し。

80年代の洋楽を好きな人はぜひご覧あれ。






最終更新日  2021年01月23日 19時29分15秒
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2021年01月13日
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2020年の後ろの方で「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」序・破・Qを全部劇場で見ました。
BDとかも持っているけどやっぱり劇場版は劇場で観るべきだって思いましてね。

年末までで新劇を見て23日の新作公開に向けて、年明けに旧劇場版が公開されるということで、見に行きました。にしても緊急事態宣言で映画のスタートが早いというか終わりが早い。20時までに終わるようにしているんだよねぇ。

というわけでTOHOシネマの渋谷で見ました。
シアター6は地下にあって、客席が結構平坦。
そして劇場の入口が直接見えるのでちょっとなんか嫌だった。
ギリギリまで開けてたので、緊張感のあるなか外の音が入ってくる。。。

そして平坦だったので

これが流れているときにちょっと前の通路に人が通って視界に邪魔。

まあ、いいんですけど。

旧劇はどこで見たかなぁ。
京都だったよねぇ。
祇園会館だったかな。

でね、旧劇と新劇を見て思ったんですけど、庵野さんちゃんとエンタメとしての映画を作ってたんだなぁって。
いろんなご意見で、Qが難解とか言ってたんですけど、旧劇に比べたらわかりやすいというかエンタメ表現をしっかりしている。TV版に比べたら旧劇はちゃんと描こうとしているけど、まだまだ庵野さんの心象風景が多い。
新劇はそういうのはほとんどないからね。

面白かったんです!!

できれば新劇Qと旧劇のラスト(気持ち悪い)がつながっているといいなぁ。

とりあえず頑張っていろんな解説動画を観る私。






最終更新日  2021年01月18日 19時42分06秒
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2020年12月27日
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京都に入ってとりあえずレイトショーの『新解釈三国志』をみに行きました。

泊まったのが四条大宮のホテルだったので、二条のTOHOシネマに行きました。

当日の昼過ぎに予約したんですけど、レイトショーで結構開いてたから余裕かなと思ったんです。

けど、始まる前には結構人が。

これまで毎週のように映画をみたんですけど混んでいるのがなかったので、なんか変。

というかなんとなく隣に人来るな!って思っちゃうのよね。

まあ、しょうがないけど。

にしても京都の映画館は賑やかじゃのう。

前見たときも映画が始まるまで結構うるさかったんですけど(天気の子の時は上映中にうるさいのがいて注意されてた)今回もお隣さんがちょいっとうるさかった。

始まるまでだけど。

というか、うるさいなぁとか思っている中映画がスタートしたので笑えない。(気分的に)
別に誰かに言ったわけでもないので笑っていいんですけど渡辺直美で腹筋が崩壊しそうになってやばかった。腹抱えて無言で笑ってたんですけど、腹筋が痙攣してましたです。

ということで映画でしたが改めて演技している大泉さんはあんまりそんなに好きじゃないw
好きですけどね。
今回はぼやいてるのが演技なのでよかったですけど。。。
途中見ててあんまり主人公らしくないというか、主人公だけど扱いが雑というか。

なんというか、ストーリーがどうっていうよりも福田組関係俳優さん総出演って感じで顔見世興行的な映画だなぁって思ったです。

けど、十分面白いんですけどね。

なーんにも考えないで見るにはいい映画です。

とりあえず腹筋崩壊レベルで笑えますし。






最終更新日  2021年01月06日 12時14分38秒
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2020年12月15日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!


そんなわけで、3本目はサントムーンさんでみたわけです。

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」

上映回数がいい感じに減っているように思いますけど、お客さんあんまりというか入ってないもん。

今回は16時からの回だったんですけど、見事に10人くらいでした。

ヤベェ、盛り上がっているのか?

鬼滅じゃないとダメなのか?!

「シン・ゴジラ」の時の「君の名は。」に近いやばさを感じるぜ。

あん時もシン・ゴジラさんはヒットした(シリーズ最大の売上)んですけど、「君の名は。」のおかげで若干霞んだ。
実写とアニメは違うという意見があるけど、あの作品の場合境界線なんてないからね。
特に庵野さんだし。

まあ、そんなわけなんですけど、あれ?お母さんの旧姓が綾波なんだーとか今更ながらに思った次第です。

それはそうと!!
私から言いたいことはただ一つ。

「シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇」の特報が毎回流れるんですよ。
しかも映画紹介の最後。

でね、このCMの後にそのまま映画がスタートしてくれるといいんだけど、
NoMore映画泥棒と映倫の説明動画が流れるのよね。

これなかったらなぁ。
いい感じで映画に入れるのに。

どうにかならんかったのかしら。






最終更新日  2020年12月25日 13時45分38秒
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2020年12月04日
カテゴリ:Book!!Movie!!Music!!!




年末まで序・破・Qが公開される「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」

今週は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を見に行きました。

確か興行収入は既存3作では一番高かったと思います。

序がTV版をブラッシュアップさせた劇場版でしたが破はそこから外れて行く作品です。

やっぱり劇場で大画面で見ると違うねぇ。

面白いわ。

家のTVが映らない32インチなテレビだと気がつかない細かい表情とかがよくわかる。

やっぱりシンジくんの目に力があるなっていうのと、ゲンドウさんの表情が入ってて面白い。

だってさあ、テレビ版の時って表情出したの2回くらいっしょ。

とか思いながら見てましたけど楽しかったです。

今回はサントムーンさんの映画館でレイトショー。

「新解釈三国志」をスルーしてこれを見る私。

ごめんよ「新解釈三国志」

おそらく君を見るのはQのあとだわw






最終更新日  2020年12月15日 12時24分25秒
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