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南風のメッセージ

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カワセミ

2021/01/03
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カテゴリ:カワセミ
近くで撮れないところのカワセミ。
なかなか出がよくないらしいですが、たまーに行くと大体出てきます。('◇')ゞ
ただし遠いのでものすごくトリミングすることになります。




「なんだか水面がきれいだわー。」









「あたし、実は食べないのよ。」









「だから寒いけど、こうやってとびこんで。」









「なんとか食べ物を見つけないといけないから、何度もとびこまなくちゃ。」









「でも、収穫はおおものばかりじゃないの。」









「やーね、まだ撮ってるの?」









「ま、今度は大物だから撮ってもいいわ。」






最終更新日  2021/01/03 04:34:38 PM
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2020/12/05
カテゴリ:カワセミ
久しぶりのカワセミです。
自粛している間に、カワセミが以前いたところにはいなくなってしまいました。
どこへいったのでしょうね?

仕方がないので別の場所に行ってみました。
しかし、距離があるのと、良いところにとどまってくれないのと・・・ストレスになります。( ;∀;)




かなりトリミングしてもこの程度。
カルガモと飛翔するカワセミ嬢ちゃん。







「チュッピー、チュッピー」と鳴きあいながら、かろうじて近くに並びました。
左が先ほどメスで、右がオスです。







あらま、すぐにメスが左へ飛び去りました。
ざんねん。







残ったオスは真下にダイブ。









これは高く飛んでいくメス。




カワセミさんたちが遊んでくれないので、カルガモを見ていました。
すると珍しい動きをするカルガモが。
なんと水から上に浮上しています。






水浴びの後の羽ばたきですが、この鳥だけ水を切る羽ばたきをするうちに水面から出て真上に飛びあがってしまうのです。
ふつうは水面から浮上しませんね、こういうのは初めて見ました。( ^)o(^ )



ご参考まで



これまで見たカルガモの水浴の場合は、足は水面から上には出ていません。('◇')ゞ






最終更新日  2020/12/05 05:40:05 AM
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2020/11/02
カテゴリ:カワセミ
お天気の良い日がたまにあります。
なかなか野鳥撮影にも行かれませんが、たまにはカワセミに会ってみたくなります。





やっと見つけました。
飛んで来て、着地するところ。








しかし、落ち着きなくまたすぐに飛び出しました。








「ここからお魚を狙いましょう。」









「よーし、とったわー。」









「安全なところへ運んでからゆっくり食べるの。」






最終更新日  2020/11/02 05:50:05 AM
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2020/09/19
カテゴリ:カワセミ
木曜のドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」も終わってしまいました。
けっこう俳優陣も気に入っていました。(波瑠、鈴木京香、沢村一樹、谷原章介、遠藤憲一、工藤阿須加など)
毎回、文字等が捜査に大きなヒントを与えているのがとても興味深かったです。(#^.^#)
(最終回の梵字は、梵字そのものはあまり意味をなしていなかったのが残念だったけど。)

   ・・・・・・・・・・・・・・・

しばらくぶりにカワセミに会えました。
まだ若い女の子です。
このまま、なわばりをしっかり守って、居ついてくれたらよいのですが。




まだ口紅も短いし、あんよも真っ赤になっていない若い子です。








二番子(二番目の営巣で生まれた子)くらいかな?








おっ、ウオーミングアップです。








ということで、移動しちゃいました。
ちょっと鳴いてみる。








飛び込んだー。(#^.^#)









ぶるるんと水を切る。
わんちゃんもよくやりますよね。('◇')ゞ








こんなかっこうも。






最終更新日  2020/09/19 05:50:05 AM
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2020/08/25
カテゴリ:カワセミ
猛暑なのとコロナへの不安で、めったに出かけなくなって久しいです。
たまには「えいっ!」とばかり掛け声をかけて外に出ます。('◇')ゞ
だいぶ前のことですが、若いカワセミを見かけました。




メスですね。
まだ胸の羽の色も薄いし、あんよも赤くないです。









近くにはもっと若いオスもいました。
胸の羽の色、あんよともに上のメスよりも幼いです。








すぐに飛び去りました。








こちらは、ストロベリーミックスソフトクリームみたいな朝顔のつぼみ。( ^)o(^ )









近所で見かけました。
午前中は朝顔が、夕方からはオシロイバナが咲きます。







ちょっと暗めに。






最終更新日  2020/08/25 06:00:07 AM
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2020/06/19
カテゴリ:カワセミ
6月に入ってからカワセミの様子を見に行きました。
予想通り、もうヒナたちの姿は見えず。
父カワセミだけがちょっとだけ来ました。




これは・・・飛び込みそうですね。








「位置について よーい・・・」








この時は水浴びに来たのです。
(連続写真ではないですが)成鳥のおなかのオレンジ、足の赤がよくわかります。







水浴びも激しく飛び込んでまた激しく飛び出してきます。
目は瞬膜で覆われています。






一度、少し沈むようにしてから飛び出します。








さらに上をめざします。








木にもどって羽づくろいを。
この日はカワセミのメスに求愛給餌をしたという話を聞きました。
二番子の営巣準備ですね。






最終更新日  2020/06/19 05:30:06 AM
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2020/06/17
カテゴリ:カワセミ
かわいいカワセミのヒナたちの観察も、そろそろ終わりです。
今回はヒナが小数しか出てきませんでした。
二羽+父の三羽並びが最高でした。
ちなみにメスは姿を見せませんでした。




「父ちゃん、なかなかこないねー。」









「しゃーない、飛び込もう。」









「もう少しだ。」









「がんばってとってきたけど、黄色いのだった。」








やっと父カワセミが来ました。
「わーい、もらえる。」







ヒナはこの子しかやってきませんでした。
「あと少しだ。」







見事、給餌に成功。








父はすぐに飛び立ちます。









「父ちゃん、ありがとう。やさしいね。」









しかし、時にはこんな風に叱られることも。
「もう自分で餌とりしなくちゃだめだよ。」って。






最終更新日  2020/06/17 05:20:05 AM
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2020/06/15
カテゴリ:カワセミ
昨日は東京都のコロナウィルス感染者は47人でした。
先週は20人台くらいが続いていましたが、今後はどうなるのでしょうか。
予想通り緊急事態宣言が解除され、じわじわと感染者数が増えてきています。
今、油断をせずに本当に気を付けないと怖いことになりそうです。
外出自粛を心掛けたほうがよさそうかな?
  
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カワセミのヒナの続きです。
前回は右の子が餌をもらいましたが、その後は父カワセミはやってきません。




餌をもらえた右の子が糞をしました。









糞をして少しでも身を軽くしてから、果敢に飛び込みます。









さて、餌はとれるのでしょうか?








あ、何かをくわえて上がってきました。







いったい、なんでしょう?
正体はわかりませんが、餌ではないことだけは確かです。
結局、捨てました。('◇')ゞ






一方、まだ餌をもらうところを目撃していない左の子。
でも、ペリットを吐きます。
しかも、白い。ということはお魚をもらっていたということです。






時々、兄弟でこぜりあいも。
けんかというほどのものではないですが。

(つづく)









最終更新日  2020/06/15 05:20:05 AM
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2020/06/14
カテゴリ:カワセミ
4月の終わりくらいから夜中にかゆみが。
どうも蕁麻疹らしいので、皮膚科に行ってみました。
じきに消えてしまうものなので、蕁麻疹だろうということで塗り薬とザイザルという飲み薬が一か月分出ました。
ザイザルを飲んでからはまったく蕁麻疹は出ません。しかし、一か月たって薬がきれたら三日目に出ました。
また皮膚科へ。ついでに?食べ物その他に関するアレルギーの血液検査をしてもらいました。

一週間後に結果を聞きに。
アレルギーは0(陰性)から6まで判定されます。(細かい数字も出ます)
2以上のものはなくて、うん十年前と同じくダニとハウスダストは1(擬陽性)、そのほか、1でももう少し数値が高かったのが蛾とゴキブリでした。
「蛾は幼虫ではなく成虫ですよね?」と医師に聞いてしまいました。
「たぶん鱗粉などだと思いますが。」とのお答えが。('◇')ゞ
びっくりしたのは、1(擬陽性)ですが、牛乳、エビ、カニ、バナナがありました。
どれも、子供のころから大好きでよく食べているものばかり。

ちなみに花粉症の項目がたくさんありましたが、すべて0(陰性)でした。それだけはよかった。
検査料は6千円くらいでした。
白血球内の好酸球は正常値でしたのでアレルギー体質ではないようです。

アレルギーの数値と蕁麻疹はほぼ無関係らしく、蕁麻疹の原因というのはわからないらしいです。
とりあえずザイザルを飲んでいればまったく症状はなし。ただし、寝る前に飲む薬ですがものすごくよく眠れてしまって(すごいときは夜10時から朝9時まで一度も目が覚めず)、お寝坊さんになっています。
('◇')ゞ

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・

カワセミのヒナたちの続きです。
今回は、父カワセミが餌を持ってきました。





右の餌をくわえたのが父、右にヒナ。
左からもう一羽のヒナが飛んできました。







ここからは大トリミングで。
左の子が口をあけています。
もらえるのでしょうか?





しかし、今回は右の子に与えるようです。








父の体で見えにくいですが、右の子が餌をもらいました。









右の子はすぐにのみこみそう。
父カワセミは飛び去るようです。







父を見送るヒナ二羽。
左の子はお名残り惜しそう。

(つづく)






最終更新日  2020/06/14 05:50:04 AM
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2020/06/13
カテゴリ:カワセミ
カワセミヒナの続きです。
まだおなかが黒くて足も赤くないのがヒナの特徴です。
親が近くに来るまでは小さな「チッ チッ」というような鳴き声も出していませんでした。





少しはかくれんぼはやめたようです。
このおなかのくすんだような色がかわいらしい。(#^.^#)







なかなか親が餌をもってきてくれないので、自分でも時々飛び込んでいました。








ダイナミックに飛び出してきました。








何か口にくわえています。









しかし、残念ながら葉っぱでしたね。('◇')ゞ








また次も元気に飛び出しましたが餌はとれませんでした。

(つづく)






最終更新日  2020/06/13 05:20:04 AM
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