秋の東京散歩2(旧古河庭園のバラと洋館)
昨日、東野圭吾「架空犯」を読み終えました。450ページを超える大作です。(まあ、いつも長編が多いですが)最近は少しスケールが小さくなったような、いまひとつみたいなものもありましたが、今回の作品は途中からぐんぐん引き込まれて、寝る前の1~2時間や早く目が覚めてしまったら5時くらいから起きだすまでなど、なかなかやめられなくて困りました。('◇')ゞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・旧古河庭園の続きです。生田緑地ばら苑よりもきれいなバラが残っていました。ただ、やはり数が多いので印象に残ったものだけをアップします。ここは洋館があるので、その近くのバラと一緒に撮るよう努力しようと思いました。けっこうしんどい姿勢にならないとだめなところもありましたが。('◇')ゞインカ(独)インカと洋館フロージン’82(独)フロージン’82と洋館マダムサチ(仏)マダムサチと洋館ローラ(仏)ローラと洋館少しゴールデンメダイヨン(独)ゴールデンメダイヨンと洋館芳純(日)芳純と洋館桃香(日)パパメイアン(仏)洋館よりも下の段にもバラがありました。(つづく)