ショップハンター

2020.12.27
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カテゴリ:元気が出る話
​ 年末になってコソコソ出てきた奴ですが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。
 急激に寒くなってきたにも関わらず、冬なのに富士山の雪がないとか、富士山が視界から忽然と姿を消すとかいうような、イリュージョンのような現象も発生しています。

 今年はコロナで始まり米国大統領選、第三次世界大戦秒読み間近(?)と盛りだくさんの一年でした。
 私もここ半年はネット調査に明け暮れておりました。

コロナ禍、米中関係、米大統領選挙から見えてくる日本の現状


 今回は米国大統領選に絡む話となりますが、この話をすると、自分には関係ないとか、またその話かよ、という意見も出てくるかと思います。しかし日本はいま、国家存亡の危機に瀕しているのかもしれません。

 現実として日本は敗戦国となります。ですから米国には強くノーと言えないのです。
 過去に石原慎太郎と盛田昭夫が共著で『「NO」と言える日本』という本を出版しましたが、ノーと言いたくても、米国の意向ひとつで日本の未来も左右されてしまうという悲しい現実があります。

 今回バイデンが大統領になると一気に全体主義(共産主義)が加速し、日本も監視社会、さらに悪く言えば全国民が家畜化する未来が訪れると言われています。全体主義計画は今に始まったことではなく何十年にも及ぶ長い計画の末に表面化してきたわけですが、中国共産党とその裏に潜む『裏の政府』の工作により、米国の経済界、政界、法曹界がすっかり腐敗してしまいました。

 この『裏の政府』の存在はこれまでは陰謀論で片付けられてきましたが、中国の翟東昇教授が11月28日の講演で米国への浸透工作をうっかり暴露してしまったために、『影の政府』の存在が明るみに出ました。『裏の政府』は陰謀論ではなく、長きにわたって実際に世界を牛耳っていたのです。

 YouTube:​トランプ政権にお手上げだが、他の政権を操ることができた」と中国学者が暴露
 
 この腐敗した沼の水を抜くためにトランプは大統領になったと言われています。
 トランプ大統領はこれまでの外交で無礼で過激な言動を繰り返し、世界のメディアから総スカンを食らってきました。どちらかというと彼のことが大嫌いな日本人も多いのではないかと思います。

 私もその一人でした。
 しかし、嫌味で最低の性格の奴でも自由な民主主義が継続できるのと、一見無難そうな奴でも水面下で着々と全体主義が広がっていくことを想像したとき、私たちはどちらを選択すべきでしょうか。私は民主主義を選びます。

 ちなみに日本はすでに中国共産党員による浸透工作がほぼ完了していて、あとは日本政府が崩壊するのを見守っているだけの危機的な状態であるとも言われます。
 まさか、と思う方はネットで調べてみてください。

 先日、約200万人分の中国共産党員と潜伏先のリストが流出し、日本の大手企業にも大量の工作員が入り込んでいることがわかりました。運よく私もリストを確認することができましたが、日本のみならず世界中で深刻な状況となっています。この後 Google は一時的にアクセス不能となり、その後リストはすぐ検索エンジンから消えてしまいました。

 参考リンク:​195万人分共産党員名簿が流出 日本企業も多数雇用 安保で懸念

GAFAがグローバリスト化(全体主義化)してきている

 GAFA とは Google、Apple、Facebook、Amazon の頭文字を取ったもので、巨大テック企業の代表格ですね。今や私たちの生活の一部として機能し、なくてはならないものになっています。

 過去に Google の危険性や国産の検索エンジンがないと困るようなことを書かせていただきましたが、今や、Google、Twitter、Facebook、YouTube が中国同然の検閲プラットフォームになり果てたことはご存じでしょうか。

 参考記事:​個人情報を広告に使われないようにする地味な対策(オプトアウト)

 彼らにとって不都合なコンテンツは警告対象となったり、消されたりしています。そこに公平さや客観性は存在せず、メディアの意志だけが存在しています。ですから、メディアの意向に反する情報は警告対象・削除の対象となるわけですが、やっていることが中国の検閲と何ら変わらなくなってきています。

 現在は米国大統領選でトランプ支持者が選挙の不正を暴くような内容を書き込んだり、コロナワクチンに対して否定的なことを発信できないようになってきています。

 今米国のマスメディアの動向としては、何としてでもトランプを当選させたくないのです。
 そして中国に牛耳られている多くの日本のメディアも同調してトランプに有利な記事を出したがりません。
 やり方が露骨すぎるのですが、トランプに沼の水を抜かれてしまっては腐敗が明るみに出てしまいますので必死なのでしょう。

 ワクチンは打たなければならないというプロパガンダも始まっています。ワクチン接種証明書のようなもので人々の権利や行動範囲が制限されていきます。
 副作用が出る可能性の高いワクチンで大儲けできるのは誰でしょうか。ワクチン接種を理由に人々を監視しようとする真の目的は何でしょうか。

表面には出てこない事実は残酷なもの、だからこそ自分で探す必要がある


 ここ数か月間は吐き気を催すようなグロい映像や写真をばかり見ておりました。
 私にはグロ趣味はございませんが、最近起こっていることを調べる必要がありました。

 グロ映像、写真を最初に見たのはジョン・F・ケネディの検死写真とマリリン・モンローの検死写真だったと思います。そして自分から調べてみようという気になったのがイスラム国が勢力を伸ばしていた 2015年でした。

 当時の日本は、後藤さんと湯川さんの二人の日本人がイスラム国のメンバーによって拘束され、殺害されたというニュースで持ちきりでした。
 しかし、斬首画像まで確認された方はそう多くはないのではないでしょうか。
 切り落とした首を胴体に載せて見せしめにするという、とても残忍なやり方です。この画像はネットで検索すればモザイクなしのものが見られます。

 また、彼らが拘束したヨルダン兵を鉄の檻に閉じ込め、石油を撒いて火を放ち、生きたまま焼き殺すというプロモーションビデオまで製作していました。イスラム教徒がもっとも恐れていることは地獄の炎で焼かれることですが、彼らは世界への見せしめのためにそれをやってみせました。

 この種のビデオは普通のサイトでは検閲されて一般人の目に留まることはありません。
 ですが現実はきれいで安全なものばかりではありません。
 そしてこのような非人道的で残酷な事実はプラットフォーム提供者によって巧妙に操作され、フェイクニュースだとか、不適切なコンテンツだとかいうラベル付けによって、私たちの意識を巧み反らそうとします。

 イスラム国はオバマ政権下、米国のある政治家によって編成されたものだったと言うと、多くの人はまさか、という反応を示すと思います。オバマ大統領はノーベル平和賞まで受賞し、任期中に広島を訪問しましたが、その裏で彼が働いた軍事工作は近年の歴代大統領の中でダントツだったと述べておきます。

 参考リンク:
 ​バラク・オバマのノーベル賞受賞演説​(Wikisource)
 ​バラク・オバマの広島訪問​(Wikipedia)
 
 バラク・オバマのフルネームはバラク・フセイン・オバマで中東系の名前です。しかし彼の本名はバリー・ソエトロでインドネシア出身というのが本当のところのようです。インドネシアもイスラム国家ですから、イスラム国家を通じた人脈も豊富であったことが容易に想像できます。

 表向きは善良で平和を愛する大統領を演じながら、裏ではイスラム国の増長を許し、イスラム教はテロリストを生み出す傾向があるから世界の敵だというプロパガンダを世界中の人々に植え付けつつ、中国が南沙諸島付近に軍事用の人工島を建設しても何のアクションも起こそうとしませんでした。それがアジア近隣諸国にとって軍事的な脅威になっていたにもかかわらずです。彼の任期中は中国が国力を急速に拡大させ、一帯一路を強力に推し進めたことは決して無視できる問題ではありません。

 こういったことが皆さんの常識や知識に対する疑惑の引き金を引くことになっていくと思います。

 日本のメディアソース、特にテレビと Yahoo ニュースは末期的症状だと思います。
 検閲フィルタと情報操作の果てに、国民にとっていかにもニュースっぽいものが私たちの目に留まるようになっています。

 メディアが発信するニュースは、メディアが語りたい新鮮な情報を彼らの目線を通して読者に伝達したものに過ぎません。ソースが〇〇新聞だから間違いないと思い込むのは危険です。ですから複数のソースに触れ、情報の偏りは自分で見極めるしかありません。

 毎日ニュースを複数の言語でチェックしていれば、日本のマスメディアの異常さが浮き彫りになります。特に英語と中国語のニュースを毎日チェックしていれば、いま世界がどのように動いているのかが次第に見えてきます。

 日本語しか読めなくても、他から与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、いろいろな情報を収集する必要があると思います。

ハリウッドに起きている異変、政治的な誘導


 今回の米大統領選挙は、ハリウッドの政治的なプロパガンダを炙り出すリトマス紙的な役割を果たしました。特にレディ・ガガやマドンナは熱烈にバイデンを支持し、レディ・ガガに至っては、バイデン優勢の報道が出始めた途端、いい加減にトランプ諦めろと吹聴するまでになりました。

 どちらを支援しようが彼女の自由ですが、あれほど親日でファンに優しい印象だった彼女の発言とはかけ離れている印象が払拭できませんでした。単に極度のトランプ嫌いだった可能性もありますが。
 調べていくと、彼女は『裏の政府』の支援と洗脳を受けており、個人的にバイデン一家と繋がりがあるらしいことがわかってきました。

 ハリウッドセレブでトランプを支持している人はごく少数派です。これは、トランプが勝利して沼の水が抜かれてしまうと、彼らの仕事がなくなることを意味しているからです。多くの人がうらやむ贅沢暮らしの資金源が断たれることになるのですから当然でしょう。

参考:米国ゴシップ新聞 National Inquirer の一面記事(2020/12/24)
金なし!映画なし!仕事なし!ハリウッド崩壊へ!



ソース:​https://mobile.twitter.com/REMASCULATE/status/1341950258239049729


 また、彼らの多くは政治色の強い誘導工作も行っています。
 その根拠として、この画像をご覧ください。



 ソース:​https://mobile.twitter.com/OrderOfAlpha/status/1342733612043657216

 ハリウッドの歌姫、テイラー・スイフトが 2020/12/24 にツイートしたものです。「クリスマスにはナッシュビルに行かないで」と言っています。

 そして、ナッシュビルで爆発騒ぎがあったのがその翌日の 2020/12/25 です。
 彼女はなぜナッシュビルと場所まで特定して行くなと警告したのでしょうか。
 これは治安の悪化が懸念される中、ファンを気遣うメッセージとも取れますが、彼女がこのような情報を事前に入手していた可能性が疑われます。また、このツイートは忽然と消えてしまい、今は確認できなくなっています。

 個人的にこの画像が合成かどうかを画像検証ツールで確かめてみたところ、以下の結果が返ってきました。

 ASSESSMENT: Class 1 - Image is processed/edited

 画像は合成されていただけでなく、メッセージが事件予告になっていたのです。

 YouTube:​米ナッシュビルで大規模爆発 3人けが(2020年12月26日)

 所説によると、今年のコロナロックダウン期間を利用して、ハリウッドセレブの大量逮捕を行っているという話が出ています。私も個人的に逮捕者リストを確認しましたが、これがもし本当ならいま彼女は活動できない状態かもしれません。

 このリストが本物かどうかはいつか明らかになっていくとは思います。

 最後に、今米国大統領選の水面下で起こっていることについて面白い記事を書いているブログを見つけましたので、ご興味のある方はご覧になってみてください。

 ​白ウサギを追え!
 ​NESARA/GESARA
 

 にわかに信じられない内容が並んでいますが、疑惑の念を抱いたり、怒りを覚えたりしたときが真実を知るチャンスだと思います。
 もちろん面白いからといって内容を鵜呑みにしてはいけないことだけは最後に付け加えておきます。






最終更新日  2020.12.28 16:14:34


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