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1

MV&歌詞訳(パク・ヒョシン)

2019.07.28
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​​​​​​パク・ヒョシン​​
​『ヨニン(戀人/LOVER)』​
を訳してみました。





少しくらい悲しくたって
独りぼっちだって、どうだっていい
少しだけ、こんな風に
僕は僕なのかって考える
こんな風に僕と君
孤独な僕たちは

安易な慰めも
取り繕った笑顔もいらない
静かに染み入る
眼差しで分かり合える 
こんな風に君と僕
多分、僕達は

恋人よ
僕の恋人
僕の愛よ
君は僕の喜び
2人の夜を照らしておくれ
眩しい今のこの心で


僕達が初めて出逢った日
小さな光を覚えているかい
そこに生まれ育った
一抱えの宇宙
こんな風に君と僕
永遠に僕達は

恋人よ
僕の恋人
僕の愛よ
君は僕の喜び
2人の夜を照らしておくれ
眩しい君の名前で


僕を守っておくれ


君のその悲しみと
長く続く孤独には
全て理由があるということを

君のその理由が
世界を変えていく光だということを

君のその悲しみと
長く続く孤独には
全て理由があるということを

君のその理由が
世界を変えていく光だということを


僕を見つめる君の瞳の中に
僕の深い夜がある
君は僕だけの恋人



     作詞:パク・ヒョシン、キム・イナ
     作曲:パク・ヒョシン

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

6月29日
ソロコンサート・ツアー「LOVERS:where is your love?」が
開始される直前に、サプライズ公開された曲です。

5月にリリースされた『Goodbye』と同じく
のびやかな高音を生かした美しい曲です。
まんまとメロメロのひじゅにです。

「“一緒にいてこそ寂しくない”という言葉よりは
“寂しい時はそばにいるよ”と伝えたかった」
と、ヒョシン氏は述べています。



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☆この曲が収録されたCDはまだ日本では(楽天では)出ていないみたいです

ファン・プロジェクトwithパク・ヒョシン


7集

​​​​​






Last updated  2019.07.28 17:55:11
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2019.06.09
​​​​​​​パク・ヒョシン
​『野生花(Wild Flower)』​
を訳してみました。





真っ白に花開いた一輪の氷の花
心地よい風に顔を出す
何も言えない 名前も知らない
過ぎ去った日々に涙が零れる

冷たい風に隠れていた
一筋の日差しが身体を溶かす
そんな風に君はもう一度 僕のところに帰って来る

楽しかった思い出だけ
恋しい思いだけ
君が去って行った道の上に
こんな風に残っている

忘れられる程に
平気でいられる程に
涙を溜めて待ち続け 震えも止まる頃に
再び僕は花を咲かせよう


愛は咲いてはまた散る
燃え尽きる花火
雨水に濡れそうで両目を閉じる

幼く小さかった僕の心
眩しく輝く思い出の中
こんな風に僕はまた君を呼んでみる

楽しかった思い出だけ
恋しい思いだけ
君が去って行った道の上に
こんな風に残っている

忘れられる程に
平気でいられる程に
涙を溜めて待ち続け 震えも止まる頃に
再び僕は


干からびていく地面の上
身体中が燃え上がり
指先に残る
君の香りが散らばって飛んで行く
遠ざかっていく君の手を
掴むことができなくて辛い


生きていける程に
憎んだ程に
遠い将来 君を連れて行く
その春に その日に 僕は花を咲かせる



作詞:キム・ジヒャン、パク・ヒョシン
作曲:チョン・ジェイル、パク・ヒョシン


☆★☆★☆★☆★☆★☆

パク・ヒョシンの歌を初めて聞いたのは
ドラマ『ごめん、愛してる』の主題歌
『雪の華』(中島美嘉の同名曲の韓国語カバー)でした。

リアルタイムで観たわけではないので、そんなに前じゃないんですけど。

ドラマは結構ハマったし>感想書くと言ってまだ書いてない(^^;)
曲も効果的に使われているな、とは思ったんですけど
凄く心惹かれる…という程ではありませんでした>スマソ

それが、ある日
YouTubeを開いたら、この『野生花』がお勧めに挙がっていて―

実を言うと
愛するムン・ヒジュンが入隊してからこっちK-POPを聞く気力が失せ
除隊後は少し聞く様にはなったものの
ヒジュンの結婚騒動で再び遠ざかってしまいました。
べべべべつにヒジュンが既婚者になったからってえファンをやめたわけじゃないし
つーか、ヒジュンの曲だけは聞いていたんですけど
その他のK-POPからは、しばらく遠ざかっていました。

でも、その日、何となく聞いてみようかという気持ちになり
聞いたらすっかりハマってしまいましたとさ(笑)






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『雪の華』収録


1集


『野生花』収録
​​​​​​​






Last updated  2019.07.14 20:15:15
コメント(0) | コメントを書く
2019.05.09
​​​​​​5月6日にリリースされたばかりの
​​パク・ヒョシン
​​
『Goodbye』
を訳してみました。





遠ざかっていく午後を眺めている
通り過ぎていく、あの時の思い
記憶の曲がり角に記された君が
今はここにいる

今は止まってしまった画面の中で
夏の日差しの様な笑顔を僕に向けている君
もしかしたら これが最後のGoodbye
長いこと傍にいてくれて ありがとう
こんな風に言うことが何であんなに難しかったのだろう
もうGoodbye


僕達は違う夢を探していたんだよね
幼い頃に遊んだ鬼ごっこみたいに
陽が沈む様に一人残された僕が
今ここにいる

もう止まってしまった画面の中で
夏の日差しの様な笑顔を僕に向けている君
もしかしたら これが最後のGoodbye
長いこと傍にいてくれて ありがとう
こんな風に言うことが何であんなに辛かったのだろう


固く手を握り合った君とのGoodbye
堪えきれずに流れる涙
もしかしたら これが最後のGoodbye
共に過ごした日々はどれも愛しい
こんな風に言うことが何であんなに難しかったのだろう
もうGoodbye
Goodbye


  作詞:キム・イナ
  作曲:パク・ヒョシン、チョン・ジェイル


☆★☆★☆★☆★☆★

最近、彼にちょいとハマっております。

どどどどうして、こうもワタクシは
男声のファルセットに弱いのでせう(^^;)

「日が暮れる頃の日差しと登る頃の日差しは違わないこと
行くものと来るものは結局のところ長く続くこと
その間、変わらず語られてきた関係と愛の物語の中の
必然的要素である“別れ”を
断絶ではなく“手放すこと”
そして“新しい始まり”として解き明かそうとした」
と、ヒョシン氏は述べています。



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*まだこの曲は日本では出てないみたいです(TーT)

7集


6集PART.1


6集PART.2

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Last updated  2019.07.14 20:15:47
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