これからが治療開始だというのに…
「もうほんとうにいいですよ!」と言っているのに、「ちょっとだけでも会ってお話をしましょう」という人がいて、今日はその友人とどこかで会おうということになっています。(また、私はこの人にお借りしているものが有ってそれを返さなければなりません)その人は私の現状(病気の)は概ね伝えてある。そんなこともあって、もっと詳しい事を知りたいのか、私の身体を心配してくれているのか、ま~どちらにしても会って話をしたいという事ですから、当然その話にはなるでしょう。わたしも別に秘密にしているわけではありませんので、ありのままを伝えればいいのですが、これが事細かに伝えるとなると結構長くなりそうですので、自ずと端折りながらという事にはなるのでしょう。つい先日、同じ意味合いで私の旧い友人と飲んだ時には、不覚にもお酒を過ごしてしまって、二日酔いになるは、風邪はひくはで、ちょっとえらい目に遭いました。したがって本日の会合は、十分こころして臨むことになるという事です。これは肝に銘じておきたいと強く思っているのです。なんにせよ私はある意味重病人なのですから(自重・自重・ひたすら自重)!結局は我が桂駅で会うことになりました。