4499130 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

南風のメッセージ

全10件 (10件中 1-10件目)

1

イルミネーション・ライトアップ

2020/12/03
XML
秋の夜散歩も最終となりました。
最近はものすごく寒いですが、この時はまだ穏やかな夜で助かりました。

ちなみに三脚は使いません。(三脚を使うのは花火の時だけ)
昭和記念公園では一か所だけ?三脚可という場所があったような。
もともと三脚を使いませんし、京都の桜、紅葉時なども三脚禁止のところが多いので三脚を使わないことになれてしまいました。('◇')ゞ




四阿付近から橋などをのぞむ。









夜のサザンカ。









紅葉と滝。









松と紅葉のとりあわせ。









足元を照らすこんなあかりに導かれてたどり着いたのは・・・。









和傘のライトアップでした。
こういうのを京都で見たかったのですが、残念ながら出会えず心残りだったのです。







なんともたくさんあるものです。









横から見るとこういう感じでした。









最後に池写りを。
そして、この写真をよく覚えておいてくださいね。







はい、これはどうでしょうか?
上の写真の上下を反対にしました。(元の写真の右上の紅葉はカット)
いかがでしょう。
かなり完全な水鏡だったことがわかると思います。
風のないあたたかな秋の夜散歩を楽しめました。






最終更新日  2020/12/03 05:40:05 AM
コメント(13) | コメントを書く


2020/12/02
秋の夜散歩の4回目です。
風のないあたたかな夜でした。
日本庭園は池が中心になっており、ライトアップもそこに力が入っています。





ひときわモミジが美しかった清池軒を出て、池の周りを歩きながら清池軒の裏を見ていると、一羽の水鳥が見えました。
暗いのでシルエットだけ。
だれでしょうね。カイツブリかな?





池の周りを順路に従って歩きます。
コロナ禍のためか一方通行になっていますし、暗くて危ないので入れないところもあります。
少し離れて清池軒の方向を写しています。







今度は清池軒と反対方向の橋の方を。
手前に大きな紅葉、橋をその中に入れるように撮ってみました。








今度は橋をメインに。








橋は渡れません。








池の周りをまわりながら、さきほどの清池軒とお茶室(右側)方向を撮ります。
風があったら、このような水鏡は期待できませんが、この夜は池写りが本当にきれいでした。







竹林の水鏡は珍しい感じがします。
幻想的でした。

(つづく)






最終更新日  2020/12/02 05:00:05 AM
コメント(12) | コメントを書く
2020/11/30
NHKの朝の連続テレビ小説「エール」が終わりました。
コロナでずいぶん延期になり、はらはらしましたが。
古関裕而さんのことはあまり知らなかったので、目からうろこ・・・が多かったです。
スポーツ関係の曲、特に「栄冠は君に輝く」が好きです。(#^.^#)

古関さんは楽器を一切使わず、頭の中で作曲していたそうです。
「君の名は」や「モスラの歌」なども作っていたと知ってびっくり。('◇')ゞ
もっとも生涯で5千曲もつくったということですから聞いたことのある曲がありそうです。

「エール」には歌の上手な俳優さんたちがたくさん登場しました。
藤堂先生役の森山直太朗、佐藤久志役の山崎育三郎、双浦環役の柴咲コウ、小山音役の二階堂ふみの他にも歌の上手な方が大勢いて楽しめました。(#^.^#)

また、最終回は多くの出演者が歌を披露。
その中でも、岩城新平役の吉原光夫の「イヨマンテの夜」が圧巻でした。
ミュージカル俳優だそうで、納得しました。

   ・・・・・・・・・・・・・・・

「秋の夜散歩」の続きです。
ご質問がありましたのでお答えを・・・昭和記念公園は国営です。
公園の入園料が450円、さらに日本庭園のライトアップを見るためには別途千円を払うことになります。(ちなみに駐車料金は840円)
やっぱり高いですよね。複数回行こうとは思いません。('◇')ゞ




清池軒前の紅葉は夜も赤々として見事でした。








ちなみに、日中はこんな風に見えます。








この木は早く紅葉するので、11月末だときびしいかもしれません。
ライトアップに行ったのは11月中旬でした。







いろとりどりの紅葉と奥には竹林。








全部が真っ赤ではなくても、幻想的で素敵な夜散歩(紅葉狩り)になります。








清池軒から池をのぞむ。
風がない夜でしたので、池は見事な水鏡になりました。
雪吊りがポイント?






今度は雪吊りをいれず、目を西へ転じます。








清池軒を出て、池の周りを歩きました。
そこからも橋、雪吊りなどを撮ります。







さらにズームアップ。

(つづく)









最終更新日  2020/11/30 07:14:36 AM
コメント(13) | コメントを書く
2020/11/29
原田マハさんは少しお休みをしていましたが、今は31冊目に入りました。
読み始めはなかなか進まないのですが、途中からおもしろくなってきて後半はスピーディーにという感じは今回も同じです。(まだ読了していません)
「サロメ」という本は、オスカー・ワイルド側からではなく、挿絵を描いたオーブリー・ビアズリーとその姉に焦点を当てて描いているのがマハさんらしい。


「秋の夜散歩」の続きです。




大きな木のならぶ道から、日本庭園への道へと曲がります。
少し距離があるので、歩くのに飽きないように?いろいろなものをライトアップしたり工夫をこらしてありました。
タイトルはついていませんので、勝手につけました。('◇')ゞ

「なんだかきのいいおじさん」
(木なので「き」を使いました。)





「こわいきがする」









「あおいきといき」
(特に深い意味なし)








「じっとにらまれたきが」









「唇があついきが・・・」









「きれいだ輪」









「かまくら」を思い出す夜。
鎌倉ではありません。







やっと日本庭園入り口です。
ここからは別途千円也がかかります。

(つづく)






最終更新日  2020/11/29 05:50:05 AM
コメント(11) | コメントを書く
2020/11/28
日々、コロナの感染者数が増えています。
最多、最多・・・と報道され、この「さいた」は「桜が咲いた」と違ってうれしくなく、ものすごく恐怖です。( ;∀;)

例年ですと、主に京都のお寺(神社の場合もあり)のライトアップを楽しんでいましたが、今年は行かれないので東京のライトアップ(昭和記念公園)だけ行ってきました。





入り口付近です。
銀杏並木などへは普通の入園券で入れます。







銀杏並木にだいぶ近づいてきました。
わんちゃんや猫ちゃんのシルエットライトが。








かたらいの銀杏並木に着きました。
ハートのベンチが素敵です。








それでは、歩いてみましょう。








時間によっては暗くなったり、明るくなったりと照明の度合いをかえる演出もありました。









わんちゃんも来ていました。
抱っこされて記念撮影。








銀杏並木から日本庭園へむかいます。
背の高い並木道(銀杏ではない)は色の変わるライトが。








紫は幻想的。









緑はシックな感じ。
赤などにも変わります。

(つづく)






最終更新日  2020/11/28 05:30:05 AM
コメント(12) | コメントを書く
2019/11/29
日本庭園に行く前にかたらいの銀杏並木を通ります。
まだ、ライトアップが始まる前でした。
それほど銀杏の絨毯ができていませんでした。



ここの入り口でライトアップチケットを見せます。
そしてここから日本庭園まで歩いていきます。







今年は銀杏の黄葉が少し遅れているようでした。
それでも、人は多いです。








日本庭園のライトアップを見終わった後、またこの銀杏並木を通って帰ります。
黄色いライトをあてているので、点灯前とはずいぶん感じが違ってきます。







わんちゃんや赤ちゃん連れの人たちも来ていました。








銀杏並木を見終わって離れたところからライトアップされた銀杏並木を見てみました。






最終更新日  2019/11/29 07:33:30 AM
コメント(10) | コメントを書く
2019/11/28
ライトアップの続きです。
紅葉は一部見ごろですが、ライトアップされるとまだ赤く染まっていない木々も美しく見えます。





橋の近くの紅葉。








池に映る。








四阿付近から。







四阿の中から。







グラデーション。








奥の竹林を紅葉の中に入れて。









四阿手前はかなり散っていました。

(つづく)






最終更新日  2019/11/28 05:40:05 AM
コメント(8) | コメントを書く
2019/11/27
夜の昭和記念公園です。
日本庭園のライトアップはなかなか素敵でした。




午後5時を過ぎると急に暗くなります。
ただし、この日は淡いオレンジ色の空が若干残っていました。







次第に暗くなって。
雲が出てきました。






さらに暗くなって。
静寂を感じるかもしれませんが、大勢の人がいます。
ここまでは橋の上から撮りました。






今度は先程まで立っていた橋を写してみました。








これは、北側から橋を入れて。








中央の赤い紅葉はおそらく下の写真の木です。







(つづく)






最終更新日  2019/11/27 05:10:05 AM
コメント(10) | コメントを書く
2018/12/25
昨日は「三脚持参かな?」というコメントをいただきました。
三脚は花火撮影の時しか持ち出しませんので、イルミやライトアップを含めてすべて手持ちで撮影しています。
ちなみに一脚も2本くらい持っていますが、最近はまったく使わないですね。('◇')ゞ

「Winter Vista Illumination」の続きです。



大きな虹の中にトレインを入れて。








どんどんトレインに近づいて行って撮影。








うさぎも応援、光るトレイン。(*'▽')








アヒルさんもいました。








テントもたくさんありましたが、中で休憩できるだけのもののような。








青き流れ。
これはきれいでした。






青だけでなく、いろいろな色に変化します。
でも、赤や黄色よりは青系の方が好きだな。







雪の結晶かな。








上の方に何本もある棒のようなイルミネーションは、青い光が上から下へと落ちてくるような感じに見えます。







バラのイルミがきれい。








今回の中では、バラのイルミが一番好き(きれい)でした。(*'▽')






最終更新日  2018/12/25 05:10:05 AM
コメント(12) | コメントを書く
2018/12/24
昨日、書き忘れましたが、22日は冬至でした。
かぼちゃの天ぷらと煮物を食べて、柚湯に入りました。
お風呂や温泉が大好きなので、特に菖蒲湯とと柚湯は欠かしません。

夜は寒いので、なかなか外に出ないのですががんばってイルミネーションを見に行ってきました。('◇')ゞ
昭和記念公園は「Winter Vista Illumination」という名称で行っているようです。



大きなクリスマスリースと動物たち。








大きいシャンパングラスツリー。








小さい方は薄いピンクと黄色に点灯していました。
ちょっと地味かも。('◇')ゞ








ふたつそろってピンク系になったり、黄色になったり。








小さい噴水の脇にはたくさんのシャンパングラスのミニタワーがあります。








グラスの中に、グラスツリーを閉じ込めて。








グラスの中に銀杏並木も入れてみました。








今度は、何を入れましょうか?
思い切って噴水も入れてしまいましょう。(^O^)







噴水は黄色いライトアップでした。








夜の噴水は、どこか厳かさも感じさせてくれました。

(つづく)






最終更新日  2018/12/24 05:10:05 AM
コメント(9) | コメントを書く

全10件 (10件中 1-10件目)

1

PR


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.