スナップエンドプの種蒔きとピーマンの日除けとニンジン・カブの苗床づくりと
今年初めて「幸姫」と言うスナップエンドウを栽培してみる。夏蒔き可能な収量抜群のスナップえんどう!■特長1.草丈はやや高く、耐暑性と豊産性に優れた中莢タイプのさやえんどうです。2.早生で12〜13節位から着莢し始め、その後一花房に2花ずつ安定して着き、莢も2つずつ着生します。少し反りのあるやや太めの肉厚莢がスナップえんどうとしての魅力を増しています。3.露地で11月〜2月始めに播種して、3月〜5月に収穫する普通栽培の他に、8月下旬から9月播種で10月下旬から年内の収穫も可能です。無霜地帯なら翌年まで収穫し続けられます。今から種蒔きして11月に収穫できる耐暑性が強いスナップエンドウだそうです■現在終了間近のきゅうり(夏すずみ)の棚を利用するので、3株あれば十分だ。■台風で飛ばされた、ピーマンとナスの日除けを作り直した。前回同様のぶっつけ大工なので、同じような風には堪えられないねww■ナスよりもピーマンの方が直遮光で火傷をするので、ピーマンの2本を重点に日除け対策をした。■らっきょうの連作予定だった畝で、基本的な土作りは終わっている。90cmの畝幅で約10cmの高さに土寄せした。ニンジン・カブ・ほうれん草・ラディッシュ・ルッコラの種蒔き予定。ほうれん草は苗を仕立てるつもりだ。ぼかし肥とダイアジノン粒剤と追加で有機牡蠣殻石灰を入れた。■ゴーヤ・ズッキーニ・オクラを収穫ブログランキングに参加してます!1ポチッを是非お願いします!にほんブログ村家庭菜園ランキング