653122 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

外面はクールで 内面はベリーホットな男の日記

PR

X

プロフィール


Bu命

お気に入りブログ

進路は誰が決めるの? New! nakakazu3310さん

入試では yoasobi は… masa/kさん

5連休終了 top runnerさん

黒岩塾 はてなブロ… 961819さん
川越最強学力向上爆… ごうまじまじさん
松江塾 奮闘ブログ 爆裂松江塾 Love and Dream presenter AKR!さん
蠍の生息地 塾屋さそりさん

ニューストピックス

楽天カード

October 18, 2021
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
先のブログで

小学校の先生が指導内容を飛ばして指導している実態を

書いたが

おそらく

小中問わず学校の先生というのは

一年間というスパンでの指導しか念頭にないと思う

ひどい言い方をすれば

この一年間を乗り切れば

この子たちの指導の責任からは解放される

そのような感覚で一年一年を過ごしていらっしゃるのだと感じる

今年受け持っている子たちが

来年以降どのようになっていくかは

再度受け持ちをしないかぎり知ったこっちゃない

とまで言うと言いすぎかもしれないが

責任という意味では無いといっても言い過ぎではないと思う

しかし

自分たちが刹那にでも受け持った子どもたち

その後

特に中学校に進級して

彼ら彼女らがどのような成績をとっているのか

勉強に対してどれだけ苦労しているのか

という現実を知るべきである

もしその時に

えっ!こんな悲惨な点数をとっているの

と現実を知ってほしいし

少しでもその原因の一端として

小学校での指導がダメだったのではないかと

反省する気持ちをお持ちいただきたい

そうすれば

これからの子に対しては

指導方法を改めなければいけない

あんな悲惨な点数を中学校でとらせるわけにはいかない

と思える先生が出てくれば

救いがあると思う

そのようにして小中での指導の連携を持たせていかないと

小学校時代の無責任な指導のために

多くの子供たちが中学校で勉強に苦しむことになってしまう






最終更新日  October 18, 2021 09:51:56 PM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、こちらをご確認ください。


カレンダー

カテゴリ

バックナンバー

コメント新着

 同県母@ Re:奈良県立大学附属高校募集要項(07/07) はじめまして 同県中3保護者です 桜井市よ…

© Rakuten Group, Inc.