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yamasadas800c的日記

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TZR250(3MA) メンテ

2020年08月30日
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タイヤも8年前のヤツで、もうすっかりカチカチに硬化してたので交換。
 

 
おニューのヤツは『ダンロップ α-14H』、8年前のヤツが『α-12』だったのだから2世代越えたコトになる・・・ずいぶんお休みしちゃったね。
 

 
お友達のクルマ屋『Ueki』さんでタイヤを組み込んでもらう、持ち込みでゴメンあそばせっ!!!
 

 
フロント側は今年の4月中頃の製造・・・
 

 
リヤ側は2月下旬かぁ・・・ちょっと残念。
 





 
ではちょっと剥いて来ます♪






最終更新日  2020年09月03日 11時07分43秒
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2020年08月23日
公道復帰の目途がようやく立ちました。


 



 
 
 
・・・思い返せば・・・
 

 
何替わり分もあるサイドカウル左右とリヤカウル左右・・・
いざ一度に全部塗装しようとなると結構な手間ですわなっ!
 

 
もうちょっとしたドコぞの塗装屋さんみたいな感じ。
  

 
今回、ストロボカラー等はステッカーではなくすべて塗装。
また、TZRロゴ、YPVSロゴ、REAR STRAIGHT EXHAUSTロゴはすべてスクリーン印刷で仕上げてみたが、結論的なコトをいえばプロッターでマスキングステッカーを作った方がキレイに仕上がったかもしれない・・・苦笑
あ、サイドカウルのYAMAHAロゴだけはマスキングステッカーを使って塗装で仕上げました。
  
そんな中のサイドカウルの1セットだけヤマハの音叉ロゴをどうしても入れてみたくなって下ごしらえ。
 

 
不慣れなせいもあり1個のマスキング貼りだけで約2時間を要し、左右2個で計4時間もかかってしまった。
・・・もう二度とやりたくない作業っす。
 

 
作業工程はほぼ端折りますが、こうしてとりあえず完成。
 
今回お力添えいただいた澤田さんとダポさん、見事に塗料調色してくれたUekiさんに感謝申し上げます。
ホント、バッチリな純正色でしたよっ♪
 


ハイエースに載せて持ち帰るのもにぎやかな数量・・・笑
 


久々のカウル装着後、最後にリヤブレーキの確認。引きずりこそ無いものの以前には聞こえなかった押し回しした時にリヤブレーキを掛けるとギッ、ギッと鈍い擦れ音を生じる。自分の3MAは今までブレーキの鳴きはほとんど経験したコトがなかったのでちょっと気になるトコロなのだが、鳴き防止グリースを塗ってもいっこうに変わらないコトからいまだ思案中です・・・(;´Д`)






最終更新日  2020年08月24日 00時48分41秒
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2020年06月21日
当地のコロナ感染状況もいったんは落ち着いた様子で、6月に入ってからウチで預かっているバイクのオーナーさんはナンだかそわそわと落ち着かなくなってきたようだ。
 
小汚い風合いがウリ(?)の『カワサキ野郎(エストレヤ改)』ではあるが、オーナーさんが柄にもなく「チェーンを新しいのと取り換えてほしい。」とおっしゃる・・・
 
偉いっ!それって結構大事な箇所っ!
 

 
リジッド化されたリヤアクスルなのだが、走行中に筒樽状のメインボックスにカンカン当たる頻度が多くなってきたようで、スプロケの摩耗はそれほどでもないがチェーン自体が所々伸びてきて不均等になっているコトがうかがい知れた。
とにかく自身で判断されたコトが素晴らしいっ!(←ナニ気に上から目線)
 

 
で、第一週週末に早速様子見のプチツー。
ワタシは他人様のBMWでお供いたしました♪
バイクってやっぱり素敵な乗り物ですね。
 
 
 
 

 
・・・というワケで、帰宅後早速我が3MAのリフレッシュ計画再開・・・単純でしょ、ボクって (´▽`*)
 
まずはSUGOチャンバーのリフレッシュ。
最後に塗装したのはブログで振り返るに​約11年前​か、まあそんなもんやろ、というサビ具合。
 

 
実は再塗装以外にもしておきたかったコトがある。
 
上画像の排気口に付いているヤマハ純正ガスケット。以前ジャッカルチャンバーを付けていた時には社外ガスケット(多分キタコ製)を装着していた記憶があるが、SUGOに換える際に純正に戻した、という感じだった、うろ覚え・・・。
 

 
外したトコロ・・・
 



 
純正ガスケットの厚みは約6.5ミリ。構造上、ツブれてシーリングというよりバネ構造による収縮でシーリングする感じ。
だから、外したら元の厚みにほぼ戻る仕組みだ。
 

 
一方、SUGOチャンのフランジ部には突起があり、厚さは4.0mm。
(※以前付けていたジャッカルチャンバーはフランジ部が完全フラット形状)
 

 
さするに、排気口の溝の深さも4.0mm。
・・・というコトは・・・
 

 
液体ガスケットのみで装着できたのねーっ!
 

 
こうして、排気口とチャンバーフランジはほとんど密着締結になったので、8mmスタッドの締め付けトルクはSM指定の1.8kgより大きめの2.5kgくらいはOKだろう。
 
今まで6.5mmも余分な長さで装着されていたワケだから、本来の特性よりも我がSUGOチャンは低回転寄りな(?)特性だったに違いあるまい・・・orz
 

 
あ、ハナシ変わりますが、以前に「160幅のタイヤだとどこか干渉しませんか?」のご質問いただいたコトを思い出しました。
お答えいたしますと、ココ(👆)が干渉いたしました、純正樹脂製チェーンガードだとわずかながら当たりますのでヤスリで削って逃げを作ってあります。
 

 
・・・ハナシを戻して、チャンバー塗装の下地作り。パッケナーを改造したキャビネットを模した箱(半・大気開放型w)の中で大雑把ながらサンドブラストを施した後にジンク塗装。
 

 
一晩放置乾燥後、足付けのため研ぎ作業。画像にはちょっとしか写っていないがチャンバーガード&テールランプフレームも同様に塗装のための下地作業を施す。
 

 
ここは秘密の作業場、加圧&水循環式集塵機能付き塗装ブース。
 
埃が付いたトコロでどうってこともないチャンバーの塗装ごときに大げさ過ぎる設備であるワケだが使わせていただきました。
 

 
半艶黒を塗装。
チャンバーを立てた状態のエキパイ側を上にして、別に深くも考えず下から吹いていくと・・・あれれ、塗面が上に移行するにしたがってだんだん塗料の吐出量が少なくなっていく???塗料はまだ十分あるはずなのにっ!
 
あ、落下式タイプなので塗料タンクが設置されている高さに近づくほどに落差がなくなるので出なくなるのは当たり前か・・・というワケで、チャンバーを下に降ろして塗り続けるコトにした。
 

 
で、もう片方は上から塗っていくコトにした・・・別に大した意味はない。
 

 
ここには乾燥風呂もあり、塗装完了後「焼き付け」も数時間かけてもらった。
実にパリッと仕上がるに違いない。
 

 
こうしてガレージに持ち帰り、
 

 
装着していく。
 

 
落ち着いた艶が車体の雰囲気を数割引き締めるようだ。
 

 
自分的には満足。
 
 
・・・もうお漏らしはしないでね・・・






最終更新日  2020年06月23日 15時38分53秒
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2020年05月26日
先日のガレージ整頓中に、約25年以上前にいただいた覚えのある黒のビニールレザーを発見した。
 
昔エスハチクーペを購入して間もない頃だったが、決してキレイだったとはいえない我がエスは内装も結構傷んでいてシートは運転席、助手席ともに破れていたし、Aピラー&Bピラー部の室内側に付いていた皮革を模したプラスチック製のカバーもすべて割れていた。
視野に入る部分が傷んでいるコトに我慢できない性分なワタシは、ずぶの素人ながらに早速にも補修したいと考え、まずはビニールレザーを入手するコトにした。
とはいえ、25年以上前の当時、ネットもまだない上に片田舎住まいのワタシ、タウンページで車両の内装屋さんを検索して見つけたのは県内たった一軒。
うろ覚えだが、県内の今でもあるクルマディーラー街の一本西側、当時はまだ周りぢゅう田んぼだらけだったトコロに店を構えた、まさに『タ○ボシート』さんという店名だったと記憶している。
恐る恐るお店に入ると40代くらいのお兄さんがひとりでお仕事をされていた。
クルマ内装の仕事をお願いするのが本来のところなのだが、ただの一見さんにすぎないワタシがいきなりレザービニールシートを分けてください、というのは自分でもさすがに図々しいと思ったし、実際言い出すのにちょっと緊張したコトを覚えている。
で、予想外にも
  
「もうウチには黒のビニールレザーは一種類しかないけど、それでよければ全部あげるよ。」
 
と言って、仕事場の奥から使いかけの一巻を出してきてくれた。
さらに彼はお代はいらないと言う。びっくりしてワタシが理由を尋ねると、今作業している仕事を最後に店を畳むコトに決めたのだそうだ、だからもう材料は必要ないからだと。
ひと昔に比べクルマ内装の張り替えやカスタム依頼の需要はすっかり減ってしまったとのコト。(←※もう25年以上前のコトです)
 
県内に唯一だったクルマ内装屋さん、ネット販売もない時代、ひいては過当競争など起きるはずもなく値段のたたき合いなどないのだからやっていけそうな気もするのだが・・・それほどまでに需要がなくなったというコトか・・・現代の我が業界の事と重ね合わせて思わずにはいられない・・・
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
・・・なぁんて、当時の記憶が急によみがえりつい脱線してしまったが、今回見つけたビニールレザーはその時いただいたほぼ完全一巻の内のほんの一部。ただで分けてもらったモノなので当時すぐさま「自分にも分けて欲しい。」という友人たちにその都度あげていた。
 
今回再び見つけたその折りたたまれたビニールレザーにはカビが生えた痕跡や裏地には様々なシミが染みついてしまっていたが、使用するのにはまったく問題ないので何に使おうかと探していたトコロ・・・
 
あ~っ!コレだ!
 

 
MTBのサドルの補修、ビニールレザー部の破れとさらにスポンジの欠損。そこで適当な硬さのスポンジをウチん中で探し当て、サドルのスポンジの欠損部は繋ぎやすいように直線的断面になるよう若干切り落とす。
 

 
詰め物をするかのようにスポンジを接着し繋ぎ合わせ・・・
 

 
元あった形状になるようカッターで削り込み・・・
 

 
さらにヤスリで形状を整える。
ビニールレザーを張った場合に下地の形状がそのまま表に出やすい、というコトに注意を払いながらできる限りカタチを整えスポンジ表面はより滑らかにする・・・ように努力はする、まあ結果的にテキトーだが。
 


ま、初めてにしてはこんなモンでしょ?
ハンドタッカーの無駄打ちについてはご勘弁のほどを・・・
 


はい、使用上問題ないからイイんですっ♪
 

 
さらに調子に乗り、ガレージ内を探すコトしばらく・・・
 
次に見つけ出したのは3MAの予備タンデムシート、昔の転倒か何かで破れていたモノを表面シートをはがした状態で保管していたモノ。
 

 
純正同様の2枚構造を再現すべく、入念に採寸してシートをカット。ビニールレザーには伸縮の方向性があるのでそれも考慮しながら裁断。伸縮の方向は上画像のとおり、それで正解なのかどうかは知らんけど・・・


 
で、縫製作業はワタシの管轄外なので、カミさんに拝み倒して(?)縫ってもらいました。
 

 
表に返せば・・・まあっ、ナンというコトでしょうっ♪
 

 
コチラもタッカーの無駄打ちを多大にしながらも・・・完成です。
 


嬉しすぎて即ガレージに直行、で、持ち手を付けて3MAのシートレールに載せてみる、の図。
 


左が純正タンデムシートのシボ柄、右が今回縫い合わせた、あの25年以上前に『タ○ボシート』さんからいただいたビニールレザーシートのシボ柄。
 
ナンだかとても感慨深い・・・
 
 
 
 


またね、3MA。






最終更新日  2020年05月27日 20時00分01秒
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2020年05月21日
・・・といっても、中身の接触不良や抵抗値の補正を行うワケではありません、そもそもそのような技能をワタシは持ち合わせておりません。
 
今回行うのは、3MAの予備、というより部品取りキャブに付いていたスロットルポジショニングセンサーの外身の欠損部を直しておこうという、ただの思い付きの実行・・・これを使う機会が訪れるかどうかは別にして。
 

 
これが3MAのキャブのスロットルシャフトに連結されている通称スロポジセンサー(デンソー製)。
ずいぶん前にヤフオクで仕入れたTM32キャブに付いていたヤツなのだが、ノンカウル状態での転倒歴でもあるのだろうか、キャブに付いたままの状態ではあったがボルト穴の片側には目視でも分かるひび割れと一部欠損が確認でき、実際に外してみるとひび割れに見えた部分は事実折れていた。
 
その当時はがっかりしてそのまま放置していたのだが、今回のガレージ整頓で再び目にするコトになり何となくだったが直してみたい気分になった。
 

 
で、今回も『型取る君』の出番。ボルト取り付け穴は両側同形状みたいなので、健全な方から形状を転写する。画像で赤指がさしているトコロは完全に折れている部分で、まずは低粘度タイプの瞬間接着剤でくっ付けておく。
 


『型取る君』を冷まして形状が固まったら離型し・・・
 

 
欠損の方に嵌め込む。
 

 
そして、『プラリペア』をナミナミと注入。
この時、瞬間接着剤を使った継ぎ目にも補強の意味で『プラリペア』をリキッド状に注入しておく。
 

 
プラリペア剤が完全に固まったのを確認後に『型取る君』を外す。


 
『プラリペア』注入側の逆面にうら返すとオーバル状の凸部が形成、ただ若干樹脂が回り込み足りていない部分があった。
 

 
で、フリーハンドでその部分に『プラリペア』樹脂をチョイ足し。
 

 
あとはひたすら大小あらゆるタイプの金ヤスリを駆使して形状を整えていくのみ。
 
 
最後に、樹脂がはみ出て埋まってしまった長穴の一部にはΦ4.5ミリのドリルで穴のカタチを整えて完成。
 
 
で、このスロポジセンサー、もし中身も壊れているんだったら無駄足を踏むことになる・・・






最終更新日  2020年05月21日 21時25分35秒
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2019年02月02日
ここ2ヶ月ほどエンジンも掛けていなかった我が3MA。
久しぶりにキーをオンにしてYPVSのクリーニング作動音を確認後、チョークを引いてキックを数回。
エンジンはすぐに始動、よかったよかった♪
 
とはいえ、3MAのバッテリーはMFではあるけれども4L-BSタイプのちっこい奴なので、放電して意外と弱っているとも限らない・・・で、一度電圧を計っておこうと右側アンダーカウルを外してみるコトにした。ご存じのとおり、3MAのバッテリー搭載位置はエンジン下、右側に開口する収納ケースに収まっている。
 

 
 で、右側アンダーカウルのネジ類を外していったトコロ・・・あ、折れちゃった!(↑↑↑)
右側アンダーカウルを留めるためのネジ穴を備えたセンターカウルのネジ穴部のステイが、たいした力も加えていないのにポロリと。
 それで結局左側アンダーカウルともどもセンターカウルも外すコトになる・・・
 

 
 折れたトコロを観察すると、あー、以前にも折れた痕跡が残っている。
 折った記憶はあんまりないけど、このセンターカウルは下地色的に間違いなく自分の3MAに元々付いていたヤツなので、自分みずから勝手に折り、自分みずから勝手に直したのだろう・・・
 

 
 とにもかくにも、本来の目的のはずだった3MAのバッテリーは充電中・・・。
 
 
 
 
 

 
 そして、仕事がまた一つ増えたワケだが、センターカウルのネジ穴ステイの再修理。
 バイク転倒、またはアンダーカウルの底突き上げ等で折れるコトのある個所で、多分直したのは10数年は前のコトなのか?
 形跡として、瞬間接着剤を使用した白い曇り痕と二液性エポキシ系接着剤の経年退色した残りカス痕が残っている。
 
 
 
 今の自分だったらもうコレと同じ接着剤は使わないなーっ、3MAの純正カウルはABS樹脂製なので今回はABS専用の接着剤を使用するコトにした。
 そのためABS樹脂を溶かしてくっ付ける方法なので、不純物となるエポキシの残りカスは極力キレイに取り除いておく。
 

 
 そして注射針を使って折れた部分に接着液を塗布。
 

 
 液体が乾くとこれだけでも充分な強度が出ているコトが分かる。そりゃそうだよね、再び一体化したようなモンだし。
 


 

 
 さらに念には念を入れてプラリペアで補強。
 

 
 プラスチックの肉盛り、金属でいう溶接みたいなモンですね。
 これに最近だとワイヤーメンダーも併用したらもう完璧♪
・・・なんだけど、これで充分でしょう。
 

 
 とーりつけっ、取ーり付けっ♪



 今度はしっかり持ってよねっ!






最終更新日  2019年02月03日 01時40分45秒
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2018年08月06日
・・・約4年ほどの放置の末、タンク内のガソリンが完全に抜け切ってしまったのにはキャブからのオーバーフローの漏れだけではなかったような気がする。
 
 車体左脇の切り替えコックからだったか、あるいはガソリンタンク底のコックからだったのか・・・
 

 
 とにかく、左脇のコックもタンク底のコックもメンテするコトにした。
 

 
 まあ案の定、といいますか、すでにガソリンが干上がってだいぶ経ったからでもありましょうが、コック外周のOリング(上画像のパーツ)はクルックルとナンの抵抗もなく回るくらいに干からびておりました。もちろん交換です。
  

 
 タンク外したついでにエアエレメントの点検。
 

 
 うん、やっぱり。純正エレメントでも5年は持ちませんね。指でちょんと触るだけでポロポロッ&サクサクッ(?)と崩れていきます。
 

 
 で、予備で保管してた新品も含めもう全部アウトです・・・
 どうやって保管しておくのが良いのでしょうかねぇ~・・・えっ、冷蔵庫?
 


 で、新たに発注するコトにいたします。
 

 
 入荷するまでに他の箇所もいろいろと点検&修正しておきます。
  


 この画像を配線の備忘録に残しておきます。 
 
 以上です。






最終更新日  2018年08月08日 14時59分18秒
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2014年07月23日
 
 っつうか、必殺ダポさんにおんぶにだっこ」シリーズ。
 
 カラーリングイメージ
 
 で、ニューカラーリングの完成予想はこんなイメージ。
 
 
 IMG_0624.jpg
 
 さすがダポさん、手ほどき&教え方がウメーやっ!
 
IMG_0625.jpg
 
 つぅか、ズブの素人のボクのミスにもナマ温かい寛容な心持ちでリカバリーの仕方までもやさしくご教示してくれる♪
 
IMG_0623.jpg
 
 そうっ!いつでもどこでも懇切丁寧っ音符
 
IMG_0626.jpg
 
 そして、マスキングを剥がす時のオレはいつもドキドキなのさ・・・
 
IMG_0627.jpg
 
 なんだかかなりイケてる気がする~っ
 
 
IMG_0628.jpg
 
 今回もありがとね、ダポさん。
 
  






最終更新日  2014年08月02日 02時32分39秒
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2014年05月31日

 ・・・経過中・・・orz
 
 で、前回欠損部分を再生作業していた3MAの予備左サイドカウル。
 
2014.03.20 3MA予備左カウル修理01-03(型トレース03
 
 4月に入ってようやく・・・
 
2014.03.293MA左サイドカウル塗装 02
 
 塗ってみた。
 
 色は黒銀3MA純正色の『Vマックスブルー』、友人の塗装屋NULYZALさんトコで調色してもらったヤツ。
 
2014.03.293MA左サイドカウル塗装 01 
 
 そしてクリヤー塗装。
 
2014.03.293MA左サイドカウル塗装 03
 
 
2014.04.20 3MA左サイドカウル塗装 03
 
 ・・・完成。
 
 でもコレを我が3MAに取り付ける予定は今のトコロございません。
 
 ただ興味本位で塗ってみたかっただけです。
 しかし、Vマックスブルーの色味はお見事でした、NULYZALさんやるぅ~っ音符
 
 






最終更新日  2014年06月09日 16時51分54秒
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2014年05月30日
 
 我が3MA、昨年のエンジントラブルによる(一時的ハズだった)暫定エンジンの載せ換え以来、そのエンジンはどうも「お漏らし」をする個体だったようだ。
 
 とはいうものの、そのお漏らし箇所を探った結果、それはエンジン本体からのモノではなく、ココからの漏れだったコトが判明下矢印下矢印下矢印
 
2014.05.31 3MAオイルポンプからオイル漏れ発見
 
 分離型オートルーブオイル(2ストオイル)をより最適に(?)デリバリーする要所パーツ『オイルポンプ』の吐出可変スロットルシャフトの摩耗ガタによる漏れ
 
 
 で、いつものごとく某オクでゲト。
 
2014.05.31 3MAオイルポンプ交換
 
 手に入れたオイルポンプのスロットルシャフトには実際ガタはなかった、よしよし。
 
2014.05.31 3MA取り替えたオイルポンプ
 
 取り付けボルトは六角穴のキャップボルトの方が良いように思う。(純正はプラスねじ)
 
 
 で、貧乏性のワタシは、外したオイルポンプも(やはり?)捨てられずにジップジップ・・・保管。
 
2014.05.31 3MA NGオイルポンプ保管
 
 
 
 
 
2014.05.29 3MAエンジン放置中

 元載ってたエンジン、はよ直してとっとと載っけろっ!


 ってコトなんですけどね。
 
 






最終更新日  2014年06月09日 19時43分37秒
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