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カテゴリ:教育
美濃加茂市蜂屋町にある蜂屋小学校(井戸千恵子校長)で12月18日、登下校の交通指導や見守り活動でお世話になっている人たちに、児童たちが感謝の気持ちを伝える会を開きました。 この日、同校の全児童440人が体育館に集まり、日頃お世話になっているあったかサポート隊、交通安全指導員、学校安全サポーターの皆さんを迎え、感謝の気持ちを込めて一人一人にお礼の手紙や児童たちが作ったパンジーの鉢植えと蜂屋柿をプレゼントし、全校児童の合唱「ビリーブ」を贈りました。 児童を代表して、3年生代表者の河尻ゆらりさんと6年生の水谷蒼空さんは、「いつも見守っていただきありがとうございます。皆さんのおかげで安全に登校できます。あいさつしてもらうとあったかい気持ちになります。これからもよろしくお願いします」などとお礼を言いました。 このあと児童たちに、見守り活動をしている人を代表して岸一夫さんと岡田洋一さんが交通安全を呼び掛けました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2013年12月25日 16時06分23秒
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