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南風のメッセージ

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京都

2019/12/24
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カテゴリ:京都
長かった今回の「京の紅葉求めて」も最終となりました。
おつきあいをいただき、ありがとうございました。

大河内山荘を出て、JRの嵯峨嵐山駅をめざすことにしました。



第二の竹林の道と呼ばれているところは、めちゃごみでした。
前から来る人のすきまから向こうへ移動します。('◇')ゞ







天龍寺の北門の前を通ります。
春には楽しめた天龍寺も今回はパス。






なんとか嵯峨嵐山駅付近へ。
ここはそのすぐ近くのトロッコ嵯峨駅。



今回の旅でいただいた御朱印です。(すべて書置き)

  

毘沙門堂                       山科聖天





  

地蔵院                          青蓮院




 
              

愛宕念仏寺                       常寂光寺






    

厭離庵                       清凉寺





宝筐院 


常住寺だけ御朱印をいただき忘れました。
毘沙門堂は、天皇即位にちなんだものをいただいたので500円でした。
宝筐院はスタンプみたいな御朱印。






嵯峨嵐山駅からJRで京都駅へ。
10月に近鉄特急から遠く見かけた関西空港特急「はるか」が近くのホームに止まっていました。
じっくり見ることに。






中のシートのカバーにもキティちゃんがついていました。
洗面所などにもキティちゃんが。

少し早めに新幹線の改札口へ。
ところが改札を入ったところに大勢の人が。
横断幕を持っていて、「天皇陛下」という文字が見えました。
「そういえば、この日の新幹線でお帰りになる」ということは耳にしていましたが、とりあえずは待合室で自分の乗る新幹線の到着を待つことに。





そろそろ・・とホームに上がると、ものすごい人。
しかも、規制があって報道陣のみしか立ち入れないところがありました。
カメラやスマホなどを構えた大勢の一般の方々も。
やがて列車名の書かれていない「82 16:40」という表示が出て、ホーム左に新幹線が入ってきました。
私が乗るのは右のホームに来る「16:48」ののぞみです。





エレベータ近くの8号車(グリーン車)が見えます。
ドアが開きました。
大勢の人が頭の上にスマホやタブレットをかかげ、動画にして撮っているようです。
私は前から4列目くらいにいたので、何も見えませんでした。('◇')ゞ
やがて天皇陛下が乗られた16:40発の新幹線はスタートしました。





走り出した新幹線の中をのぞいみ見ると、だれも乗っていません。
この列車はまるごと天皇陛下ご専用のようでした。







その列車と車掌さんをお見送りして、すぐ次に乗車する「のぞみ」(16:48発)に乗るべく右のホームの7号車付近で待つことに。





  

ホームではカメラを頭の上に構え続け何枚も何枚もシャッターを切りましたが、結局はお姿は写っておらず。('◇')ゞ
なんだかとても疲れてしまいました。
新幹線の中でお弁当やアイスを食べてから眠ることにしました。

(おしまい)






最終更新日  2019/12/24 05:47:39 AM
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2019/12/23
カテゴリ:京都
昨日は冬至。
大好きなゆず湯に入り、カボチャの煮物も作って食べました。(#^.^#)

 ・・・・・・・・・・・・・・・

大河内山荘庭園の続きです。
ここはとにかく広い。
どこで休んでどうやって回ったらよいかわからず、ひたすら順路にしたがってアップダウンの繰り返し。
ゆっくり休めるところは多くないです。




前回は嵐山方面を見ることのできる展望台でしたが、こちらは市内展望台です。
京都の街並みが見えます。







美しい庭園もありました。
散紅葉の庭園に親御さんに先駆けて一人走って来た外国人のお子さんが。








よく築地塀に埋め込められるような瓦が道になっていましたが、滑ってとても歩きづらかったです。
趣はあるのですけれどね。('◇')ゞ






とても気に入ったのが妙香庵。
13才未満は立ち入り禁止となっていましたが、伝次郎さんの奥様の妙香さんの庵です。
紅葉も美しく高台にあるので景色もすばらしい。






反対側の景色。お庭が作られています。







ここのお部屋では写経もできるようでした。
だーれもいませんでした。







窓ガラスの映り込み等をつかったら、不思議な風景が撮れました。( ^)o(^ )








最後に「大河内伝次郎資料館」というコーナーがありました。








屋内ではないのですが、いろいろな写真が飾られてありました。








名前だけは聞いたことがありましたが、顔は知らず、こちらの写真で初めてお目にかかりました。
丹下左膳かな?






映画関係者たちと?(どなただか忘れました)







目力がすごい。
力のある映画俳優だったのでしょうね。






出口付近の紅葉も美しかったです。

(つづく)






最終更新日  2019/12/23 05:50:06 AM
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2019/12/22
カテゴリ:京都
最初は行く予定になかった大河内山荘庭園に行こうと決めたのは雨の宝筐院の本堂でのことでした。
雨だからあまり遠くへは行きたくないけど、帰りの新幹線の時間まではまだ間がある。
どこか近くであまりこんでいないところへ・・・ということで、まだ一度も行ったことのない大河内山荘に決めたのでした。('◇')ゞ




宝筐院を出て清凉寺の山門前を通って、大きな通りに出ましたが、なかなかタクシーが通りません。
やっと捕まえて「大河内山荘へ」というと、道がえらくこんでいるので大河内山荘までは行かれないとか。
それでも、なんとかトロッコ嵐山駅付近までは行ってもらえました。

トロッコ嵐山駅付近の小倉池のところは、人がすごく多かったです。
近くの御髪神社には行ったことがありません。




大河内山荘付近の竹林の道もやっぱり大混雑。
しかし、大河内山荘に入っていく人はそれほど多くはないような。
入園料が1000円だからかな?





ただし、お抹茶と最中、絵葉書がついています。
竹林の見えるところでお抹茶がいただけます。
ゆっくり椅子に座って味わえました。






ひさしぶりに飲むお抹茶はとてもおいしかったです。
さて、大河内山荘庭園とはなんぞや?
ここは、昭和の映画俳優 大河内伝次郎(1898~1962)さんが小倉山からの雄大な風光に魅せられ、30年に渡り丹精こめて、こつこつと造りあげた回遊式借景庭園だそうです。
桜や楓が多く、嵐山、保津川、比叡山や京の町並みなども眺められます。
国の文化財にも指定されているようです。





海外からのツアー客が大勢さんいらっしゃってにぎやかでした。
彼らがいなくなるのを待ってから移動することに。







一面の銀杏のじゅうたんとまだ散らない紅葉と。








大乗閣があらわれました。








道には赤や黄色のしっとり散紅葉が。
かなり山道のようなところを上り下りするので、滑らないように気を付けながら歩かないとね。








ここは持仏堂で、大河内山荘はここから始まったのだそうです。








真っ赤な大きな紅葉が美しい。









そして、一番うれしかったのは対岸の嵐山に大悲閣が見えたこと。(#^.^#)
ズームしてみましょう。







断崖に建つ大悲閣千光寺の客殿です。
いつか行かれたらいいなあとは思っていますが、登り道がとても大変らしく行くのは無理かな。
ここを大河内山荘から見ることができて、うれしかったです。(#^.^#)

(つづく)






最終更新日  2019/12/22 05:50:06 AM
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2019/12/21
カテゴリ:京都
まだ雨はやみません。
傘をさして、歩いてもすぐの宝筐院へとむかいました。
ここは紅葉風景がとても美しいところなので期待してきました。




入ってすぐのところです。
多くのカメラマンがここから撮影をします。






雨のせいか、以前よりも少し人が少なめでした。(それでもそれなりにいるのですが)








道の両側に赤々とした紅葉が。








本堂にあがれます。
そこから障子ごしに庭園の木々を眺めるのが好き。






ろうかに出るとこのような石庭も見えました。







障子ごしの二面の庭の景色。
人がいない隙に撮りました。('◇')ゞ
本堂まわりや本堂にあがっている人はかなり多いのです。
ここでこの後のことをゆっくり考えました。(あれこれ案もありましたが、行く前には出ていなかった所に行くことに)






本堂から降りて、お庭を歩きます。
石畳と紅葉と。







一面の散紅葉は雨にしっとりして。
今回は写真は撮りませんでしたが、このお寺には楠木正行の首塚や足利義詮のお墓などもあります。






帰る前に振り返って一番好きな場所を撮影。








もう一枚。('◇')ゞ








まもなく出口です。
このお寺は三脚一脚等を持っている人は入れないほか、大型・中型(6×6)カメラは使用が禁止されています。

(つづく)






最終更新日  2019/12/21 06:13:39 AM
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2019/12/20
カテゴリ:京都
前回からの続きです。
ゆっくりと竹仙で湯豆腐コースを堪能(食べすぎ)した後、いよいよ清凉寺の本堂にあがりました。
本堂と庭園を見ることができます。




この中のほぼ正面に本尊の釈迦如来があります。
すぐに拝観できました。
高校時代は班行動でここに来ましたが、本尊を拝観するためには往復はがきで申し込まないとだめでした。
いよいよ本堂に入ると当時は緞帳のような幕が下りていましたが、少しずつその幕をあげていってやっと釈迦の姿が見えて来た時にはとても感激しました。






以前は釈迦(国宝)の体内に入っていた絹でできた五臓六腑も見られたような気がしたのですが、今は、霊宝館に収められているようです。








なかなか立派なお庭です。
このお寺は嵯峨天皇の第12皇子 源融(みなもとのとおる・光源氏のモデル)の別荘でもあったところです。






回廊を回りますが、色づいた小倉山も見えました。







回廊沿いの弁天堂まわりの紅葉も美しい。








人けのない回廊がとっても素敵でした。







白壁沿いの紅葉を見下ろしながら。








一周してきました。
雨はまだやみません。






左が竹仙のところの銀杏、正面が大きな大きな仁王門です。

(つづく)






最終更新日  2019/12/20 05:50:06 AM
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2019/12/19
カテゴリ:京都
厭離庵の次に清凉寺に行きました。
まずは、お昼を食べましょう。
雨も降っているのでゆっくりできそうな清凉寺内の竹仙に初めて入りました。




やっぱり湯豆腐は温かくてよさそうです。
前日は暑いくらいでしたが、この日は雨も降っていてかなり寒かったのです。







お昼は二つのコースしかありませんでした。
安い方のコースを選びました。('◇')ゞ







湯どうふ「竹仙」のお決まりコース  3500円(税別)

〇食前酒←梅酒でした。普段はお酒は飲みませんが梅酒だけは大好きなのでOK。
〇胡麻豆腐
〇八寸
〇炊き合わせ
〇和え物
〇お鍋(湯豆腐)←湯葉やつみれのようなものも入っていました。
〇油物
〇御飯
〇お漬物
〇他一品
〇水物




これは油物(天ぷら)追加されたので(右下)再度、撮りました。
お塩で食べてとてもおいしかったです。






お豆腐は二人前が一つのお鍋に入ってきます。








最後のデザートが、やっぱり一番おいしかった。
全体的にこんなにお料理が多くなくていいのです。
また、おなかがいっぱいになりすぎました。
もう少し量の少ないのはないのでしょうか。('◇')ゞ





ゆっくり休んで、清凉寺を拝観することにしました。
最近は境内だけ見て、本堂等に入ってはいませんでした。
多宝塔まわりの紅葉が目をひきます。






清凉寺は高校の修学旅行で来て、お寺や仏像が好きになるきっかけをくれたお寺でした。

(つづく)






最終更新日  2019/12/19 05:20:06 AM
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2019/12/18
カテゴリ:京都
厭離庵の続きです。
ここは藤原定家が小倉百人一首を編纂した場所だといわれています。
その後、臨済宗天龍寺派の寺院となり、明治の終わりに山岡鉄舟の娘素心尼が住職につき、それ以降尼寺となったそうです。




狭いけれど趣があります。








これは、ユーモラスでとってもかわいい。('◇')ゞ








如意輪観音のある本堂です。
小さいです。







ここには時雨亭というお茶室があります。








カラフルな紅葉。
人はそれほど多くないけれど、狭いのですぐに出てきてしまいました。







次にむかったのは清凉寺の中の「竹仙」。
ここでお昼を食べます。






しばらく待たされたあと、案内された席は床の間の近く。
お花がすぐそばに。







遠くの障子窓から紅葉が見えました。
ここでの食事の様子は次の回にアップします。

(つづく)






最終更新日  2019/12/18 05:50:06 AM
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2019/12/17
カテゴリ:京都
常寂光寺の雑踏と別れて、少し北に進みます。
このあたりは珍しく開けていて田園風景がひろがっています。
土佐四天王(坂本龍馬・中岡慎太郎・武市瑞山・吉村寅太郎)の像がありました。




ここは、調べてみると「無動庵」というカフェの敷地内だそうです。
カフェだとは知りませんでした。今度、入ってみたいな。







向かい側には落柿舎(元禄時代の俳人である向井去来の遺跡)が見えます。








少し北へむかいます。
また道は細くなります。







二尊院の前に来ました。
ここは前夜、露天風呂で二尊院に行った人の話を聞いていました。
テレビで放送したばかりで朝一で行ったからまだよかったけれど、帰るころにはものすごい人だったと。






ということで山門を入って左のところからちょっとだけ撮影して拝観はせずに帰ることに。







二尊院の北を東に曲がり、少し行くと厭離庵の立て看板がありました。
それにしても細い道です。
勇気を出して奥まで行きました。('◇')ゞ






小さなかやぶき屋根に紅葉がマッチしています。







赤がメインの落ち紅葉。

(つづく)






最終更新日  2019/12/17 05:20:05 AM
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2019/12/16
カテゴリ:京都
常寂光寺の続きです。
以前は一時間程度はここでゆっくり紅葉狩りを楽しんだのですが、今回はあまりの人の多さに30分もいなかったかもしれません。





素敵な眺めのところへ登っていきました。
多宝塔を見下ろすここの紅葉はとても美しいのですが早く散ってしまうことも多く、今回はこれだけ紅葉を見られて大満足。
やっぱり今年は紅葉が遅めだったのだなと感じました。






その多宝塔の近くまで降りてきました。








こういった自然な感じの手水が好きです。
最近は花をぎっしり埋め尽くして手水としては使えないものが増えています。









一面に散り敷く紅葉。









下りは右奥の道を通りました。(少しだけ遠回り)
ほとんどここだけは人がいませんでした。







竹林と紅葉が美しい道なのでラッキーでした。








また元の道に合流。
こんな傘に出いました。
ビニール傘にはよく紅葉がつくのでしょうか?






ここで梅干を買いました。
一粒200円越え。
でも、甘みもあってやわらかく疲れをいやしてくれました。






まもなく出口です。
出口に御朱印をいただけるところがありました。まったく並んでいません。
そのかわり書置きだけでしたが、私は書置きのみを今は集めているのでそれで良かったです。

(つづく)






最終更新日  2019/12/16 05:50:06 AM
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2019/12/15
カテゴリ:京都
護法堂弁財天のあとは、予定ではどんどん嵯峨野を南に下がりながら適当なところを見学していくつもりでした。
そして、たぶん一番混むであろう常寂光寺あたりを最後にもっていこうかと思っていました。
道もわからない、雨も降ってきた。
とりあえずバス通りに沿って東へ歩きだしたところ、タクシーが。
まだ時間も早めだし(10時過ぎ)、雨も降ってきたので今のうちに常寂光寺に行ってしまおうと行き先を告げました。



ところが運転手さんは常寂光寺を知らないといいます。これにはびっくり。
「二尊院の南の方です。」と言ってもわからない。('◇')ゞ
また奥の手のプリントした地図を見せて行ってもらいました。
拝観受付を終えたあたり、ものすごい混雑ぶり。平日ですよ。( ;∀;)




大好きな山門付近から振り返って。
実は嵯峨野で一番好きなお寺がこの常寂光寺でした。
こんなに混むとは予想できませんでした。





この山門の苔むした屋根とそのまわりを覆う紅葉が特に好きです。








しかし、人人人。
ぎっしり続く人の列にすでに疲れてしまいました。
しかも、多くはたぶん中国の方々。





かなり石段を登って人をなるべく入れずに。








鐘楼周りの紅葉。
この手前の銀杏も今年はまだ残っていました。






苔の上に赤と黄色のモミジが。








この場所もとてもなごむところ。
地にも水にも落ち紅葉。
しかし、人疲れ。

(つづく)

*ちょっと体調をくずしました。
ご訪問等が遅れることがありますがご理解ください。m(__)m






最終更新日  2019/12/15 05:30:06 AM
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