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もう…何がなんだか日記

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朝ドラ-4>わろてんか~エール

2020.09.23
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​​​​​​​​​​​​​​志村けんさんにまた逢えるとは思わなかったよ。
ちょっとウルッときたよ。

後半に入る分まで収録されていたとは…

それとも、別エピのために撮影したものを放送に合わせて編集?
ままままさか、CGじゃないよね(笑)

…ひじゅにですが何か?



​​「音楽の力って凄いんですね」​by弘哉母



↑こうもアカラサマに台詞にしちゃうのってナンダカナ…

でも、分かりやすい>これ以上分かり易い手法はない
つまり、これこそが朝ドラ!?



弘哉君と鉄男をリンクさせているのかと思っていたら
弘哉君の方は​アッサリ​解決。

裕一がハーモニカを渡したのは
音楽は歌だけでなく、こういう手段もあるよ!と示し
やる気や自信を付けさせるため…と思っていたけど
いや、多分、意図としてはそうだと思うんだけれど

歌はアドバイスもフォローも無しのまま
​なかったこと​にしちゃったわけ?

先週の五郎さんの件といい
才能がない人はスパッと切り捨てるのが『エール』流?

もしも弘哉君がハーモニカも上達しなかったら、どうしたんだろ?


「ハーモニカっていいわね」
弘哉君の歌をさんざんバカにしていた女の子が
今日は廿日市さんばりの掌返し(笑)

音楽は上手な人だけのものなのか?
音の音楽教室は人を選り分けることが教えなのか?


どうせなら、ここで、弘哉君の味方だった女の子が
皆が自分の側に来たことで居場所を奪われる様な不安を感じ
拗ねて僻んで皆から外れてみせたならば
華ちゃんの様子とリンクして良いんじゃないかとも思うけど
そんな時間はないですねそうですね。


華ちゃんのことは、弘哉君が気持ちを聞き出してくれたから
これまたアッサリと片付くのだろう。

サクサク進むぜ、サクサクパンダ!
ではなく
​何てアッサリ…何て単純…​と、悲しくなってくる。


裕一パートをメインにしたいけど、音も主人公だから音パートも外せない。
裕一パートは「ビジネスドラマ」、音パートは「ホームドラマ」に分類されるとすれば
何よりも「ホームドラマ」を偏愛する朝ドラだから、当然のこと…なのかもしれない。
しれないけど…

だったら、ネタを投入しただけで碌に生かさずアッサリ回収…はないんでない?

そりゃあ2パートに分かれている上にネタもてんこ盛りで
それらを綺麗に纏めるのは難しいのだろう。
だったら、もっと厳選すりゃあ良いじゃん。

そりゃあ視聴者ってのは勝手なもので
シンプルな構成だったら、物足りない!とか、あっちはどーなった!?とか
文句を言うかもしれないけどさ

ネタだけは一応、沢山盛り込んどきましたけど、十分に展開する時間も頭もないから
サッサと回収しますね!

…ってのよりはマシなんじゃないかなあ>そうでもない?


裕一&音
華ちゃんに弘哉君
ネタ投入はそれだけで収まらず

鉄男の作詞の問題
軍内部の問題
小山田先生の問題
に加え

吟の問題
吟夫の問題
国防婦人会の問題
…と、沢山も沢山。

これらを上手く料理できるのか?


吟がこっそり口紅を塗るシーンは、ちょっと良かったね。
亡き父からの誕生日プレゼントも口紅だったし
その後、音と再び口紅の奪い合いもしてたっけ。
そういう積み重ねがあるから、ただこれだけのシーンでも深みがある。

「そんな顔で外には出るなよ」
夫にお抑圧される吟の図ぅ…なのかもしれないけど
ちょこっと口紅をひいただけで、それをちょこっと見かけただけで
変化に気付いちゃう夫って…

ヘアスタイルを変えてみても全く気付かない男が大半なのに
本当は吟のことを物凄く気に掛けている?

「お前は何かと目立つし」
美人の奥さんをもらったことが嬉しくて仕方ない

着飾って他の男に目を付けられたら困る!と不安で仕方ない

…という内面の叫び?

ちょい​キモい​けど(笑)
夫婦間のあれこれを改善する鍵にはなる?



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​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.23 14:26:15
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2020.09.22
​​​​​​​​​​​​伊藤久男さんが歌う
『暁に祈る』(昭和44年頃放送)



…ひじゅにですが何か?



​「軟弱ですな」​​by武田少佐



↑乃木大将と呼ばれていた鉄男が書いた歌詞がこう批評されるのって
何か皮肉っぽいよね。



吟の夫@智彦さんの話は、やはり戦争絡み。
陸軍馬政課が指導・後援する映画『暁に祈る』の主題歌作曲の依頼。

サブタイトルは『征戦愛馬譜』
軍馬に対する認識と関心を高めることを目的としたもの。


馬ってことで
関内家の家業が真っ先に頭に浮かぶ。
戦争中は繁栄するかもしれないけど、戦後に苦難に逢うことになるのかな…?
五郎&梅が心配だな>脚本家さんが2人のことを忘れていなければ良いけど

あ、もしかしたら、それとは逆に
戦争中はクリスチャンということで迫害に遭うのかな?
でも、死ねば白装束で閻魔様の下に行くのだから問題ない?
(はっ、もしかしてあの幽霊エピはその時のための伏線もしくは言い訳?)


ま、そんなことはともかく>ぇ


『露営の歌』で大ヒットを飛ばし
廿日市さんも掌を返す様な態度で接している今の裕一だから
この『暁に祈る』も上昇するためのステップの一つ。

ちゃっかり(?)久志と鉄男も参加させることに取り決めて
​「福島三羽烏」始動!に漕ぎ着けた。


このエピを中心に裏表色々と描いてほしいところだけど
『エール』は『エール』なだけに>ぇ
音の音楽教室との対比を描く。

対比…だよね(多分)

裕一と同じく音にとってもまた、自分の夢を叶えるためのステップ。
戦争にどんどん関わって行く様子の裕一に対し
平和を象徴するかの様な優しい歌を子供達に教える​音​


絵に描いた様な音痴ぶりで
ある女の子には批判され、ある女の子には励まされる広哉君。

ある意味、これもまた平和だからこその出来事かもしれないし
糾弾される…という点では
裕一にも、これから国防婦人会とのかかわりが描かれることになりそうな音にも
当て嵌まりそう。
一方では応援してくれる人もいるってことで、ドラマのテーマも強調できるし。

本人は頑張っているのに、なかなか上手くいかないってところは
もしかしたら​鉄男​と重ねている?
上記の武田少佐の言葉からすると、歌詞になかなかOKが出ず、苦労しそうだから。

裕一がハーモニカを教え励ますところは
裕一と​藤堂先生​のエピに重ねているのかな?
週タイトル『先生のうた』からして、藤堂先生が再登場しそうだから。

ネタバレは見ていないので推測に過ぎず、まるで当たってないかもしれないけど(笑)
戦争の悲劇を描くのに先生を象徴として用いそうな気がするんだよなあ



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暁に祈る(伊藤久男) > 中古レコード


​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.22 16:33:27
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2020.09.21
​​​​​​​​​​​アバンで音が着ていたブラウスは白地にドット柄。

廿日市さんが手土産に持ってきたのはカルピス(らしき飲料)で
やはり白地にドット柄。

変なところに拘ってるなあ(笑)

それより
カルピス(らしき飲料)が登場するなら
​「カルピスうっす!」​ ←「薄い」の意味
もセットかと思ったけど
さすがに、そこまではなかったな?>当たり前か

…ひじゅにですが何か?



​「電話持っとる人、お姉ちゃんしか知らんかったから」​by音



あれ?
実家の関内家にも電話はあったんじゃ…?
実家の方が思い出すのも早いだろうに、何故…?

と思ったら

後に吟から電話があり
ラストでは夫婦して古山家を訪れる。

音→吟への電話は、この流れを作るためね。
こーいうところがアザトイんだよなあ>ぉ


しかも、流れっちゅーても間は一年という月日が流れている。
そこが余計にアザトさ増している気がする。
良いのか、それで?>ぉ


それはともかく
​吟​のメイク&服装には、ちょっと感心。

年齢だけでなく、今迄の生活が伺える。
夫が軍人だから暮らしぶりは良いだろうし
実際、パッと見は“奥様”って雰囲気なのに
精神的には色々と苦労している感じ。
一年後は、さらに老けていた。


裕一の方は、あまり変わっていない。
音は、一年後には髪がちょっと短くなっていた。
まあ、朝ドラ的にはこのくらいの方が正解なのかも?>ぉ


視聴者も裕一自身も忘れ果てていると思われた音の歌手への夢が
ほんの少しだけ浮上して
取り合えず「音楽教室」という形で動き出すらしいのは良いことだと思うけど
華ちゃんがつまらなそうにしていたのが気になる。

何せ
​主人公の子供はグレる​
というのも朝ドラ“お約束”だから(笑)

もう、お腹いっぱいを通り越して
『べっぴんさん』の時なんぞは嫌悪感さえ湧いたしね。

あ、そういう意味では
最後まで素直な良い奴だった『スカーレット』は
大したものだったな(笑)


今日のメインのお話は
『露営の歌』で大ヒットを飛ばす裕一
その曲で遂に歌手デビューを果たす久志
…の図ぅ。

鉄男はまだまだ…な雰囲気を醸し出していたけど
そういうシーンがワザワザ入るのは、まもなく彼も上昇する前触れ。

​「福島三羽烏」が遂に大空に羽ばたく!​
…という流れだろう。

今迄、タラタラしたドラマだったけど>失礼
いよいよテーマに到達?


悲しいのは、そのきっかけが戦争であること―

『露営の歌』は勿論
吟の夫が持ち掛けて来るのも、きっとこの路線。

実際、古関裕而さんは軍歌で名を馳せたそうだし。


まあ、朝ドラとしては斬新かもしれない。
戦争の時期を扱った作品は多いし、その方が視聴率も良いらしいけど
そんなに長々とは扱われなかったし
戦争にも良い面があるなんて描かれてはいなかったと思う。

闇市で一時的に活躍するヒロインやその周辺の人々もいたけど
(『べっぴんさん』とか『ごちそうさん』とか)
そういう状況で出来ることをした…って感じで
戦争そのものを讃える様なことはなかった。

物書きということで『花子とアン』あたりはあったかな?
戦意高揚のための作品を書かざるを得なかったエピが?
忘れちゃったけど>ダメじゃん
でも多分、単純に喜んでそうしたわけじゃなかった気がする。

でも今作の主人公&友人達は​戦争によって“夢”を叶える​


勿論、当時としては当然のことだったろう。

やがて、戦争が裕一達の日々にも大きな影響を及ぼす様になるし
多分、出征もあるだろうから
戦争の実態を理解せざるを得なくなる。

自分達が手掛けてしまったことに深い後悔を抱くことにもなるのだろう。


終戦後は、真逆の路線で行かなければならなくなるだろう。
それも当然の如く受け入れるのか
単純に良いこととして盛り上がるのか
贖罪の意味も込めて臨むのか…

そこのところの心の葛藤を上手く描いたら
逆に戦争の残酷さが際立つだろうな。
この上ない反戦ドラマになるかもしれない。

さあ、お手並み拝見>エラソウ



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オルガン>うさぎポーチ


カルピス


軍歌


​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.21 15:22:17
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2020.09.18
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​今週の脚本家さんは、以前もそうだったけど
他の脚本家さんが振ったネタを回収し何とか纏める―
という使命を負わされているのかな?

振られたネタが多過ぎたせいか
取捨選択する余裕がなかったせいか
無理くり感ハンパないし
結局、薄~い話のまま終わってしまう様な

あっ
薄いのはどの脚本家の時同じか>ぉ

…ひじゅにですが何か?



​「男連れですか」​​by岩城



↑まあ…そうなんだけどさ。
そうでしかないんだけどさ。

何か、もうちょい言い方が…(^^;)



梅ちゃんってば
出て来たかと思うと、いつも

​友達は認められたというのに私は…​

と僻んでばかりだった印象。
(裕一に対しても幽霊になった父に対しても)

でもって
ユイ@『あまちゃん』投影か?と思えるくらい

​東京行きます詐欺​(​酷)

を繰り返してもいた。
勿論、作家を目指しているという設定も込み。


だから脚本家さんは、まずここを回収しようと努力したのだろう。

ようやく作品を認められた梅ちゃん。
上京したばかりでなく、ひじゅにが密かに期待していた様に
古山家に居候することも果たしてくれた梅ちゃん。
コンプレックスの元であった友人も登場。


「あなたは最初から何でも持ってる。不公平だと思わない?」by文子
えっ、そんな描写あったっけ?
子供の頃に2人で小説を読み合うシーンしかなかった様な…
あれだけで、文子さんは梅ちゃんの方が才能があると判断し嫉妬してた
…と解釈しろと?

「やっと勝てたと思ったのに、また追い付いてきて」by文子
えっ、そんなエピソードあったっけ?
文子さんが梅ちゃんを出し抜いたとか女を武器にしてのし上がったとかなら
…まあ分かるけど>ベタだけど

授賞式の時に梅ちゃんの容姿がやたら褒められていたけど
それが今日の伏線だった?>ナンダカナ…

そもそも、それまでの梅ちゃんは
そうした点でチヤホヤされてきたことは全くなかったし。

それとさ
​​文子さんったら、分かりやす過ぎ(笑)​​
対談の席で、記者達の前で、あんな悪態をついたら
それをまんま記事にされて自分のクビを締めるだけじゃん。


加えて、五郎さんとの恋話。
これ自体は今回持ち上がったことでネタ回収とは違うけど
結果的に五郎さんが関内家の後継者となった、ってことで
ここは回収の範疇。


一見、綺麗に纏まったかの様なんだけどさ…

五郎さんが馬具職人として一人前になるまで「う~~~~~~ん年」かかったって
それって、​才能​ないってことじゃないの?
長年の努力したので…ってことなんだろうけど
それなら、作曲家としてだって、もっと長く努力してみりゃあ良かったじゃん。

久志と利き酒対決してアッサリ勝っていたけど
じゃあ、その方面には才能があるんじゃないの?


で、梅ちゃんは、三作目も執筆したの?
それとも筆を折ったの?

豊橋に帰ると宣言した時
「えっ、折角受賞なさったのに」by記者
「今度は勝手に逃げる?」by文子
という反応からして、東京を去る=作家にはならない、ということ?

まあ、昔は地方で…ってのは難しかったのかもしれないけどさ。
マンガ家の荒木飛呂彦さんも、デビューがもう少し後だったら状況しなかった
…という様なことを言っていたっけな。

でも、才能ある梅ちゃんがここで文学を捨ててしまったら
才能がないことを自覚して作曲家を諦めた五郎さんに失礼じゃないかなあ…?

「本当にそう思ってるんですか?」
「一生、文学だけでいいって…?」
と、五郎さんが言っていたのは
文学​VSそれ以外のこと…では決してなくて
文学​+​それ以外のこと…だと思うんだけど。

「私の人生に付き纏わないでよ!」by文子
という言葉からすると>「勝手に逃げる?」に続いて言っていた
豊橋で作家を続けるってことなのかな。


いずれにしろ、梅ちゃん関連はこれで一応回収?

裕一実家、特に弟@浩二の件に関して
物凄~く軽く解決させてしまった様に
音の妹に関しても

はい、これで振られたネタは全て回収しました。
これで全て解決、全て綺麗に収まりました。
だから、後になって「あの件はどうした?」なんぞと騒がない様に!

っちゅーことですか?

梅ちゃんに関する空欄は全て埋めました?
 ↑あまりに酷過ぎるシャレ(笑)



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Last updated  2020.09.18 23:09:54
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2020.09.17
​​​​​​​​​​​​​​ひじゅにの個人的感覚に過ぎないことなんだけど
大袈裟な表情や言葉で子供をあやす光景を見るのは
何とな~くハズカシイ(*ノωノ)

恥ずかしい行為だと言っているわけじゃないよ。
気恥ずかしいってヤツかな。

今日の音…というより、二階堂ふみさんは
堂々と変顔をするし、大したもんだと感心。

なのに
「背中グリ…」
ってところで、サッサと場面転換してしまったのが
何かカナシイ…>ぉ

…ひじゅにですが何か?



​「恐るべき鈍感さ」​by久志



五郎&梅が同じ屋根の下に住むことになった時
男女の仲になるんじゃないかと妄想を膨らませていたし
その後の行動も、2人をくっつけたくて仕方ないかの様に見えたのに
肝心の段階になったら全く気付かない

…って(^^;)

そりゃあ、ちょっとトロいのが裕一の基本キャラではあるけど>そうか?
男女間のことに関しては昔っから結構、​ハシコカッタ​気がするんですけど…?


五郎さんには才能がない…ということには、さすがに気付いていたみたいだけど
本人に告げることができなかった―
そこは裕一らしいと言えるかな>ちょっぴり微妙ではあるけど

「はっきり言ってやったらどうだ」by鉄男
鉄男に促されるというぬ流れはどうなのかなあ…

まあ、梅ちゃんの件は久志に言われたから
こちらの件で鉄男の顔を立てる必要があったのかもしれないけど>ぇ


それでも今日はさ
五郎さんにちょっと泣いてしまったわよ。

正直言って
岡部大?
ハナコ?
誰それ?
…状態だったわけですよ
何せ、ボンクラひじゅにですから。
(最近、YouTube >>>TV の生活なもんで)


彼でなかったらツッコミどころの方が大きかったと思う。

あれほど熱く弟子入りを希望して諦めることのなかった五郎さんなのに
肝心の作曲がまるでできないって…って感じだし
(才能がないのを示す描写にしても極端過ぎ)
華ちゃんのことにしろ梅ちゃんのことにしろ
細かいところに気付くし、思いやれる繊細さを持っているのに
大雑把で無神経な人物設定になっているのも難だし…
(それで笑わせようとしているドラマ的意図がアザトイ)

でも、岡部大さんは、その立ち姿ひとつ取っても
純粋で朴訥で、人が良くて不器用で
心の底に傷を抱えてもいるけど、だからこそ優しい
愛すべきキャラを表現していたと思う。


まあ、これも『エール』の特徴だね。
脚本や演出はイマイチなのに
​演者のおかげで、そこだけが輝く​という現象(笑)


まあ、ドラマとしてはイマイチどころか
展開早過ぎ、その分浅過ぎ、ももももしかして物語=要素を箇条書きと思ってる?
…って感じなんだけどさ(酷)


梅ちゃんのキャラも、前半は無理あるツンデレって印象だったけど
ツンの部分が薄まり、デレの部分も極端に走らず
島崎藤村の言葉を出したりして、元に戻ってきた(笑)

恋話そのものが強引だったし
長い放送休止の後で、この話から始まるのって
あまりふさわしいとは言えないんじゃないかなあ…って気もするけど

実質、​スピンオフ​が二週も続いた後で休止に入り
またもや、​スピンオフ​が二週続いた後で
今度もまた実質​スピンオフ​
…だものなあ。


裕一父@三郎さんの死と、裕一弟@浩二の件も
ササッと片付けてしまった様に
関内家の娘達をここでササッと片付けたかった?



最後に島崎藤村の言葉を―
「わたし達の急務は、ただただ眼前の太陽を追ひかけることではなくて
自分等の内に高く太陽をかかげることだ」



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島崎藤村


ペロペロキャンディ


にらめっこ>葛飾北斎缶バッジ


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Last updated  2020.09.17 14:20:21
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2020.09.16
​​​​​​五郎さんが弟子入りし
梅ちゃんが居候
…という事態になった時>つまり月曜日

「年頃の2人がいきなり同居ってまずいよね」
と、音が言っていたけど

今週は、ただそれだけ…というか
この言葉の通りになるだけ…って気がする(笑)

何か問題でも?

大いにあるよ。
何の捻りもないじゃん。
ドラマとも言えないじゃん。

…ひじゅにですが何か?



​「五郎は梅のこと好きだよ」​by華



↑何という強引な話の進め方(笑)
「間違いない」とまで言わせちゃうし。



久志とのデートでワンピース姿を披露する梅ちゃん。

久志に合わせたのか
レストランに行くからか
それともファン・サービスか
…と思ったけど

帰宅後、五郎さんが下駄を直してくれたことを知るためだったのね。


そーいえば
『奇子』(手塚治虫)の登場人物に
下田波奈夫(げた はなお)
ってのがいたなあ。
ギャグでなくてシリアスな作品です。


五郎さんとの恋話を無理くり進めるために
久志とデートをしなければならなかったし
洋装もしなければならなかったし
授賞式が昨日だったのだとしても>知らんけど
鼻緒が切れた下駄をそのまま下駄箱にしまい
今の今迄、放置しておかなければならなかった梅ちゃん。

しかも、悩む五郎さんの姿を見かけるために
デートの後、一人で帰らされる梅ちゃん。

​哀れだ…​>ぉぃ


まあ、五郎さんは感じが良いから>今のところ?
梅ちゃんとのカップリングに反対はしないんだけど
この無理くり感…

ベタもベタ
テンプレをただなぞっている感じ。
捻りもなければ膨らみもない。

2人の心の変化を丁寧に描いてくれる…ってのなら良いのに
繊細さなんてないもんなあ…


せめて、主役である裕一&音が
ハラハラドキドキジタバタしているなら微笑ましく思えるかもしれないけど
何かもう、五郎&梅カップリング​前提​って感じ。
加えて、華ちゃんのこの↑台詞だし(笑)

五郎「実は失礼なこと言って梅さんを怒らせちゃって」
裕一「やっぱり」

​「やっぱり」って何だよ、裕一?​(^^;)



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鉛筆>ネクタイピン


奇子>オリジナル版


梅柄鼻緒の桐焼磨き半月下駄
​​​​​​​






Last updated  2020.09.16 13:47:00
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2020.09.15
​​​​​​​​​​梅ちゃんったら、​キャラ変!?​

まあ、梅ちゃんに限ったことではないが(笑)
それにしてもアザトイ。

ツンデレにしたいのかと思うけど
ツンデレにしないと恋話を描けないのかな?

…ひじゅにですが何か?



​「頭じゃなくて心で感じること」​by裕一



「Don’t think! Feel!」ですね、分かります。

さすが裕一!
ブルース・リーの名台詞を先取りしていたとは>ぇ



昨日
「かってに転がり込んできて、出してもらった食事を平気で残す。
そして受賞者名を眺めてウットリ。
フード理論でいえば、敵側の人間性を表す描写でしょう」
というコメントをいただいたんだけど>勝手に挙げてスマソ

五郎さんのキャラを際立てるために仕方ないのかな…
勿論、他の手段もあるけど、何しろ『エール』だからな…
と、昨日はまだ梅ちゃんを信じて穏やかに見守っていた。

でも、今日の話で、梅ちゃんは完全にツンデレ・キャラに変貌だな。


以前は、姉2人がすぐにヒートアップするのを
横で冷めた目で見ている様なキャラだったのに
今日は全然違う。
姉達に似て来たってことなのか?(笑)

音と華ちゃんの間に挟まれて動けないでいるところは
ちょっぴり前のイメージに近い気がしたけど
華ちゃんへの叱り方は短絡的&感情的で知的な梅ちゃんらしくない。

五郎さんに助けられたのに怒っちゃうのも、らしくない。

五郎さんが華ちゃんを遊ばせている時に煩がって怒鳴るのも違うと思うな。
締め切りが迫って焦っているから…という説明はあったけど
以前の彼女は煩い姉達を気にせず、部屋の隅に自分の居場所を作っていた。


キャラ変は絶対ダメ!というわけじゃないよ。
年月が経っているから少しは変わっていておかしくない。
でも、子供時代からの梅ちゃんのキャラが好きだったから残念。

希子@『ごちそうさん』の変貌に比べれば、まだマシだけどね(笑)


梅&五郎の恋話はミスリードだと思っていたんだけど
何か​“まんま”​に進行しそう。
それも、物凄~くベタなツンデレ仕様。


でもさ
梅ちゃんが五郎さんの言動にいちいち反応している様子は
梅ちゃん自身と視聴者には分かっているけど
裕一&音は、よっぽど2人の様子を観察していない限り
すぐには思いつかないんじゃないか…って気がするんだけど

やはり、サクサク進めたいせいか
夫婦揃って音頭取り。

そこに久志も加わったから
もうベタもベタ、目指す方向は​バレバレ​


唯一、新人賞受賞式で
元結ちゃんで現文子さん(笑)が梅ちゃんにイケズしていることを
五郎さんだけがちゃんと気付いていたっぽいところと
梅ちゃんがすっ転んだ時に
「笑うな!」と五郎さんが文子さんに怒鳴ったところは
良かったと思う。

まあ、良い部分がないと梅ちゃんが五郎さんに惚れないので困るけど。


「あなたは容姿が良いことも売りの一つなんですから」
という記者の言葉からすると
以前は音が息巻いていた(でも、特にこれといった答を出すことはなかった)
女性問題に再び切り込むのかな?

それとも単に、文子さんを貶めるネタ?


それよりも
弟子入り話の次には、オムライス(久志とのデートで)
さり気なく​『ちりとてちん』オマージュ?​>そうか?



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ブローチ


オムライス


黒糖まんじゅう 


​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.15 14:07:17
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2020.09.14
​​​​​​​​​​​​​​​​今日から放送再開!​​

地上波での前番組であるニュース・ショー(『おはよう日本』)
朝ドラ前振り(「朝ドラ送り」というらしい)
キャスター(高瀬耕造さんというらしい>今更)
「取り戻したい“日常”」という様なコメントをしていた>うろ覚え

私にとっても
朝ドラ視聴→感想をブログに
というのが“日常”になっている。

東日本大震災の時は、この“日常”
逃げ込んでいた…とも言えるし
支えられていた…とも言える。

それが今回、休止という事態になってしまったわけだけど
単なる再放送ではなくキャストによる副音声という新たな試みにより
”日常”が完全に失われることはなかった。

そして、遂に、本放送再開!

休止の原因となったものは、まだ収束していないけど
もしかしたら、益々悪化していくかもしれないけど
ひとまず
​​私達は私達の”日常”を楽しもう。​​

…ひじゅにですが何か?



​「恐縮です」​by五郎



↑これが今日のキーワードならぬキーギャグ(?)らしいので
挙げてみました(笑)



​田ノ上五郎さん​が弟子入り志願してきたところで休止。
再放送はバッチリ全部流したので、その最後のシーンも同じ。
それが先週のことなので、長い長い休止期間にも関わらず
内容的には支障がない。

上手い構成!と褒めるところかもしれないけど
ナンダカナ…感が残る


なんてことは置いといて>ぇ


今日はその五郎さんが受け入れてもらえるまでの四苦八苦ぶりと
梅ちゃんも古山家に居候するということで
新章にふさわしく新しい風を導入。

…というと聞こえが良いんだけど
それで面白かったかというと、それはまた別問題で>ぇ


​梅ちゃん​は遂に新人賞を受賞。

このネタは少なくとも2回取り上げられたし
東京に行きたがっているという話も何回も出たから
正直言うと「遂に」というより「今頃?」感の方が強い。

梅ちゃんの手土産は、音にとってソウルフード(?)の竹輪。
五郎さんの手土産は、裕一の好物だけど音が嫌いなので食べられない納豆。
…ということで、また、食のバトルが再燃したら、ちょっと嫌(笑)


相変わらず緩いけど
この緩さこそが朝ドラであり
”日常”ということになるのかもな。

とはいえ、これからシリアスな時代に入って行くので
色々と変わって行くのだろうな>変わらなかったら怖い(笑)



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納豆


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Last updated  2020.09.14 14:15:04
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2020.09.11
​​​​​​​​​​​今日で出演者による副音声シリーズはオシマイ。

と思ったら
今朝の『あさイチ』では
ナレーター@津田健次郎さんがゲスト。

フォローも行き届いているわね、NHK!

そこにシビレる憧れる…ことはないけど
ある意味、津田さんを押しのけちゃってる様な企画だったからな。
ナイス!だと思う。

…ひじゅにですが何か?



​「袴姿のぽっちゃり青年…誰だろ?」​by落合



↑本放送の時、ひじゅには一瞬
徳永ゆうきさんか!?
…と期待してしまった(笑)

再放送の今も
徳永ゆうきさんだったら良かったのに
…と思ってしまった。

ごめんよ、岡部 大さん!

本放送の時お感想に
「一番歌の上手い奴は帝国に声掛けられて辞退しやがるし」by廿日市
誰なのか気になる。
ももももしや、殿さまキングス?
…と書いたけど

もしかしたら、徳永ゆうきさんかも!?

だからって、また出番があるとは限らないけどね。
木枯さんもテイコクレコードに移ってから、ほとんど出て来ないし。

…なんて騒いでいるけど
徳永ゆうきさんのことはYouTubeで『Lemon』カバーを聞いただけ(笑)


なんてことはどーでもいいのだが>どーでもいいんかい!?


今週の副音声は、まあまあ…程度かな>エラソウ
落合さんの、ホンワカとした感じは伝わって来て
それは心地良かったけど
もいちょい面白くもできたのでは…と思うと
かなり惜しい。

でも、来週から本放送再会だから、ちょうど良かったのかもね。

副音声で強烈な(良い意味での)イメージが残ったら
来週に期待する気持ちが失せてしまうし
副音声がナンダカナ…で終わってしまったら
来週を観ようという気持ちが失せてしまうだろう。

↑どのみち、失せてんじゃん


まあ、今週は久志メインだったから
特別のイベントみたいなもんだし
イベントなんだから、うんとハジケちゃってて良かったと思うよ。


それがなくても、今週は個人的に評価する。

先週のバンブー夫妻の馴れ初めを描いたスピンオフの中で
子供久志の大人びてクールな面を強調した後で
今週は、子供らしいナイーブさを描いた―

この流れは良かったと思う。

大人になってからの話では
福島三羽烏の話にするかと思いきや
御手洗さんとのバトルが中心―

実際のところ、久志にマトモに対抗できるキャラは
彼しかいないものね。

元からのファンなら、2人のミュージカル俳優同士の裏話なんかも
重ね合わせて楽しむことができただろうし。

全体的に​久志の成長物語​になっていた―

榎木津礼次郎ばりに尊大な態度を取っていた彼が
学校を卒業後、思う様に人生が開けず
御手洗さんという初めて負けるかもしれないと感じたライバルに出逢い
結果的には、自分と同じく「顔の良さ」を武器にする寅田熊次郎に負け
(彼はコネの方が大きいけど、久志が問題にしたのは「顔」)
鼻高々でいた過去を、文字通りの鼻を殴られることで凹まされ
「鞄持ち」から始めることになる。

久志が内面的に少し成長したと言えるのは
今回は逃げなかったということに表れている。


本編の方がナンダカナ…なのは
肝心の裕一に、そうした“成長”が見られないからだな。

来週は
こうした副音声を生かした再放送を経たこと
題材的にも戦争等、シリアスなものが入ることで
ドラマとしても少しは変わるかな…というのが見どころか。

ひとまず…
今、心配なことは
記事タイトルから(再放送)を消し忘れないか…なんだけど(笑)
何しろ、ボンクラひじゅにですから(^^;)



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Last updated  2020.09.11 13:38:19
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2020.09.10
​​​​​​​​​昨日「怪獣大戦争」はツッコミとしてはダサい
…と書いたのに

それをそのままタイトルにしたつもりで
後で見たら「妖怪大戦争」になっていた。

​間違える私の方がダサかった(^^;)​

…ひじゅにですが何か?



​「面白いね~!」​by落合



↑ここをもっと広げれば良かったのに。

落合さんにとっては
オーディションを見るのもスタジオを見るのも初めてだと思うので
ここはもっと好奇心丸出しにはしゃぎまわってほしかったな。


そしたら、折角の「粒揃い」が霞んでしまう?
そのくらいで霞む様な面子じゃないと思うよ。
寧ろ際立った可能性も?

いっそ、ワヤクチャ状態になった方が面白かったかもれない。
それでこその、今回の副音声企画だったと思うよ。


再放送も明日で終了。

思いもかけぬ事態ではあったけれど、あったからこそ
苦難を喜びに変えた、素晴らしい再放送だった!
ドラマの新たな見方を提示してくれた!
…と言えるくらいであってほしい。

まあ、もう遅いけど>ぉ

いや、意義はあったと思うよ。
確かに楽しい回も多くあったしね。


…って
まるで今日が最終回であるかの様な書き方になってしまった(笑)
​まだ明日がある。​


今日はオーディション当日。

音の『椿姫』にしても
オーディションではないけれど裕一の演奏会等にしても
部分的にしか見せてくれず後はスルーというのばかりだった。
環さんの『蝶々夫人』オーディションなんて
時間的に仕方ないとはいえナレーションによる簡単な説明のみで終了。

そんな中
これだけ細かくオーディション風景を描いてくれたのは嬉しい。
個性豊か&実力のある面々を揃えて、描くに値するものを見せてくれた。
だから、この回はヒネクレひじゅにも大いに評価する。


ただね…


昨日もチラリ書いたけど
この面白さは各人が個性や実力を十分に持ち合わせていること
それをシーンに合わせて発揮してくれていること
…に尽きると思う。

脚本の面白さではないし
演出による工夫でもないと思う。

だから、​ドラマとしての評価​…ということになると
少しばかり迷いが生じてしまう。


また、出演俳優の多くが歌も自分でこなしている―
というのも一つの売りになっている。
でもって、その努力は素晴らしいし
それぞれ、なかなか様になってもいるなあと感心もする。

それでもやはり本職には敵わない…のは仕方ないから
そうした俳優達の歌は端折り気味にするのも仕方ない…とは思うんだけど

連続ドラマである以上、その扱いの差がこうして目立ってしまって、ちょっと痛い。

そして今回のオーディションでも
皆が皆、本職ゆえにオーラもあって、そこはとても楽しいんだけど…

コネで入ろうとしている寅田熊次郎さんだけは
上手い方だとは思うけど他の人達よりは明らかに劣る…って感じで
そしたら彼を演じている人だけが俳優さんらしいので…

何だか自分達で自分達の制作意義を壊してしまっているんじゃ?
とか
スタッフ自身が最初から差別意識があったんじゃないか?
とか
何だかちょっと後味が悪いんだけど

かかか考え過ぎですねそうですね(^^;)>ぉ



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古川雄大キーホルダー


【表紙】 山崎育三郎×古川雄大


徳永ゆうき


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Last updated  2020.09.10 11:56:47
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