346102 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

こちらは 映画や小説などの感想文(レビュー)です。

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

仁徳

2012.02.01
XML
カテゴリ:仁徳

「チャレンジ」とか、「目標」、「夢」などは、新しい事を始めたり創造したりすることだけのように感じます。
でも実は、何かを止めることだったり、何かに無関心になることだったりする時もあるわけです。
例えば、禁煙を目標とするならば、それは「タバコを吸うのを“止める”チャレンジ」ですし、ダイエットも「沢山食べるのを”止める”事」なのです。目標の期日までに企画書を作成することだって、そのために「娯楽に関心を持たないようにして集中する事」でもあります。

偉人の伝記小説などは面白くするために、ドラマティックに書かれていますが、偉人だって沢山の地道な「止めるチャレンジ」をしたはずです。
「新しい創造」をするより「止める」チャレンジはモチベーションも下がり気味ですが、結果を成し遂げた自分をイメージして演じきってみましょう。


横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to keisuke450@gmail.com








最終更新日  2012.02.01 07:05:50
コメント(0) | コメントを書く
2012.01.27
カテゴリ:仁徳
 目標にする人が居るとき、その人が何をしたかを調べて、それと同じ事をしてもあなたは成長しません。見かけは上手にこなしても、精々、物まね上手になるだけです。
大切なのは、目標の人の「どうあるべきか」という信念を知ることです。

 大学受験とか資格の取得程度の壁ならば、先人が学んだ事をそのまま習得すればクリア出来ます。物まねで合格出来るのです。つまり、何をしたかを調べて同じ事をすれば良いわけです。
 しかし、社会では知識だけでは通用しません。信念が問われるのです。例えば、深夜、コンビニの店員さんの態度が不快に思われた方もいると思います。気だるそうで、ぶっきらぼうで、ろくに「ありがとうございました」も言わない。酷いものなのですが、これで彼の収入は成り立ってしまうのです。収入は成り立ちますが、こんな社会生活で良いのでしょうか。客のあなたにとってでなく、彼の人生がこれで良いのでしょうか。
 コンビニの仕事の手順は教えてもらえます。マニュアルにも載っていると思います。ここでお客さんに「温めますか」と言うとか、帰りには「ありがとうございました」と言うとかは先人の物まねです。この台詞は必要なものですが、それだけだから「彼=不愉快なコンビニの店員」となってしまうのです。もう彼の名前も覚えることはないでしょう。
「コンビニの店員は何をするべきか」では、足りないのです。プロフェッショナルな店員として必要なのは、「コンビニの店員として どうあるべきか」を知り、実行することです。
それは心のこもった「ありがとう」かもしれませんし、目を合わせた笑顔かもしれません。扉を開けてあげる事かもしれません。
先人が何を信じていたか、つまり信念を探ってみれば、見えてくるはずです。

カリスマ
参考書籍:カリスマ 人を動かす12の方法: コールドリーディング なぜ、あの人は圧倒的に人を引きつけるのか?(知的生きかた文庫)


横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to keisuke450@gmail.com






最終更新日  2012.01.27 08:25:50
コメント(0) | コメントを書く
2011.11.19
カテゴリ:仁徳

「国民総”幸福”量」を重んじるブータン国王が国会で演説 全文(ガジェット通信)
 http://getnews.jp/archives/152497

ブータン国王

 上記のリンクは、来日中のブータン王国 ジグミ・ケサル国王による、日本の国会での演説です。その内容は慈悲の心に溢れ、感慨の涙を抑えられません。
東日本大震災を被った日本、特に福島県に対する慈悲の心が伝わります。
 実際、ケサル国王夫妻は18日、福島県相馬市の小学校を訪問してくださったのです。
原発事故の周辺地域を恐れることなく訪れる、 真の勇者であるケサル国王に感謝と敬服をします。

 演説に戻りますが、その内容は、日本への愛に溢れています。人への慈しみの心を感じます。
私は、ケサル国王の人徳とブータン国の崇高さを子々孫々と伝えたいと思います。
 一方、他国には、二ヶ月以上もデモを繰り返す人が居ますが、その主張は幼いものです。「政府は生活をよくすべきだ」「格差をなくすべきだ」「生活の保障をすべきだ」・・・
不満があるのは分かります。しかし、自分が幸せに成ることばかりで心をいっぱいにしているから、そんな人生になるのです。もし、自分が富を得たら、デモに参加しないような人に、幸福は訪れるでしょうか。

 子どもの頃、差別心の強い当時の大人から、こういう事を聞きました。
「先進国の人間は崇高で、発展途上国(当時は後進国と呼んだ)の人間は愚かだ」
事実は逆のようです。


横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to keisuke450@gmail.com








最終更新日  2011.11.19 13:02:07
コメント(2) | コメントを書く
2011.03.22
カテゴリ:仁徳
被災地の人が混乱して物資を抱え込むのは仕方のない事です。
津波などの大きな恐怖で精神的にも疲れているのですから。

考えたいのは被災していない首都圏の人が買い込んでいることです。
確かに3月11日地震当日に、電車は停止し一部地域では停電も続いたので、天災に対して敏感になるのは分かります。
でも、少し知的に考えれば、自分や自分の家族だけが物資を確保出来ても生きていけない社会であることは明白です。
6ヶ月分の食料と、水と、トイレ紙と、電池とマスクと・・・全てが整っていても、他人が居ないと生きていけないのが人なのです。

何のためにこの世で人をしているのか、考え直すべき時だと思います。


横尾けいすけ






最終更新日  2011.03.22 21:50:02
コメント(2) | コメントを書く
2011.03.21
カテゴリ:仁徳
今回の東日本大震災は、近年に起こった阪神・淡路大震災、新潟県中越地震と著しく違った事件が起こりました。
それは、買い占めと経済の混乱です。

1995年の阪神震災も2004年の新潟震災も大変に大きな災害でした。しかし、今回は津波の被害と原発トラブルが大きな特徴です。
地震に対して覚悟のある日本人は今回も乗り越える事でしょう。日本列島に生まれた者ならば覚悟は出来ているのです。津波で町が根こそぎ無くなろうが、原子力という巨大な獣が暴れ出そうが、復興出来るに決まっているのです。
何故なら我々は、絶対に起き上がる力を持っているからです。

いつの時のそうでした。
阪神震災だって、新潟震災だって、三宅島の噴火の時でも、全てを破壊されても起き上がる事が出来たのです。何故でしょう。
それは、被災者個人の不屈の力も有るでしょう。負けない力を持っているのです。
そして、自分のみならず、他者への愛があるからこそ、秩序を守り、互いに施し合うという協力が出来るのです。
素晴らしい民族です。「人類、皆、兄弟」を実践出来る民族なのです。

ところが、今回はちょっと心配な感じがします。
それは、被害の有った東北地方を救うべく首都圏の人々が、助けようと思わずに被害者意識になっている雰囲気があるからです。
首都圏、特に東京と神奈川は、震災の被害は皆無に近いのですが、震災日の停電や その後の計画停電などで、まるで自分たちが被災に遭ったがの如く「買い占め」と「節電」に努めています。
必要な物を必要なだけ購入するのは良いのです。停電が計画されているから懐中電灯や電池、石油ストーブを用意したいというのは良いのです。電池で聞けるラジオをひとつ買うのも良いのです。必要な燃料を確保する行動は良いのです。
でも、スーパーから米とトイレットペーパーが無くなったのはどういう事でしょうか。
東京も神奈川も被害は無いのに、何故買い占めるのでしょうか。
ティッシュ つまり鼻紙とか、トイレットペーパーを半年分買い込んだ人を見かけましたが、どうなのでしょう。
家族を第一に守りたいという気持ちは分かります。正しい事です。でも、被災地でないので、ティッシュやトイレットペーパーが無くなっても苦労はしてもなんとかなるのです。
実際、我が家では明日の米が無くなりました。僕の母は買いそびれ、菓子パンを買って来ました。でも、そんなこと悩みにならないのです。だって被災地でないから外食出来るのですから。それにぼんやりしていたとしても、数日後には米は入荷されると政府から告知されています。
米もトイレットペーパーも全てそうですが、買い占めるから足りなくなっただけです。
これを「人災」と言います。
地震という「天災」は、じっと我慢して、出来ると信じてひとつひとつ復興していけば必ず勝てます。
なぜなら、偉大なる地球と対等にガップリ四つとなれるのは人間だけだからです。
人間は大自然と対等なのです。

怖いのは、天災ではなく人災です。


横尾けいすけ






最終更新日  2011.03.22 00:39:28
コメント(0) | コメントを書く
2011.02.21
カテゴリ:仁徳
----------------
飲酒運転撲滅メール

真剣なメールなので、できるだけ転送してほしいです
--------------
転送メールです

先日の粕屋町の飲酒運転で高校生二人が亡くなった事故で、
被害者の一人山本寛大(かんた)君の同級生の子ども達が何かしたいと
以下のメールをなるべくたくさんの方々にと回しています。
お読みいただけると有り難いです。

--------------------
みなさんこんにちは。私たちは多々良中央中学校の第35期生です。
私たちは大事な友達を大人の勝手なわがままで亡くしました。
ほんとに悔しいです。悲しいです。寛大の命返せって言ってやりたいです。
でも今寛大の願いは私たちが元気に笑っていられることだと思います。
今日はお葬式でした。地元が一緒だった全員が参加し、涙し、悔やみ…そんなお葬式でした。

できることならもう1度寛大に会いたいそんな願いです。
電話してもメールしても寛大から返事はありません。
寛大は私たちの笑顔を見ることが何よりの支えになると思います。
今私たちができることは寛大のために飲酒運転撲滅を呼び掛けること。それくらいです。
これで寛大の力になれるのかは分からないけどこのメールをできるだけ
たくさんの人に回していただけたら光栄です。
私たちの大好きな寛大の死を決して無駄にはさせません。
呼び掛けよろしくお願いしますm(__)m
多々良中央35期生高校1年生。一同。

*********


自動車を運転するときは、相当な緊張感を持つべきだと思います。
幸運にも、僕は人身事故を起こしていませんが、昭和の時代には沢山の飲酒運転をしました。
というか、当時の郊外地では限りなく100%が飲酒運転を経験しているのです。
でも、悲劇は少なかったのです。
この、少なかったという表現がくせ者で、99良くても1に悲劇があればどうでしょう。
量の問題ではないのです。


横尾けいすけ






最終更新日  2011.02.21 23:05:38
コメント(2) | コメントを書く
2011.01.25
カテゴリ:仁徳

絶世の美人というのは始めから綺麗なのだ。多くの女の子が年頃になって美しくなるのと違って、別嬪さんは物心ついた時には既に美しい。しかも、その美しさはお人形のような小綺麗というのではなく、性的な魅力さえ併せ持つ。
それほどまでに魅力を持ち合わせた場合、その子は始めから溺愛される。親からも他の大人からも自然と好かれるのだ。
子どもは感性が豊かだから日々愛されていると「どうすれば もっと好かれるか」というコツを習得する。どの展開で、どういう言葉と表情をすれば愛されるのかを把握するのだ。
年頃になった時には既に無敵で、”王子さま” なんかはイチコロだ。玉の輿なんかは当たり前でつまらない。だから、中には不倫恋愛を好む娘も現れる。これは年の離れた男に興味があるというよりも ましてや妻が居る男に興味が有るというよりも 真実は困難な恋愛を克服したいだけなのだ。だから、ターゲットの男が自分に落ちても その男の離婚が成立した頃には会いたくもなくなる。なぜなら勝負のついたゲームには魅力は無いからだ。
「八月の美女」も昭和の頃には見事にイケメン俳優の人生を変えた。

最近は「女王さま」が話題であり、不倫ではないが年の離れた旦那と擦った揉んだしている。大手芸能事務所からの解雇通告が芸能界復帰不可能という常識を破ったところまでは天晴れであったが、復帰しても仕事が手に入らない。数年後には無くなるであろう時代遅れのエステ会社のCMを担当しただけで後が続かない。
ここで「女王さま」は切り札をきる。涙だ。

絶世の美女は今までの半生で、上目使いと 困って助けを求める表情と そして涙を切り札にすれば難は無かったのだ。周りに居た愛してくれた人間どもが、どうにか解決してくれたのだ。
ところが、「八月の美女」も「女王さま」も何時もの切り札が効かなくなってしまう。
なぜだろうか。

二人に共通していることは、愛されるばかりで、愛することを知らないのだ。
愛し方のテクニックを知らないというよりも、どういう心境が愛するというものなのかを理解できていないのだ。

愛し方を知っている人だけが、復路の人生も幸せに送れるのだと思うのです。


横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to keisuke450@gmail.com






最終更新日  2011.01.26 04:59:39
コメント(0) | コメントを書く
2010.05.28
カテゴリ:仁徳
「道をなぞる人と、道を開く人 その1」に引き続き、この就職困難な時代の打破方法についてです。


繰り返しますが、景気が悪くて就職率が低い時代でも入社試験に合格している人はいるのです。
ですから、就職出来ない理由を時代のせいにする人が居ますが、間違っています。毎年毎年、就職出来た人は必ず居るのですから。
不遇な生まれのせいにする人が居ますが、間違っています。底辺から出世した人は数えられぬ程居ます。江戸時代のように階級制度も無いし。
性別のせいにするひとが居ますが、間違っています。女社長も当たり前の時代です。

逆境なんか失敗したときのくだらない言い訳です。
何故なら、あなたは最高な能力を持っているのですから。

閑話休題。
A君は若ハゲで悩んでいます。20代の後半が始まった頃から毎日合わせ鏡を見てはため息です。「ハゲでなかったらどんなにイイだろう」と日々考えていました。ある時、画期的な毛生え薬が発明され彼はそれを利用し立派な髪と成りました。彼は涙を流して喜びましたが、人生は今までどおりで変わりませんでした。髪が多いからといって、もてる訳ではありませんでした。
B子さんはBMIが23ですからたいして太っていた訳ではありませんでしたが、自分に人気がないのは太っているからだと結論を出しました。頑張ってバンビの脚を手に入れましたが、男子からの処遇は改善しませんでした。スリムな女の子を好む男子はあまりにも少ないのです。
A君もB子さんも勘違いをしています。
魅力の本質はそれではないのです。

きっと、就職活動でも「本当に面接官の心を打つもの」が重要なのでしょう。
その“もの”とは何なのか、明日はそれを考えたいと思います。



横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to cayman450s@yahoo.co.jp







最終更新日  2010.05.28 23:40:40
コメント(0) | コメントを書く
2010.04.25
カテゴリ:仁徳

就職困難な時代が続きます。学生さんにも苦難な時代です。2年程前、就職が困難なので、景気が回復するまで大学で留年する作戦を取った学生さんが報道されていました。彼は今、どうしているでしょうか。

確かに、ここ数年大変困難です。でもそれは確立が低いというだけで採用者がゼロではないのです。

社会全体のマクロな事を考えるなら採用率を上げなくてはなりませんが、学生さん個人は時代のせいにしてばかりいると、道は自分で開けないと思うのです。

不幸を背中に背負っている人と、希望を見続けている人の違いに、道の選び方があります。
選択する道が複数あるとき、全ての人はどれかを選んで進むでしょう。でも道が見当たらない時、あきらめる人と、道を開拓する人に分かれるのです。
道を選択するという事は、先人の作った道をなぞるという事です。平常時はこれが安全パイです。その道に長けた先人がやったと同じことを基本どおりに着実に遂行する、それは安全で着実な行為です。
昭和が終わる頃までは、それが王道でした。決められた約束を忠実に守り正確な物を約束された期日までに作ることも社会性があると言われ褒め称えられていました。
確かに大切な行動なのですが、これだけだと発明がないのです。時代が変った時に適応出来ないのです。
例えば、先日、「どういう人を採用したいですか?」という質問に自動車保険の社長さんが、こう言いました。「そりゃあ、素直が一番ですよ。」
社員教育を施し、それを限りなく100点まで習得出来る新入社員はベテランのトップセールスマンと限りなくクローンになりますから経営者としては安心なんですね。トップセールスマンが増えることになりますから。
でも、今ままでのやり方で10年後も売れるとは限りません。
事実、30年前は自家用車保険のセールスマンは顧客の自宅まで上がって販売をしていましたが、20年前の景気好調期には効率性を販売側も顧客側も重視して電話で契約するようになりました。
30年前だったら「こんなんで事故が起こったときにちゃんと対応(弁護)してくれるのかな」と不安に思うものでしたが、今ではこれがフツウです。フツウというのは現代の主流です。

時代は常に「新しくてよいもの」が「古いもの」の上をいきます。伝統芸能を別として。
それを理解出来ない経営者の居る会社には、就職しない方が無難でしょう。何故ならその経営者は自分の任期の5年間を守る事しか考えていないからです。
あなたは30年以上働く人ですからね。


横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to cayman450s@yahoo.co.jp






最終更新日  2010.04.25 23:38:45
コメント(2) | コメントを書く
2010.03.13
カテゴリ:仁徳

昨夜の午後10時からNHKで日本の、これから「いま考えよう日米同盟」という番組を放送していました。

生放送で、一般の方と日米の有識者が上記の議題について議論していました。

プロとアマを交えて議論する番組はNHKの十八番でよくやるのですが、
大抵、一般の方の一人か二人がエキサイティングしてしまって、不毛な結果で終わってしまう。

この日も同様でした。自分の意見は言うけれど、他人の意見を聞く耳を持たない。一般の方は頭の血が上ってしまって自分の考え以外は絶対否定してしまっています。

人の考え方は十人十色で、育った背景や文化、方法論でバラバラです。
それこそが自由主義。他人の意見を尊重できる寛容さがあってこそ平和主義だと思うのです。

そういうわたくしも、最近になってやっと考え方の多様性を認めることが出来るようになりました。
共産主義も新興宗教も神の基も戦いもクジラを利用した人種攻撃も、
みんな それぞれの考え方なのです。

そういう、考え方の多様性をまず認める姿勢を「ダイバーシティー」といいます。



横尾けいすけ Yokoo Keisuke
mail to cayman450s@yahoo.co.jp







最終更新日  2010.03.13 23:12:32
コメント(2) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

PR

サイド自由欄

s262609_185459404964715_882752542_n.JPG

フリーページ

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.