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こちらは 映画や小説などの感想文(レビュー)です。

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仁徳

2006.04.10
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カテゴリ:仁徳
先週受診した、市の基本健康診断の結果を伺ってきました。
わたくしの住む町田市は、健康診断を他で受ける機会のない人に対し、(自営業者とか主婦とか)年に一度、健康診断をサービスしている。
ありがたいことです。
私は毎年受診させていただいていて、今回で5年目だ。
うれしいことに、毎年結果はOK!なのだが、まじめに毎年受診している。
私は自身の健康管理にも真面目なのだ。
(多少、酒とタバコを嗜むが・・・)
今回もお陰さまで、全てOK!
毎年のように、総コレステロールが気持ち高いのと、
これまた毎年、MCHCが男子としては低めなのだが、そういう体質ということで。
顔は酒飲まなくても真っ赤だし。

下記は、昨日紹介したHPの一連なのだが、非常に勉強になった。
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/world_wars_isode2_op.html
このHPの管理者は相当世界史を研究・勉強されている方で、アニメについてもご理解がある方の様子。
少し、言葉遣いが荒いのが気になるが、(私に言われる位だから“少し”じゃないかな)そういう言葉も風俗史の勉強ということでご理解を。

我々は責任ある大人として、自身の健康管理と、正しい日本を取り巻く歴史の勉強ぐらいは怠ってはならない。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.04.10 20:09:22
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2006.04.09
カテゴリ:仁徳
なーんだ。
みんな、英霊に敬意しているじゃないか。
中国共産党に騙されるところだった。
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/world_wars_isode2_02_01.html
外人である日本人の英霊に礼する外人さんは素晴らしい。
我々も、そうあらねばならない。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.04.10 00:16:39
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2006.04.08
カテゴリ:仁徳
わたくしは、先日、靖国神社の崇敬奉賛会に入会した。
そして、本日、郵送で会員証を頂いた。

崇敬奉賛会とは、簡単に言うと、神社のファンクラブである。
Jリーグなら、サポーターといったところである。
“氏子”とは少し違う。
近年の神社というのは、その地元住民が金銭的にも協賛しあって維持・運営してきた。
その中核をなす人々を氏子という。
氏子にはめったなことでは成れない。(と、思う。)
しかし、崇敬奉賛会には、相当の反社会的な人でない限り入会できるようだ。
事実、こんな私も会員と認めて頂けた。

現在、このような会は、伊勢神宮、明治神宮を始め、大きな神社では大抵あるようだ。
とてもぶっちゃけた話し、今、大きな神社は存続が大変なのだ。
私の家の近くにある菅原神社なんぞは小さなもので、普段は神主さんの家族だけで維持できている。
しかし、大きな神社となると、普段から数十名の方が常勤で務めていらっしゃるから労務費だけでも大変なことになる。
また、このような神社は土地が広いから、管理がまた大変。
数ある大木も、ほったらかしにしていたら、ただの藪になってしまう。

靖国の場合、今までは、全国からの英霊のご遺族、戦友の方々が参拝していたので維持されていたが、戦後半世紀以上も経つと、そのような方々も減少し、(いわいる英霊のおそばに逝かれた。) 維持困難な未来が予測されるのだという。
また、大東亜戦争敗戦時にGHQより国からの運営費もカットされ、現在まで「自営」である。
これは、文化でもある神仏に対して、あまりにも悲しい現状だ。
比較にならないと言われそうだが、私立の学校に補助金を出しているのに、文化遺産になるであろう靖国に援助金を出さないのは異常なことだ。
(このような内容をお伝えくださったのは、昨年に宮司に就任なさった南部利昭殿。南部殿は名実共に“侍”である。この話はまた後日。)
そこでファンクラブならぬ崇敬奉賛会である。
ひとりの小さな志しも、万人単位で集まれば力になる。
私が今回納めさせていただいた年会費は、正にスズメの涙程で、靖国に飼われている白鳩の一日の餌代にもならないかもしれない。
そんな私も認めていただき、立派な会員証他お供え、月報など、一年間を考えると容易に赤が分かる「もてなし」 だ。
本当にありがたい気持ちになる。
また、神社や崇敬奉賛会とお付き合いをしていると、人文の勉強になることが分かった。
この短い期間だけでも、私は多くの日本文化や、拝殿法などの風習を学べた。
そして、いちばん勉強になったのは、平和主義心である。
憲法改正が秒読みになっている今このとき、我々日本国民は、何が真で、何が偽かをよく考えなければならない。

まったく、どちらが奉賛しているのか分からなくなるくらい、靖国神社は有り難い。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.04.09 00:24:19
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2006.03.29
カテゴリ:仁徳
わたくしは、「首相の靖国神社参拝は公式参拝か?私的参拝か?」という “議論”は、チンプンカンプンだと思う。
なぜなら、人が神様を拝む時に、公だの私だのなどは、全くナンセンスだからである。
人は神の前では、立場や身分、貧富など、全く無く、皆、ただの丸裸の赤子に過ぎないのだ。
だからこそ、去る3月27日、こんな私でも、歴代総理大臣、ましてや天皇までもが御利用された神前の場まで上がることが出来たのだ。
人の邪念を全て無くせる場、それが神前である。

参拝とは、あまりにも精神的な行為である。
そこに、公式も私的もない。
内閣総理大臣も、一個人小泉氏もない。
あるのは、命がけで、日本を一度たりと侵略させなかった御先祖への礼だけである。

私の意見に、異論反論があっても結構である。
そう思う内外のあなたと、靖国問題を論じる気は、今の私にはさらさらない。
27日の昇殿参拝以来、私はトンチンカンな発言に寛大冷静である。
議論・主張するよりも、考え・検討するよりも、まずは本殿にて参拝してみることだ。
本殿の中心に、巨大な神鏡がある。
傷ひとつない、立派な鏡だ。
昇殿参拝したとき、正面から覗かしてもらうとよい。
あなたの心に、くもりがあれば、
鏡に映るあなたも、くもって見えないことだろう。


追伸、
昇殿参拝は、日本人にとって最高のリラクゼーションであると発見した。
心の疲れ、ストレス、悩みがすっきりする。
それに比べれば、私の手技療法なんぞは幼稚なものだ。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.03.30 00:03:26
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2006.03.27
カテゴリ:仁徳
本日は靖国神社に昇殿参拝しました。
昇殿参拝とは、お祓いの後、本殿にて玉串を奉って参拝することです。
靖国神社には、拝殿があり、ここでお賽銭するのが一般的ですが、わたくしは何事においても本格を極める主義なので、拝殿の奥に位置する“神様がしずまっていらっしゃる所”である本殿にて、玉串を奉りて、神主の基で参拝をしました。
ここは、まさに、近代天皇までもが参拝された場所であり、同じ畳に正座出来ただけでも素晴らしいことでした。

参拝感想など、細かについては後日連載させていただきますが、一番に感じたことは、参道を行き交う人々全員が、全く穏やかで平和な表情であったということです。

私が少年の頃は、第二次世界大戦戦没者の遺族が参拝するための神社という印象の強い靖国神社でしたが、時が流れて遺族も少なくなった2006年には、東京観光の団体さんも居るし、お花見のついでの方も居るしで、良い悪いのことではなく、時代の変貌を感じます。

思えば私は、大きな神社の伊勢神宮、明治神宮も訪ねましたが、神社という環境は人を穏やかにするのではないでしょうか。
大木のある森林浴感がそうさせるのか、鳥居の形状がそうさせるのか、神職の存在がそうさせるのか、あるいはその全てなのかわかりませんが、神社では、日本人だけでなく世界中の人が穏やかになれるように思います。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.03.28 00:53:22
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2006.03.17
カテゴリ:仁徳
この春、友人のななちゃんが大学を卒業し、就職される。
彼女は、明るく、クレバーで、そして博愛だ。
きっと社会でも上手くいくだろう。
でも、時々、山や険しい崖があるかもしれない。
自分の体調やノリがわるい時もあるかもしれない。

そんな時は、頑張ってはいけない。
なぜなら、そんな時に頑張っても、けして上手くいかないから。

わたくしは、学卒で事務職に就職し、5年間サラリーマンをしたが、
山があろうと崖があろうと、常に頑張った。
家に帰り着くまで、けしてため息をつくまいと実行していた。
風邪でも、意味のない点滴をうって出勤した。
北海道に日帰り出張も週一でやった。

でも、その結果は、上手くいかない。
駄目な時には、何をやってもダメなのだ。

そんな時は、寝てしまうのが一番だ。
目を覚ますと、不思議と良い発想が浮かぶのだ。

作家の五木寛之さんが、「硬い枝は雪の重みでパキンと折れるが、柳のような萎える枝は雪の重みで折れない。」と言っている。
人はストレスに強くなることができる。強くなければならない。
しかし、ストレスに万能にはなれない。
ストレスは、まるで大自然のように、あまりにも強大だから。

ナナちゃんは、20代のわたくしのように失敗せず、上手に過ごしていただきたい。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.03.20 20:57:43
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2006.02.20
カテゴリ:仁徳
Dr,Fから紹介いただいた「ミリオンダラー・ベイビー」を今、見終えた。
安楽死がテーマであったが、日本映画のようにお涙ちょうだいではないから、かえって考えさせられた。

安楽死の是非なんか、何百年考えても答えは出ないだろう。

世の中のは、白か黒か結論出せない灰色の局面がある。

この映画のように、自分の近しい人に灰色の選択をしなければならない時が訪れても不思議ではない。
いつか自分の親に、そんな境遇もありえるのだ。

中学2年生まで飼っていた柴犬は、心臓病持ちで、何年も時折倒れた。
晩年は体力も果てて、大好きな散歩にも後ろ足が立たず不可能だった。
彼のもどかしさを感じた。
彼のことを思ってか、介護の疲れからなのか、私の親は、少年の私に安楽死を提案した。
提案というより、選択をさせた。
私は安楽死を選択し、彼の見ている前で、親父と庭に彼の墓穴を掘った。
夕刻、獣医が注射を打ち、30秒ぐらいで、彼はぐったりした。

彼は今も庭に眠っている。

灰色の選択だったので、良かったのか悪かったのか、考えたことはない。

これが私が殺害をした2回のうちの1回目だった。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.02.21 00:14:32
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2006.02.05
カテゴリ:仁徳
風が吹くと、まだまだ寒い東京ですが、皆さんいかがお過しでしょうか。
寒いと何気に出無精になりがちですが、こんな時期こそ外に出ましょう。
冷たい空気はとても美味しいのです。
美味しい空気を吸うと、思考の方角がよくなります。
逆に、締め切った部屋の空気を何時間も吸っていたら、ネガティブになりますよ。
私は何時も朝起きた時に外の空気を深呼吸します。
すると、身体が目覚めるだけでなく、思考がよい方角に向かうのです。
例えば今朝、友人からメールが届いていました。
その内容に、私がとても欲しいと思っているものを友人は既に持っていたということが書かれていました。
ここで私がどう思うかで、思考の方角の良し悪しが決まります。
「いいなあ」この思い方はダメ。
なぜなら、嫉妬が見え隠れした言葉だから。
友人がラッキーなことに持っていたのですから、思うべき言葉はこうでしょう。
よかったですね! 素晴らしいですね!

よい思考が日々続くと、どんどん幸せのチャンスが廻って来る。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.02.05 22:01:28
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2006.01.31
カテゴリ:仁徳
昨年から通院している歯科の受付テーブルに、先週からメダカがコップに入れて観賞されています。
ただの小さなガラスコップに、水と、気持ち程度の藻草、そしてメダカ数匹なのですが、今週も元気です。
受付の女性に、「元気だね。酸素とかあげているの?」と聞くと、水だけ取り替えているだけだという。
フツウ、段々と水中の酸素が無くなって、中の魚が水面まで空気を吸いに来るのだけれど、このメダカは元気に水中遊泳をしている。
良い人材が、良い環境を自然と創るのではないでしょうか。


では、昨日の日記の続き、「秋田の小学校経済教育」の話し。

この活動を詳細に紹介するとこうだ。
まずクラスの生徒を4~5名の班に分ける。この班がひとつの“会社”となり、各班のメンバーには全員役柄が付く。社長、広報、経理、販売など。担任の先生が、今年の販売品を決め、入荷し“会社”に支給する。去年はきりたんぽ、今年は地元の白米だ。この販売品を生徒はいかにして売るかを考えるのだ。映像では今年の米についての営業活動を紹介していて、ホームページで宣伝し注文をとり、郵送をしていた。

生徒は、どうしたら売れるか協力して知恵を絞り、米袋にオリジナルな手書きのラベルを貼ったり、米だけ送るのも味気ないから手紙を添えたり、都会の人は米虫がいると嫌がるだろうと新聞紙に拡げ丁寧に捕ったりしていた。
消費者を大切にする優しい心が芽生えていた。素晴らしい。
しかし、昨年のきりたんぽ販売時の生徒の反省を聞いて、ワタクシはこの授業は道徳にはなっているが、商人(アキンド)教育にはなっていないと感じた。
きりたんぽを地元の秋田市街地で直売した様子だったが、販売数は不振に終わったのだ。
生徒は振り返る。
「もっと大きな声を出して、安いですよとか元気に(アピール)すればよかったと思う」
「(チラシやHPなどの)広告が足りなかったと思う」
生徒の反省がこれでは、道徳教育にはなっていても商人教育にはなっていない。
こういう考えでは商人になれない。

なぜ、きりたんぽは売れなかったのか。
それは需要がないからだ。
産地である秋田ではきりたんぽなんて、今更なのだ。
大きな声で頑張って客寄せしても、チラシを汗水垂らしてポスティングしても、顧客に需要のないものは売れないということを教えないと商人教育にはならない。

今回の商品は秋田の人には需要がなかった。
商品をきりたんぽのまま変えられないのなら、どこの地域だったら売れるのか?
販売地域を変えられないなら、ここで需要とされているものは何か?
という思考力をつけさせないと、商人教育にはならない。

ワタクシは幼少の時、母からいくつかの教えをこうむった。
ひとつは、決して、女に手を上げてはならないということ。
もうひとつは、まじめにコツコツやっていれば必ずいつかはうまくいく。
正月に久しぶりに母とゆっくり話せた時、母からいただいた2つの格言をふたりで思い返したが、39年経ってワタクシは女性に手を上げたことは身内の姪っ子にもなく母の格言を守っているが、真面目にやっていればいつかうまくいくっていうのは誤りだったねと二人の意見はまとまった。

人のコミュニケーションは、相手の真の需要を満たして成立する。
20年近く前に、大学の経営学部に通ったのだが、こういうことを教えてくれた先生はいなかったな。
残念。

ps.うちの姪っ子ハルカちゃんは、世界一可愛いです。
 もう21歳で子供もいますが、いつまでも世界一です♪


横尾けいすけ






最終更新日  2006.01.31 23:16:49
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2006.01.30
カテゴリ:仁徳
先日朝のテレビ番組で、秋田の小学校で実際的な経済教育をしているのを取材していた。
実際的というのは、今まであったようなクラスメイトが数グループに別れオモチャの紙幣を使ってママゴトをするのではない。
外部の大人を相手に、本物の通貨で売買する授業だ。
昨年は秋田らしく“きりたんぽ”。
地元の商店街に出店を出し、頑張って売った。
今年も地元産の“米”を販売。
こんどはホームページを作って全国的に販売だ。

小学生に対するこのような経済教育は、今後、全国的になる予定だという。
この背景には、昨年あたりから子供に株取引を教えていたホリエモンの行動が影響しているようだ。
彼自身、小学生の頃からお金に絶大な興味を持ち、同級生との会話がくだらなく感じたため、いつもポツンと離れていたという。
それは神童の特徴で、低等な思考の子供達と話してもつまらないのだ。
低等嫌いの神童は、科学や技術の道に進むと成功することが有り得るが、販売や政治家の世界ではムリである。
なぜなら、彼がくだらないヤツだと思う相手とコミニュケーションしないと売れないし、投票もしてくれないから。
彼の父が、汗水垂らして金は稼ぐものだと伝えたくて、彼が中学生時に新聞配達を2年間やらせたそうだ。
お父さんの教育は、伝授されなかったのか。
平等社会においては、神童が、政治家も含めた営利企業で長期的に成功するのは難しいかもしれない。
民衆を小馬鹿にした感情が表情に出てしまうのだ。
貴族国家の頃だったら、英雄に成れたかもしれない。
でも、総中流社会の日本では、所詮ムリだったのだ。

さて、小学生経済教育の話に戻る。
子供というのは興味というスイッチさえ入れてあげれば、なんでもゲーム感覚で取入れ、能力にしてしまう。
株式取引だって、パソコンを器用に扱いゲーム化しちゃう。
子供が目を輝かせて株価の画面を見つめているのを見て、その親と堀江は「将来に役立てば」などと言っていたが、少年が夢中になっているのは、画面上で数値が動いているマネーゲームであって、けして株取引などではない。
事実、もしパソコンなしで証券会社の担当者と会話による取引をすることになったら、他人とのコミュニケーションが発生するから恐れてしまって興味を失うのだ。

ホリエモンのようなヒトが一度は登り詰めてしまった現代に、今更「汗水垂らして真面目に働くのが一番正しいのだよ」とは誰も教えないだろうが、金融や証券、ネットワークビジネス、そして、サギ、恐喝ですら、長期的に成功する者は、皆まともなコミュニケーションが出来る人なのだ。
そこが真のポイントなのだが、教育機関を含めた公人も時々道を外れる。

このままでは子供の感情までが電算機化してしまう。教育機関は焦った。
そこで前出の具体的経済教育だ。
堀江に任せず、我々センセイがやる。
これも子供たちはゲームに出来るため評判は良いのだが、商売を教えるという点では大きな間違いがあった。
それはまた明日。

附録 ホリエの今後10年予測
ライブドアの社長は解雇されたが大株主であるため、出所後も幅を利かせる。

彼がいなくても会社が成長するのが判ると、役員達は彼を嫌い邪険にする。

彼は面白くない。元々株主では面白くないしトップが好きなのだ。

保有株を売却して、それを元手に新会社設立。(サゲマン娘と再熱)

新会社も話題性が手伝い順風だったが、得意の暴食がたたり糖尿病悪化。
残念でした。 健康第一ですね。


横尾けいすけ






最終更新日  2006.01.30 20:50:07
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