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からだと宇宙とヒーリングと

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ニューヨーク

2021年08月02日
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カテゴリ:ニューヨーク

少し前に、ガイドからのメッセージで

「近いうちに、ミラクルが起きるよ」みたいなことを言われて

その時は、おお、なんだろう♪楽しみ♪と思ったのですが

これまで割とよく出てくるメッセージなので

そこまで深くは受け取らず

すっかり忘れてしまっていました。

で、今日起こったことは、’私にとって、そして

ともこちゃんにとってもミラクルで

宇宙からの大切なメッセージとなりました。

さて、その経緯をお話をすると

今朝、8時からのアチューメントのため

7時にともこちゃんと、ホテルを出発し

昨日、下見していた場所へと向かいました。

朝露に濡れた草原の中を歩いて行きます。

清々しくて、最高のアチューメント日和。




そして、昨日、アチューメントの場所として決めた沼のほとりに

ともこちゃんが持ってきてくれた石で

サークルを作りました。




ここは、道路からはかなり離れているし、人は誰も見えないし

ほんと隠れ家みたいな感じの場所でした。

ともこちゃんには、アチューメントが終わってから

また迎えに来てもらうことにして、彼女が去った後、

私一人で、ここを聖域にするためのプロセスを行いました。

そして、いよいよアチューメントのスタート。

今日は、5人のアチューメントを行う予定です。

ところが、スタートすると

ネットの繋がりが、あまりよくなくて、ズームでの
私の声が、随分、遅れて相手に届いたりしたのですが

それでもなんとか無事に、2人のアチューメントが終わり

よかった~と思ったのも束の間、

3人目に入った途端、とうとう全くネットが繋がらなく

なってしまいました。

なんとか、つなげようとあれこれやってみるのですが

今度は、iphoneの調子が悪くなったようで

もう、ネットの繋がりが悪いのか、iphoneの問題なのか

それもわからず、

そうこうしているうちに、どんどん時間はすぎて

きっと、みんな「どうなっているんだろう?」と思いつつ

待ってくれているんだろうな、と

とりあえず、メールだけでも連絡したいと思っても、メールも送れず。

それで、諦めて、ここを引き揚げて、道路まで歩いて戻り

ともこちゃんにラインして、車で迎えに来てもらいました。

まずは、待ってくれている3人に連絡しないと、

と、ホテルに戻って、ネットをつなげると

案の定、みんなどこにも行かずに寝ないで
ズームが繋がるのを待ってくれていました。

そこで、3人に話をして

ニューヨーク時間の夕方4時から

再び3人のアチューメントを行うことにして

私は、それまでに、ネットの繋がりが良さそうな

別の場所を探すことになりました。

まずは、ともこちゃんと朝食をとって

さて、どこにしようかと話して

彼女が、とりあえず、昨日、最初に行った

川のそばのところに行ってみましょう、というので

行ってみたものの、そこは、さらに人里離れているので

やっぱり、ネットは繋がらず。

じゃあ、もう一つ、別の場所に行ってみましょうと

再び、車で出発しました。

車の中で、ともこちゃんが、ふと

「もしかして、アチューメントの場所の発想を

根本的に変えなければならないのかな?」

と言い出したので

「そうそう、私もまさにそう思っていたところなのよ。

これまで、ガイドやマスターたちのサポートが入っていて

こんなことが起こったことは一度もなかったし
もちろん、ただネットが繋がらなかっただけで
なんの意味もないといえばないんだけど
何かここから学ぶ必要があるんじゃないかなと言う気がして」

実は、昨日の時点で、ちょっと気になっていたのは

アチューメントの場所が、どのぐらいアチューメントに適しているのかを

知るのに、5段階で評価していて

今朝アチューメントをやった場所は、レベル4で

レベル4だと、アチューメントは問題なくできるが

ベストの場所ではない、と言うことでした。

でも、このあたりで、レベル5のところを探すのも無理そうだし

レベル4でも十分じゃないかな、と思って決めたのですが

もしかすると、そうじゃないのかもなあと。

すると、ともこちゃんが

「のりこさん、私、昨日、自己ヒーリングしていたら

ホルスからメッセージがあると筋反射で出てきて

へ~、ホルスからのメッセージなんだろう、と情報を拾ってみたら

出てきたのが

「私はより広い視野で見ることができます」とか

「私は狭いビジョンを手放し、広いビジョンでみます」

というメッセージで、その時は、どう言うことなのか

よくわからなかったんですが

もしかしして、アチューメントの場所はこう言うものだという

私の中の狭いビジョンを手放せと言うことなのかな?』

と言うのです。

実は、ホルスは、今回のアチューメントのサポートをしてくれる

7人のマスターの一人で

そのことは、ともこちゃんには伝えていなかったのですが’

まさに、昨日、ホルスからのメッセージと言うのは、すごいタイミング。

「お~その可能性あるね~。

でも、なんだろう、アチューメントの場所に関しての広い視野って」

という話をしていたら、ともこちゃんが

「のりこさん、実は、アチューメントが終わってから

のりこさんを案内しようと思っていた場所があるんですけど

そこは、ストーンヘッジと言うか、大きな石があって

ニューヨークに一つしかないそうなんですが

私は友人が、訪れた時には、案内しているところなのですが」

Balanced Stone という場所なのです」

それを聞いた途端

「そこよ、そこ!!、アチューメントの場所!!

どうして、これまで言わなかったの??』

と瞬間的に、私は言っていました。

「え~、でも、その石は道路からすぐ近くにあるので

そんなアチューメントに使うような場所じゃないかと思って」

などと話している間に、そのBalanced Stone に到着。

これがこの巨石。



まじか~~ショック

あ~~~なんと、素晴らしいドルメン。

まさか、今回、こんなものと出会うことになるなんて😭

これは、多分、私がアイルランドやイギリスで出会った巨石と

同じぐらいのエネルギーレベルの高さです。

こんなものが、ここニューヨーク内にあるなんて。

これは見る方向によって、形が全く違って面白い。




私は、ここ近年、フランスの巨石を訪れたいと思っているのですが

ニューヨークに、こんなドルメンがあるとは

想像もしてませんでした。

ともこちゃんにとっては、このパワースポットが

家の近所にあって、日常的に見ているものなので

そこまでこれが、すごいものだと言う認識がなかった

と言うこともあるけれど

いや~それにしても、すごすぎる。

ここは、アチューメントに最高の場所、レベル5と出てきました。

ということで、この場所で、アチューメントを行うことになりました。

この石の下は、もう完全に別次元なのです。




この石の下のエネルギーレベルは

外よりはるかに高くて、

まるで、アイルランドで訪れた石の建造物の中の感じ。

ここは、中に入っても閉塞感はなくて

開放感がありつつ、でもすごく守られている感じがあります。
この写真で見た感じと、実際に中に座って見ている感覚は
全く違っているのです。

この石の下に入ると、なんか意識がスコーンと変わる感じで

なんかもう上手く言葉に表せないのですが

宇宙と地球と同調して、ストーンと中心に戻る感じというのか

あ~、ずっとこの中にいたい、と感じるのです。

ガイドから、伝えられたのは

この場所で「古代の叡智にアクセスすることができる」

と言うメッセージでした。

ということで、この中で、3人のアチューメントが終わりました。

それぞれ最高のアチューメントとなりました。

そして、ガイドから言われたのは

今回の素晴らしい成長の機会に感謝しなさいと
言うことでした。

本当に、こんな体験をさせてもらえるなんて

なんとありがたいことなのか。

今回、感動だったのは

ともこちゃんが、しっかりホルスから大切なメッセージを受け取っていた

と言うことでした。

もし、ホルスから、私の方に

「(アチューメントの場所の)視野を広げなさい」と言われたとしても

私は、このドルメンの存在は知らないので、ここに辿り着きようもなく

だから、この場所を知っていた彼女に

メッセージが伝えらたのだなあと。

彼女は、これから、中級クラスを受けられるわけですが

しっかりと筋反射を取って、自己ヒーリングされていることが

素晴らしい。

でも、一方で、これからの課題もあって

昨夜、ホルスからメッセージが伝えられた時に

「視野を広げると言うのは、このことかな~」と頭で考えて

それ以上、その意味をしっかりと調べなかったことでした。

これは、実は、ガイドや高次元からのメッセージの

受け取り方として、中級クラスでお伝えするところなのですが

1、2つのメッセージや文章だけで

高次元のメッセージを理解することは無理なので

一つの文章やメッセージを与えられたら、それに関して
さらに深く多くの情報を拾い

適当に意味づけするのではなく
深いレベルで理解する必要があるのです。

私たちは、高次元からのメッセージを受け取りたいと願い

実際、ガイドやマスターたちは、私たちにメッセージを与えてくれているのに

それを本当に理解している人は、ほとんどいない

ということを、この2、3年、ひしひしと実感してきて
私自身も、どうやったら、さらに深く理解できるのかを

ずっと学んできたわけですが、今回の一連の出来事は

私と、ともこちゃんにとって、完璧な学びのプログラムでした。

もし、今朝、最初に行った場所で、ネットがずっと繋がっていたとしたら

私は、ずっとあの場所でアチューメントをやっていたでしょうし

ともこちゃんは、きっと、アチューメントが終わってから
この場所を案内したので、私は、終わるまで、この場所の存在を

知ることはなかったでしょう。


昨日からの流れをまとめてみると、、

ともこちゃんは、このドルメンにずっと馴染みがあったにも関わらず
「アチューメントは、開けた草原のような場所で行うもの」という
彼女なりのイメージ(ホルスの言うところの、狭いビジョン)があって
この場所と結びつかなかったから、私にこの存在を伝えなかった。
で、昨夜、アチューメントの場所を決めた後に

ともこちゃんに「その場所ではないよ(だから、視野を広げなさい)」
と言うことを伝えるために、今回のアチューメントのサポートマスターの
ホルスからメッセージがあった。

そして、彼女は、そのメッセージをしっかりと受け取ったにも関わらず

それ以上、しっかりとその意味を追求しなかったので
そのメッセージは理解されなかった。

でも今朝、ネットが繋がらなくなって
場所を新たに探す必要が出てきて、初めてそこに気づくことができた。
でも、逆に、そのことによって、彼女は、これから
どうやってマスターたちのメッセージを
紐解いて、理解して言ったらいいのかの気づきや学びにつながったそう。

「自分は不十分という意味ではなく
これまでのメッセージの受け取り方が甘かった
ということに今回、気付くことができて、本当によかったです」
と伝えてくれました。

最初から、もし彼女がこのドルメンの存在を私に話して
私が、ここにすんなり決めたいう可能性よりも
この一見、周り道の方が、彼女に取って、そして私に取っても
宇宙からのメッセージを受け取ることの意味を
より深く理解することになったのだなと。
なんと素敵な宇宙の采配なのかしら。


この前、ブログに書いたように
地道な日々のプロセス自体も、喜びだけれど
時々、与えられる宇宙からのミラクルは
また次の地道なプロセスを続けるモチベーションへと繋がります。

今回、この巨石の場所を知ることができたことは

私に取っても、本当に大きなギフトでした。

この場所を外から眺めただけでなく

この中で、アチューメントを行ったからこそ

いろんな感覚を体感することができたし

それによって、古代の叡智である巨石について
また少し私なりの理解や感覚が深まったなあと。

ということで、明日も早朝からここでアチューメントです。







最終更新日  2021年08月04日 00時49分19秒
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2020年10月31日
カテゴリ:ニューヨーク

ここ最近、このブログがユニバーサルリトリート記録と化してしまいそうですが

久々に何か違うことをしたくなりました。

というのも、8月にこれをやると決めてから

常にリトリートのことが意識にあるからで

9月にスタートしてからは、さらに2週間ごとに配信日がやってくるので
どうしても意識がそこに向かいがちです。

もともと、ヒーリングやキネシオロジーは寝ても覚めても好きですから

趣味と遊びと仕事の区別がついてなくて

家にいると、いつの間にか、あれこれ研究なり、調整なり
ヒーリングなりをやってしまうわけですが

最近は、そこに音楽が入ってきたので

少しバランスは取れるようにはなってきたものの

その音楽も、早く一曲レコーディングを完成させたいという思いがあって

遊びやリラックスにはなってないので

たまには、完全に1日オフモードにしてみようと。

と、思っていた矢先にメールを受け取ったのが

オンラインのヨガリトリートのご案内でした。

ISHTAヨガは、マンハッタンにあるヨガスタジオで

10年以上前に、何度か参加してことがあって

その時は、毎回、満員の人気ヨガスタジオでした。

それ以来、たまにメールマガジンが届いていたんですが

このヨガリトリートは、ペルーの聖なる谷からの配信とのこと。

2006年に訪れた聖なる谷を、生の映像で見れるというのと

内容も、ヨガとISHTA創始者アランの瞑想とレクチャーと良さそうな感じ

だったので、参加することにしました。

リフレッシュということもありますが

これまで、私は自分の主宰するオンラインリトリート以外で

オンラインのリトリートに参加したことはないので

他では、どんなことをやっているのか、何かアイデアや参考になることがあるかも?

という期待もあって、楽しみにしていました。

ワクワクしながら、今朝、準備したベッドルームのヨガスペース。

事前にメールに指示されていた、ブランケットやクッションやアイマスクを準備。

               

ところが、参加して見ると

内容は、私の想像していたものとは、全く違っていて

私はヨガのクラスを、聖なる谷の風景の中で行うものと
ばかり思っていたのですが

(自然の中でヨガをやっているインストラクターの写真と

聖なる谷の写真が掲載されていたので)

実際は、部屋の中からの動画配信でした。

しかも、最初、インストラクターはリビングみたいなところにいたのですが

途中から、周りの音がうるさいと自宅のクローゼットルームに移動し

そのクローゼットの中から、ヨガの指導をやってました。

クローゼットの服を見ながらのヨガって。。。

で、他にも、え?と思うようなところがいろいろあったのですが

それが逆に、ある意味、私にとって、すごく学びになったというか

「こんなんで配信してもいいんだ~」みたいな、

こんな緩さというか、力が抜けているところが

ああ、私には全くないなあと、気づかされました。

結局、3時間のリトリートの中で

ペルーの聖なる谷にあるリトリート会社の宣伝が半分ぐらいあり

そのリトリート内のガーデンの紹介はありましたが、

聖なる谷は全く映らなくて、そこは残念だったのですが。

ヨガの後、創始者アランの瞑想は、20分ぐらいでしたが
久々に見るアランは、顔は相変わらず輝いていて
真っ白な髪と髭で、さらに優しいおじいさんな雰囲気になってました。

瞑想が終わった後、参加者の中から
「子供に瞑想をさせるのには、どんなプログラムがいいですか?」
という質問に対して、アランが答えていたのは

「子供に瞑想させるのではなくて、あなたが瞑想すればいいのです。
犬や猫でも、瞑想している人のそばにいると
とてもリラックスして寄ってきます。子供も同じです。
あなたが瞑想すれば、そのエネルギーが子供にも伝わるのです。
そして、もし、子供が寄ってきて一緒にやりたそうだったら
『一緒に座る?』と聞いてみればいいのです。
そうでなければ、子供は瞑想をやりなさいと言っても抵抗するでしょう」

というお答えでした。本当、もっともだなあと。
アランの穏やかなエネルギーが
全てを物語っていました。

ということで、またぜひ参加したい、という感じではなかったものの
いろんな気づきもあってよかったです。
何より、私ももっと力を抜いてやっていこう、と思えました。

このヨガリトリートの料金は、3時間、50ドルで

最初は安いと思ったのですが

考えてみたら、ユニバーサルリトリートは

今のところ、月2回、3時間ずつの配信で、月55ドル

内容も、一生使ってゆくことができるテクニックや情報がたくさんあるし

ワークもあるし、録画で何度も見ることができるし

もちろん、ヨガとは違うので、比較にはならないけど

参加してくださっている方々から

この内容で、この料金は安すぎると言われるわけだなあと。

でも、一方で、忙しくて、月2回、3時間ずつの動画配信を見ることも大変

ついていけないと言われる方たちも、結構いらっしゃって

必ずしも、充実してればいい、というわけでもないということも

実感しています。

月1時間半ぐらいを2回だったらいいのかもしれませんが

このあたりも、変化させていく必要があるのかもしれません。

と、今日はユニバーサルリトリートのことではないことを

書こうと思っていたのだけど

結局、またリトリートの話になってしまったウィンク









最終更新日  2020年11月01日 12時24分03秒
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2020年07月07日
カテゴリ:ニューヨーク

昨日は、NY郊外の避暑地、ハンプトンにあるChisatoちゃんの別荘へ

ユニバーサルラブプロジェクト(USL) のメンバー

たっちゃん、たかしくんと3人で訪れました。

名目は、今後のUSLの活動内容について話し合う宇宙会議&プチリトリート。

ブルックリンから車で2時間ちょっと。

別荘は、目の前が海の絶好のロケーションでした。

      

早速、ホタテの刺身やシュリンプカクテルなどのおつまみと共に

冷えたロゼで乾杯。

もうすでに最高の気分です。




                                           

ちさとちゃんの美味しいシーフードパエリア。
こういうのをさっと作れるって、すごい。




そして、この後は、家の前の入江で、カヌーやボードでの水遊び。

私も水着に着替えて、カヌーに乗りました。




       




それから、ちさとちゃんが予約してくれていた、ウォルファーエステートのワイナリーへ。
広いぶどう畑の前に置かれたテーブルは、満席状態。



ここは可愛いボトルのロゼが人気のワイナリーだそう。


                        


ユニバーサル・ラブ・プロジェクトの4人で。
コロナのお話会から始まって、豊かさとお金のワークショップ3回と
このメンバーがいたからこそ、実現したことでした。
最高のメンバーに引き合わせてくれた宇宙に感謝ハート(手書き)




それから、夕暮れ時に、ギリシャ料理のレストランへ。

そこで、美味しいギリシャ料理を頂きながら、今後のUSLの活動について
みんなで話をしました。
(でも内容、あまり覚えてない。。。あっかんべー

  
           


次の日は、前日と打って変わって、とても涼しい日でした。
ゆっくり起きて、まったり。
たっちゃんは、前の日の夜中に、帰ってしまったので
この日は、たかしくん、ちさとちゃんの3人でトレッキング。

トレッキングは、平坦な道で、とても歩きやすく
また、ちょうど良い涼しさだったので
予定よりも長く歩いて、2時間半ぐらいのトレッキングをしました。

   






お腹ぺこぺこになって、家に戻ります。
すぐにちさとちゃんがフィッシュペーストやフレッシュモツァレラなどを
出してくれて、自家製ナスのパスタを作ってくれて
ロゼで乾杯。



           


こうして、あっという間に、帰りの出発時間になり

1泊2日のプチリトリートは終わりました。
ちさとちゃんの最高のおもてなしのおかげで
素敵な休日になりました。

そして、戻ってきた自宅は、まだクラス後の片付けもできておらず。。泣き笑い
明日は朝から、お片付けです。








最終更新日  2020年07月08日 15時23分52秒
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2020年04月19日
カテゴリ:ニューヨーク
ニューヨークがロックダウンになってから

早いもので、もう約1ヶ月となりました。

他の国や場所では、もうそろそろ規制が緩くなりそうな動きもありますが

ニューヨークは、5月15日まで延期だそうで

これからまた、約1ヶ月あります。

今日は、今度は友人と一緒に

セントラルパークにお花見に行ってきました。

前回訪れた時は、ソメイヨシノが満開でしたが

今は、ちょうど八重桜が満開でした。







久々のお天気+日曜日とあって

前回訪れた平日とは違って、セントラルパークには、たくさんの人が

ピクニックやお散歩やジョギングや犬の散歩を楽しんでいました。

この光景だけ見ると、ロックダウン中とは思えない感じです。






私たちも青空の桜の木の下で、ワインを片手に

おにぎりやおつまみを頂きつつ、おしゃべりして、のんびりと

最高のお花見日和でした。









友人と、ロックダウン解除までに、またピクニックに来ようねと

話しましたが、普通だったら、公園でピクニックするという発想より

レストランで食事しようとなっていたので

これも、コロナによる新たな選択と言えるかも。

ニューヨークに住む人々にとって、セントラルパークは
まさに癒しの場であり、パワースポットですね。
子供たちの嬉しそうな声を聞きながら
きっと、家の中に閉じこもって、行き詰まってしまう家族にとっては
ここは大切な息抜きの場になっているのだろうなあと。
桜の木の下でなくても、たくさんの人たちが
ソーシャル・ディスタンシングを守りつつ、日光浴を楽しんでいました。




さて、アメリカでは、ロックダウン中には

エッセンシャルビジネス( 必要不可欠な職種)は営業で

ノンエッセンシャルビジネスは、営業停止となっているわけですが

このノンエッセンシャルで営業停止となっている職種の中で

美容院は、多くの人にとって、必要不可欠なもののように思うのですが

実際はどうなのかしら。

私は1ヶ月半~2ヶ月に1度ぐらいの割合で、髪を切って、染めているのですが

先日、前回切って染めてから、2ヶ月が過ぎようとしていて

ちょうど、いつも私の髪を染めてくれている美容師さんが

自分で染めるための動画をお客さんに送ってきてくれたので

それを見ながら自分で染めてみようかしら?とも思ったのですが

どちらにしても、髪は自分で切れないし

ダメもとで、彼女にメールして

「家でやっていませんか?』と聞いてみました。

すると

「レンタカーでいきますので、若干料金は高くなりますが

それでもよければ、家に行きますよ~」とのこと。

わ~!助かった~と、早速、次の日には、家に来てもらいました。

普通は、私は染めるための美容院と、髪を切る美容院は別のところで

やっているのですが

今回は、染めるのも髪を切るのもやってもらって大満足。

むしろ、美容院に行くより、家に来てやってもらうのは

私にとっては、とっても楽でした。

で、彼女に聞いてみたのですが、これまでは

まだ、家に来てやって欲しいという要望は少ないとのこと。

あと1ヶ月続くとなれば、また変化するのかもしれませんが
どちらにしても、こういったお仕事への対応が
これからどうなってゆくのか、気になるところです。

さて、その美容師さんと、やはりコロナの話になったのですが

彼女が

「ニューヨーク、たくさん死んでますけど、ほんまにコロナで死んでるんですかね?」
「ビルゲイツ、やばいですよね?」

と言われるので

うんうん、その視点、すごく大事だよね~

と嬉しくなりました。

これまで、彼女とこんな話をすることはなかったですが

今回のコロナや世界をどう捉えているのか?は

その人の本質的なものが出てくるように思います。

つい先日、ミネソタ州の医者が

アメリカのコロナ死亡数の​水増しについて語ったビデオ​を見て

やっぱりそうだよな~と思っていたところでした。

(このビデオ、オススメです)

それによると、アメリカの厚生省から、医者に対して

死亡診断書の書き方の通達があって

コロナ、COVID19の場合、臨床検査がなくても、医者の予測で

死亡診断書をCOVID19とすることができる、というもの。

例えば、COVID19の検査を受けたことがない86歳の肺炎の

患者が肺炎で亡くなったとして

その後、その息子がCOVID19陽性だと判明したら

彼女の死亡診断書は、COVID19にするのが適切である

と指導されているそう。

通常は、医者はそういうことはせず

例えば、もし肺炎患者がインフルエンザの流行に亡くなっても

インフルエンザの検査がないなら、

肺炎ということになるとのこと。

この背景には、もし医療機関がCOVID19の患者を受け入れた場合は13000ドル

その患者が呼吸器を使用した場合は、39000ドルが
その医療機関が支払われる’ことになっているので

死因がCOVID19にすると、病院にとって得になるそう。

他のニュースでも言われていたのが、医者が肺炎による死亡を
コロナ死にしているので

毎年、肺炎で亡くなっている人の数が

今年は、大幅に減っているとのこと。

このビデオでは、アメリカだけでなく、イタリアも同じことが起こっていて

イタリア国立衛生研究所が再検証したところ

死亡診断書の12%だけが、コロナウィルスによる直接的な死だった

ということがわかり、訂正しているということでした。

多分、そんなことが起こっているんじゃないかな~と

予測はしていたので、これを見てもあまり驚かなったのですが

例え、こういうことが起こっていても、お金や、利害関係ではなく

純粋に自分の仕事を全うしようとする人たちが存在していて
必ず、こういう情報は出てくるものですね。

(ただ、このニュースが大手メディアのFOXで取り上げられているところが

逆にちょっと気になりますが)

このミネソタの医者が言われていたことで

印象的だったのが

「人々を支配するには、恐怖が一番です。

ある’程度の恐怖が植え付けられると

自分で考える力が麻痺してしまうのです。

私はそうなってほしくない。

自分の頭で考え、あらゆるソースを検証する

それが(本来の)アメリカなのです」

もともとアメリカ人は生活習慣病が多いこともあるので

インフルエンザにしても、毎年、死亡者は圧倒的に多いわけですが

そういう点では、日本で死亡者が少ないのは

日本人の免疫力の強さもあると思うし

まだアメリカやイタリアのようには、コロナ死亡者数に関して

大幅な水増しは行われてないからなのかもしれません。
(それでも、去年に比べるとインフルエンザで亡くなる人が
激減しているそうですが)

だとすれば、日本は、アメリカみたいにはならないのではないかなあと。

でも、一方で、日本人特有の村意識というのか

感染者叩きや、自粛しない人叩きや攻撃などが起こっているそうで

それこそが、人の持つ闇だと感じます。

最近、つくづく思うのは、ディープステートは

私たち人間それぞれが持っている闇を浮き彫りにするために

存在していたとも言えるということ。

そして、今、その闇を私たちそれぞれが手放していくことで

世界を変えてゆく力につながるのですね。

今日、友人とも話していたのですが
ここ最近、急速に、このコロナによって、気づき始めた人たちが
増えているような気がするということ。
このコロナは、私たちが次の時代に行くために
必要なプロセスであることを改めて感じています。

1週間後に予定しているお話会が楽しみです。







最終更新日  2020年04月20日 16時17分14秒
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2020年04月09日
カテゴリ:ニューヨーク




この日は、私のバースデーでした。

お祝いメッセージを送ってくださった方、ありがとうございます!!

まだほとんどお返事はできてないのですが、

この場を借りて、お礼を申し上げますハート(手書き)

バースデーの朝、
ズームで知多半島の’ゆうきちゃん、はるまくんとお話したのですが

二人が、このコロナ騒ぎによっても、全く揺らぐことなく
愛と信頼の中にいて、さらにその光を周りに広めているのがわかって

涙が出そうに嬉しかったです。

そして、午後からは、家で片付けしていたのですが

突然、ピンポンと玄関のベルが鳴ったので

あれ?友人が来る予定の時間より早いなあ、と思いつつ

ドアを開けたら、アルクトゥルスのメンバーがサプライズで
お花とワインと、レストランのお料理のプレゼントを持ってきてくれました。

予想していなかったことに、思わず涙がポロポロ止まらなくなりました。

大好きな青い紫陽花。

     


夕方には、友人が家に来てくれて、夜中まで飲みつつ

語りつつ、いつものように楽しい時間を過ごしました。

彼女とは、もう10年以上の親友ですが

こんな時も、いつもと変わらないスタンスでいてくれるのは

本当にありがたくて、彼女と出会えたことに心から感謝です。


友人からもらったネコヤナギ。
花言葉は「自由」なんだそう!

     


ロックダウンでのバースデー。
(だから〜NYは、ロックダウンじゃないんだってばパンチ

去年は、タヒチの夢のようなタハア島での水上コテージで、バースデーを過ごして

それは最高だったのですが

今回は、また別の意味で、一生忘れられない最高のバースデーとなりました。

 

さて、一昨日は、日本から来られているクライアントさんと

セントラルパークに桜を見に行ってきました。






例年よりニューヨークは、冬も暖かったのですが

春が早く訪れて、桜も随分早く咲いていて

この時期にNYで桜が咲くことはなかったので

まるで、バースデープレゼントのようで、嬉しい。





トルコで、一眼レフが壊れてしまい

それから、しばらくして、私の古いiphone6も電源が上手く入らないようになったので

2月にiPhone11プロを買ったのですが

まだ、一度もiphone のカメラを使ったことがなかったので

この日は、それを試してみるのも、楽しみでした。


やはり望遠は一眼みたいにはできないけど

広角はすごいし、ポートレートモードでF値を変えれば、背景がかなりぼかせるので

鳥を撮るとかではない限り、一眼がなくても、Iphone で大丈夫そう。










地面まで垂れ下がっている枝の花が美しい。
この内側に入って見る感覚が好き。






広いセントラルパーク内は、いつもよりは人は少ないものの

家族で散歩していたり、犬のお散歩や、日向ぽっこしたり

トレーニングで走っている人たちなどで
ロックダウンの息抜きにはぴったりの場所です。

自然の中で、人と人との距離が離れていることもあって

一歩、セントラルパークの中に入ると

人々の表情に安心感が現れているのを感じます。
満開の見事な桜。



桜をバックに写る被写体は、小さな女の子がいいな。




桜だけではなくて、マグノリアも満開。
マグノリアの下に「潜って」遊んでいた女の子。







これは、セントラルパーク内のあるエジプトから寄贈されたオペリスク。
通称『クレオパトラの針』
「ホルス、ラーの息子。ラーに愛され、選ばれし者。神によって創られたもの」




しばらくセントラルパーク内を歩いてから
桜の木の下で、休憩。
作ってきたおにぎりを食べながら

二人でいろいろと話していると、食べ物目当てのリスたちが

3匹集まってきて、私たちの足元までやってきました。

全く恐れ知らずのリスたち。



               


しばらく私たちの近くで食べ物を狙っていたかと思えば
突然、木の上に登って、リラックスモードで、私たちの会話を聞いてる、りすくん。
「ふーん、そうなんだね〜」




私たちが座っている目の前に、突然、舞い降りてきた赤い鳥、Nothern Cardinal。

わ、一眼じゃなくても、綺麗に撮れる距離!


     




セントラルパークは、野鳥の宝庫。
これは、上手く撮れなかったけど、Downy Woodpecker (キツツキの一種)

     


これまで、何人もの方たちが、コロナのおかげで

子供とゆっくり過ごす時間が取れているとか
自分と向き合う時間ができたと言われてましたが

私も、これまでだったら、こんな時間は取れなかっただろうし

昼間にクライアントさんと出かけることもなかったので

今回、こんな素敵な時間を過ごすことができてよかったです。




ここ近年、世界は二極化していると言われていますが

今、まさに、恐れの中にいるか、愛と信頼の中にいるか

人々が大きく二つに分かれて行くのを日々感じています。
より光に向かう人たちが増えますように。

 







最終更新日  2020年04月11日 02時57分16秒
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2019年05月06日
カテゴリ:ニューヨーク

日本は、令和に入ってから1週間、そろそろ落ち着いてきた頃かしら。

テレビを見ないこともあって、ニューヨークにいると、新たな元号になることも

それほど臨場感がないんですが

日本から来られるクライアントさんとの会話や、送られてくるメールから

令和に入る前後の高揚感が伝わってきたり

「平成最後の~~」「令和最初の~~」という文がよく目に入ってきたので

なんとなくの雰囲気は伝わってきました。

多くの人たちが、新たな元号に入ることで、新たな時代への希望を託しているのでしょうね。

さて、私の方は、ニューヨークに戻ってから、早くも10日間が過ぎて

いつも通りの生活に戻っています。

いつも通りというのは、私の場合、キネシオロジーのセッションなわけで

いろんな方達と向かい合いつつ、一緒にエネルギーを分かち合ったり

宇宙を感じたり、その方の経験からの気づきに涙したり。

そういう意味では、自宅にいながら、いろんな方達と出会い

世界や宇宙を旅することができるお仕事だなあと。

なので、私は、基本的に、外に出るのは、ホールフーズに買い物に行くぐらいで

他は、自宅にこもっている感じです。

ニューヨークライフというと、都会の刺激的な生活を想像されるかもですが

ニューヨークに住んでいる方達は、人種も職業も多種多様なので

それぞれ全く違う生活なんですよね。

ニューヨークは、暖かくなりそうで、まだ若干寒かったりという感じですが

先日、セッションが夕方早めに終わったので、おさむと桜見に出かけようと植物園へ。

もう閉館1時間前で、駆け込みだったんですが
桜吹雪の中、つかの間の桜見を楽しみました。




      



    

                              


そして、その日の夕方は、私たちの家から歩いて10分のところにある
インダストリィシティへ。
このあたりは、近年、開発が進んでいて
ビルが連なって、新たなショップやレストランになっています。
これは、バー&ブリューワリー。
生ビールが、5ozサイズでオーダーできるので、テイスティングとしてもいいし
私みたいに、ビールの量をたくさん飲めない人には、嬉しい。



        


そして、先日、久々のオフの日の前夜は

友人宅で、手巻きすしをご馳走になりながら
気のおけない宇宙仲間と旅の報告や近況を語り合い

気がつくと夜中の3時まで飲んでいました。

飲み過ぎて、次の日は、久々の二日酔い泣き笑い
普段は、ワインを飲んでも1、2杯で終わるのですが
やっぱり、次の日にセッションが入ってないとなると、つい飲みすぎてしまいます。

でも、二日酔いの時こそ、内観のチャンスだったりするんですよね~。

たくさん飲んだだけでは、なかなか二日酔いにはならないので
二日酔いになる時って、必ずと言っていいほど、何らかのエネルギーを受けていて

それがお酒を飲むことで、グランディングが下がり
胃腸や脳に影響をするので、二日酔いになることがほとんどなのです。

で、見てみると、やはり一緒に飲んだメンバーとエネルギー的にリンクしていたんですが

その根本的な要因が、プレアデス星団のアトラス遺伝でした。

アトラス遺伝は、慈悲深くて、責任感が強く、人への愛が深い遺伝で

ライトサイドではあるのですが

強すぎると、やはりバランスが悪くなる感じです。

この友人宅での飲み会以降、人の話や優しさや愛に感動して、涙が止まらなくなってしまうのは

このアトラス遺伝が強くなっているからだそう。

この日の夕方には、なんとか二日酔いから抜けたものの、アトラス遺伝を調整する間もなく

夜に、敦賀明子ちゃんのライブに行ってきました。

彼女は、ニューヨーク在住の日本人のミュージシャンとして

第一線で活躍しているジャズオルガニストです。

彼女との出会いは、5、6年前だと思いますが

2年前には、多次元キネシオロジーのクラスも受けてくれて

日々、キネシを活用してくれているとのことで、とても嬉しく感じていました。

コロンバスサークルにあるジャズクラブDizzy'sは、ほぼ満杯。
200人ぐらいはいたかしら?
彼女の後ろ側にいたので、後ろ姿しか撮れなかったんですが。



そして、ライブは素晴らしかった。

ライブは、彼女の猫に捧げたというオリジナルの曲からスタートし

日本の七夕の曲をボサノバ風にアレンジした曲や

サンバ風の曲など、バライティに飛んでいて
3人の息もピッタリあっていて、バンドとしても素晴らしかったのですが

何よりも、彼女の変化に驚きました。


5年ぐらい前に、彼女のライブをみた時は
そのオルガンのすごいテクニックやパワーに圧倒されたのですが

今回は、パワーだけでなく

繊細さと重厚さ、優しさと力強さ、渋さと華やかさ、懐かしさと斬新さ

様々なエネルギーが一つに溶け合い、奥深くて、まるで多色的な絵画のようで
ああ、なんと感じるまま、自由にやっているんだろうと。
ここまでになった彼女の軌跡を想い、そこに感動して涙が流れてきました。





ライブ後に、お花を渡して感動を伝えていると、また涙が出てくるんですが

彼女が

「私、音楽を自由にやるために、キネシをやったんだと思うんです。

もう何も心配することなんて、ないんですもん。

私が頑張って何かをする必要なんて何もなくて
ただそこに存在して自由にやればいいだけなんですから」


ということを伝えてくれて、それを聞いて、また嬉しくて涙でした。

ああ、本当に嬉しいなあ。

こんな風に、それぞれの分野で、より自由に輝いていく人たちをみると

私も多次元キネシオロジーをさらに広げていくモチベーションも上がって

彼女のライブで、勇気とパワーをもらった感じでした。


彼女のブログ、​敦賀明子のNY漫遊記

ということで、このアトラス遺伝、調整しておかないと
ハートが開くのはいいんですが、なんでもすぐに感動して涙になってしまうので
このままでは、クラスもままならない感じです。

もうすぐ長野のクラスの募集もスタート。
そして、長野の前に、私にとって、一つの’チャレンジが待っています。
自己管理しながら、体力作りに励みたいと思いますウィンク







最終更新日  2019年05月07日 02時24分41秒
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2018年11月01日
カテゴリ:ニューヨーク
昨日から、ニューヨーク郊外のウッドストックに泊まっています。

私は久々にニューヨークでの連休を取っていて
自宅でのんびり過ごす予定だったのですが
おさむが数日前に、郊外にドライブに行こうと言い出し
急遽出かけることになりました。

まず、向かったのは、ブルックリンから車で約2時間のミネワスカ州立公園近くの
サムズポイント。
断崖の上で。







この崖を下から見上げたところ。


       


そして、4年前にも訪れたミネワスカ州立公園の湖へ。








私は少し前に購入したニコンの単焦点レンズ(AF-S FX 20mm f/1.8 G)  を使ってみたくて
今回はズームは使わず、そのレンズだけを持って出かけたのですが、まだ撮り方に慣れていないので
とりあえず、ダーリンを被写体に試し撮り。
(それにしても、ブログ用に写真を縮小すると、画質が落ちるのは、どうにかならないものかしら?)

ビューポイントで。








それから、今日の宿泊先のウッドストックへ、
ホテル​Woodstock Way​は
森の中にあるウッド作りのコテージスタイルのお部屋が点在する、素敵なホテルでした。

                            




部屋の作りも窓が大きくて、ゆったり。



   
            


スタイリッシュなホテルのロビー。





ホテルの敷地内に流れる川。
小さな滝もありました。




薪を焚いた外のリビング。




さて、街に出てみようと、そこから歩いて数分のストリートに出てみてびっくり。
今日は、ハロウィーンで
静かなホテルとはうって変わって、メインストリートはたくさんの人で賑わっていました。






ピカピカ光る雷のコスチュームをつけた家族が可愛い。

     





この日の夜は、川沿いのレストラン、Bear Cafeで夕食。
コロッケやマッシュルームリゾットなど、美味しかったです。


一夜明けて、今日はあいにくの曇り空なので
ドライブはやめて、1日ホテルでのんびり過ごすことに。
まずは、カフェBread Aloneで朝食。
ここのカフェのグルテンフリーのジェノバケーキは
マンハッタンのユニオンスクエアのファーマーズマーケットに出ていて
時々買うので、おなじみの味♪

     


朝食の後は、ブラブラと街歩き。

昨日は、たくさんの人で賑わっていたストリートも
今日は人も少なく、とても静か。




それから、川沿いをお散歩。



                    


       






ランチは、4年前にも行ったガーデンカフェヘ。
隣に座っていた話好きのアメリカ人のおじいさんが話しかけてきて
昔話をウンウンと聞きながらのランチ。





午後は、おさむのギターで歌ったり、いちゃいちゃしたりウィンク
久々にこんな時間過ごしたなあと。

夕食はRed Onion Restaurant & Bar へ。
ここは、ガーリックトーストに乗せて頂くイワシの酢漬けや
シーフッドリゾットなど、美味しかったです。

 



この2日間、おさむと二人でのんびりしつつ、思い出話をしたり
お互いの今の問題やテーマについて話したり、これからのことを話したり。

おさむと付き合って20年以上
こうしてみると、お互いにずいぶんと変化した部分もあれば
ずっと変わらず、持ち続けている部分もあるなあと改めて感じます。

今回の旅は、ホテル代や食事も全部おさむが出してくれたのだけど
思い返してみると、こんなことは
バースデーなどを除いては、20年間の中で初めてのことなんですよね。
(いくら私が出すと言っても、おさむは絶対に出させなかったし)
ふふ、こんなことは普通の夫婦にとっては、当たり前のことかもだけど
どちらかといえば、いつも私がリーダー役で
結婚してからもすべて割り勘だった私たちにとっては
とっても新鮮なことなのです。
いつの間にか、ダーリンも頼もしくなったんだなあと。
(うん、調整してきたかいあったねちょき

私自身は、残っている宇宙系遺伝ペテルギウスの性質が
特にここ最近、前面に出てきている感じですが
(好きなことに夢中になる、いつもDOing、自分の世界を創る
自分が興味があることしか、話したり聞いたりする気がない、など)
これも、思えば、私がずっと持ち続けてきた性質なんですよね。
もっとバランスを取るためにも
多分、近いうちに調整することになるのだけど
(ようやく抵抗もなくなってきたしウィンク
この慣れ親しんだ感覚がなくなると、どんな感じになるのかなあ。


ということで、2泊3日の小旅行も終わり
明日はブルックリンに戻ります〜






最終更新日  2018年11月02日 14時50分22秒
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2018年10月06日
カテゴリ:ニューヨーク

今日は30分タイマー日記で。

成田空港でおさむと待ち合わせて、

昨夜、二人でニューヨークに戻りました。

JFKから、イエローキャブに乗ると

「あ~ニューヨークにに戻ってきたなあ」としみじみします。

なんというか、日本ではありえないアバウトなサービスですが、

それはそれで私たちは慣れてしまっているので、気楽なものです。


今日は1日オフを取っていたので、朝早く起きて

なぜか「ヨガをやりたい」という気になり

でも、ニューヨ〜クでは何年もヨガをやってないので
普通のヨガのクラスにはついていけそうにないな、と

リストラクティブヨガをどこかでやってないかな?

とネット検索して、出ていたのが、ISHTAヨガ。

かなり前に一度行ったことがあるヨガスタジオです。

クラスのスケジュールを見てみると、あと30分以内に家を出れば間に合う!

と、ささっとシャワーを浴び、着替えて出かけました。

リストラクティブヨガは、ポーズも少なく、ひたすらリラ〜ックス。

クラスが終わって、出ようとしたら、なんと今年2月にバリで一緒に旅した

和美ちゃんとヨガスタジオ内で、バッタリ。

和美ちゃんは、明後日、私のセッションを受けに来る予定なので

今、ニューヨ~クに来ていることは知っていたのだけど

ここに来るなんて、全く思いもしなかったし、この偶然にびっくり。

考えてみれば、1か月以上の日本滞在から戻ってすぐ、次の日の朝にヨガに行くなんて

これまでなかったことですが

なぜか今朝は、ヨガに行こう!と突然、湧いてきて
何も考えず、バタバタと支度して出かけたのは

和美ちゃんと会うためだったのかしら。

さて、今日のランチはベジタリアンカフェで。

私が肉を食べないので、母が
「アメリカで肉を食べないで生活するなんて、考えられない」というのだけど

ニューヨークは、ベジタリアンのメニューはどこに行ってもあるし

魚は食べるので、不自由さを感じたことはないのです。

この日のランチは、かぼちゃのキッシュと、ナッツのラテ。

ファーマーズマーケットでも、かぼちゃが出回っていました。


 


そして、毎回のことなんですが、長期の旅から戻って、一番最初にやりたくなるのは
植物を買うこと。

今回、5週間、家を空けていたので、植物たちに水をやれず
どうかなあと思っていたんですが

多肉植物だけでなく、アイビーもマネーツリーも枯れずにいてくれていました。

今日は生花を買おうと、ファーマーズマーケットのお花屋さんへ。


 


結局、この日は私には珍しく、ホワイトダリアを買って、戻りました。
ダリア自体は、あまり買わない花ですが、白の花はすべて好き。


       
    


夕方、軽い遊びで、Sifyunに

「何かメッセージある?』と聞いて、選ばれたのが

「私は植物のエネルギーにアクセスできます」というメッセージでした。

「え?どう言う意味?」と聞いてみたら

どうやら、この目の前に飾ってあるダリアのエネルギーにアクセスしなさい

ということらしい。

ああ、そうか。

考えてみれば、フラワーエッセンスって、アロマとは違って、お花の成分ではなく

花のエネルギーだけなのですから、エッセンスと同じように、直接花のエネルギーに

アクセスできれば、それを取り込めば、ヒーリング効果があるってことなんですよね。

ということで、ダリアのエネルギーにアクセスし、それをダウンロードして

取り込んでみました。

切り花であっても、エネルギーレベルは、結構、高かったので

これが、大地に生えている花なら、もっと高いのだろうなあ。

取り込んだエネルギーを水に転写できれば、フラワーエッセンスが出来るわけです。

今まで、花のエネルギーに直接、アクセスしようとしたことはなかったので

これは、ちょっとした発見でした。

ということで、ニューヨークの日常へと戻ってきました。

子供の頃、母がどこに旅行に行っても、家に戻ってくると

「我が家が一番ね」

って言っていて、その時はそういうものかな、と思っていたけど

今は本当、どこに行っても、このニューヨークの家に戻ってくると

「あ~我が家が一番」と言いたくなってしまうんですよね。

だったら、家にしばらくいればいいのだけど、しばらくすると

またすぐに旅に出たくなるのは、根がボヘミアンだからなのかしら。

家が大好きで、旅が大好き。

そして、自分の内面を見ていくこと、外の世界を見ていくこと

両方が好きなのだなあ。


明日からは、セッションがスタートします。
私の方は、時差ぼけもなく、エネジー全開ですウィンク

というのも、ニューヨークに戻ってその日のうちに

キネシオロジーで時差ボケの調整をすると、大丈夫なのです。

確か、20年ぐらい前は、けっこう時差ボケがひどくて
2週間ぐらいボーとしていたり、変な時間に目覚めたりしていたのを覚えているけど

キネシを知ってからは、どんどん楽になり

今回は、通常の調整ではなく、アルクトゥルスの自己ヒーリング法でやってみたら

とても簡単に調整できることがわかりました。


あ〜、とっくに30分、過ぎてるし。。。ひよこ







最終更新日  2018年10月06日 16時01分26秒
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2018年05月03日
カテゴリ:ニューヨーク

ハロハロ~バイバイ

昨日から、ニューヨークはすっかり春の陽気となりました。

バリから戻ってからは、ブログをアップする間もなく、いつものように

どっぷりとキネシの世界にはまっておりました。

日々、お越しになるクライアントさんが

どんどんレベルアップ?しているのか

いや~こんな方、見たことないわ~という感じで最強&ユニークな方々を前に

自己調整も1日も欠かせず、朝から寝る直前まで、セッションの日々。

おかげさまで、新たな気づきや発見も多く、バリ島から戻ってからの
私自身の変化も大きいように感じます。。

「のりこは、サイヤ人なんだよ」とおさむ。

「サイヤ人って何?』と聞くと

なんでも、ドラゴンボールに登場する宇宙人で、いつも史上最強の敵と戦っていて

毎回、その史上最強が更新されるのだとか。

ふむ。

ちょうど、ここ最近、日本からお越しになって続けてセッションを受けられた方が

最強のオリオン遺伝、最強の冥王星遺伝、最強のニビル遺伝、最強の火星遺伝など

すべての遺伝がこれまで以上に最強だったのは、私がサイヤ人だからなのか。

(サイヤ人遺伝が見つかったりしてショック

「バリでの女性性の修行、全然、効いてな~い」

とおさむ。

う~ん、確かに。

バリから戻ってからは、セッションだけでなく、美容や買い物にも時間を取ったり

好きな絵を描いだりしようと思っていたんですが

史上最強の方が現れると、つい夢中になって

他のことは、全くどうでもよくなってしまうんですよねあっかんべー

バリではスパ三昧で、お肌の調子も良かったのですが
ニューヨークに戻ってから、ほぼ放置状態となり、すっかり元の黙阿弥です泣き笑い

ということで、今日は、キネシのことは置いておいて

平和なニューヨークの春をお届けします~。

昨日は、久々のお休みだったので、

おさむとブロックリンのボタニカルガーデンに桜見に行ってきました。

桜は、池のほとりなどは、ほとんど咲いていましたが、桜プロムナードの方は

まだ咲いておらず、これから一気に咲きそうです。




        


      

        

        

       

ジャパニーズガーデンの池。






池の中央に、みんなの注目を浴びて、1羽の鳥が目

遠くでよくわからなかったので、写真で拡大してみましたが
拡大してみても、何という鳥なのかわからず。

          

        

これが今回の中で、一番好きな写真かな。
桜っぽくないかも。

        

       


桜以外のお花も咲き誇っていました。
こちらはチューリップ。

                


スズランみたいな小さなお花。

      


お花見の帰りは、パークスロープでランチ&散策。

このたりは、20年前におさむと一緒に住んでいたあたりなんですが

お散歩には最適なエリアです。





お散歩といえば、ブロックリンに限らずですが、バリから戻ってきて、ニューヨークの何が

素晴らしいと感じるかといえば、歩道が広いということ。

バリに行く前は、一度も思ったことなかったですが

バリでの、人が一人通れるか通れないかぐらいの狭くて、穴だらけの歩道や

もしくは歩道すらない道や、バイクや車が多くて、反対側にも渡れない状況など
気軽に散歩という状況ではないところを体験すると

このニューヨークの散歩が、なんと快適に感じることか。

旅に出ると、その国や旅先の素敵なところを知るのと同時に

今、私たちが住んでいるところの

素晴らしいところも同時に知ることになるんですよね。

私は買い物は、ソーホーかユニオンスクエア近辺が

アクセスしやすすいので、他のところよりよく行くのですが

ちょうど、先日、ソーホーを歩いていたら、人だかりがしていたので

のぞいて見ると、ベースをバックにアカペラで歌うグループ。

春の陽気にピッタリの音楽。

      


こちらはユニオンスクエアのファーマーズマーケット。

一斉に植物たちが並んで、見ているだけで楽しい。



      

さて、旅先では、レストランでの食事の写真も撮るのですが

ニューヨークだと、外食も日常になってしまうためか、撮るのを忘れたり

撮っても、そのまま放置状態なので、今日はここ最近の食事から幾つかアップ。

バリから戻ってからは、ギリシャ、和食、イタリアンやシーフード専門店や

アメリカンなど、おさむと二人で行ったり、友人と行ったりしましたが

やっぱりギリシャ好きだなあ。

こちらは、おさむと二人で行ったビレッジにあるギリシャ料理のPylos。

今回で2回目ですが、ここの広いバーカウンター席で食べるのがお気に入りです。

   

ここは、先日、友人7人で訪れたギリシャ料理のビレッジタバーン。

ここは、場所がユニオンスクエアのすぐ近くなので、もう数限りなく行っていますが
特にグループの時には、シェアしやすいです。

ここのサガナキ(あげたチーズ)はスイカと一緒に出てきます。

ここでも必ず頼むのは、タコのグリル。海老のサガナキもお美味しい。

     

ここは、ノリータにあるお魚料理の店 Seamore's。
カフェスタイルな、お手軽ワンプレート。

流行っていて、人が一杯だったこともあり、ちょっと落ち着かなかったかな。


         

そうそう、もう忘れてたけど、4月にバリから戻ってから
私の54歳(地球年齢でウィンク)の誕生日だったのですが

おさむがバースデーに連れて行ってくれた、天ぷら松井。

目の前で一つ一つ揚げてくれるスタイルは、ニューヨークでは初めて。

職人技の天ぷらは、あっさりしてもたつかず。

       

     

そして、そして、、
どんなレストランよりも、私にとっては一番美味しい、おさむの手料理。
このところ、おさむは料理本を見ながら、料理研究に余念がなく
さらにレベルアップしているので、毎日が楽しみ。
この日は、私の大好きなシーフードお好み焼きとおさむ流タパスの数々。

          

これは、今夜の夕食♪
グルテンフリー、キヌアパスタの自家製バジルソース和え+おさむ流タパス。

                              

ということで、ニューヨークの短い春は、あっという間に過ぎそうです。
                   
         







最終更新日  2018年05月03日 09時48分54秒
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2018年02月14日
カテゴリ:ニューヨーク

この日はバレンタインデーピンクハート

この3年間、この時期は、毎年ハワイでリトリートをしていて

バレンタインデーは、ハワイのリトリート中だったので

ニューヨークでこの日を過ごすのは、久々です。

去年のバレンタインデーは、ハワイのリトリートで、夜遅くまでセッションをやって

ダイニングに戻ったら、おさむがお花を買って、待ってくれていたなあと

今さらながら、去年のことを思い出しました。

(その数日後に、父が亡くなったので、その時の記憶が吹っ飛んでしまっていたけど)

おさむは参加者のみんなにチョコレートも買っていて

こういうところ、優しいなあと。

(他のところも優しいけど)

そして、今年は、バレンタインデーの前日に

おさむからのお花と手作り料理のプレゼントがありました。

ここ最近、毎日のように、おさむから美味しい料理を作ってもらっているので

毎日がバレンタインデーみたいなものだけど、やっぱり嬉しいな〜ピンクハート




そして、私からのおさむへのプレゼントは、、、

キネシオロジーのセッション。。。

またかい!!と突っ込みたくなりますが

おさむが受けたいというので、気軽にやってみたら

いや~、予想以上に出てくる出てくる。。。

(だいたい私の予想というのが甘いのか泣き笑い

「もう、多次元キネシ、バレンタインスペシャルバージョンよ」

なんて言いつつ3時間。

(途中からおさむは爆睡してましたが)

こんなにいつも一緒にいても、セッションでは、なるほどな~と

毎回、新たな気づきがあるのですから

人の意識やエネルギーって、本当に奥深くて面白いです。

さて、セッションの後は

チェルシーにあるメディテーションスペース「INSCAPE」へ。

ここは友人が紹介してくれた新しい形の瞑想スペースで

とってもおしゃれで明るい店内に、ラウンジスペースがあり

アロマやオイル、ヘルシーフードや瞑想グッズなどが

販売されています。


 


私たちが、今回試してみたのは、サウンドと瞑想を組み合わせた

DEAP SOUNDの45分間のセッション。 

ここの瞑想スペースが素晴らしくて、横になるだけでリラックス。




ガイドもサウンドも全て、録音されたもので

天井に取り付けられたスピーカーからサウンドが出てきます。
最初にガイドの音声で、深呼吸を何度かやった後

サウンドが始まりました。

最初は、私も持っているKOSHIみたいな音が続いて

そのあと、ハンドパンのような音。

そして、シンギングボールやゴングなどのサウンドが流れてきます。

で、正直な感想としては、私とオサムにはその肝心のサウンドが、今一つでした。

KOSHIはまだいいにしても、シンギングボールやハンドパンなどの音が

オーディオから出てくると、フラットな感じになるというか

結局、CDを聞いてるのと同じ感じなのですよね。

私たちは、いつもシンギングボールやクリスタルボールの

生の音のバイブレーションを感じていることもあって

オーディオから流れてくる音は、何とも物足りず。

おさむのサウンドヒーリングでは、私は必ずと言っていいほど

意識が飛んだり、深いリラックス状態になるのですが

ここのサウンドには、入り込めませんでした。

これは、サウンドシステム自体の問題もあるでしょうし

また使用する音源も、もう少し工夫があれば

もっと響いてくるのになあと。
スペースがいいだけにちょっと残念。

でも、ほぼ満席状態で、みんな会社帰りに

フラッと立ち寄って、リラックスしている感じで

ニューヨークにはこういうニーズも多いのだなあと

改めて感じました。

おさむも、もっとサウンドヒーリングやっていけばいいのに

と話したんですが、

こんなスペースで、生の楽器を使って

サウンドヒーリングやったら絶対良さそう。

そういう意味での刺激にもなったので、行ってよかったです。

その後は、近くのギリシャ料理のレストランで、バレンタインディナー。

食事のお味は、まずまず美味しいという感じでしたが

たくさんのニューヨーカーで賑わっていました。

隣の席に、赤いスパンコールのドレスと赤いドレスを着た
二人のおばあちゃんがバレンタインディナーを楽しんでいて
ニューヨークらしい風景でした。


愛するダーリンとのニューヨークバレンタインデーも終わり。
私は3月からバリ島へ一人旅なので、ダーリンとのラブライフも
2週間ちょっとです。








最終更新日  2018年02月15日 16時30分22秒
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