衝動と成り行き系写真&ドール沼ブログ『高丘光学解放戦線!!』

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2019.07.19
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​​​​​​さて昨日と打って変わって…

せっかくの休みですが…


風邪をひいて何もしてません。

ふれしの「せっかく晴れてるんだがなあ」

喉がやられてしまっています。この時期に…。

すず「ひとまず龍角散舐め放題です」

みほ「龍角散溶かした水もあるよ〜」

​唯一幸運なのは明日が夜勤なので時間はあることです。治すしかないです。

さて,先日からネタにしている次期マウント計画。S1から悩むという話をしてましたが,どうも決着がつきそうです。

理由はこの記事。

TECHART、AF対応のソニーE→ニコンZマウントアダプター(デジカメウォッチ)

これです。Zマウント逆転の一手。しかし一番欲しかったものが…


使えない…。

そう。ライカMマウントをAF化させるLA-EA7。これが使えない。決着ですね。使えるのはZマウントを買ったところでEマウントまで。

となると…

・痛車撮影用レンズを新たに調達する場合,パナ24−105に及ぶ性能を持つ子がいない。
・シグマのレンズを使う場合,EマウントとLマウントどっち選んでも損はない。しかもZマウントをシグマが作ること可能性は今後も低い。
・Zマウントを使う場合,純正レンズが手薄な現状ではマウントアダプターに頼らざるを得ず利が薄い。
・そして何より先日の発表でシグマから魅力的な商品群が一気に発表された。
・何より痛車業界で誰も使ってない。

という理由で今度こそ完全に決定。


高丘軍次期マウント:Lマウント
採用機:パナソニックS1
初期装備:パナ24−105

シャロン「​やっと踏ん切りがつくのね」

同時にD800Eは退役確定となります。レンズも大幅整理となります。フィルム機のために全ては売れませんが必要のない子は必要がなくなります。

マリー「残すのは聖下とノクトンかしら?」

すず「60マクロは?」

D800Eを売る都合で60マクロはいらなくなるので売却かなあ?とにかくFマウントは稼働率がとにかく減るからなあ。

さおり「フィルムのデュープ計画は?」

今一度練り直します。D500でやることを考えようかなあと。至急の課題ではないのと解決策は既にあるので気が向いたらやります。なので売却となるのは

・D800E
・60マクロ
・20F2.8D


これです。なおD800Eからストラップは摘出してS1に再利用となります。

ふれしの「当分はS1と24−105だけでかなりのものを撮ることになるな」

レンズ的にはこうしたいなあと。

・基幹:パナ24−105
・標準:シグマC45F2.8DGDN
・望遠:シグマの何らかの望遠単焦点

45F2.8は発表の段階で「これは使いたい!設計思想が何と高丘軍向きなんだ!」と。同様の理由でシネレンズのクラシックも実にいいものだなと思いました。

ふれしの「ほお」

パナ24−105もS1もそうですが元々動画には強い子です。すぐできます。更にそこへシグマfpに24−105を持ってくれば今の状況なら関係各所で相当な無双ができるでしょう。つまり何を言いたいか?

我々,高丘軍は来年以降に動画事業へ参入します。

どうせfpではストロボは実質使えないに等しい。でも魅力的なカメラ。使うなら動画一択です。せっかくLマウントにするんですからガッツリ乗っかろうと思います。そもそも動画の世界自体が痛車イベント等でこれから需要を伸ばすもののひとつ。やらんという選択肢はないでしょう。

つまるところ自分は何を買うかというと…

Lマウントにくわえてシグマの将来性まで買っちまおうという決断であります。

元からいいレンズとカメラを作るメーカーが自分が求めていた思想のレンズを作ってきた。誰が買わないという話をするんですか?がっつり買いまっせ。​







最終更新日  2019.07.19 16:12:31
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