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2018.08.11
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認識不足で済まされる?

国立病院機構関門医療センター(山口県下関市)は10日、70歳代の男性患者に対して抗がん剤を過剰に投与する医療ミスがあり、男性が副作用の影響で死亡したと発表した。

同センターによると、男性は2月中旬、土手から転落して足を骨折するなどして入院。男性は他の病院で脳腫瘍の治療を受け、抗がん剤を服用しており、親族がセンターに持参した。

センターによると、この抗がん剤は5日間連続で投与後、23日間投薬期間を空けることになっている。しかし、医師は3月下旬まで39日間連続で投与した。

男性が口の中から出血したことから血液検査を実施。白血球や赤血球が減るなどしており、過剰投与が判明した。男性は感染症が悪化して6月上旬、多臓器不全などで死亡した。

センターは、医師や薬剤師らが抗がん剤の処方について認識が不足していたとしている。




「再発防止に努める」っていっても、医師や薬剤師らの認識不足で医療ミスが起こること自体が驚愕です。
一度、西洋医学に基づく現代の医療のあり方を疑うことを考えてみてもいいでしょう。

現代では、病院といえば西洋医学に基づく医療機関がほとんどですから、そういった機関を受診する人が大半です。まして高齢となれば、疑うことを知らない人がほとんどでしょう。

世の中のありとあらゆること、一度常識を疑うことを考えてみてもいいのではと思います。時代が変われば、そして人々の価値観・意識が変われば、今までの常識が「非常識」に変わります。そういうものなのです。また、そうでなければ、人間は向上していきません。

「陰謀論」は、極端なフィクションにしか思えないような、おぞましいことを書いている人もいるから、忌み嫌われることが多いかもしれません。でも、信じるか信じないかは別として、「どんなことが言われているのか」知ることが大切かもしれません。あまりにも現代は、マスメディアに洗脳されすぎているからです。

たしかに眉唾ものも多いと感じる、世に出回る陰謀論。まずは、読んでからご自身のフィルターを通して判断して、話半分、それ以下でも、「知らない」よりは知っておいたほうがいいと思えます。

高齢になって、自宅で自然死を望んでいても、現実は医療機関で死亡する人が大半なのですから。







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Last updated  2018.08.20 06:29:05
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