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南風のメッセージ

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鳥撮りコレクション

2020/01/04
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「鳥撮りコレクション」も増えなくなりました。
かといって、過去に撮ってまだ紹介していない鳥について考えることもしていません。('◇')ゞ
これからは、新しい鳥を撮った時にだけ紹介していく形になりそうです。

さて、サンショウクイは撮ったことがありましたが、今回は琉球と名の付くサンショウクイです。




全長は20センチくらいの鳥です。








鳴き声が「ヒリリリー」と聞こえることから、山椒を食べた(「山椒は小粒でもピリリと辛い」)と連想されたことに由来するそうです。
リュウキュウサンショウクイは日本の南だけではなく関東地方にも出現するようになってきました。






虫を探しては食べています。









体の上面はサンショウクイと比べると黒色みが強いようです。









二羽いました。
右の鳥にピントを合わせたので左はぼんやりしています。







飛びながら虫をゲットするようです。









ホバリングっぽいかっこうもみられました。









ちょっと近すぎなのですが、終わりかけの紅葉がらみで撮れたのがうれしかったです。








それにしても近すぎて全体が入りきらなかったショットもありました。






最終更新日  2020/01/04 05:50:08 AM
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2019/02/26
昨日は「鳥撮りコレクション」から抜けていると思われる鳥について、お考えいただき誠にありがとうございました。m(__)m
ブログの右欄外に「キーワードサーチ」という検索機能があって、「このブログ内」と限定して検索ができます。
昨日は、それではなく「カテゴリ」の中で「鳥撮りコレクション」をクリックしてずらずらーと記事をならべて、それを見ながら自分の手帳に鳥の名前を手書きしていきました。(124はさすがにきつかった。)
さらに、その手書きメモを見ながらブログに鳥の名前を手打ちしていきました。('◇')ゞ
かなりの時間を要してしまいました。( ;∀;)
メモ自体をPC内でしておけば、コピペ的な方法でやれてもう少し楽だったろうなと後悔。

アポ哲さんの「しゃっきんとり」にはまだ出会っておりません。('◇')ゞ
昼顔desuさんの「クジャク タンチョウ チドリ類」は、孔雀と丹頂は動物園では見ていますが野生は見ていなかったような。千鳥はコチドリなどを見ていますが、ずいぶん前のことで写真が探せなそうです。( ;∀;)
大三元さんがちらっと書かれていた「ニワトリ」は野生ではなさそうなので一応はずしています。('◇')ゞ
chappy2828さんの「ゴジュウカラ・コマドリ・ケリ・アカショウビン」は、ゴジュウカラは二度くらい見ていますが、写真が探せるかな?('◇')ゞ
コマドリとケリは見たことがなく、アカショウビンはちらっと見たけど撮影はほぼできていません。
みなさん、お忙しいところを一緒に考えてくださってありがとうございました。m(__)m




「ヒドリガモ」は冬鳥です。
日中はこうやって寝ていることが多いような。
          
     





やっと起きて飛びました。
これはオスですが鳴き声は「ピウー」。
しかし、メスは「ガーガー」と鳴くそうです。






着水しました。








かわったカモがいたので、集中的に見ていました。
アメリカヒドリとの交雑個体のようです。






普通のヒドリガモ(奥)と比べるとずいぶん違いますね。
少し若い鳥なのかもしれません。







こちらが、以前撮ったアメリカヒドリです。(中央の緑の頭のカモ)







アメリカヒドリも冬鳥です。 
日本では渡りのコースから離れているため、希に渡来することがあるという程度です。






最終更新日  2019/02/26 05:50:07 AM
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2019/02/25
普段はほぼ見ることのないユリカモメです。
それでも、以前から海や京都の鴨川などで何度か見かけていました。
しかし、よく調べてみたら「鳥撮りコレクション」に入れてなかったのです。

で、これまでアップした「鳥撮りコレクション」を全部書き出してみました。
まだきっとアップしていない鳥があると思うのですが何がぬけているのかわかりません。( ;∀;)
もし、「あれが入ってないのでは?」とひらめいた方がいらっしゃったら、教えてくださいませ。('◇')ゞ

一応、番号抜きでこれまでアップした鳥を羅列します。

シジュウカラ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カワラヒワ、ジョウビタキ、コゲラ、

ツグミ、メジロ、モズ、エナガ、スズメ、カワセミ、ムクドリ、ヒヨドリ、イソシギ、カラス、

バリケン、マガモ、カルガモ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ハト、カワウ、オナガ、チョウゲンボウ、

ウグイス、ツバメ、カシラダカ、ホオジロ、アオジ、カッコウ、カイツブリ、ゴイサギ、バン、

オシドリ、オオルリ、トビ、コガモ、ヤマガラ、ウソ、シロハラ、アカハラ、ルリビタキ、シメ、

キビタキ、イワツバメ、チュウサギ、オオバン、キクイタダキ、トラツグミ、オオタカ、ベニマシコ、

ビンズイ、ツミ、ガビチョウ、キジ、オオヨシキリ、クロジ、セッカ、キアシシギ、ササゴイ、ヒバリ、

アオバズク、センダイムシクイ、メボソムシクイ、ツツドリ、アトリ、ノスリ、イカル、

アカガシラサギ、カンムリカイツブリ、ヒクイナ、タシギ、イソヒヨドリ、ヒレンジャク、

キレンジャク、コムクドリ、サンコウチョウ、コアジサイシ、エゾビタキ、ノビタキ、ハヤブサ、

ソウシチョウ、アカゲラ、アオゲラ、ミヤマホオジロ、タヒバリ、キンクロハジロ、オオジュリン、

ハチドリ、クロツグミ、アオバト、クサシギ、コシアカツバメ、ミサゴ、ヒガラ、ヤマセミ、

トラフズク、コイカル、マヒワ、コジュケイ、カケス、カヤクグリ、アマサギ、カワガラス、タゲリ、

マミチャジナイ、ヤマドリ、ヨシゴイ、オオマシコ、オオアカハラ、トモエガモ、アメリカヒドリ、

ミソサザイ、ワカケホンセイインコ、ヤブサメ、クイナ、カオグロガビチョウ、オジロビタキ、

サンショウクイ、コミミズク、オカヨシガモ。

ずらずらーっと並べましたが、書きながら抜けているのを発見しました。('◇')ゞ
ハシビロガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、ウミネコ、カモメ、ハクチョウが抜けているようです。
そのうち、また見直ししてみます。


ということで?今回は「ユリカモメ」です。
何度か見ていますが今回のは都会のユリカモメです。(^O^)
皇居のお堀にいました。



全長40cmで冬鳥として水辺に来る鳥です。








赤いくちばしと赤いあんよが印象的。







ならんだならんだ。一番右はまだ若い子です。
茶色っぽい羽が残っています。







上から見るとこんな感じであんよもまだ淡い色をしています。








一方、こちらが成鳥です。
嘴も足も赤い。






昔、都鳥(みやこどり)と呼ばれていました。







現在は東京都の鳥に指定されています。








都心の空を飛ぶユリカモメです。






最終更新日  2019/02/25 06:34:49 AM
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2019/02/20
オカヨシガモは以前も見ていますし撮影もしているのですが、鳥撮りコレクションでアップすることがありませんでした。




オカヨシガモは、国内で観察できるカモの仲間の中でもっとも地味な色合いのカモと言われていますが、なかなかかわいくて気品も感じられます。(*^-^*)







大きさは50センチくらい。
マガモよりも小さくヒドリガモよりも大きい。('◇')ゞ







黒くてなんだかわからないかっこうになりました。('◇')ゞ
あんよは黄色です。
日本には秋に来て冬を過ごします。






ぶるんぶるん。







いきなり胸を張りました。







このポーズをすると、翼鏡の色が見えます。







翼鏡も地味ですが、それでも美しいです。







すぐに格納されてしまいました。('◇')ゞ
今回はオス一羽だけの観察となりました。






最終更新日  2019/02/20 05:30:06 AM
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2018/04/23
とっても久しぶりの「鳥撮りコレクション」です。
123番目は「コミミズク」。
迷った末に、思い切って会いに行ってきました。




フクロウ目フクロウ科の鳥です。
いつも遠くに行かないと撮れないものだと思っていたので、これまで撮影チャンスはありませんでした。








電車の乗り継ぎを数回すれば駅から歩いて行かれるとのことで、よくわからないまま一人で出かけました。
途中のあちこちで住民の方に道を教えていただきました。('◇')ゞ






駅から迷いながら歩くこと30分。
やっとコミミズクは見ることはできましたが、距離があり、しかもたった一羽しかいませんでした。






   もわもわの羽毛のあるじ目はきらりん

全長は38.5cmくらいです。







腹面の羽毛は薄褐色で暗褐色の縦縞が入ります。
虹彩は黄色です。
日本では冬季に越冬のため全国的に飛来する冬鳥だそうです。





300ミリに1.4倍のテレコンもつけないで撮っているので、どの写真も大幅にトリミングしました。







おなかのあたりの羽づくろいをしています。
足もふわふわしていてかわいい。






外耳状の羽毛が小さいことが、和名(小耳木菟)の由来だそうです。






最終更新日  2018/04/23 06:00:17 AM
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2018/03/09
関東にはよくいるはずのオナガ。
なぜか、今年はあまり目にしませんでした。
したがって、あの「ギーギー」というだみ声?も聞かず。

しばらくぶりに見かけたら、うれしいことに水浴びをしてくれました。




身体をそらせて。長い尾は上にむけて。








なんだか訳わからないくらいの浴び方。(^O^)







   水浴はフラッグ立てて思い切り

尾羽は真上に立っていますね。








ぶるんぶるん、ぼさぼさに。








完全に頭は水につけて。
頭かくして尻隠さずか?('◇')ゞ






二羽の水浴。
なんだか得した気分になります。







かなり接近して水浴。仲良しなのでしょう。






最終更新日  2018/03/09 07:07:03 AM
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2017/10/07
久しぶりの野鳥写真です。
このところ、腰痛がひどくなってしまい野鳥を撮りに行かれません。
彼岸花を見に行ったころからおかしかったのですが、その後もいろいろなイベントがあって無理をしたせいかもしれません。(T_T)

9月のなかごろに出会ったエゾビタキです。


    胸張ってやって来たよと告げる秋









かと思えば、意外とシャイだったりして。(^_^;)
というのはウソで餌でも見つけたのでしょう。









おめめがくるんとしていてかわいいです。
全長14.5cmくらい。
主に秋に通過する旅鳥です。







なんとなく少し若鳥っぽいような?









正面をむいたこちらは模様も濃くて若くはなさそうな。(''◇'')ゞ









こちらは日があたっているので白飛びしていて胸の模様があまり見えません。
前後のコマを拡大して見たら、やっぱり首の下に縦縞模様が。
これも、エゾビタキでした。
エゾビタキ、コサメビタキ、サメビタキは外見も行動もよく似ているのですが、この時はエゾビタキ数羽しかいなかったようです。






最終更新日  2017/10/07 06:20:06 AM
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2017/03/14
ある日ぶらっとあるところを歩いていたら、聞いたことのない鳥の鳴き声が聞こえました。
これは、ぜひとも姿を見つけようとかなり苦労して探しました。
あたりにはだーれもおらずとても静かです。




「だれ、これ?」ぜったいお初の鳥だと思いました。
でも、「サンショウクイ」ではないかと思いました。(図鑑では見ていたので)









サンショウクイは、スズメ目サンショウクイ科サンショウクイ属の20センチくらいの鳥です。










背は灰色っぽくて、お腹は白いです。
翼は黒。
入れないところなので、すべて逆光。








なんとなくエンジェル風。
「ヒリヒリン ヒリヒリン」と繰り返しさえずります。
サンショウクイの鳴き声の聞きなしは、「山椒を喰ってぴりりと辛い」と伝わっているそうです。
「聞きなし」というのは、鳥の鳴き声を、それに似た言葉に置き換えて聞くことをいいます。
たとえば、ホオジロなら「一筆啓上仕 (つかまつ) り候 (そろ) 」などと。







頭が黒いのでオスのようです。
目がきらり。








何とか飛ぶところが撮れました。('◇')ゞ
食性は動物食で、昆虫やクモなどを食べるそうです。
獲物は樹上で捕食することが多いらしく針葉樹などが好きそうでした。






    丸顔でこちらへ飛び来る出会いの日

同じ飛ぶのでも、こちらへ向かってくるところは難しくて。






最終更新日  2017/03/14 06:10:04 AM
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2016/12/26
以前、「オジロビタキ」は見たことがあったと思うのですが、特に「鳥撮りコレクション」に入れてありませんでした。('◇')ゞ
オジロビタキは、ズスメ目ヒタキ科ヒタチ亜科の鳥です。
日本には、オジロビタキ(ユーラシア大陸東部で繁殖。日本には少数が渡来)とニシオジロビタキ(ユーラシア大陸西部で繁殖。)の2亜種が見られます。

今回は12月中旬に「ニシオジロビタキ」を撮りましたので、その紹介になります。



「はーい、ボクが噂のニシオジロビタキでーす。
 今日は大々的に鳥撮りコレクションに登場させてくれるとのこと、ちょっと恥ずかしいなあ。」

「あ、お顔を隠しちゃだめですよ。
 だって、オジロかニシオジロかは、下クチバシの色で識別するそうだから。
 下クチバシの色味が黒っぽいとオジロビタキで、淡い肉色だとニシオジロビタキなんだって。」





    かなたより小さき鳥が旅をして

日本では旅鳥または冬鳥として渡来するそうですが、わりあいとまれなようです。
尾羽をぴょこんと上げるのが特徴でしょうか。
かわいい。(*'▽')









全長は約12cm。
雄は上面が灰褐色で尾羽は黒褐色だが外側は白く、喉は橙色。
胸は灰白色で腹から尾筒にかけてはやや汚れた白色。






喉がオレンジ色なので、これはオスということですね。
メスは上面が淡い灰褐色で、喉は淡色です。
さて、飛び降ります。








他のヒタキと比べると、餌をとるためによく地面に降りるそうです。
しかし、そのスピードが速いので地面に降りたシーンはほとんど撮れません。








こちらは、さらに上をめざして。
オジロビタキは単独でいることが多く、一羽でも寂しそうではなかったです。('◇')ゞ

(つづく)







最終更新日  2016/12/26 06:58:35 AM
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2016/08/22
久しぶりの「鳥撮りコレクション」です。
籠脱け鳥のソウシチョウやワカケホンセイインコなどもコレクションに入れているので、カオグロガビチョウも入れました。('◇')ゞ


実を食べるカオグロガビチョウ


カオグロガビチョウは、スズメ目 チメドリ科の全長30~40cm の鳥です。





実を食べる


この時はヤマモモの実をいっしょうけんめい食べていました。






カオグロガビチョウエンジェル


エンジェルスタイル?です。
後姿はヒヨドリにも似ています。('◇')ゞ





オナガ幼鳥の後ろにカオグロガビチョウ

  はぐれ鳥オナガの親も見守って

オナガの幼鳥が親にエサをねだっていました。
その幼鳥のすぐ後ろにくっついているカオグロガビチョウ。
しかし、オナガの親は追い払う様子もなく。



オナガ幼鳥と並ぶカオグロガビチョウ

   
この時は、オナガの幼鳥と一緒に行動していました。
ゆっくり、わりあいと低い位置をオナガたちの後をついて飛んでいました。
オナガの幼鳥の隣にぴたっとくっついています。



カオグロガビチョウとオナガ幼鳥


これも、オナガ幼鳥とくっついて。('◇')ゞ
本来は中国中~南やベトナムにいる鳥ですが、愛玩用・観賞用に輸入され、それが逃げ出して野生化したと考えられています。



   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4日間楽しめた庭の蓮。
さすがに5日目の朝はその終焉をむかえていました。

    庭蓮5日目 終焉の朝


花弁は全部散り落ちていました。





庭蓮5日目朝 種をはぐくむ


花の方は、花托とおしべが少し残っただけ。






庭蓮5日目朝ひょうきんお化け


この花托に種ができ、やがては命をつないでいくのでしょう。
ただし、我が家ではこの種はつかわず、見な底でぐるぐるまきになっている蓮根の中からよさそうなものを一本だけ選んで、翌年、植え付けをします。
一度だけ2本植えたら、花が咲きませんでした。( ;∀;)






最終更新日  2016/08/22 06:05:58 AM
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