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2014年10月30日
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カテゴリ:信心出来レース
「広宣流布」や「師弟不二」と言う言葉にも同じ事が言えるのですが
創価学会も、古今東西問わず、スローガンばかりが先走り
形が一つも出来ておらず、無駄な歴史を刻んでおり、今もそれは続いております。 

また「絵」をしめしても 或いは 「それ等の証明書」として示した・・としても
その時の環境に合わせた、一時的な解決策しか成りたってないので、
朱子学に基づいた儒教信者(特に南北朝鮮や華僑)や
戦前の頭でっかちな、青年将校と同じように 無謬性に捉われて 想定外に対応が出来ず 
誠の時になると「的をしっかり外して 何にも発揮する事が出来ず
「かわいそうな象」と同じように 同じ過ちを犯し
何時まで経っても悪循環の閉塞性から脱却が出来ていないようです。

その構図は まるで、下記の御書と そっくりで
だから「創価の指導は儒教臭味」だと揶揄しているのですが
どういう訳だか、この人たちは その意味すら理解することもできず
外面は日蓮を拝んでも 内面では孔子を拝んでいる事に 一向に気づかないようです。

開目抄

人は機械と違って完璧ではありません。

・・にも関わらず「機械以外は絶対に実現が出来ない完璧さ」ばかりを追い求めている
己の矛盾に対して いい加減、この人たちは気づかないものなのでしょうか?

・・・で、創価のログを読むと「組織そのものを批判する事が謗法」とか言う教育や
恫喝をかけて煽っている人がいるようですが
それは 結局の処、相手を「虚無や委縮する事」にも繋がってしまい
結果的には「権力の魔性による隙ができてしまう」事は 
言っている本人自身 経験の上から解っている筈なのですが、何故か 
己自身がが その本因や悪因や元本の無明を作っていることに気づいていなかったり・・・ 

 また 日蓮正宗も「そういった条件」をつけた事によって
「本当の悪」が取り除けなくなってしまい 
「法主のやりたい放題」になっていた現実があって
その点にはまったく目を向けることなく 創価の人たちは 自分のことは棚に上げたまま
「日蓮正宗」を「日顕宗」と他人を論って罵ってばかりで 
この人たちは 魔について なんにも学んでいなかったわけ

何のために教宣活動をしてきたのでしょうか?
何のために脱講運動を展開していたのでしょうか?

もっとも どちらにも共通して言える事なんだけれど
「創価」も「日蓮正宗」も 1970年以降 創価のパワ―ハラスメントによって
マスコミが自主規制に追い込まれて「鶴のタブー」が構築されてしまい
その「鶴のタブー」によって「誰も問題点を指摘しなくなってしまった。」・・が故に 
「自分たちの欠点」や「問題点」に気づく事もなく
その事で「自我肥大」にもなって、「閉鎖性の強い器」のような環境が整ってしまってしまい
「その器」の中で「治外法権」が出来てしまって、ドメスティック(隷属的)な状況が構築され
結果的には 極悪幹部や極悪法主を生みだす構図にも気づかなかったんだよな

他にも 組織内でも過去に「組織批判が謗法」と言う脅し文句を使かわれて 
信者から、お金を捲きあげたり、権威をふるまったりして 苛められたり 苦しめられたりして
問題視された幹部達がたくさんいましたよね

 もし その時に「見抜いて批判していれば」状況が変わったかもしれません。

しかし それ等の問題を訴えても 返ってくる回答は 
全部 怨嫉だと言われて門前払いを食らい 
そして解決策として「泣き寝入り」しか選択肢が無かったわけです。
本当 「何の為」に池田氏は「ユング」を学び“その事”を指導をしていたのでしょうかね?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1340892163

つまり ユングから学んだ あなた方の主張は・・・ 
最終的には 見て見ぬふり・・でもしてろ・・と
黙って 俺のいじめに耐えてろ・・とでも??

http://kurishuna.blog108.fc2.com/blog-entry-1502.html


今だって、富士宮ボーイも 阿部日ケ~ン氏の書いている内容も
冷静に掘り下げていけば 
結局は (相手に対し)後悔して愚痴や怨嫉を繰り返した記事をネットにUPして
“代弁者”の如く 曝しているだけで 
では お前さんと 他の人の創価の記事と 何処が違うのか? 
愚痴と批判の線引きを伺いたい処なのですが
阿部日ケ~ン氏は、その点には答えず逃げまどうばかり


しかも 今になって日蓮正宗や幹部やに対し 愚痴や怨嫉を繰り返しているくせに 
それらを 棚上げにした挙句 更に厚顔無恥な顔面下げて「正義の法規」だと称し
他人を批判し 愚痴や怨嫉の繰り返しする 悪循環を招いていて
どちらの主張も 聴こえてくるのは 結局、組織維持や体裁のための保身ばかりで
新人間革命をチェリーピッキングをして引用して炙った、建前的な内容ばかりで
「本音は?」・・と言えば、自分たちや幹部の保身の為に、
「組織そのもの誹謗する行為=怨嫉謗法」と規定したいのが 
あなた方の「本音」しか聞こえません

要は 自分基準の信心をしているだけじゃないでしょうか?

因みに  2012年12月24日・25日付に聖教に掲載されていた『法旗』の記事は
読んでいても ハァ('◇')?・・という感じで

特に12月25日付の法旗なんざ
(⇒文意はhttp://sokanomori.exblog.jp/19892540/とほぼ同等の内容)

黙って・・・
「角田美代子にいじめられて ロボットや骨抜きにでもなれ」・・・とでも言わんばかり
「ナチスがユダヤ人に向かって「喜んで人体解剖を受けろ」・・・と言わんばかり
或いは「喜んでガス室に入れ」と言わんばかり
「黙ってレイプされてろ」・・と言わんばかりの
「受動態的な事」を 無理やり「使命など」と思い込め・・と
如何にもフラセボ的な心理作戦を用いた「ホメオパシー的な内容」に終始していて 
あれだけではマゾヒスト的な虚無になる事が素晴らしい」と言わんばかりの捉え方しかなく
結局 支配する側の視点に立てば 例の内容は 相手を隷属させるには都合のいい言葉であって 
やり方如何によっては 東京電力も 責任逃れの詭弁として学べる教科書にもなる訳で
なるほど・・・
法旗の章を学べば 福島の原発で被害にあわれた方に対し
賠償金を支払わないで“放棄”が出来る「便利な教育道具」に繋げる事にもできそうです。

もっとも 法旗に書かれていた指導ばかりが横行した結果が
「歴功修行に繋がった事」が 池田氏の脳内では計算していたんでしょうかね?  
本当 自分に関係ない事だと 人の痛みが解らない
「他人事の視点」でしか述べることが出来ない。




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Last updated  2015年05月31日 23時38分25秒
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