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世界のできごと

2021年06月22日
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カテゴリ:世界のできごと
​​​少し前にも書きましたが、今日は、またコロナやワクチンのお話を。

こちらの動画​は、先月、ロンドンで行われたフリーダムラリーの様子。

大盛り上がり。

みんなが抱えているサインを見てみると

『NO  Vaccine NO Mask」  


『メデイアは、ウイルスだ」


「Freedom Your Face」

「STAY HUMAN」
これは、もちろん、コロナになってから、ずっと言われていた

Stay Home(家にいて)にかけていて

訳すと「人間のままでいて」って感じですね。

ワクチン打つと、DNAが変化して、もう二度と、元のDNAは

取り返せないわけなので、まさに~。

この動画のコメントに


「マスクをしていない人たちが

こんなに集まっているのを見れたのは、嬉しいわ」

「よくやった、ロンドン!」


「ごく普通の人たちが自由を勝ち取るために集まった。

立ち上がってくれて、ありがとう」


『わお、何と素晴らしい光景なんだ』


『ロンドン人は、道を示してくれた、ありがとう!』


といった各国からの称賛のコメントがありました。

ロンドンすごいなあ。

ニューヨークでは、そんな気配はなく。

以前は、自由を愛するニューヨーカーだと思っていたんだけど

コロナ、ワクチンに関しては、リベラル派の意見がほとんど。

先日、ワクチンを打った人に、大麻をプレゼントというのを

ワシントンスクエアの近くのストリートでやっていて

行列していたのを、友人が通りかかって見たそう。

(最近、ニューヨークは、大麻は解禁になったそう)

「ワクチン打ったら〇〇をプレゼント!」

という、もう、あの手この手で、ワクチンを打たせよう作戦がすごいです。

ニューヨークでは、ワクチン打った人は、公共の場でのマスクを
使用しなくて良い、ということになったそうで
最近、一気に、街中でマスクしていない人が増えてきました。
(私は打ってないけど、マスクしてない)
学校でも、ワクチン打ってない人は、マスクする義務があるとして
差別化して、一種の見せしめのような感じになってきたらしいです。

一方、先日、スイスとロシアの飛行機会社が、

ワクチンを打った人たちは、飛行機に乗らないように

という警告を出して、​ニュース​になっていました。

コロナワクチンを打った人たちは、飛行機で高い高度上空に行くと

スパイクタンパク質に対する自己免疫反応で

血栓ができやすくなる、とのことで、そうなった時に

飛行機の中では、その緊急事態に対応できないからだそう。

旅を円滑にするためにとワクチン打った人たちにとっては

ショックな内容ですね。

だからなのか、アメリカンエアラインで、最近

100機ぐらいの便が欠航になったというニュースもありました。

理由は、メインテナンスの必要とともに
乗組員の体調の不調が相次いで起こったとのこと。

直接、ワクチン摂取が理由だとは言われてないので、真偽のほどは

わからないですが。

そして、ワクチンを打った人の重度の副作用や死亡に関するレポートも

最近、ものすごく増えています。

こちら​は、ヨーロッパでワクチン摂取後に2万人近くの人が

眼障害になったそうで、そのうち失明が約300人になったという記事。

アメリカでは、1日平均30人の人がワクチン接種後に死亡

副作用は、約20万人という、アメリカCDC報告も。

実際はもっと多そう。

科学者や医者も、警告を鳴らしている人たちが、たくさんいます。

エイズウィルスを発見したノーベル掌受賞のモンタニエ博士は

コロナワクチンを打った人はADE(抗体依存性増強)によって

数年以内に亡くなる可能性が高いとしています。

こちらは​、ワクチン接種すると、逆に

感染悪化や変異体を生むと警告した記事。

元ファイザーの副社長である
Drマイケル・イードンのインタビューはあちこちで出ていますが
一応、リンク先、貼っておきます。

こちらは、ワクチンで不妊を引き起こすという内容。

こちらの動画​は、コロナに関してのちょっと長い動画ですが

Drマイケル・イードンのインタビューは42分12秒から。

この動画から、そのまま抜粋。

『ワクチンを打ってはいけなせん。

あなた方は、騙されてきたのです。

PCR検査、マスク、ロックダウン、そしてクソみたいな変異種話。

決して信じてはダメです。政治トップやファイザーの人間が

あなた方のためにやっているなんて。

考えてはいませんよ、人々の利益など。

経済を破壊し、社会を分断し、心理戦により人々を精神的に追い詰め

抑圧し、痛めつけてきたんです。

期待するかもしれませんね。でたらめの一生ものでもない

ワクチンパスポートで、ノーマルな社会に戻れるのではないかと。

ノーマルな社会に戻るために、本当に必要なのは

真実を明かし、正直になることです。

我々は恐ろしいウィルスに攻撃されているのではないんです。

異常なまでに我々を攻撃しているのは

政治を乗っ取った連中です。

今が最後のチャンスです。

ワクチンパスポートがこの国で始まってしまうと、手遅れになるからです。

私は必ず阻止します」

このファイザー元副社長、別の動画で

「私は、このワクチンの危険性を訴えても

批判しか受け取ってないし、何一つ、得になるものはない。

職も失った。それでも私はこの真実を訴えてゆく」

というようなことを伝えていました。

他にも、それまで素晴らしい評価されてきて

実績を持っている科学者や医者だったのに

ワクチンの真実を訴え始めた途端

Wikipediaを「陰謀論者」に書き換えられたり

仕事での立場を失ったという方が、たくさんいるんですね。

こういう立場にある人たちが

ワクチンに対しての警告を出したり、真実を伝えるというのは

本当に半端ない勇気や正義感を持っているのだろうなあと思います。


先ほどのマイケル・イードンが出ている動画の28分ぐらいから
ワクチン接種の後、全身の麻痺や呼吸困難​

皮膚疾患や歩行困難になった人たちの映像があって

まともに見られないぐらいひどいです。

日本でも、ワクチン打った直後に、亡くなったり

全身麻痺になったりした話を

Facebookなどあちこちで聞きますが

ワクチンとの因果関係を認めてもらえず

治療費も全て自費なのだそう。

そもそも、ファイザーでも、モデルナであっても

コロナワクチンは、まだFDA(米国食品医薬品局)認可も

降りていないワクチンなんですね。

こちらは、​FDAのホームページ​。

日本語翻訳もあります。

例えば、ファイザー社のワクチンについての記述がある

日本語のページ​から抜粋。



ファイザー - バイオンテックCOVID-19ワクチンは

COVID-19を予防する可能性のある、 未承認のワクチンです。

 COVID-19 を予防するための FDA 承認のワクチンは、まだありません。

ファイザー - バイオンテックCOVID-19ワクチンで

報告されている副作用は、次のとおり です

重度のアレルギー反応
発疹、痒み、蕁麻疹、顔のむくみ、などの重篤ではないアレルギー反応

 • 注射部位の痛み
疲労感
頭痛
筋肉痛
悪寒
関節痛
発熱
注射部位の腫れ
注射部位の発赤
吐き気
気分がすぐれない
リンパ節の腫れ(リンパ節腫脹

下痢
嘔吐
腕の痛み 

ファイザー - バイオンテック COVID-19 ワクチンの考えられる副作用は

これ以外にもあ る可能性があります。

予期しない深刻な副作用が発生する可能性が、あります。

ファイザ - バイオンテック COVID-19 ワクチンは

まだ臨床試験で調査中です。 


つまり、緊急事態対応ということで使用許可は降りているけど
正式な認可はされてなく、危険性も高いので
何が起こっても自己責任で、ということなんですね。

以前、このブログのコメント欄にリンクしてくださった方が
いましたが
​新潟大学医学部名誉教授の岡田正彦さんの
コロナワクチンは危険​という動画。
この教授が動画の最後に伝えている言葉が印象的です。

『コロナワクチンが安全なんて、そんなセリフは
どうぞ10年後にしてください』

『感染リスクがほとんどない健康な一般市民に
安全性が全く保証されていないワクチン接種を強要するのは
もう犯罪でしかありません。
皆様の賢明な判断に期待しています。」


このコメント欄に、医療関係者からの同意や称賛の声があって
日本の医療関係者も危険性を感じている人たちが多いことが
わかって、ホッとします。

ということで、短くまとめるつもりが、ついまた長くなってしまったけど

一人でも多くの人々が、自分自身の命と健康と守り

人としての尊厳や自由に目覚めることを祈って。

​​​






最終更新日  2021年06月23日 04時02分56秒
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2021年05月05日
カテゴリ:世界のできごと

今日は、前回とは全然違うことを書こうと思っていたのですが

ふとそうだ!と思いついて

「検索エンジンを変えよう!」


を提唱したいと思います。

多くの人は、テレビの情報ではなく、ネットの情報を見ていても

コロナやワクチンについてほとんど真実を知らないのは

ネットの検索エンジンとして、グーグルを使っているというのが一つの要因です。

今、グーグルを使って検索しても、規制された情報しか

上がってこないようになっているので

基本的には、テレビで流されている情報源と、そう変わりはないのです。

ですから、正確な情報を受け取るためには

検索エンジンを他のものに変える必要があります。

いくつかありますが、私が最近使っているのは

Duckduckgoという検索エンジンです。

私は最初のスタートページをグーグルではなく、これに設定しました。

https://duckduckgo.com/?t=h_

例えば、これに「ワクチン 危険性」とか「コロナワクチン 真実」

などという単語を入れて検索してみると

グーグルの検索結果とは、全く違った結果が出てくるのがわかります。

もちろん、その中には様々な情報が上がってきますが
少なくともグーグルのように完全にコントロールされた情報のみが
上がってくることはないです。

さて、前回のリンク先がもう見れなかったという声があったので

もう一度、貼っておきますね。

https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

これは、日本の岡村正彦博士がコロナワクチンの仕組みについて

詳しく説明されている動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=WEM2xoyz900


『コロナワクチンが安全だなんて言う医者がいるが
そんなことは、これから10年経ってから言って欲しい」

という岡村博士の発言、全く同感です。
この動画のコメント欄に
コロナワクチンを支持しないという医療従事者のコメントも多く
まともな医者や医療従事者も多いという事実を知って、ホッとします。

そして、これは、先日、たかしくんがFacebookにあげてくれていた動画で

今、なぜワクチンが推進されているのか?の真実が語られている動画です。

グーグルで、なぜ情報がコントロールされているのかがよくわかります。

https://odysee.com/@ImportantVideos:1/プランデミックII-INDOCTORNATION:c


さらに、これはロシアの公共放送が放映した動画。
ロシアすごい!
https://www.youtube.com/watch?v=ZL108lPsrA4&t=754s

こういった情報は、もう何年も前からあちこちで言われていたので

私も知っていたのですが、一方で

「そんなことを起こすのは実際には難しいよね」

みたいな思いもあり、半信半疑だったというか

そこまで深くは受け取っていなかったのですが

今、こういう世界になっているのを見ると

「あ~本当にこうなったんだなあ」と

改めてこの世界の闇の深さを感じます。

これは、権力者たちの計画云々の前に

私たちみんなが、それぞれ何が真実なのかを見極める力の問題だなあと。

これって、何も特別なことでなくて
ごく普通に考えたら「これ何かおかしいよね?』とわかることだと思うのです。
先日、私のブログを読んでない、私の髪をお願いしている美容師さんに
一応、この動画送ってみたのですが、帰ってきたお返事が

「のりこさん、やっぱりそうですよね!
何かおかしいってずっと思ってました。
みんな、なんでこんな安全性が確認されていないワクチンを
打とうとしているのか不思議でした。
友人に拡散します!」

というもので、ああ、美容師さんがちゃんと普通の認識を持っている方で良かったなあと。
今のところ、私の親しい友人の中には
ワクチンを打とうと思っている人は一人もいないのが幸いです。
これは、例えば、砂糖を取るか取らないか?
などと言うような問題ではなく
その人の本質的な認識の問題に関わっているからです。

突き詰めてゆくと、どの情報が正しいか間違っているかではなく
その人が物事の本質にアクセスする能力というのか、直感というのか。

先日、友人が、​シュタイナーの記事​を送ってくれたのですが
それを読んでみると
シュタイナーはすでに100年前に
「将来、人間はワクチンによってエセリックボディが破壊され
魂が死んでしまう危険性がある」
ということを語っていたという内容でした。
エセリック体というのは、私たちの肉体を取り囲んでいるライトボディで
それが破壊されるということは、魂レベルで分裂し
ハイヤーセルフとの繋がりを完全に失ってしまうのと同時に
健康な肉体を維持することもできなくなるという意味です。

このコロナは、私たち人間が、何百年、何千年もの間にいた

マトリックスの世界から目覚めるための大切なプロセスなのかもしれません。

大袈裟な言い方をすれば

コントロールされた奴隷として生きるのか

自分の意思を持った人間として生きるのか。


何年か後に、大多数の人たちが目覚めた意識の中で

今の茶番を笑って振り返る時が来ることを祈ります。







最終更新日  2021年05月06日 14時54分40秒
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2021年04月29日
カテゴリ:世界のできごと

コロナワクチンの摂取がスタートして
そのことについて書こうと思いつつ
リトリートのことで一杯で、なかなか書けなかったのですが
今週、2名のクライアントさんで、コロナワクチンを打とうと思われていた方が
セッションにお越しになったので、これはもう書いておこうと。

自分からは打ちたくはないけど、周りのプレッシャーがあったり
または、自分だけ打たないのは、自己中みたいに思われるのを恐れたり
または、周りの身体の弱い人のために、打っておいた方がいいんじゃないか
と考えたりして、打とうかなと思っていたそうなんですが
でも、そういう方は、みんな、このワクチンがどれだけ危険なのかを
やっぱりわかってないんだなあと。

このワクチンの危険性について、あれこれ説明するより
とりあえず、この20数分のビデオをご覧になってください。

​​https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

このビデオは、世界各国の700名ぐらいの医者や免疫学者や医療専門家が集まって
コロナワクチンの危険性を訴えたものです。

以前から、ネットで出回っていたので、私は一度、見たことがあったのですが
先日、日本語翻訳つきのビデオをメールで送ってくださった方がいて
おぉ、これなら、みなさんに紹介しやすいなあと。
(Aちゃん、送ってくれてありがとう!!)

実際、ワクチンを打った直後に、すでにたくさんの方が亡くなっていますが
(インフルエンザワクチンの死亡率よりはるかに高い)
それだけでなく、最も大きな問題は、このワクチンを打つことで、遺伝子が変化し
自己免疫が破壊されるということなんです。

このビデオの中で、少しだけ発言している​コールマン博士​は
別の動画の中で伝えているのは
コロナワクチンを打つことで、コロナウィルスに対応する人工抗体を作るわけですが
今のCOVID19にしか対応しておらず
新型や変異種には対応できないので
深刻な事態を引き起こす危険性が高いということを伝えています。

『ワクチンによって生成された特定の抗体が優位となってしまうため
ワクチン摂取を受けた人々の自然防御システムは、抑制されてしまいます。
つまり、ワクチンを摂取した人々は、自然免疫システムは
事実上破壊されてしまいます。
ワクチンを摂取した人々は、免疫システムが人工防御システムに
乗っ取られてしまうため、突然変異に対応することができないでしょう、
ワクチンを受けた人々は、新しい変異種が出た時には

より危険にさらされてしまうことになります」

ですから、ワクチンによって、すぐに副作用が出る出ない
というだけの危険性だけではなく
自然免疫力が破壊されたことで、
変異型ウィルスへの危険にさらされることになり
さらにガンやあらゆる病気を引き起こす危険性も高まるのです。
そして、そうなったとしても、このワクチンとの因果関係は証明されないのです。
一度、このワクチンを打ったら、遺伝子が変わるので
もう元には戻りません。

ということで、先日、たまたまセッションを行ったクライアントさんは
ワークでデトックスが起きたということで、お越しになった方だったのですが
最初はワクチンの話など何もせず、セッションがスタートして
筋反射で身体からの声を聞いてゆくと
彼女の身体から
「人に合わせる」「人のアドバイスに従う」「義理堅い」「忠誠心」「ヤケクソになる」
というような言葉が次々と出てきたので

???これは何を身体が言いたいのだろう?

と彼女に聞いてみたら、彼女が、はっとして
「ワクチン!!」と言われたので、さらにお話を伺ってみると
とてもお世話になった方が肺が弱くて、その方に会うために
ワクチンを打とうとしていたこと、ワクチンが身体に良くないことは
わかっていたけど、もういいや、いざとなったらキネシで調整してもらおう
などとヤケクソになっていた、とのことで
オーマイガ〜〜ショックとなったわけです・

そして、すごいのは、なんとそのセッションを行ったその日の
その時間に、彼女はワクチンの予約をしていたのでした。
でも、私のセッションの予約がオッケーになったので
そのワクチンの予約をキャンセルされて、セッションに
お越しになっていたわけです。

私の方は、その日の昼間は、別の用事があったので
普通なら、緊急にお願いされても、セッションをお断りするところだったのですが
なんとなくガイドに聞いてみると、セッションを行うとの指示が出て
「そんなにデトックスひどいのかしら?」と思って
セッションをお引き受けしたのでした。
でも、彼女にお会いした時には、ほとんどデトックスはおさまっていたので
最初???となったのですが
このワクチンのことが出てきてから
あ〜そういうことだったのか〜と。
彼女も、後から、このビデオを見てくれて
「命拾いをしました。もう絶対にワクチン打ちません」
と言ってくれたので、すごいタイミングで
このセッションができて本当に良かったなあと。

そして、さらに今日のセッションにお越しになった方から
「ワクチン打たない方がいいですかね〜?」
というご質問があって
あ〜みんな、ワクチンの危険性を知らなさすぎるんだなあと。
お二人とも、多次元のクラスやリトリートを受けている方だし
自己免疫システムのことなども、十分わかっていると思っていたのですが
なぜかコロナに関するにことになると、メディアの情報に流されてしまったり
周りがどう思うかに合わせてしてしまうのですね。

ということで、もし知らない方がいらしたら
ご家族や友人や親しい人たちに
ぜひ、このビデオを見せてあげてくださいね。

「ワクチンが悪いとか言うのも、いい悪いの二元的だと思って」とか
「ワクチンが必要だと思っている人に、わざわざ伝えても」

などと言われる方がいらっしゃったのですが
毒物は毒物であって、目の前にいる人が
水銀の毒を知らずに飲もうとしたら絶対止めるように
この場において、二元的とかなんとか関係ないのです。
そして、ワクチンを打つ必要性を感じている人のほとんどは
ワクチンについて、何も自分で調べて決断しているわけではなく
ほとんど、メディアや周りの言っている情報を鵜呑みにしているだけなので
伝えると、気づく人も多いのです。

自分は打たないけど、周りには伝えない言われている方は
多分、相手から否定されることの恐れや
人から変な人だと思われることの恐れが根底にあって
その恐れを見ないで、事なかれ主義になっているんだろうなあと。

私は自分の好きな人、愛する人、大切な人が
危険なリスクを追うのを、みすみす見逃すようなことはしたくないし
特に親しい人でなくても、ご縁があって
そのことについて話す機会があれば、きっとお伝えするでしょう。

このビデオの中で、ある医者が

「健康とは、毒物を身体に入れることで作られるものではないのです」

という言葉がありましたが、本当にその通りだなあと思うし
コロナワクチンが毒物であるということが事実であることについて
私はほんの少しの疑いもありません。

それは、これまでキネシオロジーのセッションをやってきて
普通のワクチンでさえ、子供の脳などに多大な影響を与えていることが
わかっていたのもありますが
このコロナワクチンは、これまでのワクチンとは
全く違う成分や製法で作られていて、人にとって、どれだけ影響を及ぼすのか
安全性が全く証明されてない状態であることもあるし
また、コロナパンテミックがどうやって作られてきたかを見れば
明白なのです。

でも、こういった情報を伝えても、それでも
「私はワクチンを打ちます」と言われるのなら
その時は、私は諦めるでしょうし
何事もないことを祈りつつ、その人の選択を受け入れると思います。

家族であっても、こういうことに対する捉え方や意識は違うし
時には、いくら伝えても、伝わらないこともあるかもしれません。
その時は、それぞれの選択を尊重するしかないですね。

大切なのは、まずは、こういう情報を知ったり、調べた上で
自分のために選択するということ。
〜〜がこう思うから、とか、周りのために、とやったことが
自分の身体を犠牲にすることになったら
結果的には、それは誰のためにもならないことになるのですから。
そして、こういう情報を周りの大切な人たちに伝えること。
口で伝えるだけでは、伝わらないことが多いので
できるならこういう動画などを見てもらったりした方がいいかなと。
それでも、相手が受け入れられなかったら
その時は、その人の選択を受け入れること。

ということで
私の母は、テレビの情報は、ほとんど信じてないんですが
彼女が信頼する人などが勧められると、そのまま従ってしまう傾向があるので
例えば、もし母の仲の良い友人から
「ワクチン、打った方がいいよ」などと言われば
流されて打ってしまいそうだな〜と思ったので
1、2ヶ月ほど前に電話して
「ワクチン、危ないから、絶対に打っちゃだめよ」
と伝えたら、すぐに

「あ、そうなの?あなたがそういうなら打たないようにするわ」

とあっさり。

ひゃ〜
「あなたがそういうなら」というのが、もう全然わかってない証拠だわ泣き笑い
今回、私の言うことにも流されたけど
この感じだと、後で周りの親しい人に説得でもされたら
あっさり打ってしまうかもなあと。
万が一、それで打ってしまったなら
それはもう母の選択だと思って諦めるしかないですね。

一人でも多くの人が、今何が起こっているのかに
気づいて目覚めてゆくことを祈って。







最終更新日  2021年05月05日 23時22分34秒
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2021年01月27日
カテゴリ:世界のできごと

いろんな情報が飛び交っている中、何が真実であるのかを

見分けるのは、とても難しいことですね。

というよりも「真実は、人の数だけある」と言われるように

一つの事実であっても、切り取り方によって、様々な「真実」を

生み出すわけですから
そういう意味では、真実なんてない、
とも言えるわけです。

それでも、今、ここまで世界が大きく変動している時代

世界で何が起こっているのかを知ろうとすることは

私たちが、この時代にどう生きてゆくのかのビジョンを持つ上で

大切なことだと思います。

これからのアメリカや日本、世界がどうなっていくのか

いろんな専門家の方々が、いろんな予測を立てられていて

とても参考になりますが

一方で、これから先に何が起こるのか、どうなっていくのかは

誰にもわからないことですから

それが、この世界の面白いところでもあるなあと。

さて、今日、ラインでシェアされていた映像の中で
トランプの取材を長年続けていた
一人の女性ジャーナリストが
YouTubeであげた動画を見てみたのですが

とてもよかったので、ぜひみられてください。

『トランプ大統領の真実の姿です』

この元になっているYouTubeの動画も消されていますから

日本語版も消される可能性がありますので、取り急ぎシェアします。

こういうのは、トランプファンや一部の人たち見たら、周知の事実であっても

大手メディアでは全く放映されないし

トランプに関して、印象を悪くさせるように意図された嘘ばかりが

報道されているので、まだまだ知らない人も多いんですよね。

ちなみに、これは、先日の​フロリダでの映像。

これを見ると、どんなに多くのアメリカ人からトランプが

愛されているかが伝わってくると思います。

「メディアは、事実を報道しない」と言うだけなら、まだましで

実際には、メディアは、事実を故意にねじ曲げたり
大掛かりな仕掛けを使った、
完全にフェイクの映像を流しています。

先日行われた、大統領就任式がライブではなく、録画放送である

というのは、たくさんの方が検証していましたが

今のこの時代、すごいなあと思うのは、ひと昔前だったら

こういう検証にも時間がかかったことが

今や、もうその日のうちに、たくさんの人たちが、その証拠となる動画を上げたり

検証してくれるので、それを見ると誰でも

「こりゃ確かにおかしいよね」とよくわかるわけです。

以前にも書きましたが

私がこのメディアが大掛かりな嘘をつくということを
初めて理解するきっかけは、911でした。
当時、700人もの建築家が「このビルで、飛行機が突っ込んで

こんな崩壊の仕方はない」と証言して、説明されていたので
よくわかったのですが
最近、アップされた映像で、とてもわかりやすいものがあったので

もし、まだ911についてご存知ない方がいらしたら
4​分ぐらいの短い映像ですが、ぜひご覧になってください。

『虚構の映像』

こんな子供でもわかるような簡単な嘘に

私たちの多くが騙されてしまうんですよね。

まさかメディアや政府が、こんな嘘をつくはずはない
という大前提で見ているからです。

独裁者ヒットラーが

「嘘は大きければ、大きいほどいい」

と語ったというのもよくわかります。

コロナに関してのフェイクニュースも、数限りなくあります。

私は、コロナの大騒ぎが始まってから

これは何かがおかしいと感じていましたが

今となっては、コロナが支配者とメディアによって
完全にでっち上げられたものであるということを
全く疑っていません。

コロナに関わる大手メディアの報道のほとんどは、フェイクニュースです。


コロナによる死亡者数の嘘
ワクチンに関する嘘
無症状感染の嘘
PCR検査の嘘、、、
ちょっと調べたり検証してみれば
専門家でなくても、わかる嘘ですが
メディアが流す情報をそのまま信じていれば
感性はどんどん失われて行きます。

例えば、マスク。

今は、アメリカでは、マスクをしないと、レストランや店に入れないので

そういう時は私も付けますが

普段、歩いている時などにマスクはつけないです。

もちろん、風邪を引いて、咳が止まらない人がマスクをつける

などは、必要だとは思いますが、何も症状がない人がマスクをつけることは

健康にとって、逆効果になる、ということを体感しています。


呼吸というのはとても大切です。

マスクをつけることで、鼻からの呼吸が十分に行えなくなることは

どの医者や専門家が言っている、とかではなくても

私自身の身体を通じて、感じます。

先日、ハワイからニューヨークに戻る時に

長時間マスクをつける必要があったので

そのことをさらに痛感しました。

そして、その自分の体感の上で

それを裏付ける発信をしている医者の言葉を支持しています。

もちろん、その反対の意見も当然あっていいわけですが

問題なのは、一方の意見しか、メディアでは報道されないので

感性が失われた人々は、その情報のまま、一方の意見だけに

流されてゆくことなんですよね。

自分にとっての真実を見つけてゆく力

その感性は、これからの時代、最も大切なことだと感じます。

類は友を呼ぶ、で、私の友人の中で

誰一人、マスク愛用者はいないのは、とてもラッキーです。
トランプがマスクをしないことも

私にとっては、トランプをさらに信頼する一つの要因です。

ちなみに、これはたくさんの医者の証言として

Facebookでたくさんシェアされている佐藤和夫さんという方の記事です。

ここまで、一気にまとめてくれているのもすごいなあと。

この一つ一つについて、調べてからシェアしようと思ったんですが

いくつか調べたら、それぞれの医者が詳しく

発信されていたのは間違いなかったので、シェアしますね。

「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。

新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと

思われるフシがいっぱいある」


ノーベル賞・大村智博士
(月刊致知)

http://www.hosaka-n.jp/blog/cat07/6365.html

「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも

特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。

子どものマスクの着用により

身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって

非常に多彩な障害(副作用)を認めました」

​本間真二郎医師​

https://www.amazon.co.jp/感染を恐れない暮らし方-新型コロナからあなたと家族を守る医食住50の工夫-本間-真二郎/dp/4065204240

 

PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。

指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性

臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。

打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で1020年経たないとわからない。

1回打ったら元に戻せないワクチン。

生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」

​大阪市立大学名誉教授・井上正康氏​

日本コロナの真実とは?コロナ狂騒曲の真相と処方箋』

https://www.youtube.com/watch?v=v2_mC9VNUSs

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。

免疫力の源泉が呼吸にあるからです。

マスクをすればするほど免疫力を低下させて

自分を新型コロナに感染しやすくしている」

帯津良一医師(週刊朝日)

『マスクは必要悪。今こそマスク着用のマイナス点を考える』
https://dot.asahi.com/wa/2020120400016.html

「非常事態宣言・外出自粛は度と繰り返すべきではない」

​慈恵医大・大木隆生医師​

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに

「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。

新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。

1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。

ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ

その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒

「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒

「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?

これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」

​新井圭輔医師​

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら

世界からどう思われるだろう?

日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。

死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で

インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか

発症すらしない。

それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。

こんなに優しいウイルスはない。

この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。

それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?

インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?

経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」

​石井仁平医師​

PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合

永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。

今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」

​藤原紹生医師​

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに

免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。

子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。

医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に

全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが

無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで

どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。

経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り

コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて

どうして平気で居られるんでしょうか?

もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」

​金城信雄医師​

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。

感染の基本がわかっていない。無しです。

心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった

としている現状にはものすごく不満を抱いている。

医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」

​後藤礼司医師​

PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を

「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが

これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って

しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。

これは重大な人権侵害、営業妨害です。

マスクも感染を防御する効果は全くありません。

効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。

慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。

さらにマスクに付着した細菌や真菌

ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。

また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め

長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。

人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害

コミュニケーション障害も懸念されます。

三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。

「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ

さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」

​小林有希医師​

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。
未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。
「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが
指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。
本来ワクチンは治験を含めて開発に
10年以上かかるのに
たった半年でできたと言っている。
何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか
どちらかしかないだろう。
安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。
私自身も打たないと決めている」

​正木稔子医師​

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと
連日施設名、学校名など出して報道していますが
それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。
クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。
決して犯罪者ではありません。
さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは
あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに
心身の安定を図るような日常を心がけましょう」

​武田恒弘医師​

「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」

​船木威徳医師​

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。

ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」

​中村篤史医師​

「健常者のマスク常用は無意味どころか
かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」

​整体師・西田聡先生​

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」

​石川眞樹夫医師​

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。
無症状や軽い風邪の人にいきなり
PCRを実施し
増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。
人類がかつて接種されたことのない
DNARNAワクチンだけに
免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。
打つな!新コロナワクチン」

​高橋徳医師​

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は
感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が
感染症専門家が何故できないのか不思議。
マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。
感染状況が一旦収束してから、
2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」

​竹林直紀医師​

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。
詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」

​萬田緑平医師​

PCRはあまりに不確定な検査。
これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」

​小峰一雄医師​

「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し
自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」

​杉田穂高医師​

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。

「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。
数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり
病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり
本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための
医療体制が崩壊に向かいつつある」

立命館大学政策科学部

​上久保誠人教授​

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」

​伊達伯欣医師​

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」

​上久保靖彦教授​

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが
予防接種の原理は抗原抗体反応です。
医学生理学的に
11対応です(鍵と鍵穴)。
ということは防げる
 vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。
発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。
故に、軽く済むということはない訳です。
軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」

​田中佳医師​

PCR検査を行うこと自体に意味がない。
このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」

​松本有史医師​

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」

Dr. Dan Erickson 

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし
あらゆる臓器にダメージを与えます。
子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。
酸素欠乏は脳の発達を阻害し
その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」

​マーガレットグリーズブリッソン博士​

「無症状感染など無いことが証明された」

​ロバートケネディ氏​

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり
メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない
正直な一般市民への最大の詐欺行為。
コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。
マスクも社会的距離もまったく意味が無い。
PCR陽性は感染を意味しない」

Dr.ロジャー・ホディキンソン氏

(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

 






最終更新日  2021年01月27日 18時40分31秒
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2021年01月16日
カテゴリ:世界のできごと

ここ最近、というか、この大統領選を通じて、アメリカで起こっていることを見るにつれ

これは、もう映画か小説かのような展開で

フィクションでもなきゃ、こんな茶番というか、バカばかしい展開はないな

と思うのですが、これが、今、私たちが作りあげた社会だなんて

もう、笑い飛ばすしかない、って感じです。

あれだけ大量の不正選挙の証拠が上がっていて

不正現場のビデオまで出ていても、裁判で取り上げられず

そのまま、選挙結果が通ってしまっていることとか

1月6日の連邦議会のことも、普通に見れば、明らかに

トランプを陥れるための作戦であって

トランプが暴動を煽った証拠なんて、何一つないのにも関わらず

トランプ大統領弾劾など、このフィクションは
もうむちゃくちゃなストーリー。

この11月からの一連の大統領選の経緯を通じて

これまで以上に、大手メデイアのコントロールが強くなって

大統領選が始まってからは、Googleの検索なんて、ほぼ何も真実は出てこないし

例えば、トランプの発言に関して

「これは真実ではない情報が含まれています」

なんていう警告をツィッターが出したりしているのを見るにつれ

一国の大統領の発言に対して

それが真実であるかどうかを、ただの一企業が決めるなんてありえんわ、

と思っていましたが

ここに来て、とうとう、ツイッターやフェイスブックなどのビッグテックが

トランプのアカウントを永久に差し止めるなどという

前代未聞のことが次々と起きていて

え?まじ?これがまかり通っちゃう世界って、一体。。。

ほんとに眠ってしまっている人多いんだなあと。

トランプが、この4年間、ずっとメディアに叩かれ続けたことで

この大統領は、本物なんだな、ということに

逆に、気付き始めたという人たちも多くて、私もその一人だったかもしれません。

トランプは人種差別者なんて、メデイアがでっち上げた完全な嘘であって

メキシコとの国境に壁を作って、犯罪組織を取締っただけのこと。

この動画は​、大統領選の前に、ある一人の黒人の人が

友人にこの選挙の重要性を語ったもので
本当にこの人が語っているように、多くの人は
メディアの言ってる事をそのまま鵜呑みにしてしまって
自分でその事実を確かめようとせず
「バイデンの方が良さそう」と思ってしまっているのだなあと。
それにしても、たった10数分の短い中で
こんな風に熱く、そしてしっかりと人に訴えることができるって

素晴らしいなあと、感動した動画です。

トランプは、ここ20年間の大統領の中で

唯一、戦争をしなかった大統領で

むしろアメリカ軍を撤退させようとしているわけで

これだけでも、本当にすごいことだし

他にも、児童虐待に対する逮捕など素晴らしい功績を残して

(メディアではほとんど報道されてないけど)

これまで政治なんて誰がやっても同じという概念を覆した大統領でした。

よく「トランプ信者たち」などと言って、メディアが

さも、おかしな人たちのように批判しているのを見るし

だからなのか、フェイスブックなどでは

「私はトランプ派でもバイデン派でもありません」

などという注釈をつけて(そういう人は、実際はほとんどトランプ派だけど)

書いているのを見ますが

私は信者ではなく、トランプ支持者です。

そして、これは、本当に幸いなことに

私の親しい日本人の友人や仲間たちは、全てトランプ支持者だということ。


もちろん、考え方は、人それぞれ色々あっていいわけで

例え、バイデン支持の人がいても、消して嫌いにはならないけど

多分、あまりにも視点が違いすぎるというか
メディアの情報を鵜呑みにしている人とは、会話が成り立たなくなってしまうから

もし、私の友人でバイデン支持の人がいて、その人が大切な友人なら

私はこの黒人の人みたいに、ちゃんと伝えるんじゃないかなあと。
これは、ただ誰を支持するか、とかいう問題を超えたところにある
大切なことだから。

さて、これからの世界がどうなってゆくのか?

もうすぐ次期大統領就任式。

これから暗黒の時代が始まるのかしら?と思っていたのですが

先日、トランプ大統領の弁護士、リンウッドが

「真実だから見なさい」と上げていたという動画があって

見てみたら、ワクワクするような内容でした。

そこで語られていたのは、これまでのDSや、アメリカの成り立ちで

どういう経緯でトランプが大統領になったのかとか
コロナと大統領選の関わりとか
前半の半分は、ほぼ真実だということは、わかるのですが

途中からは、今のアメリカの本当の状況と、これからの展開について

「これはトランプ側の大いなる作戦の一つである」

という内容で、もしこれが本当なら
映画みたいにすごいことだなあと。

この手の(特にQ関係の)情報は、私は一歩引いて見ているというか

どこか都市伝説のように捉えていたので

普通なら、多分、スルーしたところですが

リンウッド​がお勧めしていた動画、ということで、

少なくとも、大統領の弁護士である人が

全くデタラメな情報を流したりしないのではないかな?と。
(デタラメでなくても、実際の状況はこの通りに行かない
ということは、十分あり得ますが)

その動画は、一昨日にアップされて

(再生回数もかなり多かった)

私は、昨日、友人の’何人かにシェアしたのですが

今日、見てみたら、もうYouTube側に消されていました。

その動画のキャスターの方が言われていたことに

世界がこうなってしまったのは

私たち一人一人が、ちゃんと情報を調べたり、自分の目で確かめたり

声をあげたりせずに、ただメディアや政府の言いなりになってきたからだ

というようなことを言われていて

全くその通りだなあと。

事なかれ主義。

そういうところ、私にもあるというか、あったというか

対立をできる限り避けたい、という気持ちもあったのかもだし

また、善悪の二元性に陥ってしまわないように、という

スピリチュアル的な観念もあったし

また、今、たくさんの情報が飛び交っている中で
何が本当に起こっていることなのか
ほとんど誰もわかってないわけで
間違った情報を発信してしまうことの恐れとか

(これこそが二元的というか、思考の産物だと言えるんだけど)

ちょっと発言を引いているところあったなあと。

これは、私のマインドのブロックというより

ハイヤーセルフレベルでのブロックでもありました。

ハイヤーセルフは、過去世の記憶を持っていて
例えば、真実を訴えた結果弾圧されたり、抑圧された事を覚えているので
その上で、今生での選択しようとするので

どうしても保守的になりがちなんです。

ですから、事なかれ主義を手放し
ハイヤーセルフのブロックを超えてゆくためには
今生でのことだけでなく、遺伝的な性質や過去世の調整が
必要になったりするのですが
これも集合意識的に変化していくものなので、例え、個人のワークであっても
また、それが全体にもなんらかの影響を与えていくのだろうなあと。

その動画で言われていたようなことが、これから本当に起こるのかどうかは

私には全く分かりませんが
(もし本当なら、こんなに劇的で感動のドラマはないけど)

アメリカが、世界がどうなるのか見守りつつ
私なりの発信をして行きたいと思います。







最終更新日  2021年01月17日 17時32分48秒
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2020年04月13日
カテゴリ:世界のできごと

ハロハロ~

みなさま、お元気かしら?

さて、このコロナが起こってから、
それぞれがもともと持っていたものが、より大きく表に出てきて、その結果
これまで以上に、二極化が加速的に進んでいる感じがしています。

例えば

恐れや不安の中にいる人    ー 安心してリラックスしている人
危険にフォーカスする人    ー 喜びにフォーカスする人

他人軸の人          ー 自分軸の人

(情報や周りに翻弄される人)   (自分の感覚や判断に従う人)

目先のことに一喜一憂する人  ー 先のビジョンを見ている人

と言う感じで、二つの世界に分かれてくるんですね。

で、最近、これは、とても幸せなことだなあと改めて気付いたのは
私の親しい友人や仲間の中で

このコロナが起こってから、恐れや不安の中にいたり

メディアや情報に振り回されているような人が、ほとんどいないということ。

家の中の全てを殺菌してます、とか
一歩も外に出ないで自粛しなければ、とか
(私はもともと外に出ない人だから、あまり変わらないけど)

そういうこと言う人が、誰もいない。

世の中を見渡せば、そんな人たちも多いのだけれど

「類は友を呼ぶ」なのか、私の周りにはそんな人がいなくて

これは本当に恵まれているなあと、今更ながら感じています。

先日、日本に住んでいる30年来の親友が

誕生日のメッセージを送ってきてくれて

ついでに彼女の近況を話してくれたのだけど

想像していた通り、彼女もコロナに対しても、これから先のことに対しても

全く心配してないし

そして、ニューヨークにいる私のことも全く心配してないので

やっぱり、もともと持っていた安心感や信頼は

何が起こっても変わらないものなのだなあと。

彼女の旦那さんは、私も随分前に何度かお会いしたことがあるのだけど

今、自宅待機で仕事がなくなって、お給料も50%カットになったそうなのですが

それじゃあ、ということで、彼は毎日10kmのランニングをスタートして

その帰りに、蕎麦屋で天ぷら食べて、日本酒飲んで帰ってくるそうで

彼女いわく「この機会を満喫してるわよ」とのこと。

さすがだわ。

その彼は、昔から、仕事も遊びも最大限に楽しむような人だし

彼女も、それをまた楽しんでいて、ほんと素敵なカップルだなあと。

もしも、これが恐れや不安の中にいる人だったら

「感染したり、感染を拡大させるから、自粛しなければ」とか

もしくは「お給料が減ったから、節約しなければ」というような

危険回避思考の中で判断、選択するかもしれないし

そうなると、潜在意識は現実化するので

さらに恐れや不安の意識が「現実化」していくわけですね。

特に、経済的な豊かさは、その人が持っている意識が
そのまま実現化するところですから
喜びベースで選択してゆくなら、豊かさの流れは必ずやってきます。

自粛に関して、よく

「経済より、命が優先」

などと言われていますが

本当は、自粛するかしないかと言うのは、経済と命の対比ではなくて

命と命の問題であって、どの命を救うか?なんですよね。

もう2週間ぐらい前になりますが、大西つねきさんが、

「自転車操業で暮らしている人たちに、国が自粛しろと言うのは

死ねと言われていることと同じだ」

と言われていましたが、

ほんと自粛によって、店が潰れたり、仕事がなくなったりする人たちも
増えてくるわけですから

当然、生活ができなくなる人や自殺者も増える可能性があるわけです。

(もちろん、これらは、政策のせいだけではなくて
個人レベルでの問題もありますが)

で、ロックダウンになれば、さらに問題は深く大きくなるわけで
仕事や経済のこともありますが

例えば、今、最も問題になっているのは

このロックダウンによって、イギリスやフランスや、その他の国で

DV(家庭内暴力)が激増していると言うこと。

「経済より、命が優先」の措置のはずなのに

別の命が奪われているということなんです。

(もちろん、これも、もともとあった問題が
より表に出ているわけですが)

今、ブログやユーチューブなどで、自粛や家にいることを

呼びかけている人たちは

お年寄りや免疫の弱い方々のために、とか

これ以上、死者を増やさないためにという

正義感や優しい気持ちからだと思うのですが

一方で、それは、ほんの一部の視点からしか

物事を見ていないとも言えるわけなんです。

もちろん、お年寄りや免疫力の弱い人を

見捨てていいと言うことにはならないですから
本来ならば、そういった人たちが、感染しないように

十分に保護されたり、隔離される対策は必要だとは思いますが
ロックダウンや誰もが自粛することは、問題をより複雑化してゆくわけです。

さらに言えば、お年寄り=弱い人、と言うのも先入観であって
必ずしもそうではないし
それも人ぞれぞれだなあと思います。
若い人であっても、十分に気をつけて家で待機する必要がある人もいるでしょうし
お年寄りでも、大丈夫な人もいますから。

先日のバースデーを一緒に祝ってくれた友人は

60代後半ですが、彼女も全くコロナに関しても心配してないし

私と同じ感覚でいるので、いつも一緒にいて、とても楽なのですが

その友人の書道の先生は、98歳の方だそうで

友人は、「先生はお年寄りだし、さすがに

この時期にクラスに行くのは遠慮しよう」と思っていたとのこと。

で、ニューヨークが、ロックダウンになってから

その先生は、オンラインでのレッスンも始めたそうなのですが

「直接、レッスンに来たい方は、来られて大丈夫ですよ~。

ちゃんと手を洗ってお待ちしていますからね」

と言って、このロックダウンのニューヨークで

今も、普通にクラスを続けているそう。


それを聞いて、私もそんな100歳になりたいな〜と。

もちろん、その先生は、今、ニューヨークで

コロナがどう騒がれているかもご存知なわけですが

それでも、その選択ができると言うのは

自分の身体や免疫力への信頼があるからだと思うのです。
そして、その選択が、責任感やお金のための選択ではなくて
自分の情熱や喜びに基づいていることが伝わってくるのです。

98歳で、情熱を傾けて、お仕事されているのも素晴らしいし

その歳でも、安心と信頼、喜びベースで
自分軸の選択ができるのは、本当に素敵なこと。

その安心と信頼こそが、免疫を高める上で

最も大切なことなのです。

さて、ニューヨークでは、バタバタとたくさんの人が

コロナによって亡くなっているかのように報道されていますが

本当にコロナで亡くなっているのかどうかは

わからないんですよね。

と言うのも、今、行われているPCR検査というのは

新型コロナウィルスでなくても、インフルエンザウィルスでも

他の細菌でも、陽性となってしまう確率が高いのだそう。

こちらにアンドリューカウフマンと言うドクターが

このPCRテストについて、​説明している動画​があるのですが

私は難しいことは、よくわからないのですが、要するに

このテストと言うのは

RNAシーケンスをテストしているのであって

ウィルスのテストではないと言うこと。

つまり、コロナを特定して、検出しているわけではないこと。

このテストで得られる結果が、どのぐらいの正確なものであるのかは

わかっていないとのことで

予想では、80%は陽性と出る可能性があると言うこと。

これは、抗体検査キットも同じで、ウィルスでも細菌でも

陽性になると、検査キットにも書かれてあるとのこと。

このことは、他にも何人もの医者の方が言われていますが
誰でもすぐにわかることなのだそう。

つまり、インフルエンザであろうが、細菌性の肺炎であろうが
何でもかんでも、コロナ死となってる可能性が大ということ。

(実際、そういう証言をされている看護婦さんが何人もいました)
もともと、毎年、たくさんの人たちが
インフルエンザで亡くなっているわけですから。

では、なぜここまでコロナ、コロナと騒がれているかは

当然ワクチン接種の目的もあるでしょうし
いろんなことが複雑に関わっていると思うのですが

ともかく、こう言うことを私が最近、書いているのは

ディープステート云々の真相が言いたいわけではなく
メディアやSNSの情報を鵜呑みにせず
自分自身の恐れに向かい合い、そこから抜けて
安心や信頼の中にいることが、今、何よりも大切で
それが、これからの世界に大きく影響してくると感じているからです。

先日、リチャード博士から

「ディープステートは、コロナをパンデミックに仕立て上げることで

経済を崩壊させ、新ワンワールド政府を樹立しようとしていようとしているが

決してそうはならないから、皆さん、恐れに屈しないように。
恐れを煽っているメディアを聞かないように。
今は、自分が本当に何がしたいのか、自分の人生にとって何が大切なのかを
ハートに入って見つめ直す、素晴らしい時期だ」

と言う内容のニュースレターが送られてきていました。

先日の多次元宇宙につながるお話会のために

アセンテッドマスターたちから、メッセージを受け取りながら

改めて感じたのは

宇宙レベルから見ると、この流れは、必然だと言うこと。

先日、高次元の存在から言われたメッセージの中に
「私たちは、選択の自由がある」と言うことがありました。

恐れと不安の中に生きて、それに基づいた現実を生み出すのか。
安心と喜びの中で生きて、それに基づいた現実を生み出すのか。

どちらの現実を選ぶのも自由。
世界は、人々は、今、二つに分かれようとしているのを感じています。







最終更新日  2020年04月15日 00時40分55秒
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2020年04月06日
カテゴリ:世界のできごと
​​​​​​​「ニューヨーク、ロックダウンの実態」

今日は、ちょっと怖いタイトルにしてみましたウィンク

「実態」なんていう言葉を使う時というのは

大抵は、あまりよくないことやネガティブな事実だと思うのですが。

(その方が、人は興味を持つものなんだよね~)

あくまでも私にとっての「ロックダウンの実態」を

一言で表してみると

「ロックダウン生活、普通に平和です」

って、ことになってしまうわけなんですあっかんべー

もっとも、正確には、NYはロックダウンとは言わないらしく

外出制限と言っても、普通に食料品などは買いに行けるし

公園などにも行っても(密集しない限りは)オッケーです。

アメリカでもカリフォルニアや、フランスでは

もっと厳しいとのことなので

NYとは状況は違うかと思いますが。

前回のブログの感想の中で

あの大変そうなNYにいるのに」と

書いてくださった方がいましたが

実際に、医療の現場で働いている方や

また、コロナで重症化した方や、そのご家族などは大変だと思うし

または、ロックダウンによって解雇されたり、仕事を失った方たちも

大変だと思いますが

私自身は、ほとんど影響は受けてないし

NYに住んでいても、みんなが大変になっているわけじゃないです。

まあ、レストランに行けないとか、そういうのはありますが

もともと、私はロックダウンになる前から

あまり外に出る人ではなく、基本、家にずっといる人なので

ロックダウン前と生活がほぼ変わらないというのもあります。

少し前に、母や弟の奥さんや友人から

「そっちは大変になっているみたいだけど、何か食料とか送ろうか?」

と連絡があって、最初は

「え?どういうこと?」と意味がわからなかったのですが

日本で、食料品がなくなったNYのスーパーの映像などが

報道されているので

食料も手に入らないかのように、思ってしまったとのことでした。

私は基本的には、ホールフーズとサンライズマート(日本食料品店)

で全ての食料を購入しますが、ロックダウンになっても

ほとんど以前と品揃えは変わらず、豊かに商品はあります。

(もちろん、あくまでも今のところはですが)

また、ブルックリンの私の家の周りは、住宅街なので

もともとたくさんの人が歩いている通りではなかったこともあって

(前より少なくはなっているものの)

たくさんの店が全部しまっているマンハッタンほどの大きな変化は感じず

このブルックリンの光景だけ見れば

ロックダウンとは気づかなかったかもしれません。

(こういうところは、メディアでは放送されないので)

先日、日本からセッションにお越しになっているクライアントさんも

日本では、NYはもうすごいことになっているように

報道されているので、不安だったとのことでした。

その方は、ちょうど渡航禁止になるかもしれないという日に

NYにお越しになったのですが

驚くことに、JFK空港の入国審査で、全く何も質問されず

ほぼスルーで入って来られたそうなんです。

コロナ以前から、アメリカの入国審査は、厳しい時があって

色々質問されたりしますから

あらゆるホテルや観光業がなくなっているこの時期に

NYに来るのですから、普通は

「何をしにNYにきたのですか?』などと審査官に

あれこれ聞かれるだろうと思うのですが

なぜ、一言も聞かれなかったのか、ほんと不思議です。

メディアの報道では、本当は何が起こっているのかなんて

わかりようもないなあと。



​​​追伸)今、見つけたのですが、この画像​、とても興味深いですので、ぜひ。

で、メディアだけでなく、NYに住んでいる一般の方達も

ニューヨークは大変、と言われている方が多いみたいなんですが

それは、ニューヨークが大変というより

その方たちが大変なだろうなと思うのです。

もともと家での生活を楽しんでいる人にとっては

ロックダウンになっても、さほどストレスがないのかもしれません。

外に出るのが好きなニューヨーカーにとっては

外に出れないだけで、ストレスになってしまう人がいるようです。

家族が全員、家にいるのがストレス、とか

旦那がずっと家にいるのが、ストレスというのは

根本的に家族関係や、お互いのあり方に問題があるような気がします。

さらに、メディアで毎日のように報道されている

コロナ情報を聞いていれば

人々のコロナへの恐れや、これからの生活の不安などが
マックスになるわけですね。

こういう時に「自分の今の状況は大変です」とか

「今、不安があります」ということを

友人や誰かに伝えて、サポートしてもらうことは

とても大切なことだと思うのですが

それが

「ニューヨークは大変なんです」とか

「あなたも大変になりますから、気をつけてください」

ということに、すり替わってしまってしまうと

さらに新たな問題を作り出してゆくように思います。

もちろん、医療の場などでコロナ患者の治療に

当たっている方たちは大変でしょうし

それは、もう敬意と感謝なのですが

私にとっては、例えば
アフリカで伝染病の治療にあたっている方たちへの

敬意や感謝と同じです。

でも、人によっては

そう言った日々流れてくるメディアの情報によって

また、これまでの生活が変化したことで

あたかも自分たちが今、危機的な状況にいるかのように

錯覚してしまっているのかもしれません。

普通に考えて、アフリカやそのほかの国で

飢餓や伝染病で苦しんでいる人たちより

食料にしても、医療にしても

はるかに、私たちは恵まれているわけですが

ある特定のところにフォーカスされた情報によって

そういう風に感じてしまうのだろうなあと。

私は、今回のコロナによって

世論の生まれ方みたいなものを実感していて、それは

「メディアからの情報+恐れ+正義感→世論」

という仕組みです。

最初にメディアの情報による先入観や思い込みがあり

それを見た人たちの、もともと潜在的に持っていた恐れを煽り

さらに、その情報を周りに伝えなければ、という正義感から

情報を発信したり、流したりして、連鎖反応のように広がって

世論が形作られてゆくように感じています。

昨日のお話会で

「周りが心配や不安を持っている人が多い中で

私はそうは思えないので
私は冷たいのだろうか?共鳴力がないのだろうか?

と思ってしまいます」

というようなことを、伝えてくださった方が何人かいましたが

私がお伝えしたのは、こういう時に

周りの不安や恐れと同調しないことが何よりも大切で

それは共鳴力の欠如ではなく

むしろ「自分にはそうは思えない」という

その感覚を大切にしてください、ということでした。

そういう世論に左右されない自分でいることが

この時代、とても大切なのです。

もちろん、友人や家族が大変であれば

そこに対してのケアや励ましは大切だと思いますが

そこで自分も一緒に心配や恐れを持ってしまえば

エネルギー的に、さらに相手も大変になってしまいますから。

ということで、昨日のお話会で、自分軸を取り戻されたり

ああ、やっぱりそうだったと改めて気づかれた方が

何人もいらっしゃって、とても嬉しかったです。

たくさん感想を頂いたので、全部は紹介しきれないのですが

また、いくつかシェアさせてくださいね。

昨夜のお話し会、ありがとうございました!

一言、参加できて良かったです。

マスターたちの優しいエネルギーに満ち溢れていて、

久しぶりに典子さんにもお会いできて、声がきけて、

「あ~典子さんの優しい声!これこれ!」と思って、

嬉しくなっていました。

私自身は、本当に不思議なくらいコロナに関して、

恐れや不安もなく、いつも通りに平和に暮らしているのですが、

母親はかなり恐れているし、

関東以外の人々から、

「東京は今ヤバいね。」

「東京は重大な局面に差し掛かっているね。」

「大変だね。大丈夫?」

と言われても、とてもそうは思えなくて。

むしろ、情報にどれだけあおられてるのだろうか

と思うくらいで終わっていたのですが、

自分に危機感がないのか?

私がこの状況を把握できていないだけなのか?

と、自分の感じ方が違うのではないか。

なんて思ったりもしていたので、

そこに同調しなくてもいいのだと

それでOKなんだとおっしゃっていたので、

この感覚でいいのだ。

と思えたことで、コロナに対してもっと気が楽になりました。

ハトホルのエネルギー、ものすごく温かくて、

愛と喜びを感じながら受け取らせていただきました。

本当にありがとうございます。

マスターたちに感謝です。

なんてタイムリーなメッセージだと

有難い気持ちでいっぱいです。

昨日はありがとうございました。

とーーーーーーーーーーーっても、素敵な素晴らしい

(最上級の嬉しい気持ちを伝えたいのです!)

時間を共有して頂けたことに

典子さんを始め、ちさとさん、たつゆきさん、たかしさんに

そして、サポートをして頂いたあらゆる存在に感謝です。

時間があっという間に過ぎていきましたね笑

まだまだ足りない!もっともっと聞きたい!という気持ちが

私も、きっと皆さんにもあると思いますので

またの開催を切実、熱烈に希望します!😍

まず、典子さんの声を聞いて

ぶれていた自分軸に気づいて

戻してもらえた事が本当に嬉しく思いました。

平気、なんとか私はコロナには罹らない大丈夫、と思っているはずなのに

凄く世界の経済的なことに怯えてる私がいたりしたので

(いつものテーマのお金です、ハイ)

お話し会に参加して、さらにマスター達のメッセージを聞くことで、

私自身に「大丈夫よ、私。

宇宙はより良くするために起こしている事象を思い出して。

宇宙と私を信頼することを思い出して。大丈夫、安心しよう。」

と、自分自身に戻ることが出来たように思いました。

特にハトホルの愛のエネルギーに

いつもサポートしてくれている包まれるエネルギーに

改めて繋がると涙がとまりませんでした。

マスター方のエネルギーというか

私たちへのお想い?これが愛なんでしょうか。

厳しくも深くて優しいサポートを

しっかりと受け取り

この時期の私を見つめ直したいと感じました。

コロナで世間は大変なんですけど、お話会はとっても楽しくて

その勢いで、なんかコロナありがとうって。

むしろ私自身に、「さあて、この時間、これから何しようか!

ワクワク😃💕キラキラ」と楽しくなっちゃいました。

のりこさん、みなさん
昨晩はとっても心地よい時間をありがとうございました!

おはなし会を終えての感想は
あ~参加できて良かったぁ~!です。
自分の感覚でこのまま進んでいいんだよ!っと
のりこさんから、そして高次元のマスター達からも
ハグして貰って、背中をポンと押して貰えた気がしました。

意識をどこにフォーカスするかで、面白いくらいに
たくさんの選択が生まれて選ぶこともできる。
自由の中に居るんだなぁ。と改めて喜びを感じました。

未知なウィルスできっと不安が少なかれ出てくるのは
このご時世、あたりまえだよなぁと感じますが、

わたしはあのクラスを受けた数日間や

リトリート生活の中で未知な世界

まさに多次元な世界をたっぷりたっぷり見せて

体験させて頂いたお陰さまで、
全ては光に向かう為のプロセスなんだ♡
世界規模で始まった!と。

1つでも闇を光に変えた喜びを知った人のエネルギーは

本当に美しかった。

ハワイリトリートでは、たくさんの光を浴びさせて頂きました。

浴びたわたしも、闇が出て光に変える変容に繋がりました。
ダークなエネルギーを感じても

前より怖くならなくなっている今のわたしがいます♡


しっかりと軸を修整しながら

生やして種飛ばしていけたらいいなぁと思いました!

あっという間の2時間、ありがとうございました~!


のりこさん

昨日はお話会ありがとうございました。

久しぶりにお顔が拝見できてお声が聞けて、

お元気そうで嬉しかったです💕

他のメンバーの方々も❣️

マスターたちのメッセージとエネルギー、

ほんとになんか、大きくて優しいなーって感じました

特に私にはホルスが、すごく強く感じられて

なんか有難いなぁってちょっと涙でました🥰

つなげてくださってありがとうございます😊

明けて今日、私的にはミラクルなことが起こりました~。

マスターたちのおかげかなぁと思います。

1年半前からは想像できない私だなぁと思います。

多次元前と多次元後で、私の世界は変わりました~


のりこさん、ありがとうございます
😊

本当に、私の方こそ、感謝だなあと。

今、多くの人たちが、自分を見失ってしまっている中で

この感覚や視点を分かち合える人たちが
こんなにもいるということを
改めて知ることができて

逆に、さらなる勇気を与えてもらったように感じています。

そしてまた、それぞれの方たちが

そこから光を発信されていったら、ほんと世界は変わってゆくなあと。

コロナをきっかけに、大切な人たちとつながってゆくことの幸せを

ここニューヨークでかみしめています。

​​​​​​​​​






最終更新日  2020年04月07日 12時37分41秒
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2020年04月01日
カテゴリ:世界のできごと

昨日、一昨年の長野のクラスのメンバーのラインをのぞいて見たら

そこに、コロナと他の死因での死者数の比較をされている方がいました。


発信元は、こちらのサイト​で、刻一刻と変わっていく他の数値もとても興味深いので

ぜひのぞいてみてください。

2020年1月1日~3月31日まで
 (昨日までの数値なので、今、現在は人数が変わっています)

3,236,085        伝染病

2,047,319         ガン

1,246,160         喫煙のしすぎ

  623,473          アル中

   419,056         HIV

   336,535         交通事故

    267,323        自殺

    244,515        マラリア

    121,195        インフルエンザ

     42,322        コロナ

コロナによる死者も日々増え続けているわけですが

同時に、ガンで亡くなる人も、自殺で亡くなる人も

日々、増え続けています。

こうして数字で比較してみると、改めて見えてくるものがありますよね。

もちろん、問題の大きさは、単純に死者数だけでは、判断はできないわけですが

それを言うなら、メディアが毎日のように

コロナでなくなっている人数を伝えることによって

まるでそれが、世界で一番最悪の問題であるかのような錯覚を

私たちに起こさせていることを認識する必要もあると思います。

マラリアやその他の伝染病など

今もなお、世界で莫大な死者を出し続けていることに関しては

私たちのほとんどは、日々、何も意識することなく、暮らしているわけですから。

いえ、先進国だけの問題にしても
喫煙による死やアル中や交通事故で亡くなる人数の多さをみると

他にも、対応するべきことが、山ほどあることに気づきます。

もちろん、コロナへの対応は必要なのは間違いないですが

一方で、このコロナへの対策によって

生活が行き詰まったり、精神的に追い詰められて

自殺者が増えたりする可能性も高まっています。

それにしても、がんは、伝染病を除けば、ダントツに
人間にとっての一番の死因であることを、改めて実感するわけで

だから、抗がん剤などのガンビジネスと言われる産業(医療ではなく)が

いつまでも、なくならないわけだなあと納得します。

(あ~このあたりを語ると、またディープステートに繋がってしまうんですが泣き笑い

さて、一方で、この封鎖対策によって

地球や自然には、大きな恩恵が訪れているようです。

車が減ったことで公害が減り、空気が綺麗になっていることが報告されたり

また、野生動物たちが普段は現れない場所に、現れたりしている報告を聞くと

ああ、本当に私たち先進国の人たちは

今回のコロナによって、これまでの便利な生活を見直していく機会を

与えられているのだなあとつくづく思うのです。

私にとっては、社会的な観点からみてゆくと

どうしてもディープステートや闇の支配者の構造が見えてくるのですが

(だからこそ、ここ最近の新たな展開に希望も感じているわけだけど)

一方で、宇宙的な観点から見てみると

地球が私たちの環境破壊に悲鳴を起こしていて

もう私たちが変化するべき時に来ていて

これは、いつかは起こるべくこととして起こっていることも強く感じます。

こういう事態になることで、私たちは、それぞれにとって

本当に必要なものしか欲しいと思わなくなるし

これまで必要なかったものや事柄(でも必要だと思っていたもの)は

自然淘汰されてゆくことでしょう。

例えば、安い人件費や’コスト削減のために中国やアジアやメキシコなどに

工場を持って、大量生産、大量販売するような社会のあり方は

この地球や自然をどんどん破壊することに、つながってきたわけで

そういう生産の仕方ではない、新たなやり方が生まれてくるのではないかなあと。


もしかすると、これを機会に田舎に引っ越したり
自給自足の生活を始めたり
農業を発展させようとする人たちも増えるかもしれません。

また、大西つねきさんが言われていたように
将来、ベーシックインカムなどが導入される社会へと
繋がってくるといいなあと。(計算上は、実現可能なんだそう)
「生活のために働いている」という多くの人が持っている概念が崩れて
誰もが「喜びのために働いている」社会へ。
そうなると、喜びを生み出さない仕事や企業はなくなってくるのでしょう。

やはり、この新たな地球規模の変化に

様々な視点で見ながら、柔軟に対応していくことが

今、誰にとっても必要だと思います。


最後に、IHヒーリングのマチルダが、少し前に
FBにアップしていた動画​をシェアしてみますね。

簡単な英語なので、わざわざ訳す必要もないかもと思ったのですが

一応、ざっと訳してみます。

ありがとう、コロナウィルス。

私たちを揺さぶってくれて、そして(様々なことを)見せてくれてありがとう。

私たちが、これまで思っていた以上に

いかにいろんなことに依存していたかに、気づかせてくれて、ありがとう。

私たちが、いかにラグジャリーな生活の中で暮らしていたか

それに対する感謝の気持ちを起こさせてくれたことに。

製品の豊かさ、自由、健康。。。

そして、 それを当たり前のことだに思っていたことに
気づかせてくれて、
ありがとう。

私たちがいかに「忙しさ」に見失っていたことに

これまで、本当に大切な時間を取らなかったことに
気づかせてくれて、ありがとう。

そして、私たちが大切だと思っていた問題を、傍に置いて

本当に大切な問題と向き合うことを見せてくれて、ありがとう。

交通機関を止めてくれてありがとう。

地球は、この公害に対して、長い間、私たちに懇願していました。

そして、私たちはその願いを聞かなかった。

あらゆる恐れをありがとう。

長い間、世界的な疫病がありました。

でも、私たちのほとんどは、それに向かい合おうとしていませんでした。

そして、今、私たちは向かいあわざるを得なくなりました。

そして、それをどうやって、愛で包みこんでゆくか

コミュニティでサポートするかを学ばせてくれて、ありがとう。

私たちが、こうして生活を見直すことに気づかせてくれて、ありがとう。

そして、やっと私たちが

「私たちは全て繋がっている」ということを理解させてくれて

私たちの間にあるつながりに。

私たちは知っていました。

世界は変わらなければならないことを。

あらゆることを弱めることを助けてくれて

そして、最初から、世界を新しく作りなおすチャンスを与えてくれて、ありがとう。

このウィルスは、私たちの一部です。

私たちの間にあって、私たちの中にあります。

それは、私たちを身体的、エネルギー的に結びつけています。

免疫システムへの感謝とともに、私たちに様々な視点を見せてくれています。

私たちがどの視点を選ぶのも、私たち次第ですが

ベストなことは、全てに目覚めていることです。

    感謝して

    目を覚まして

    全てはもう二度と同じところには戻りません

    世界は、今、変わろうとしています
   

私たちが、この大切な変化の時を、人と繋がりながら
様々な視点を持って、自分自身と向かいあい
乗り越えていけることを心から願って。







最終更新日  2020年04月02日 05時53分55秒
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2020年03月29日
カテゴリ:世界のできごと
​​​2日前だったか、ブログをアップした後、友人からメールがあって

連邦準備制度(FED)の力がだんだん失われて、政府に取り戻されてつつある
という話を聞いて、嬉しくなりました。

このあたり、あまりピンとこない方もいらっしゃるかもしれないので

簡単に説明すると

連邦準備制度と言うのは、銀行家のために作られた制度で

それが、一部の資本家たちの富を生み出し、格差を広げて

世界の様々な問題の根本要因の一つになっています。

アメリカで1913年に始まった所得税は

国民や国のために使われているわけではなく

この連邦銀行に流れ込むようになっているわけです。

この連邦銀行設立に加担した当時の大統領、ウィルソン大統領が

晩年に

「私はうっかりして、自分の国を滅亡させてしまいました。

大きな産業国家は、その国自身のクレジットシステムによって管理されています。

私たちのクレジットシステムは一点に集結しました。

したがって国家の成長と私たちのすべての活動は

ほんのわずかな人たちの手の中にあります。

私たちは文明化した世界においての支配された政治

ほとんど完全に管理された最悪の統治の国に陥ったのです」

 

と、語ったことは有名な話ですが
それほど、世界の人々に影響を与えているのが

連邦準備制度です。

もちろん、日本の金融システムも、例外ではありません。

(「うっかりして」国を滅亡させてしまったというのが、笑えますが。
そんな大切なことをうっかりするなよ!パンチって突っ込みたくなりますね)

友人は、これに関して、期待しないようにブレーキをかけていると言っていましたが

私も、そのあたりは、期待しないようにしつつも

(でもやっぱり少し期待しつつウィンク)これからの動向を見守っています。

以前、オバマ大統領が「世界中の核を廃絶する」と宣言して

就任後1年も経たずに、ノーベル平和賞を取ったことがありましたが

結局、それに対して、何一つ行動しなかったばかりか

逆に核を拡散する結果とになりました。

核廃絶に対して色々と働きかけたけれど、結果的にうまく行かなかった

というのと、宣言しただけで、何一つ、やらなかったというのでは

全く違うわけで

のちに、ノーベル平和賞の選考委員の方が

オバマに平和賞を与えたのは、失敗だったと語っています。

というよりも、オバマがブッシュ大統領以上に

武器を大量に中東に輸出して、戦争を推し進めることになるとは

彼が当選した時には、ほとんどの人は予想していなかったことでしょう。

オバマが大統領になった時

世界中の人々が「やっとこの世界が変わる」という希望に満ちて

涙を流して喜んでいた光景が、今もまだ心に残っています。


もちろん、私もその一人で、何も知らなかったので
オバマが就任して2年以上経っても
「オバマは、ディープステートを欺くために、あえて、今のところは
彼らの指示に従っているふりをしているのだろう」などと、思っていたぐらいでした。
(いつになったら、オバマは本領発揮するのかな?と、おさむとよく話していたなあ)
今は

「オバマは、アメリカ史上、最悪の大統領だった」という​

トランプ大統領の発言に、深く同意します。


もしヒラリーが大統領に選ばれたら、間違いなく、オバマ路線だったわけで
アメリカ国民がトランプを大統領に選んだのは

もう、そういった政治に嫌気がさしていたからでしょうし
そして、本当は何が起こっていたのかに気づき始めた人たちが増えたからでしょう。

(​こちらは、4年前の選挙の時のトランプ大統領の演説、日本語字幕付​)
    

さて、中には「ディープステート?」

とよくわからない方もいるかもしれないので

馬渕睦夫さんという元全権大使の方が、ユーチューブで伝えている

いくつかの映像から抜粋してみました。

たくさんユーチューブの映像を出されているので、とりあえず

一つだけリンク​してみますね。

この方は、最初からずっとトランプを推している方です。

100年前から、アメリカの支配者は大統領ではなくなってしまった。

・アメリカ建国の精神・国体は、100年前(1912年)より変わってしまっている。

・ディープステートの原型ができたのが、ウィルソン大統領の時である。

・ディープステートとは「アメリカの真の支配者」のこと。

・ディープステート対トランプの半永久的な戦い。

・トランプが今やっているのは、アメリカの政治を
  大統領の政治に取り戻すことである(皆が誤解しているところ)

・ケネディは東西冷戦の嘘を打ち破ってしまった人物であり
 トランプがそれに続こうとしている。

・アメリカの抱える最大の問題は「分断」ではあるが
 それはトランプ以前から起こっていた。

 むしろトランプはアメリカの結束を高めようとしているのにもかかわらず
 メディアはトランプが分断したという。

・選挙の時から、トランプの立場を陥れるために様々なことが仕組まれている。

​こういったことを​陰謀論という人は議論をシャットアウトしたいだけである。

・例えばFRBが民間銀行だということに、きちんと答える良心的な評論家はほとんどいない

・ロックフェラーはユダヤ思想に染まったグローバリスト代表格

・FRBについて正面から語れない日本の保守派言論人も
 ディープステートの支配下にあると言える

・メディア、金融、司法、FBI、裁判所、弁護士、・ディープステートに握られている機関

・アメリカは二大政党の国では無い、元は一つである。

  (共和党と民主党、と分かれているが、どちらもディープステートとつながっている。
   マケインもオバマも元は同じようにディープステート)

・アメリカ人は、大統領を自由に選べると思わされている。

 (実際は、すでにディープステートから選ばれた人たちが、大統領候補になる仕組み)

・トランプは、ディープステートに選ばれていないのに大統領になった人であり

 だから、米メディアは、異常なほどトランプを叩いている。

・トランプ大統領が言うアメリカファーストとは「各国ファースト」
 それに同意する国と友好関係を進めている

・「ディープステートから国民に政治を取り戻す」それがトランプの公約である。

  それはアメリカの建国精神を取り戻すということである。

ディープステートの問題はアメリカだけの問題ではない。

・日本のメディアや政治もディープステートの一員といえる行動を取っている。

 

・『プロパガンダ』から(エドワード・バーネイズ)

    アメリカの国民の意見を、そうと気づかれずに洗脳できる人が
    真の支配者である。

    メディアの役割は、国民の思想をコントロールすることである。


 「メデイアは、意図的に洗脳をしています。

 「メディアは工作をやる機関なのです」

 

馬渕さんは、例え、このコロナが終結しても

これまで同じシステムの中で終結したなら

何の意味もない、というようなことを言われていました。
このコロナの終結がどのような形で終わるのか
それが世界の分かれ目になることは間違いないと思っています。

私は、最初から、トランプが、ディープステート側にはいないとは思っていても

基本的に、とりあえず、情報は何でも疑って見るようにしているので

例えば、違うと見せかけておいて、実際はやっぱりそうだったとか

もしくは、最初は違っていたけど、後からディープステートに取り込まれるとか
または、ディープステートではない新たな支配になるとか

いろんな可能性がありうるな、などと思っていたこともあって
最初はトランプにも期待もなく、放置というか
何の情報も見ていませんでした。

でも、これまで、トランプがやってきたことを改めて見てみれば

(何千人ものベドファイル(小児性愛者)を逮捕したり、中東での戦争に参加しない方針など)

少なくとも、今のところは、納得できることがたくさんあるし
これからの期待もあります。

さて、私がなぜ、最近、こんな話をブログに書いているのか

それは、今、こういったことを知って、理解することは

スピリチュアル的な目覚めにも繋がってくる、と感じたからです。

というより、目覚めている人のほとんどは

こういった真実について、公の場では語らずとも、多かれ少なれ理解しています。

マトリックス・エナジェティクスのリチャード博士も
セミナーでは、こういう話をバンバンしているのですが

ユーチューブなどではほとんど言っていませんから

やはり、あえて公の場では言わないのでしょう。

これまで、メディアの情報や、ネットで普通の検索で出てくるものが

実際のことだと思っている人にとっては、こういった情報の中には

とても信じがたい、受け入れ難いものもたくさんあると思います。

先日、ご紹介した5時間に及ぶディビット・ウィルコックの動画内容も

私に取っては「軍がバチカンに入る計画があるのではないか」

という情報以外は、ある程度知っていたことだったり
予想していたことだったのですが

これをもし、これまでこういうことを全く知らない人が聞いたら

彼が狂っていると思われることもあるかもしれません。

(特に中盤、後半の部分は)

それが、陰謀論などと言われる所以でもあるのですが

もうそんなことを言っている人の方が

時代おくれになってくる時代がやってくるように思います。

もちろん、そういった情報の全てを信じる必要もないし

私もまだ、保留にしている情報もたくさんあるのですが

ただ、大切なのは、なんどもお伝えしてきたように

メディアの報道は、全く真実を伝えていないということ。

恐れや不安が強い人のほとんどは、メディアの情報に踊らされていて

これが、目覚めの大きなブロックになっているからです。

この新型コロナが始まってからの人々の恐れやパニックを見ていると

いかにまだ多くの人たちは、まさに映画マトリックスのように

自分が眠らされていることに気づかないで

イリュージョンの中にいる状態にあるということに
改めて気づきます。


こういった情報を知っている上で
コロナについての情報を見てみれば、全く違った受け取り方になるし
不必要に恐れたり、騒いだりする必要がないこともよくわかります。
(もちろん、前回も書いたように、個人レベルでの問題に向かい合って
恐れを手放していくことが先決ですが)

は~、それにしても、こんな内容で、ブログ’書こうと思うようになるとは泣き笑い
私自身も少なからず驚いています。

(政治や経済の話は、よくわからないことが多くて、基本的に苦手なので)
もし新型コロナが起こらなければ

きっと永遠に書かずにいた内容だったかもしれないなあと。

そういう意味でも、宇宙レベルの変容として

私たちに気づきのチャンスを与えてくれているように感じます。

一人でも多くの人が、このマトリックスから目覚めることを祈って!

​​​​​​​






最終更新日  2020年04月01日 02時25分46秒
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2020年03月27日
カテゴリ:世界のできごと
今日は、別のことを書こうと思っていたんですが

たまたま、今朝、ディービットウィルコックの動画で

「グレートパンデミック2。本当は何が起こっているのか?」

に出会って、面白かったのと

この手のユーチューブの放送は、削除される可能性があるので

今のうちにシェアしておこうかと。

といっても、これは、5時間にわたるライブ放送で

私も、まだ1時間20分ぐらいのところまでしか見ていないのですが

とりあえず、そのあたりまで、ざっと訳して見ます。

途中、話が色々飛んでいるので、これは話されていた順番ではなく適当ですし
興味がある方は、直接、見てみてくださいね。

今、グレートパンデミックが起こっていますが

何も脅威ではありません。

このコロナで死んでいる人は、全体の人口に比較すれば、わずかでです。

これは世界の終わりではないのです。

コロナは、中国人の男性に対して、5倍の確率で影響するようになっていて

なぜ、そうなっているのか?は

中国との経済戦争が関係しています。

中国人をターゲットにしているのです。

私は、この機会は、世界的タイムアウトだと思っています。

人々は、クレイジーです。常に忙しく、休みもなく、リラックスすることもできず。

それは、とてもおかしなことなのです。

私は、全くコロナは怖くありません。

多分、もうコロナにかかっているのではないかと思いますが。

私は1日9、10時間寝ていて(2時間昼寝、夜は8時間だそう)

それで、もう十分治っている、と思っています。

(もちろん、Social Distancing  人と人の距離をとること

は大事だと言うことは伝えられていました)

メディアは、パンデミックを煽っていますが

大手メディアが、ディープステート(闇の支配者、イルミナティのこと)

と結びついているのは、みんな承知のことだと思います。

彼ら(ディープステート)があなたたちの望んでいるのは、恐れを持つこと

パニック的な反応を起こすこと

彼らが望んでいないのは、人々が論理的に考えることです。

世界を牛耳っている151社が、世界の80%のお金を得ていて

それは、偶然にそうなっているわけではなく

意図的にそうなっています。

彼らは、大手メディア、銀行、あらゆる会社を持っていますが

彼らが、第1次世界大戦も、第2次世界大戦も作ってきました。

彼らは、戦争の両側をコントロールしていたのです。

(先日ご紹介したデービットアイクが言っていた
Problem Reaction Solutionについて
このディービットウィルコックも
語っていました)​

彼らは、問題を作って、人々の反応に対して、また問題解決を方法を提示します。

メインストリームメディアは、完全に彼らの下にあるのです。

これらのディープステートは、現実です。

例えば、サミュエル・ブッシュ

彼は銃の会社を持っていて、銃の売り上げの90%を受け取っていました

第1世界対戦で戦っていた両サイドからです。

サミュエル・ブッシュの息子、プレスガット・ブッシュは、

ヒットラーの銀行家でした。

これは、公的に知られていることです。

Fedral Reserve(連邦準備制度) はl、1913年にスタートしましたが

私たちは、この金融システムのリセットを望んでいます。

(このあたりで、金の話になり、人口が増えることで

金の価格は高騰し、インフレが起こることや

中国のドラゴンファミリーと金のことや

途中で、1921、22年当時の日本のことや

日本は、大好きな国だが、当時の日本はアジア版ナチスだったとか

ニクソン大統領の話とか、話が色々飛びます)

(途中で、大手メディアが、いかに彼らにとって

都合の悪い情報を削除するかに触れて)

もし、あなたたちは、もしアメリカ大統領について、いいことを言ったなら

それは削除され、あなたたちはその話ができなません。

彼らは、それをさせないのです。

それは、つまり、彼らは本当に何かを恐れている、ということなのです。

(つまり、トランプは、ディープステート側ではないので
ディープステートは、トランプを潰そうと大手メディアを使って
叩いていると言うこと。
そして、ディープステートは、自分たちのパワーがもうなくなってきているのに
気づいて、恐れていると言うこと)

あなたたちが、フリークアウトしても、パラノイドになっても

それは構わないですし、それもまた自由です。

でも、もしクールになって、私の見解をお伝えするなら

あなたたちには見えないところで

何か大切なことを起こっている可能性があると言うことです。

本当は、何が起こっているのか、ピースを集めて

心を動かす、今は、そのベストチャンスなのです。

あなたはトランプの言うことに全て賛成しますか?

私はもちろんノーです。

私は、23年、公の場に出ていて、とても自分の言動に気をつけています。

私は、どんなマイノリティーに対しても、どんなグループに対しても

感情を損ねるようなことはしたくありません。

トランプは、時々、そう言った発言をします。

でも、あなたたちは理解する必要があります。

良い人々が、軍のインテリジェンスなコミュニティにいて

彼らは、地球をイルミナティから取り戻そうとしています。

イルミナティは、本当に汚い奴らで、この地球の全ての人たちを

地球上から抹殺しようとしているのです。

(ここで話がまたかなリ飛びますが)

トランプは、3万人の兵隊をヨーロッパに送っています。

(すでに1万人がいて、この数日間に、さらに2万人が追加で送られた)

2万人の兵隊は、ヨーローパの主要な空港に

Defender Europe 20 (プロジェクトの名前)のために到着します。

これは、25年の中で、ヨーロッパに送られた最も多い兵隊の数です。

そして、そこで17国(イタリアを含む)より集まった7000人の兵士とともに

この4、5月の訓練に参加します。

このことは、テレビのニュースでは全く報道されていません。

それは、今、まさに起こっているのです。

そこでは、兵隊たちは、バイオスーツやマスクなどは

一切つけていません。

もし、このコロナが、言われているようにとても危険なものだとしたら

政府は無謀なことをやっているように見えるでしょう。

(でも、実際は危険ではないことがわかっているから、マスクも何もつけていない)

この3万人の兵隊は、コロナの対策のために

ヨーローパの各地に散らばってゆくのですが

アメリカ軍によって、保証されたのは

「私たちは、コロナウィルスの状況を見に行くが

私たちは健康だから、それで十分である」と言うことでした。

同時に、この巨大な軍事訓練の環境的な影響は、無視されました。

米国エイブラムス戦車は、劣化ウラン弾を入れて、70トンあります。

それぞれの戦車は、100キロ走るごとに、400リットルの燃料を消費し

それは、ひどい公害を生み出します。

さて、ここで、ちょっと考えてみよう。

最も大きなシャットダウンが起こっているところは、どこ?

(もちろん)イタリア、だよね?

ディープステートのヘッドは、どこにある?

それは、イタリアです。

これまで数々の映画でも言われていたように

(ここで古代ローマ帝国で行われていた様々なサタン的な儀式や生贄について

とか、ギリストが生まれた頃のことなど)

まだバチカンにヘッドがあって、イギリス帝国とともに動いています。

(2000年前から、イギリスの都市、バースには、ローマの銭湯があった話とか)

コロナが、イタリアで大きいと言うのは、どう言うことでしょうか?

Defender Europe 20 がバチカンに入ると言うことです。

これが、どうやって私たちの地球を取り戻すか、なのです。

(つまり、軍がバチカンに入って、大量逮捕になるのではないかと言うこと)

と、これで、1時間20分ぐらいのところまで。

これ以上は、まだ時間がなくてほとんど見てないのですが
(これからさらに3時間半以上あると思うと、めげた泣き笑い
もし興味がある方は、見てみてください。


ちなみに、トランプは、コロナが始まった最初の頃は
自らのツィートで
「去年は37000人の人がインフルエンザでなくなって
毎年多い時で6万人の人が亡くなっているのに
それでも何も封鎖などしていない。
それに比べれば、新型コロナなんて、全くないようなもので
封鎖など、絶対にありえない」

と言っていて、やっぱりトランプは
あちら側(ディープステート)の人ではないことは確かで
少なくとも、それは救いだなあと思っていたのですが
そのあと1週間後には、いきなり非常事態宣言を出したので
これはどう言うことなのか?
大統領選に向けて、世論を意識して変更したのかな?と
思っていたのですが
この動画を見て、もしも本当にそんなことが起こっているとしたら
希望はあるのだなあと。
このあたり、詳しく書くと、長くなるのですが。

この動画は、ライブ配信された後
数日間で、すでに63万回、再生されていて
ディービット・ウェルコックもこの影響力の大きさなので
かなり根拠がなければ言わないのではないかなあと。
と期待は、禁物ですけどね。
(l期待というのは、ディープステートが支配する世界が変わると言うことで
私にとっては、この人生でそれを見ることはないだろう
とほぼ諦めていたことですから)

ちなみにFedral Reserve(連邦準備制度)や金融システムに関して

理解していることは、今、何が起こっているのかを知るために

とても大切だと思うので

(といっても、私も人に説明できるほど理解しているわけじゃないのだけど)

もしまだご覧になったことない方は

10年以上前のものですが、わかりやすく説明’された動画

「負債としてのお金」(日本語字幕付き)​を

見られてみてくださいね。

また、日本の政治家で、もともとJPモーガンの為替リーダーをしていた

大西つねきさんという方が

今の世界の金融の仕組みや、お金=借金、という

基本的なシステムを​ユーチューブで​わかりやすく説明されていました。
彼も、今の日本の金融システムを変える必要があると言うこと

それと、同時に個人レベルでは
「お金で(物事を)考えないこと」の大切さも言われていて

とても共感できたので、こういう方が総理大臣になったらいいのになあと。

と、こんなことばかりやってると、またガイドから怒られそうですが。

今日、自己ヒーリングをやっていて、ガイドに言われたのは

「自己管理すること」

「自分の内側に全ての答えがあること」

(つまり、外に情報を求めすぎるなと言うこと)

と言われて、うん、そのとおりだよね、と反省しつつ
友人から新たな情報を聞いたりしたこともあって
私のもともとの好奇心の強い遺伝が発動して

また最近、このあたりの情報を見すぎてしまっています’泣き笑い

と言うことで、書きたいことも山ほどあるけど
とりあえず、寝ます〜。







最終更新日  2020年03月30日 00時37分53秒
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