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地球人スピリット・ジャーナル1.0

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2009年4月1日

地球人スピリット
・ジャーナル2.0


へ引越しました。

2007.06.05
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カテゴリ:シンギュラリティ

「Web屋の本」 Web 2.0、ビジネスサイト2.0、Web屋2.0
中野宗 2006/7 技術評論社

 私のリーガルネームで検索すると、どうやら日本にはありふれている名前らしく、かなりの数でヒットする。どこぞの高校生の陸上選手やら、歯医者さんやら、ソーシャルワークの大学の先生がいたり、同窓会の幹事がいたり、まぁ多士済々だ。この中に、当然私も埋もれているわけだが、本当の私を名前だけではなかなか検索できないだろうな。

 私のハンドルネームで検索すると、画像はたくさんあり、ほとんどインド人の顔がずら~~りとアップされてくる。テキストとなると、私は上位にアップされることはあるがトップにはならない。かなりの強敵がいて、どうやらインド人の技術者らしい。しかも、インターネットやリナックスやオープンソースにも詳しいツワモノらしい。いつもこの人物とぶち当たっては、なるほど凄い人がいるんだなぁ、とため息をついている。読者の誰かが、この人の文章は実はこの私が書いているのだ、と誤解してくれないだろうか(笑)などと、思うときがある。まぁ、いつかは英語力、技術力も含めて、彼の文章だけは読みこなしたいなぁと思っている。

 「Web屋の本」だから、他に職業を得ている私は門外漢だが、こういう本にとても興味がある。このような本をめくっても、本当のところは理解できる立場になく、また、理解できても活用する場がない。だけど、こういう職業があり、こういう思考を重ねながら、業務を推進している人たちがいるのだ、と理解することで、私のネット人生にも幅ができてくるような感じがする。

 確かにやたらとWeb2.0を連発しているところは気になるが
「Web 2.0が殺すもの」 などという本にも目を通すかぎり、こちらの「Web屋の本」にも目を通して、バランスを取っておく必要がある。





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Last updated  2009.02.02 18:33:26
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